風俗

台湾ナイト2

投稿者: 掲載日2012年5月30日 投稿No.3539

続けての投稿失礼します、前回(投稿No.3538)台湾ロケ?の続きです。

前回の失敗から1夜。
ネットなどで細かく情報を収集すると全部が全部あのような店ではなく(システム的には似ていますが)中にはマシな店もあるらしいです。
前夜のリベンジ(俺も懲りない人だw)と行きたいところですが、何せ土地勘が無い上に言葉が通じませんから二の足を踏んでいました。

その日は夕方にマッサージを堪能(普通のですよ!)してきましたが、そこで耳寄りな情報をゲットしました。
詳細は把握しきれていないのですが、何でもカラオケが2種類あるそうで、一つは普通の歌うだけのカラオケ、所謂カラオケボックスやカラオケパブに近いもの。
もう一つは席に着くと女の子がズラッと並び、好みの女の子と同じ席でカラオケやお酒を楽しむ場所でキャバクラに近いかな?といったものです。
そして後者も「交渉次第」で「その後」があるそうなんです。
但し、こちらは日本語が殆ど通じず、会話が弾んでも「その後」があるとは限らないとのこと。
ただこちらは女の子も若めで20台前半が殆どでルックス的にもいいそうなんです。
つまり中身はともかく、確実にコトをしたいなら希望を持たずに前夜のような飲み屋、
冒険を楽しむならカラオケということでしょうか。

私は当然『冒険派』ですねwww
友人を誘って3人程で片言の中国語と英語でどの店がいいかチェックし、よさげな店に行きました。

店に行くと週末の夜8時過ぎということで店内は一杯でしたが、何とか座ることができ、女の子も10人チョイの中から選ぶことができました。
この日は「女の子」と呼ぶに相応しく、年齢も20台前半の娘でした(笑)
因みに私たちは10数人から選びましたが、店の規模や時間帯によっては4~50人、場合によっては100人くらいから選ぶこともあるそうですが、そんなにいたら選ぶだけで疲れそうです。

私が選んだのは李ちゃんという22歳の娘で昼間は会社員をしている、相武紗季をやや釣り目にした愛嬌のある娘でした。
運がよかったのは李ちゃん、仕事の関係で日本語が結構理解でき、片言なら会話もでき、英語も大丈夫でした。
お陰でコミュニケーションはバッチリでジェットコースターの話で盛上がり、美味しい点心の店を紹介してと言うと一緒にゴハンを食べに行くことになりました。

店を出て手を繋ごうとすると照れてましたが、そんなところも愛嬌があって好印象でした。
食事と少しのお酒を楽しんで、ダメモトでホテルに誘うとお金が勿体無いから自分のアパートに来ないか?と誘われました。
あまりの急展開に一抹の不安もありましたが、そこは『冒険』らしく(笑)途中で酒を買って李ちゃんのアパートへ。
シャワーを勧められて、出ると酒の肴が用意されていました。

李ちゃんもシャワーを浴びて一緒に飲んでいて、場の空気は次第にいいムードへ...
前夜のようなヤルだけのセックスではなく、互いに楽しむような一時でした。
李ちゃんはコミュニケーションを取ろうと意識して日本語や英語で会話していましたが、私が乳首やクリを責めたり、性感帯であろう場所を愛撫すると無意識に出る言葉は中国語でしたねぇ~

日本の風俗ではデフォルトに近いフェラも向こうでは習慣が無いのか知りませんが、流れでフェラということは無かったです。
それでも李ちゃんは本人曰くネットで見たというフェラに初挑戦していました。
何でも以前の彼氏に求められたがその気になれず、ネットで見た動画で興味を持ち、きゅーりなどで試したが、何がいいのか分からないと言ってました。
そこで私の好みのやり方で裏筋を舌でなぞったり、頭のほうだけ咥えて亀頭裏を舌で触ったりと教えると、私の時折出す『うっ』という反応が気に入ったのか暫く続けていました。

いざ挿れようとするも、場所が自分の部屋のせいかゴムが無いと言ってきました。
中には出さないということで生膣を堪能します。
中はキツめですが十分に潤ってるせいで窮屈感はありません。
もうイキそうになったときに李ちゃんはしがみついてきましたが、約束なのでお腹の上に出します。
ハァハァ言いながら何やら中国語で言ってましたが残念ながら意味が分かりません。
ただ日本で(彼女でも風俗嬢でも)『中でもよかったのに...』と言ったときとニュアンスというか雰囲気が似ていたので、もしかして...と思いましたが既に...でした。

部屋に入って約3時間...一人暮らしの女の子の部屋に長居するのも...と思い帰ろうとすると
『なぜ帰るのか?私と一緒にいるのが嫌いか?』と言われタクシーもなかなか捕まらないから朝までいてくれと言われました。
(部屋の窓から見た道路にはタクシーがバンバン走ってましたが黙ってました)

その後は前述のフェラ講習や様々な体位で楽しみました。
部屋から出るときに、気持ちだからと幾らか渡そうとしますが、プライベートだからと受け取りません。
でも出会ったのは店だったし、割り切りも必要だからと強引にお金を渡してきました。
李ちゃんはちょっと寂しそうだったし、それがイイことなのかどうか分かりません。
もしかしたら自分自身で割り切りたかったのかもしれません。
まぁ李ちゃんともしも日本の風俗店で会っていたらオキニでしょうが、出会いの形が違えば結果も違うかもしれません。

帰りの空港で李ちゃんが来てたのに気付いてましたが、敢えて気付かないふりしてました。
カッコつけすぎたかなぁ~。

前回とはまったく違う手厚い対応で良かったですなぁ。台湾のこの手のお店には『実益+恋人探し』の女のコも珍しくないのか、それとも今回の風太郎2さんが特別だったのかがチト気になるところですな。

この風俗体験談について

このページは、なべキチが2012年5月30日 20:56に書いた風俗体験談です。

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