★Mステーション★

【01】 投稿者不届き者 掲載日:2000年9月27日

【満足度】★★★
お相手の女のコ
顔も名前も忘れたけど、まずまず可愛い子だった。
身長160cmぐらい、スリムな割には胸がCカップ。体型的には申し分なし。
会話も弾むんだけど、どうもひっかりがない。
その場限りでも客と接客者の関係を超えて男と女のムードを味わいたいのだが・・・・。

プレイ
経験から言うと30分コースというのは賭けである。
女の子によっては「時間がないから」と言う理由でこちらに攻めさせてくれないことがあるのだ。
今回の女の子は頼むとすぐに攻守交代してくれた。
陥没気味の乳首をじらしながら攻めてみる。
時折小さくため息を付くような鈍い反応。
でももみ心地は特筆ものだった。柔らかいのに弾力がある。軟式テニスのボールに似ている。
加えてクリを攻撃する。相変わらず反応は重いが割れ目の間が潤んできた。
彼女の太股にイチモツをこすりつけて誘ってみる。
体の反応だけでは分からないので言葉で確認してみた。
すると「うふ」っと笑って体を起こし、素早くローションを準備されてしまった。
うまいかわし方だなあ。

そのまま正常位素股へ流れる。
コブラツイストをかけようとしたら卍固めで返されたような、感嘆とも落胆ともつかぬ気分のままあっさり果ててしまった。
途中きわどいグラインドを試みたが、凶器は相手の掌にある。
たやすくコントロールされてしまった。完敗。
そう言えば一度も尺八してもらってないや。

総評
店の対応、女の子に落ち度はなかった。
難を言うとベッドにスプリングがなくて体が沈み込んでしまうこと、部屋がしけっぽいことに不満が残った。
サービスについては、いつも不届きな野望を持って臨んでいるのでその点では落第だ。
相手のサービスを堪能することも出来なかった。
とはいえこれは自分の演出が悪かったのだ。
たぶんおとなしく攻められている分には及第点を与えることが出来るのだろう。
入口にあるポラに写る女の子たちは結構レベルが高かった。
次は初心に返って遊んでみたい。


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