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風俗情報掲示板で意外にも盛り上がりを見せていた痴女系風俗の話題。
痴女系プレイと一口で言っても感じるツボは人それぞれで微妙に違う。
なべキチの風俗体験記【vol.40】でも書いたがおいらが好む痴女プレイは言葉責め系ではなくおち○ちん大好き淫乱お姉さん系のプレイ。
ただ風俗で痴女プレイという場合は言葉責めによる辱めを受けることによって快感を得るプレイをさすことが多く、おち○ちん大好き淫乱お姉さん系をウリにしているお店は少ないような気がする。

そんなことでぼやいているおいらに
『おち○ちん大好き淫乱お姉さん系の風俗店を探すより、普通の性感でそういうプレイをする女のコを探したほうがいいのでは?』
というアドバイスが。
おち○ちん大好き淫乱お姉さん系プレイをしてくれる女のコの名前も教えてくれていたので早速そのお店に行ってみることにした。

女のコの名前はNちゃん。
今回はお店というよりも女のコ目当てなので、お店に電話をいれ予約をする。
お店に行く1時間前に確認の電話を入れてその1時間後にお店に到着。
電話予約ということで得意の割チケが使えず、入会金2千円、指名料2千円、プレイ料金45分コースで1万4千円の合計1万8千円かかってしまう。
おぉ、結構なお値段だ(^^;

とりあえずお店の待合室で待つが、いつまでたってもおいらの順番にならない。
40分くらいたったところでようやくご案内となる。

姉妹店でのプレイということでその姉妹店とやらに歩いて移動。
なんかこの時点で妙にイヤ~な予感がする。
このお店も姉妹店も一応有名なお店なのでぼったくりといったことはまずないが、それとは違う悪い何かを感じた。

姉妹店に移動してもすぐにはおいらの順番にはならない。
移動してから待つこと15分、やっとおいらの順番になる。
結局、姉妹店に移動する前の時間を合わせるとトータル1時間弱待たされたことになる。ふぃ~。

で、いよいよNちゃんとご対面。
「・・・・」
あ~あ、顔が写真と全然違うよ。
「あのぉ・・・きみってNちゃん?」
「いえ、違います。私はRです。」
おいらが指名したNちゃんとこの女のコ、実は一文字違いで名前がよく似ているのだ。
写真の顔と違って当然、だって違う人なんだから(笑)

途中で感じたイヤ~な予感、それは『おいらが指名した女のコをお店側が別のコと間違えているのでは!?』ということ。
残念ながらその予感が見事に当たってしまったようだ。

当然、お店にクレーム。
自分たちに非があったことをお店側は認め一応謝りはしたのだが、謝るのもそこそこ
「Nちゃんだといまから1時間後になります」
と淡々と言うのが気に入らない。
こっちは既に1時間も待たされているだからよぉ。
何気なく入ったお店ならここで当然お金を返してもらって他のお店へ行くのだが、今日はNちゃんとプレイという目的がはっきりしているのでしぶしぶ1時間後のプレイを了承する。
あ~なんかムカつくなぁ。
この姉妹店なんかはそこそこ有名なお店で、次回行こうかにゃぁ~なんて思っていただけに期待を裏切られたようで余計ムカつく。

外出して1時間後に再入店。
今度はすぐに案内されてやっとNちゃんとご対面。
だが、おいらはさっきのムカつきを引きずったまま。
いまいちやる気がしない。
「お仕事の帰りですか?」
と他愛のない会話をしてくるNちゃん。
「うん」
なんて適当に答えていたおいらだが
「お客さんって私の好きな顔をしている」とか、
シャワーを浴びるとき
「このくらいの体系が一番好き」
などと言ってきておいらもまんざらでもない。
こんなのは当然Nちゃんのリップサービスで、はたからみれば裸の王様状態なのだが、こんなことで先ほどのムカつきも徐々に癒されていく。

シャワーを浴びてからプレイルームに戻りおいらが仰向けにねる。
「どこが感じるの?上にのっちゃう。」
と甘い口調で言いながらディープキス。
舌を絡ませるだけにとどまらず、おいらの上下の歯茎まで舌を入れてくる濃厚さ。
これは期待が持てそうだ。

耳や顔をなめられたあと首筋、脇のした乳首わき腹となめていくNちゃん。
舌は下半身に行き太ももから足の指まで口に含みなめあげる。
全身リップなんていっても普通は胸やお腹まで。
足の指までしっかりなめるこのリップサービスこそ全身リップというのにふさわしいだろう。

オムツを替えるように足をあげたカッコにされアナルなめ。
単調にペロペロなめるだけじゃなく強弱バリエーションをつけてなめてくれる。
タマを口に含みながら指でアナルを刺激。
指での触り具合がなかなか気持ちいい。
「指入れると気持ちいいよ」
といいながらアナルに指を挿入しそうになったが、おいらにとってアナルへの指入れは痛くて苦痛なだけなのでやめてもらう。
ちょっと残念そうな顔をするNちゃん。あぶねぇなぁ(^^;

「大きくなってきたよ」
といっておいらのおち○ちんをパクン。
「かた~い!」
と言いながらおいしそうに咥える。
同時に両乳首を指でクリクリ。

お次はシックスナイン。
指でクリトリスをクリクリするとNちゃんが
「んー」と声を漏らす。
その声が妙にかわいい。

おち○ちんとアナルを同時に攻めるNちゃん、こちらもおま○ことNちゃんのアナルをやさしく攻める。
今度は対面座位のカッコになりおっぱいをもむ。
「はぁぁぁぁん、おっぱいだめ。感じちゃう。。。」
切なそうに声を漏らす。
なべキチの風俗体験記【vol.43】の女のコのようにくすぐったいだけなのかもしれないが、この切なそうなリアクションは場の雰囲気を壊さず余計においらを興奮させる。
Nちゃんもローションを塗ったおいらのおち○ちんを手でいじる。

「硬いの好き・・・」とNちゃん。
「おち○ちん好き?」とバカな質問をするおいら。
「うん大好き。」
「おいらのおち○ちん好き?」
「うん好き好き!大きさ、形、硬さ全部好き!!」

う~ん、マヌケな会話だ(笑)
でも悪い気はしない。
しかもこのNちゃん、おち○ちん大好きということでおち○ちんから手を離さない。

そろそろ時間になってきたのでNちゃんを抱きしめギュッ。
「苦しい?」と聞くと
「あ~ん、気持ちいい!」
おー!この感覚をわかってくれるのだね、Nちゃん。

ラストは騎乗位上位素股でドピュッ!

しゃべり方や性格もおっとりしているNちゃん。
痴女プレイの場合、もう少し逆レイプ的要素を含んでいたほうがおいらとしては好みだが、これでも十分楽しめた。
前半お店のスタッフの不手際がありかなりムカついていたおいらだけど、Nちゃんとの濃厚プレイがそれを忘れさせてくれたので救われました。
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