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投稿No.4956
掲載日 2019年3月15日
身長:154、B:92(F)、W:59、H:88、20歳の女子大生、ほんわかした雰囲気でゆっくりした言葉遣いの敬語で、すごく丁寧な喋り方をする。
ものすごく真面目で嘘がつけないタイプの子。
(都合が悪いことは返答を拒否するタイプの子)
顔は幼い感じ。
体全体が信じられないくらいの色白、乳首も薄いピンク色。
おまけにほぼ天然のパイパンで痴丘にショボショボと産毛が生えてるだけ。
大陰唇がちょっと肉厚で足を開いても縦筋のまま。
小陰唇のビラビラも小さ。そもそも全体も小さく色は綺麗なサーモンピンク。
スタイルと雰囲気、態度以外はめっちゃロリっ子。

エッチについても真面目に取り組んでた。
初めて会った時はぎこちなかったが会うたびにテクニックが上がるのでビックリした。

以下の情報は初●番後に聞いた話で実際に動きがかなりぎこちなかったから嘘ではないと思う。
今までの経験人数は2人でセックス経験回数は5回。
経験した体位は正常位のみ。
他人に逝かされた経験なし。(オナニーでは逝ったことあり)
他のお客に頼まれてもきっちりやんわり断ると言ってた。
初めて会ってから数ヶ月後にその手の掲示板で評判が載ってたけど鉄梨嬢と評価されてたので嘘ではないと思う。

こんな初々しいロリっ子とのイチャイチャプレー体験です。

ある日お目当ての子を指名したら急遽出勤がキャンセルされたので代わりに別の娘をと紹介された。
第一印象は雰囲気はお目当ての娘に似てほんわかした感じだがすこしぽっちゃりしてる子だなと思った。
名前はかりんちゃん。
部屋に入るとすぐにお風呂の準備をしてくれた。
ソファーで雑談をしていたが、言葉使いが丁寧で愛想も良く好印象だった。
「店に入って2日目なのでまだあまりなれてません。至らないところがあったら言ってくださいね」
「へー、俺で何人目?」
「5人目です」
と言った当たり障りのない会話をしていた。

お風呂のお湯が溜まったあたりでお風呂に行きますかと聞かれた。
じゃぁということでその場で服を脱ぎ始めた。
かりんちゃんもその場で脱ぎ始めたんだけど、服を脱いだ瞬間目が釘づけ。
ぽっちゃりしている子だと思っていたら、腰はくびれがあるくらい細くお尻もプリッとしていてスタイルがめちゃくちゃいい。
ぽっちゃりして見えたのはダボっとした服とその大きな胸のせいだった。
そしてブラを外すところを見ていたが外してもぜんぜん胸が垂れない。
ブラをしていた時とほぼ同じ位置にその大きな胸が存在する。

2人とも全裸になり風呂場に行き、明るい場所で再度観察する。
体全体の肌は色白く、若い張りのある感じの肌をしていた。
大きな胸に目を移すと青い血管が浮き出て見え綺麗だった。
その先を見ると乳輪の大きさは並みの大きさでその先の乳首はかなり小さめだった。
そして色が非常に薄い。きれいなピンク色をしていた。
そして下に目を移すと胸と同様お尻も少し大きめで肉厚だが垂れているわけではなくプリッとしている感じだった。

観察しながら立っているとボディソープを手に取り体を洗い始めてくれた。
胸と脇を洗い腹そしてチンコを手で丁寧に洗ってくれた。
そして立ち上がると脇の下に手を差し込んできて背中を洗い始めた。
さっきまで観察していた胸が自分の泡だらけになった胸にむにゅむにゅと押し付けられた。
ものすごく気持ちがよかったがこのタイミングで勃起するは恥ずかしかったので必死に堪えた。
その後シャワーで泡を流してもらい湯船につかり、かりんちゃんが体を洗うをのを眺めていた。
胸を洗うのを見て「程好く柔らかそうだな」などと思いふと視線を下げていくとあそこが見えた。
なんとあそこの毛が非常に少ない。というか薄い。
パイパンではないが毛が細く少なくわれめがはっきりと確認できた。

風呂から上がりベットに行くと照明を暗くされた。
がベットの足元の方向にテレビがあり結構明るい。
胸を揉みながらキスをする。
たっぷりべろチューをしてから耳・首筋と舌を這わせ乳首にたどり着く。
乳輪に沿って舌を這わせ、その後乳首の上側に前歯を軽く当て舌で舐め上げていると乳首が固くなり勃起した。
両方の乳首を同じように勃起させた後、舌と指でしばらく転がしていた。
その後、手を下の方に持っていきマンコを確認すると結構濡れていた。
掌でマンコ全体を揉むように愛撫をしながら顔を下へ持って行った。
クンニをするから少し足を広げてと言うと足を開いてくれた。

テレビの光のおかげでマンコがはっきりと観察できた。
足を開いてもぴったりと閉じてるスジマンコ。
痴丘には産毛のような細い毛がちょっとだけ生えていた。
顔を近づけ確認したが剃った跡は全くない。
大陰唇には全く毛が生えておらず、まるでゆで卵を2つ合わせたような白くて張りがある。
ロリマンコきたー。
興奮を抑えゆっくりと両手の親指で開いていくときれいなサーモンピンクの小陰唇が見えた。
全体の大きさは普通の人の半分程度でビラビラは上側だけにしかなく高さもほとんどない。
クリは小さすぎて確認できなかった。
中身もロリマンコだーと興奮した。

指で開いていないと閉じてしまうので大陰唇を指で開き中身を舐め始めた。
全体を舐めるのに一舐めで終わってしまうほど小さいので全体をまんべんなく舐めた。
クリがある辺りを舐めていくと可愛い喘ぎ声を出し始めた。
その後、舌を固くし膣に挿入し、中で舌を動かすと喘ぎ声は徐々に大きくなり腰もぴくぴくと動き始めた。
喘ぎ声が大きくなるにつれだんだん親指が自分の唾液以外のものでぬるぬるになってきたので、
「指入れてもいい?」
と聞いてみると
「いいです」
とかぼそく答えた。
あまりにも小さいので少し不安になりながらゆっくりと中指を入れていった。
入れた後痛くないか聞くと痛くないと答えたのでそのままクンニを続けつつ中を探るように指を動かした。
指全体を入れ一旦動きを止めるとぎゅうぎゅうと締め付けられる感触が分かった。
「すごく締まりがいいね」
というと
「相性がいいからです。女の子ですからね」
と恥ずかしそうに答えていた。

暫く中を弄っていると指を締め付ける時にお腹側に筋のようなものがあり、それがぎゅうぎゅうと指を締め付けてくるのを感じた。
なんだろうと思い指先でその筋の周辺を探っていると、筋の裏側(頭側)に指が触れたときにひときわ大きな喘ぎ反応していた。
筋に指の第1関節を当て指先を筋の裏にあて指先だけをを動かすとどんどん喘ぎ声が激しくなっていった。
クンニを止め上体を起こし指先を動かしやすい体勢にしさらに激しくしていくと締め付けが一際強くなった。
その直後声が止み、かりんちゃんがくたっと体全体の力を抜いた。
あそこの中はしばらくぎゅう、ぎゅうと間断のある締め付けをしていたがそれも途切れた。
逝ってしまったんだと思いゆっくりと指を引き抜き、ぬるぬるになっているマンコを手でさすりながら、かりんちゃんの顔に顔を近づけていった。
ふぅと息を吐き息が整った辺りで
「逝っちゃったの?」
と確認すると、こくんと小さく頷いた。

肩を抱き背中や胸を指先でなぞると逝ったばかりのかりんちゃんはぴくぴくと感じまくった。
暫く反応を楽しんでからフェラをお願いした。
仰向けで待っているとかりんちゃんが股の間に入ってきた。
かりんちゃんは乳首を舐め始めわき腹、臍を舐めながら少しずつ下に降りて行った。
時々お腹やチンコ、太ももに大きな胸が掠るのが気持ちよかった。
チンコにたどり着くと、まず裏筋を舐め上げその後玉を丁寧に舐めくれた。
最後に竿を頬張ったが半分程度しか咥えてもらえなかった。
しかし、丁寧に奉仕してくれている状況を眺めているだけで興奮した。
また、半分しか頬張らないので唇が私の一番敏感な亀頭や雁の部分を擦るため直ぐに射精感が増していった。
まだ逝くのは早いと思い態勢を整えるべく体位を変えようと思い69をしようと言った。
じっくりとあそこを観察したいためテレビ側頭がいくように横になりかりんちゃんに顔を跨いでもらった。
目の前に来たマンコを見ると興奮しているためか少し開いていて中身がちょっとだけ見えていた。

やっぱり炉りマンコだなーと改めて感動した。
すると、かりんちゃんはマンコを顔に押し付け、上体を少し浮かしフェラを始めた。
お腹を掠る乳首の感触が気持ちよかった。
また舐める方向が変わったため敏感な亀頭の上側と雁を舌で舐め上げられ、非常に気持ちよく直ぐにでも逝ってしまいそうだった。
こちらもクンニを始めようとしたが結構体重を掛けマンコを押し付けられているためほとんど顔を動かせない。
クリは下唇の下辺りに行ってしまっているため責められないので、膣口付近を舐めた。
その後舌を伸ばし膣に挿入しぐにゃぐにゃと舌を動かすとかりんちゃんは喘ぎ始めた。
どんどんと顔に体重を掛けマンコを押し付けてきた。
押し付けられると更に舌が奥に入っていった。
舌を動かし続けると、かりんちゃんはチンコから口を離し上体を上げ喘ぎ始めた。
更に奥深くまで舌が挿入された状態になり、かりんちゃんが気持ちよさそうに喘いでいた。
それでも手はチンコを摩ってくれていて、手コキをされながら舌を動かし続けた。
暫くすると、かりんちゃんが上体をゆっくりと倒していった。
腹に当たるおっぱいの感触を味わっていると、またチンコを咥え頭を上下し始めた。
膣に挿入していた舌は抜けてしまったため、指を挿入することにした。
例の筋は浅いところにあったため顔に体重を掛けられた無理な体勢からでも指が届いた。

指の第1関節を筋に引掻け指先を動かし始めると直ぐにかりんちゃんが反応した。
かりんちゃんは時々上下している頭の動きを止め、チンコを咥えながら「ア"-、ア"-」と喘いだ。
その振動が気持ちよく暫く同じ速度でかりんちゃんの弱点を摩った。
射精感がこみ上げてきたので再度体勢を変えようとおもった。
かりんちゃんを逝かせるために指の動きを激しくした。
かりんちゃんはチンコから口を離し上体を起こし手コキをしながら喘ぎ始めた。
どんどん手コキが激しくなるのでこちらも指の動きも激しくしていった。
すると、ぎゅうと指を締め付けたかと思うとかりんちゃんは無言になって力なく上体を倒した。
下腹に押し付けられるおっぱいと敏感になったチンコを掠る髪の毛の感触が非常に気持ちよかった。

マンコを顔に押し付けられていて息苦しかったのでかりんちゃんを横に降ろす。
暫くするとかりんちゃんが復活して申し訳なさそうな顔でこちらを見るので
「逝っちゃったの?」
と聞くとこくんと泣きそうな顔で頷いた。
また、フェラをしてほしいと伝えるとそのまま横からフェラを開始した。
相変わらずチンコは半分ほどしか頬張らないが唇が雁を掠める度に気持ちいいのでそのまま続けてもらった。
横からされているのでお尻とか胸に簡単に手が届く。
フェラをされながらちょっかいを出した。
逝ったばかりなのでその都度ぴくぴく反応するのがよかった。

2度も逝かせた事と一生懸命奉仕してくれている姿やちょっかい出すと直ぐに反応する状況に一気に興奮していった。
さらに横からされる浅いフェラは敏感になっていた亀頭を舌で刺激されるので射精を我慢できなくなった。
限界になり
「逝くよ」
と告げると、かりんちゃんは竿を深く咥えたまま吸い始めた。
その感触で限界を迎え気持ちよく口の中に発射した。
大分出たようだが、かりんちゃんは零すことなくすべて口の中で受け止めてくれた。

直ぐにベット脇のティッシュを渡すと口の中の物を吐き出した。
素早く追加のティッシュを取り出し始めたので「そんなに出しちゃったのか、申し訳ないな」と思った。
ティッシュを取り出すと直ぐに私のお腹やチンコを丁寧に拭いてくれた。
この子本当にいい子だなと思った。

直ぐに「2回目しますか」と聞いてきたので「する」と答えた。
一度風呂場に行きシャワーでべとべとになった股間を洗ってもらう。
洗ってもらってる際に少し反応してしまい反立ちになった。
ベットに戻ったが発射した直後なので少し硬くなったチンコと玉が非常に痛かった。
少し時間を置いた方がいいなと思い一度目と同様の手順の愛撫を時間を掛けて行った。
だいぶ痛みが軽くなったところで例の筋の裏側を刺激してかりんちゃんを逝かせた。
フェラをしてもらおうと思ったがチンコは反立ちだった。
亀頭の部分を口に含んで舌でコロコロ転がされた。
少し痛かったが、気持ちもよく少し元気になった。
するとかりんちゃんが玉を舐め始めた、かと思ったら次の瞬間玉をはみ、吸い始めた。
これはすごい激痛だった。
たまらず、このプレイから抜けようと思い69をしようと言った。

顔を跨いでもらい69の体勢になり、かりんちゃんが咥え始めるのを確認した。
この状態なら玉にちょっかいは出されないので安心。
痛みの薄れた竿を刺激されだいぶ気持ちよくなりチンコはまたギンギンになった。
暫く気持ちよく舐めてもらっていて、ふとさっきの玉攻撃のお返しをしたくなった。
69の状態でまた指を入れ弱点の筋の裏側に指を当て、擦り始めた。
直ぐにかりんちゃんは反応し、口からチンコを離し上体を起こして喘ぎ始めた。
容赦なく指の動きを激しくし、かりんちゃんを逝かせた。

かりんちゃんを横に降ろししばらく待っているともそもそと起き上った。
何も言っていないのに自分から直ぐにチンコをしゃぶり始めた。
最初の時のようにちょっかいを出しながらかりんちゃんの奉仕を眺めていた。
するとセットしていたタイマーが時間を告げる音を鳴らした。

2人で風呂場に向かい、体を洗ってもらった。
最初の時のように脇の下から手を伸ばし背中を洗ってくれた。
不発でチンコは勃起したままだったので気にすることなく、胸にあたるおっぱいの感触を味わうことにした。
するとチンコにかんりんちゃんは泡の付いた太ももや腹を擦りつけてきた。
最後にはおっぱいをチンコに掠り付けてきたので非常に気持ちがよかった。
体を流してもらい湯船に2人で浸かっていた。
実はタイマーを少し早めにセットしていた。泡風呂で遊びたかったから。
その旨をかりんちゃんに伝えると「したい」と食いついてきた。
大抵の女の子は泡風呂で遊ぶのが好きで、これをすると2回目以降指名すると愛想が良くなりサービスも良くなるので布石として良く使っていた。
泡の素を湯船に入れジェットの電源を入れると風呂が泡だらけになった。
かりんちゃんは
「泡風呂なんて初めてですー」
と嬉しそうにはしゃいでいた。

しばらく泡で遊んでいた彼女を後ろ向きにさせ後ろから抱きつき胸を揉んだ。
さっきまでとは違う泡と元々の肌のすべすべが合わさりかなりいい感触になっていた。
勃起したチンコをかりんちゃんのお尻にジャストフィットさせ押し付けて胸を揉んでいると、かりんちゃんが少し笑いながら
「あたってますよー」
とからかい気味に言ってきた。
「かりんちゃん可愛いし胸の感触がすごいから」
と言い訳した。
ばれてるならいいやと開き直ってお尻に股間を押し当て軽く腰を振った。
おっぱいの感触があまりにもいいので
「かりんちゃんも触ってみて」
と言うと自分の胸をさわり
「ほんとだー」
と言ってしばらく自分の胸で遊んでた。

その後風呂を出て、ソファーでいちゃついたりしながら雑談をして時間をつぶした。
また会いたいから名刺ちょうだいと言うと、ものすごく嬉しそうな顔をしてくれた。
名刺を取り出すとホテルのボールペンでいろいろメッセージを書き始めた。
泡風呂はかなり気に入ってくれたらしく「また泡風呂で遊びましょ♥」というメッセージが大きく書かれていた。

時間が来たので部屋を出てエレベーターを待っていると正面に回り込まれ両手をつかまれた。
掴んだ両手を体の前で少しプラプラと揺らした後に目を瞑ってキスを求めてきた。
むちゃくちゃ可愛くてキスをした。
また指名するから宜しくねと言うと、「絶対ですよ」と笑いながら答えてくれた。
ホテルを出るまでずっと腕組みをしホテルを出て別れる時もずっと手を振ってくれていた。
マジ可愛いくて、いい子だなと思った。

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「初めて会った時はぎこちなかったが会うたびにテクニックが上がるのでビックリした」とのことだけど、元々経験人数は2人でセックス経験回数は5回、経験体位は正常位のみという初心な20歳の女子大生だったようだからね。伸びしろはたっぷりあることだし、今後のさらなる"性長"が楽しみですな。
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