なべキチの風俗体験記 【vol.55】混浴プレイ

今回は混浴プレイができるというお店に行ってみることにした。
場所は五反田。駅からお店へ電話をかける。
このお店はプレイルームがなくホテルでのプレイになるらしい。
ホテル代が別途必要になるので値段が少々高くなってしまうのが痛い。
お店が指定するホテルに直接に行って女のコを待つこともできるが、写真指名をしたい場合は一度お店の事務所に行くことになる。
写真指名をしたいと電話で言うと、この時点でこちらの名前を尋ねてきた。
冷やかしの電話とかもあるのでこの時点で名前を聞いてくるのかもしれないけど、その他にも電話の対応がどことなく何かに警戒している雰囲気を感じさせてなんだか怪しい(^^;
う〜ん、どうしよう・・・やめたほうがいいかなぁと思ったけどぼったくりということはないと思うのでとりあえず事務所に行ってみる。
事務所に行くと怪しい雰囲気もなく、店員さんが丁寧に対応してくれたのでホッとする。
しかも、いまオープンキャンペーンということで思っていた値段より若干安く遊べそうだ。
今指名できる女のコの写真を見せてもらう。
若いギャル系の女のコではなく20代半ばのおねえさんって感じの女のコが多い。
その中から、おいらが選んだのは美人系のOさん(24)
事務所を出て指定されたホテルに一人で移動。
ホテルに入り事務所に電話をかけて待つこと5分。
指名したOさんが部屋に到着。
ほぉ〜、写真よりかわいいじゃん。
軽く挨拶して湯船にお湯をためる。

お湯がたまる間、二人でベットに腰掛て抱き合いながらチュウ。
私服&ラブホテルということでプライベートな感じがしてなかなか良い。
時間も70分コースなのであわてる必要はない。
お湯がたまったので裸になるが、Oさんのパンツがデカパンでちょっと色気に欠ける。
う〜む、もしかして・・・思った通りOさんは生理だった。
「あの・・実は生理中で・・・ごめんなさい」とOさんが素直にしかも本当に申し訳なさそうに謝るので許してあげる。
シャワーで体を洗ってもらってから湯船に入る。
あら塩を体に塗ってもらいマッサージ。
そして、指圧マッサージをしてもらう。
「肩、すごくこっているよ」とOさん。
確かに、肩はこりぎみなのでOさんの指圧マッサージがマジで気持ちいい。
マッサージが済むと二人で湯船でまったり。
後ろから、Oさんが軽く乳首やおち○ちんをさわってくる。
お風呂から出てベットへ移動。
まずは、おいらがうつ伏せになる。
背中にパウダーをかけてもらい指で軽くマッサージ。
そして、首から背筋へと舌をはわしていく。
お尻のあたりまでいくと
「お尻を攻められるのは好き?」

とアナルバイブを持ちながらOさんが聞いてきた。
「うぅ・・アナルに突っ込まれるのは、苦手っす。舐められるのは好きなんだけど・・・」
「うん、わかった」と言いながらOさんがおいらのアナルを舐めてくれる。
手でお尻を広げながら割れ目に沿ってなめたり、お尻の穴を中心に円を描くようにバリエーションをつけてなめてくる。
う〜ん、気持ちいい。思わずお尻を持ち上げて突き出してしまう。
今度は仰向けになってチュウ。
乳首を舐め、両足のももを舐めてからフェラチオ。
ゆっくりと口を上下させる。
Oさんの舌使いは力強さに欠け刺激的には少々物足りないところがあるが、ゆっくりとして心地よい気分にはなる。
時間的には余裕があるので、こんなフェラもいいだろう。
おち○ちんが大きくなると今度はOさんが首筋をツツーと舐めてくる。
くすぐったさと気持ちよさの中間の微妙な快感。

思わず
「あぅっ!」
なんて声をもらしてしまうおいら。
「気持ちいいの!もっと声だしていいよ」とOさん。
「あぅううっ」
「もっともっと声だして!」といいながらOさんがギュッっと抱きついてくる。なぜかいつの間にかOさんが痴女モードに(笑)
おいらの全身をなめまわしはじめた。
「タマもなめてあげるね」と言ってタマなめ&タマ吸い。
そして再びおち○ちんをパクリ。
「おち○ちん好き?」と聞くと
「うん、好き!大好き!!」ジュポジュプと音を立てながらむしゃぶりついてくる。
時間に余裕があるので本当ならここでおいらの攻めといきたいところだが
生理中だし、失礼ながらおっぱいは小さいOさんなのであまり攻める気になれずそのまま時間までOさんのフェラを楽しむ。
時間を知らせるタイマーがなったのでOさんのお口の中にドピュッ!!
混浴プレイができるということだったが、おいらの入ったホテルの湯船がそれほど広くなく、混浴プレイ自体はたいしたことなかったかな。
でも肩のこっているおいらとしてはマッサージは気持ち良く、プレイ時間も長かったのでリフレッシュはできました。