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常連になれば別かもしれないが、おそらく風俗で即尺プレイをしてもらおうとすると高級ソープに行くしかないだろう。
だけど出てきたね、即尺プレイをウリにするお店が。
おち○ちんを洗う前でも後でも咥えてもらうのに肉体的な快感に違いはないのだが、精神的な違いは大きい。

ということで今回は即尺プレイをしてくれる渋谷の性感へ行ってみることにした。
入会金の2千円は割チケで無料になったが、このお店のコースは60分以上で1万9千円から。
45分コースなどのお手ごろなコースはない。
ちなみに指名料は2千円。
結局今回は合計2万1千円もかかってしまった。

このお店にはプレイルームがなくプレイは近くのラブホテルを利用することになる。
ホテル代は別途とられることはないので1万9千円というプレイ料金もホテル代込みと考えれば妥当なところかもしれない。

受付を済まし、少々待合室で待ったあとおいらの順番に。
今回おいらが指名した女のコはJちゃん。
来月19歳になるという現在18歳のギャル系の女のコなのだ。
身長163センチB83W56H85とプロポーションもなかなか。
ただ、おいらとご対面となったときに挨拶もせずにすたすたと歩きだしたので、この先のプレイにちょっと不安を感じる。

お店からホテルへ移動。
ラブホテル街に入ってしまえばいいが渋谷の街をギャル系の女のコと歩くのはちと恥かしい。
知り合いに会いはしないかとちょっぴりドキドキ。
そんなことを思いながらホテルに到着。

部屋に入りJちゃんが湯船にお湯をためる。
「じゃあズボンをぬいでください」
とJちゃんに言われて下半身だけ裸になる。
おいらのおち○ちんをペーパーおしぼりみたいなもので軽く拭く。
実は待合室に置いてあった新聞でこのお店の体験記事を読み、即尺といってもおしぼりを使うことを事前に知ったので覚悟はしていたのだが、即尺をウリにしているのならズボンをおろしてそのままパクンといってほしいものである。

ベットに座ったおいらのおち○ちんをJちゃんが立てひざをついたカッコで咥える。
始めに顔をあわせたとき挨拶もしなかったJちゃん、18歳という年齢のせいもあるのかもしれないがこういうコは自分がサービス業に従事いているという意識が乏しいのだろう。
だから挨拶もそこそこ、フェラも男が喜ぶようにおいしそうに咥えたりとか音を立てていやらしい感じを増すということはしない。
ただ、だからといって手抜きをしているわけではなくフェラも舌を使ってしっかりと舐めてくる。
そう、あくまで自然体なのだ。
それがおいらにはかえって新鮮に感じてしまった。
しかも場所はラブホテル。
Jちゃんも私服を着たままなのでプライベートでギャルにフェラされている錯覚におちいり妙に興奮する。
おち○ちんがピクンピクン反応してしまいイクのを必死でこらえているところで湯船にお湯が溜まった。

二人でバスルームへ。
シャワーを浴びてから二人で湯船につかりJちゃんのおっぱいを背後からモミモミ。
実はこのお店、即尺だけではなくひそかに混浴プレイもウリにしているのだ。
Jちゃんの髪を優しくかきわけ顔をこちらに反転させてディープキス。
しばらく混浴プレイを楽しむ。

湯船につかりちょっぴり眠くなってしまったので、お風呂からでたあとは二人でベットに横になりまったり。
でも時間がなくなるのでプレイに移る。
おいらが仰向けになりディープキスから乳首舐めをしてもらう。
お腹の周りをなめてからフェラ。
一生懸命なめてくれるがフェラはお風呂に入る前に十分やってもらったからなぁ。
ということでタマ舐めをリクエストしてみる。

「あータマなめは苦手なんですよぉ、でもちょっとだけなら・・・」
といってぺろりとタマを舐めて舌を上下に動かす。
それなら
「タマを口にふくむのはどう?」
と聞いてみると
「えーそれはちょっと・・・」
という残念なお返事。
「じゃあおしりの穴を舐めるのなんかはやっぱ無理なの?」
と聞いてみると
「えー、オプションとかじゃなくてそんなことするお店ってあるんですかぁ!?」
とちょっとおどろいたご様子のJちゃん。
無理強いはしなかったが今のご時世アナル舐めも当たり前だよということを教えてあげる。

シックスナインの体勢になる。
なかなかきれいなお尻の穴をしているので指でツンツン。
肛門のシワがキュッとしまるのがかわいらしい。

お尻ばっかり攻めるのも変態っぽいのでおま○こを攻める。
指入れOKだというので指入れ&クリトリスをグリグリ。
咥えながら時々「うっ」となりピクンとするJちゃん。かわいい。

抱っこちゃんスタイルになりディープキス。
何も言わないのにJちゃんもギュッとしてくるのがうれしい。
おっぱいを攻めると、いつのまにかJちゃんの息が「はぁはぁ」と荒くなっているのがわかる。
わざとらしく「あんあん」言わないのがいい。
「どう?」
なんて聞いてみると
「うん、気持ちいい」
なんて答えてくれる。
そんなことをしている間に時間切れのタイマーが。

即尺、混浴のほかにこの店の特徴として、フィニッシュに口内発射か顔射を選ぶことができるのだ。
「フィニッシュはいつもどうしているの?」
と聞いてみると大体口内発射が多いとのこと。
「顔射はできる?」
と聞いてみると
「はい、できます、でも髪にはかけないでくださいね」
とJちゃん。

Jちゃんを仰向けに寝かせてその上においらがまたがり手でしごいてもらう。
顔の両サイドにバスタオルを置きザーメンが髪にかからないようにブロックしてあげる、優しいでしょ(笑)

「顔にかけるんだよ、大丈夫?」
数あるプレイの中で顔射なんて失礼極まりないプレイにも思えるので何度か念を押す。
「はい大丈夫です」
と気丈に答えるJちゃん。

ローションをおち○ちんに塗ってさらにシゴく。
気持ちよさがピークに達し、Jちゃんの顔めがけてザーメンをぶちまける。
興奮していたのかかなり大量のザーメンがJちゃんの顔に。
急いでティッシュでふいてあげたが、量が多いためなかなかふきとれない。
「起き上がってもいいですか?鼻に入ってきちゃったので・・・」
鼻をかむJちゃん、そして今度は目にもザーメンが入ってしまい苦しそう。

一応その後お風呂場に行き顔を洗ったのだが、ホテルから出たあともJちゃんはたびたび目をこするしぐさを。
なんか悪いことしちゃったかなぁ(^^;
だからおいらは顔射OKかどうか再三確認したのにぃ。

ちょっぴり良心の呵責にさいなまれるおいら。
Jちゃんは怒ってはいないようだったけど最後はすごーく気まずい雰囲気になってしまいました。
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