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なべキチの風俗体験記
なべキチの風俗体験記 【vol.87】想定外の女のコ
春だしね、女子高生の制服が似合いそうな女のコとシックスナインでベロベロし合いたいにゃぁ〜。
今回はそんな思いを抱きながら出撃なのだ。
場所は池袋、現地の風俗案内所を利用することにする。
適当な風俗案内所内に入りどこのお店にするか迷っていると、店員さんが
「今日はどのようなお店をお探しで?」
と話しかけてくる。
予算を言うといくつかのお店を紹介してくれる。
そして、さらに『若いコが多く在籍するお店がいい』ということを伝えると、『それなら』と、ある性感ヘルス(ホテル派遣型)を紹介してくれた。
棚に張ってある在籍中の女のコの写真を見ると、確かにギャル系で今時の若い女のコ多く在籍している様子。
本当は制服系のイメクラが良かったのだが、予算的にも手ごろなので、今回はこのお店に行ってみることにする。
ただ、システムを聞くと、このお店は受付け用の事務所は構えていないらしい。
風俗案内所まで店員が来て、そこでアルバムを見たり料金を払ったりするとのこと。
う〜む、チト怪しい感じがするが、一応案内所に出ているお店だし、ボッタクリということはないだろう。
意外な穴場かもしれないし・・・と期待も込めてこのお店に決定する。
案内所から電話をかけてもらい、しんばらくすると、お店の店員が案内所に来て一緒にホテル前まで移動する。
ホテルの前まで来たところで、女のコのアルバムを見せられる。
ホテルの前なので思いっきり屋外、通りには人もいるし、実はこの時ホテルの前の道路でたまたま事故か事件があったらしく、通りにはパトカーと警察官が数名。
こんなところでアルバムを見るのって怪しいしイヤだなぁと思ったが、ここまで来てウダウダ言っても仕方ないので、アルバムを見ることにする。
今指名できるの女のコは4人。
その中で18歳の今風のギャルAちゃんに注目。
ちょっと顔が丸くてポチャッとしていそうだが、T150B88(E)W56H86なので、デブではないだろう。
Aちゃんの写真は数枚あり、全部プリクラっぽい写真だが、ギャル風のポーズなんかつけちゃって明るい雰囲気。
結構いい感じだ。
「このAちゃんを指名すると、待つことになるの?」
そう聞くと
「いえ、すぐ案内できますよ」と店員。
「じゃあAちゃんで」と言うと、一瞬、そうほんの一瞬だけ店員が固まる。
店員のその一瞬の固まりがちょっと不安だったので、
「もしかしてこのAちゃん、サービスや性格が悪いとか?」と聞くと、
「いえ、サービス悪いということはないですよ。」とのこと。
う〜む、ちょっと迷ったが店員の言葉を信じてこのAちゃんでいくことにする。
部屋を確保するために、店員がホテルのフロントへ。
店員からホテルの部屋の鍵を受け取り、店員とはここで別れる。
おいらはホテルの一室へ。
ベットに寝そべってAちゃんの到着を待つ。
15分くらい待ったところで、ドアをノックする音が!
期待に胸を膨らませ、ドキドキしながらドアを開けると・・・
「!?」なんとそこには、コ汚いカッコをした、チビポチャのブス女が!!
一瞬人違いかと思うほど。
その女は、ズカズカと部屋に入ってくる。
呆然とするおいら。
振り替え?・・・そうも思ったが、、、多分Aちゃん本人だろう。
写真って角度やピントによって妙に可愛く撮れたりするからねぇ。
しかも、その自分が良く写るポイントを、若い女のコって熟知していたりもするし。
特に写メやプリクラってその傾向が強いからなぁ。
改めてAちゃんを見ると、顔が写真とまったく違うだけじゃなく、服の上からでも下っ腹のあたりがポッコリしているのが分かる。
Aちゃんを指名したときの店員の一瞬の固まりの理由が分かったような気がする。
しかもこのAちゃん、コ汚いカッコだけじゃなくて、靴下が臭い。
納豆みたいな臭いが離れているおいらのところまで臭う。
早く靴下脱いでくれ〜、そして、シャワーで洗ってきて!!
そんなことを思っていると
「あのー私、朝の9時から朝の5時まで働いていて、おっぱい触られっぱなしで、おっぱいいたいから、おっぱいさわらないでほしいだけど。」
ということをいきなり言ってくる。
こんなチビポチャブス女のおっぱいなんて別に触りたくもないんだけど、いきなりそんなことを言われるとちょっとムッとしますな。
でも、まぁ、その後Aちゃんが
「その代わり、他のことは一生懸命がんばるから。」
と続けたので、いきなり無礼な発言をしたことはとりあえず許してやあげることにする。
服を脱ぎながら、軽く会話。
「どんな仕事をしているんですか?」
と聞いてくるので、
「IT関連の社長」
と適当なことを言ってみる。
最初、微妙にツンケンしていたAちゃんだが、おいらのこの発言にちょっと興味ありげ。
「ライ○ドアみたいな仕事してるんですか?」とAちゃん。
「う〜ん、そんな感じかな。まぁ、あそこまで規模は大きくないけどね。ビジネスモデルは同じ感じかな。」
っていうか、ライ○ドアがどんな事業で収益を上げているのか、実はおいらはよく知らなかったりするんだけど、どうでもいいので適当なことを言っておく。(←ちなみに、この体験はまだフ○TVとライ○ドアが和解する前で、ライ○ドアについて世間でいろいろ騒がれていたときの体験です)
「パソコン頂戴!!」
とAちゃんが言ってきたので、
「うん、型落ちのパソコンでいいなら、何台かあるからあげてもいいよ。(←ホントは、そんなのないけど)」なんて生返事をしながらシャワーへ。
バスルームに行き、チ○コを洗ってもらう。
シャワー時に全身を丁寧に洗ったり、アナルまでしっかり洗ってくれる場合は、その後のサービスにも期待が持てるものだが、このコはチ○コしか洗わない。
以降のベットでは全身リッピ等は無し、チ○コしかサービスしないということだ。
まぁ、対面したときからすでに期待していないので、チ○コしか洗わなくてもガッカリもしないのだが。
シャワーを浴びたあとベットでおいらが仰向けに。
Aちゃんが上にのってきてキス!
うげーーー、調子に乗って舌を絡めてしまった( ;゚Д゚)
Aちゃんも舌を絡め返してきてDキスに!!
その後、予想通り全身リップはなくいきなりフェラ。
フェラテクはまあまあだが、Aちゃんのルックスがルックスなだけに立ちが悪い。
目をつぶって熊○曜子あたりにしゃぶってもらっていることを想像すると微妙に反応するが、目を開けて目の前のチビポチャブス女のAちゃんの顔を見てしまうと一気に萎えてしまう。
ただ、このAちゃんの玉のさすりが妙に気持ちいい。
本人は意識していやっているのではないんだろうけど・・・。
玉さすりを続けるようリクエスト、手コキも織り交ぜながらフェラをしてもらう。
そんな感じでようやく大きくなる。
「(ハァ・・・)やっと大きくなったね」とAちゃんがボソリ。
元気のないおいらのチ○コに対して、役たたず言わんばかりのセリフ。
立ちが悪いのはお前のせいじゃ〜〜〜!!
完全勃起した後のフェラは微妙に歯があたって痛かったりもしたが、お口で激しくジュポジュポしてもらいAちゃんの口の中に無事フィニッシュ!!
やっと解放されるかと思うとうれしい。
【おまけ】↓はおいらの愚痴みたいなものなので、興味のない方は飛ばしてください(笑)
Aちゃんのお口の中にフィニッシュした後、一緒にシャワーへ。
そこでAちゃんが、
「友達にパパができたんだー、すごくうらやましい。私もパパがほしいなぁ・・・」
なんてことを言い出す。
さらに、
「でもパパって言ってもいろいろあるから、どうすればいいか良く分からないんだけど。」
と付け加えるAちゃん。
「どうすればいいか良く分からないって、お手当てが一回ごとなのか、月単位とか、そういう基準がないから?」
「う〜ん、そーいいうんじゃなくて。パパと言っても、、、ほら、食事するだけでOKというパパもいるみたいだし・・・」
はぁ!?チビポチャブス女のくせに、お食事だけでお金をもらおうと思っているのですか!?
ずうずうしいにも程がありすぎますよーーーー!!!
まぁ、このコとカラダの関係アリというのも、それはそれでキツかったりすのだが・・・なんてことを色々思ったが、基本的にはおいらには関係ないことだし、どーでもいいことなので適当に聞き流す。
その後、服を着替えているときも
「パパ欲しいなぁ。」
という発言をAちゃんが連発。
そして
「パソコン欲しい。ねぇ、頂戴!!」と最初に言っていた戯言をまたいい始めた。
ただ、現在Aちゃんはお店の寮というか、待機場所に共同で寝泊りしているみたいで、パソコンを持ち込めるスペースはないみたい。
そのことを指摘すると、Aちゃんが
「マンションに住まわしてくれるのでもいいよ。」
なんて言い出してきた。
ん!?さっきから「パパ欲しい」って言ってるけど、それっておいらにパパになれって言ってるのか?
おいらが、このチビポチャブス女のパパに!?
ない!!絶対にありえない、そんなこと!!!!!
あーそういえば、ここではおいらはIT関連の社長ということになっているだったけなぁ。
おいらの中で、パパ(パトロン)というのは50歳以上の紳士というイメージがあったから、おいらになって欲しいなんて思っているとは、まったく想定していなかったよ。
「パパって何歳ぐらいの人を想定してる?」と聞いてみると
「30代や20代かな。」だって。
20代なんて、パパというよりも恋愛対象じゃないの?なんて思うんですけど・・・
まぁ、Aちゃんは18歳で、この年齢の1歳違いって相当な違いがあるし、おいらもこのくらいの年齢の時は25歳過ぎたら、いやスーツ着た人はみんなおっさんって思っていたからなぁ。
まぁ20代のパパを想定しても仕方ないのかな。
そんなことを思っていると、
「今度暇なとき食事でもごちそうしてよ!」とAちゃんが言うので、
「うん、そうだね。」と適当な社交辞令でごまかそうとすると、、、Aちゃんが携帯を取り出してメアドを聞いてきた。
やばい!!マジッすか!?なんかやる気まんまんだ!!
こんなチビポチャブス女と、仮にタダだったとしても一緒に食事するのは抵抗あるというのに、パパとしてお小遣い上げた上に食事なんて、、、ない!!絶対に考えられない!!!
しかし、何故か蛇ににらまれたカエル状態になってしまったおいら。
携帯のメールアドレスを交換させられてしまうのでした・゚・(つД`)・゚・
翌日おいらの携帯にAちゃんから、
『おなかすいたぁ』と、お食事のお誘いを催促しているであろうと思われるメールが(((((;゚Д゚)))))
当然シカメです。
まぁ、メールはその一回だけで済んだので以後特に被害はありませんでしたが。
※メルマガを登録しているみなさんへ。今回のメルマガの配信は平成17年5月14日に完了しました。
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