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投稿No.4957
掲載日 2019年3月16日
また会いたくなったので、かりんちゃんが出勤している日に指名した。
指定した時間前に店から電話があり、急に女の子の日になってしまったため出勤できないと伝えられ代わりの女の子を勧められたがその日はキャンセルした。

女の子の日でキャンセルしてから3週間後、かりんちゃんが出勤していたので再度指名。
ホテルの部屋で待っているとノックがされたのでドアを開けると私の顔を見た瞬間、嬉しそうな笑顔を見せ両手を広げて胸に飛び込んできた。
「覚えててくれたの?」
と聞くと
「当たり前ですよ。また泡風呂とかしてくれるとうれしいです。」
と答えてくれた。
終わったら泡風呂で遊ぶことを軽く約束した。

お金とか時間とかのお決まりの事前作業を終えると直ぐにお風呂の準備をするために風呂場に走っていった。
風呂場から帰ってくるとソファーで待っていた私の横に腰を掛け腕を組み胸を押し付け甘えるように項垂れてきて、
「この前は本当に楽しかったんですよ。また来てくれないかなと思ってたら本当に来てくれた。うれしいー」
と言って頭を押し付けてきた。
本当にこの子かわいいな。というか俺この子の掌の上で踊らされてるのか?

少しの時間雑談をしていたが2回目なので慣れてくれたのかこの前より大分会話が弾んだ。
そうこうしているうちに風呂の湯があふれる音がしてきたのでヤバと思い止めに行った。
帰ってくると「お風呂入ります?」と聞いてきたので入ろうかと言って服を脱ぎ始めた。
かりんちゃんも服を脱ぎ始めた。
やっぱりスタイルいいなーとか思いながら眺めてると、かりんちゃんと目が合った。
「どうしたんですか?」
と聞かれたので素直に
「やっぱりスタイルいいよなーと思って見とれてた」
と答えると
「ありがとうございます」
と少し恥ずかしそうにしていた。

風呂に入ると体を丁寧に洗い、最後は脇の下から手を回し背中を洗ってくれた。
胸がむにゅむにゅと当たり非常に気持ちがよく勃起するのを必死にこらえた。
その後泡を流してもらい湯船につかり、かりんちゃんを後ろから抱きしめ会話した。
「脇の下から手を回して背中を洗ってくれる子は初めてだよ」
「前にお客さんに頼まれてやってみて、他のお客さんにもするようにしました」
「確かにかなり気持ちいいよ」
「これで勃起しちゃう人多いいですよ」
「勃起したらどうするの」
「腹でこすったりパイズリしたりする」
恥ずかしがって我慢しなきゃよかったと思ったら口に出てた。
かりんちゃんが軽く笑いながら
「我慢してたんですか?」
と聞いてきたので、大げさに
「うん」
と元気よく答えてみた。
かりんちゃんにウケた。

その後ベットに移りキスをした。
ベロチューをしているとかりんちゃんが背中に手を回しギュッとしてきたので私も手を背中に回しギュッとした。
口を離すとフゥと少し甘い吐息をついていた。
胸を揉みながら耳・首筋を舐めながら少しずつ胸に向かい乳首を転がし始めた。
するとかりんちゃんは既に甘い喘ぎ声を出し始めていた。
両方の乳首を勃起させ指と舌で転がしながら空いた手を下の方へ持って行った。
既にかなり湿っていたので掌でマンコに愛液を塗りこむようにゆっくりと押しながら丸を書くように愛撫した。
今日もかりんちゃんのマンコはすべすべむにむにだなと感触を味わった。
愛撫しながら少しずつ顔を下へ持って行った。

クンニするから足を開いてとお願いすると足を開いてくれた。
閉じていた大陰唇を両方の親指で開きスリットに沿って舐め始めた。
舌先に神経を集中し少しずつ小陰唇を両方に開くように舐めていった。
顔を離し指で開いたまま中身を詳しく確認すると前回確認が出来なかったクリが見えた。
皮から半分ほど顔を出したクリはかなり小さく米粒くらいの大きさしかなかった。
痛くならいように、かりんちゃんの表情に注意しながらクリの先端を少し舐めた。
かりんちゃんは痛がらずに甘い声を大きくしていた。
そのまま注意を払いながら少しづつ舌先の力を強めていった後、舌の先を皮の中に入れていった。
かりんちゃんは喘ぎ声を大きくし反応していたので暫く皮の中に舌を入れこにょこにょと舐めていると逝ってしまった。

かりんちゃんが復活してもぞもぞと動き始めたので指を入れるよと確認した。
溢れてくる愛液を指に塗り付け挿入した。
全て挿入し終わった後にかりんちゃんの反応を見ながら中をじっくりと探るように動かした。
全開見つけた弱点以外、特に反応の良いところは見つけられなかった。
あきらめて、弱点の筋に第1関節を引掻けて裏側を刺激した。
直ぐに反応が変わりさらに大きく喘ぎだした。
そのまま動かし続けると急にかりんちゃんの声が止まりビクッとして膣の中に入れている指をぎゅうぎゅうと締め付けてきた。
逝ったんだなと思い指の締め付けが緩くなるのを待ちゆっくりと指を抜いた。
そのまま、マンコ全体を軽く揉みながらかりんちゃんに顔を近づけ
「逝けた?」
と聞くと恥ずかしそうに軽く頷いた。

かりんちゃんの息が整ったところを見計らってフェラをお願いした。
股の間に入ったかりんちゃんはまずベロチューをしてきた。
いつもはこちらから舌を入れるのだが、かりんちゃんの方から舌を入れてきた。
私がやってあげているように前歯の裏側や舌の付け根を刺激してきた。
舌で応戦ししばらくベロチューをしていた。
その後、前回と同様乳首や腹などを舐めながら少しずつ下に降りて行った。
裏筋を舐め上げ玉を舐めたり軽くはんだりした後、亀頭を口に含み頭を動かし始めた。
かりんちゃんを逝かせたことで既にギンギンになっていたので、前よりもかなり気持ちよく感じた。
相変わらず亀頭の部分程度しか咥えてくれないがこれはこれで唇が雁を刺激し気持ちいい。
時折手を伸ばしかりんちゃんの乳首や背中を指でさすると逝ったせいで敏感になっていて、触るたびにびくっとしていた。
そんな反応も嬉しくて興奮しかなり気持ちよくなってしまい射精感が増してきた。

このまま射精するのはもったいないと思い態勢を立て直すためにフェラを止め69をしようと言った。
前回は顔にマンコを押し付けられ体重を掛けられたが、今回は腰を浮かせてくれた。
その分上半身に重心が行きおっぱいを下腹に押し付けるような体勢になった。
お腹に意識を集中するとむにむにと押し付けられるオッパイの感触がたまらなかった。
少し腰を浮かしている状態で目の前に股間があるため、薄暗くてもはっきりと見えた。
かりんちゃんのアナルは皺も少なめできれいな桃色をしていた。
あそこを開いてクリトリスや皮の中を舐め、舌先を膣に入れちろちろと動かした。
目の前にあるアナルを観察していると度々きゅっと収縮したり、アナルと膣の間がきゅっと動いたりしているのが見えた。
かりんちゃんの締りの良さが視覚で実感できた。
かりんちゃんは時折チンコを口から離し上体を起こし、喘いではまた咥えるといった動きを繰り返した。
その度におっぱいが下腹に押し付けられる感触が気持ちよかった。
再度射精感が高まってきたので69を終わらせるため、指を挿入し弱点の筋の裏を刺激しかりんちゃんを逝かせた。

バサと倒れ、弾力のある胸が下腹に押し付けられた。
押し付けられた胸の感触とチンコに吹きかかる吐息。
さわさわとチンコの先をくすぐる髪の毛の感触を堪能しつつかりんちゃんの復活をしばらく待っていた。
しばらくするとかりんちゃんが上体を起こしこちらを振り返った。
何か困ったような申し訳なさそうな泣きそうな顔をしていた。
「逝っちゃいました」
と困ったような表情で自己申告してきた。

素股は出来るか確認すると出来るそうなのでお願いした。
困ったような表情からパッと嬉しそうな顔になりローションを用意した。
ローションを2人の股間に塗り、気を取り直したかりんちゃんが腰を落としてきた。
むにゅっとした感触とかりんちゃんの体重がチンコに直接感じられる。いい感じの重量感。
かりんちゃんが動き始めると、大陰唇に全く毛が生えてないため他の嬢のようなじょりじょり感はなかった。
にゅるにゅるとした感触でかなり気持ちいい。
「かりんちゃんの気持ちいいところで擦って」
とお願いすると少し体勢を変えた。
この子素直で真面目なんだなと思った。
かりんちゃんが甘い声で喘ぎながら素股をし始めた。
下から手を伸ばし大きな胸を持ち上げるように揉んであげると更に甘い声をあげた。
普段は事故が怖くてあまりしてもらえないけどこの子ならしてくれるかなと思い、
「もう少し上。ちんちんの先っぽの方に体重かけて擦ってもらえるかな。」
とお願いすると素直に体の位置をずらしてくれた。
さっきまで割れ目の先に顔を出していたチンコが全く見えないところまで来て、体重を掛けてくれた。
自分の敏感なところである亀頭に弾力のあるプニプニのマンコで体重をかけら、圧迫されて非常に気持ちがいい。
かりんちゃんは最初にお願いした
「自分の気持ちいいところで擦って」
を実行しているらしく激しく喘ぎながらどんどん腰の動きを速めていった。
プニプニですべすべのマンコでムニュムニュと亀頭を刺激されるのは非常に気持ちがいい。
手を添えるわけでもなく躊躇なく腰を動かしてるのでこっちが事故で入っちゃわないかなと少し心配になった。
すると少し感触が変わった。
暖かいじわっとしたものに包まれるような感触を感じた瞬間かりんちゃんは前よりもさらに大きな喘ぎ声をあげ激しく腰を振り始めた。

かりんちゃんの反応の変化やチンコの感触から完全に挿入されていると確信した。
しかし、かりんちゃんは一向に腰の動きを緩めない。
こちらもあまりにも気持ちいいので止めることが出来なかった。
暫くすると限界になりこのまま中出ししたらまずいよなと思い、
「逝きそう。出るよ」
と告げるも、かりんちゃんは喘ぎながら腰を動かし続けた。
限界が来て発射した。
発射を感じ取ったのか、かりんちゃんが動きを止めた。

素股ならお腹の方に飛んでくると思っていたが発射したはずなのに精子が全く見あたらない。
やっぱり中出ししちゃったかと思いながらも射精は止められない。
全て出し終わり、かりんちゃんが腰を浮かせると精子ともローションとも思えるものが糸を引いていた。
心配になり
「入ってたんじゃない?」
と聞くと
「入ってないですよ」
と答えマンコを指で開いて見せてきた。
顔を近づけよく見るとクリの辺りに大量の精液が張り付いていた。
どうやら膣中ではなく大陰唇の間でクリに向かって発射したようだ。
とりあえずかりんちゃんも深刻な顔はしていないでのほっとしていると、嬉しそうな顔で
「そんなに気持ちよかったですか?」
と聞いてきた。
「すごい。ホントに中に入れてるみたいだった。途中からなんかじわっと暖かいものがまとわり付いてきたし。」
と言うと
「私もすごく気持ちよかったので多分・・」
と言って少し恥ずかしそうな顔をした。
多分愛液とか本気汁が溢れたという事だろうと察した。
ローションの継足しもなく最後までにゅるにゅるの状態が続いてたから。
かりんちゃんの本気汁熱いくらいだったよと思った。
ホントに生で●番をしてるくらいの温度と感触だった。

かりんちゃんは自分のあそこより先にティッシュで私のお腹やチンコを綺麗にしてくれていた。
やっぱりいい子だなと思っていると、自分のあそこを拭い終えこちらに振り向いた。
逝かせるたびに申し訳なさそうな顔をしていたが私を逝かせたことで責任が果たせたような感じで凄い笑顔をしていた。
「2回目しますか?」
と元気に聞いてきた。
即答で「しよう」と答えていた。

風呂場に行きローションを洗い流してもらいベットに戻った。
またキスから始め愛撫を始めた。
何回か逝ってしまい少し慣れてきたのか恥じらう事無く直ぐに喘ぎ声を出し始めた。
その声に反応しチンコが起ってきたのだが痛い。
1度射精した直後の勃起なので結構な痛みが走った。
少し時間をおけばよかったかなと思いながらチンコの回復を待つ意味で最初と同じ位時間を掛け愛撫を行っていった。
痛みが少し薄れてきたので指を挿入し例の筋の裏側を刺激しかりんちゃんを逝かせた。
かりんちゃんは息を整えると、こちらからお願いするまでもなく直ぐにフェラを始めた。がやっぱり痛い。
痛みに耐えながらもそれでも勃起していたので何も言わずにフェラをしてもらっていた。

だいぶ痛みが和らぎ気持ちよくなり始めたところで69をしようといった。
顔を跨いでもらいお腹に意識を集中しボリュームのあるおっぱいが下腹に押し付けられる感触を味わった。
フェラを開始してもらうとまだ痛みは残っていたが腹とフェラの感触は気持ちいいものだった。
こちらも舌を使いクリを刺激しその後舌を膣に入れぐにゅぐにゅと動かしているた。
突然かりんちゃんがフェラを止め後ろを振り返り
「だめ。」
「くにゃってなっちゃう」
と切ない顔で言い出した。
聞いた瞬間?が頭の上に立っていたが直ぐに理解。
気持ちよすぎて力が入らなくなってきたと伝えたいらしい。

「じゃぁ横向きで69しよう」
と言うと今度は、かりんちゃんの頭の上に?が浮かぶ。
分からないようなので横に降ろし、自分も横向きになって股間を、かりんちゃんの顔の前に持っていく。
直ぐに理解したかりんちゃんがフェラを始める。
こちらもクンニをしようとしたが体勢が悪くうまく舐められない。
仕方なく、指を入れ例の筋の裏の弱点をゆっくりと優しく触ってみた。
かりんちゃんが喘ぎながらフェラをしてくれる。
しっかりと咥えられるよりもこちらの方が気持ちいい。
喘ぎ声の振動も気持ちいいのでしばらく続けようと思った。
暫くすると、かりんちゃんは口を離しチンコを握り喘ぎ始めた。
切なそうに喘いでいたのでこれ以上焦すのはかわいそうになり筋裏の弱点の刺激を強くし、かりんちゃんを逝かせた。

しばらくすると、かりんちゃんがゆっくりとした動作で動きだしローションを取り2人の股間に塗り素股を開始した。
もう痛みは全くなくひたすら気持ちよかった。
かりんちゃんは1回目に私がお願いしたように亀頭の辺りに体重を掛け腰を動かしていた。
この子本当にまじめでいい子だなと思いつつ感触を味わっていたが2回目なのでなかなか逝けない。
すると1回目と同様の熱い愛液がまとわりついてきた。
1回目の時のことを想像しチンコに意識を集中すると熱いくらいの愛液を感じた。
ヌルヌルになったムニムニスベスベのマンコの感触が分かりものすごく気持ちよかった。
このまま刺激されていれば射精はできそうだったので続けてもらっていた。
すると急にかりんちゃんがバタッと倒れこんできて大きな胸で顔を潰された。
最初は視界と呼吸が急に塞がれたことに軽くパニクリ、息苦しいと思っていたが、ふと気付いた。
「この子自爆したお^^」

それに気付いてからは唯一できる鼻で呼吸しつつおっぱいの感触を両頬で満喫しながらかりんちゃんの復帰を待った。
でも本当にこの子まじめだな。
私がお願いしたから気持ちいいところでひたすらこすり続けてたんだな。
そう思うとなおさらかわいく思えてきた。
するとゆっくりとおっぱいが胸の方にズレていき、かりんちゃんの呼吸が耳に近づいてきた。
少し荒く甘い呼吸音の息が耳にかかりぞくぞくしていると、か細い声で
「入れてください」
「お店には内緒で」
と、途切れ途切れに泣きそうな声で囁かれた。
余りの展開とセリフに焦っていたがとりあえず冷静を装い確認をとる。
「セックスしたくなっちゃったの?」
と聞いてみると
「お願いします」
と答えられた。
「うおー」という心の叫びは抑えつつ、枕元にあったホテルのゴムを手に取る。
念のためゴムを見せて「した方がいいよね」というと頷いた。
まあやっぱり生はだめだよねと少し残念に思いつつゴムをはめた。

ゴムを手に取りはめている間、かりんちゃんは私の足の上に座って居た。
意図は分からないがなんかゴム付けてるところを食い入るように見つめていたような気がした。
そんな態勢だったので
「とりあえず、かりんちゃん上になる?」
「あまりやったことがありません。自信がないです。」
「とりあえずしよう」
と言って、かりんちゃんに上から入れてもらう。
部屋が暗かったので入るところが見れなくて残念だった。
かりんちゃんがぎこちなくチンコを持って何度か挿入を試みた。
無事先っちょが入ると少しずつ体を落としチンコを咥えていった。
チンコに意識を集中すると、かりんちゃんの中は思った以上に熱くなっていた。
さっきの素股の時以上の暖かさとにゅるっとした感触とチンコ全体を締め付けてくる感触がゴム越しでもよく分かり気持ちよかった。
暫くかりんちゃんに動いてもらったが、かなりぎこちなかった。
正直あまり気持ちよくなれなかった。
とりあえず
「かりんちゃんが気持ちいいと思う感じで動けばいいから」
とアドバイスしてみたものの余り動きは変わず、かりんちゃんの反応もいまいちだった。

やはりこちらから動いた方が良さそうだなと判断し動きを止めてこちらに倒れてもらった。
腰に手を回し下からがしがしと突いてあげると気持ち良さそうに吐息を漏らし始めた。
「気持ち良い?」
と聞くとこくんと頷いたので腰を振りながらキスをした。
しばらく腰を振っていたがこちらが逝きそうになってきたので動きを止め上体を起こした。
対面座位で軽く腰を振りながら
「上であまりしたことないってホントだったんだね」と聞くと
少し恥ずかしそうに
「H自体あまりしたことないです」と答えてきた。
ちょっとびっくりして
「何人くらいとしたの」と聞くと
「2人です。○○さんで3人目です。」と答えてきた。
かなりびっくりして
「なんでこんな仕事してるの」と聞いしまった。
「いろいろありまして」と答えてきた。
まあ、あまり聞かれたくないこともあるよねと思いそこからはHに集中した。

対面座位でベロチューをしたり乳首を吸いながら腰を振り続けた。
かりんちゃんも段々艶っぽい喘ぎを出し始めた。
暫くするとかりんちゃんの方から「正常位がしたいです」と言ってきた。
じゃぁと言って左足を腕に引掻け繋がった状態のまま、かりんちゃんを右に倒した。
少しびっくりした表情で固まった後、直ぐにクスっと笑い「びっくりした」と言った。
「繋がったままだよ」と言って一突きするとアンと一鳴きして、
なんか嬉しそうな顔で「入れたまま体位を変えたのは初めてです」と言って軽く笑顔を見せた。
腰を振り始めると直ぐに切なそうな表情で喘ぎ始めた。
腰を振っていると、かりんちゃんは激しく喘ぎ膣を締め付けてきた。
しかしこっちも初めての、かりんちゃんの締め付けのよい膣の感触に逝きそうになってきてやばかった。

再度体位をチェンジ。
「バックがしたい。バックしよう」
と言ってチンコを抜き待っていると、もそもそと腹這いになりゆっくりとお尻を持ち上げてきた。
アナルが丸見えだなと興奮しながら待っていた。
正常位はかりんちゃんもかなり気持ちよかったらしく、ボーとした感じで動きが鈍かった。
あのまま一度逝かせてあげればよかったなとは思ったがこちらも限界だった。
四つん這いになったが、さすがに経験が少ないというだけあって体勢がおかしい。
確かにお尻を突き出してはいるが背中が丸まっているせいでこれでは挿入できない。
胸を張る感じで腰をもう少し下げて足はもう少し開いてなどなど体勢を修正しながら
「いつも正常位ばかりなの?」
と聞くとこくんと頷た。

体勢が整ったのでゆっくりと挿入していく。
結構いい体勢になっていたので深い所まで入る。
最深部まで入れた所で腰を大きめに振り始める。
ぱんぱんと音がする程強めに突いていると今度はかりんちゃんがヤバいらしい。
最初は大きく喘いでいたのに声を出さなくなり力が抜けどんどん態勢が崩れていく。
何度か腰を持ち上げ直し続けていたが、最後には全く力が入らず完全につぶれてしまった。
最後は寝バックの状態になってしまった。
しばらく腰を振っていたがこの状態だとあまり挿入感がなく気持ちよくないので、正常位しようと言って正常位に戻る。

かりんちゃんを仰向けにし足を抱えるようにお願いする。
「なんか恥ずかしいです」
と言いながらもこちらの言うことを聞きちゃんと足を抱え挿入を待つかりんちゃん。
本当この子素直で可愛い。
むき出しになった卵のようなマンコを見ながら近づきチンコを入り口にあてがいゆっくりと腰を沈めていった。
途中で手が滑り一気に挿入してしまった。
「ウッ」という軽い呻き。
「ごめん。痛かった」と聞くと
「大丈夫です」と答えた。
既に最深部に入っているのでゆっくりと入り口近くまで腰を戻す。
その後、ゆっくりと最深部まで腰を進める。
足を抱えてもらっているので正常位より深くまで挿入できる。

徐々に速度を上げていくと、かりんちゃんの喘ぎがどんどん大きくなる。
しばらくすると、「イイ、イイ」「イク、イク」と喘ぎ声に混じり声を出してきた。
初めての喘ぎ声以外の反応に気分がよくなった。
かりんちゃん逝きたいんだなと思い少しだけ腰の動きを速めた。
かりんちゃんの声が止り一瞬体が硬直し直ぐに力が抜ける。
今日、何度も逝かせたので逝かせた瞬間は直ぐに分かった。
直ぐにチンコに意識を集中する。
かりんちゃんは逝くと体の硬直と共に膣をぎゅうと強く締め付ける。
その後、体は脱力するが膣の方はしばらくの間ぎゅう、ぎゅうと間断のある締め付けをしてくる。
何度も指で味わったその感触を指ではなくチンコで味わう。
気持ち的にもチンコ的にもかなり気持ちがいい。

その後、締め付けが緩くなったところでゆっくりと腰を動かし始める。
逝った後、かりんちゃんは全身が敏感になることも分かっていた。
腰を振りながら胸や肩、お腹などを優しく摩るとその度にびくっとして膣を締め付ける。
膣の中はかりんちゃんの愛液で既にぐちゃぐちゃなので締め付けられても容易に動ける。
これがむちゃくちゃ気持ちいい。
締め付けられた状態での擦れる感触をしばらく楽しむ。
その感触を味わっていたら私の方も限界が来た。
「逝きそう。中で逝ってもいい?」
と聞くと頷いてくれた。
手によるちょっかいを止め、かりんちゃんの手首を掴み、がしがしと腰の動きを速めていった。
激しく奥を突くように腰を動かしていると、脱力して黙り込んでいたかりんちゃんが喘ぎだす。
最後に思いきり奥に挿入しいちばん深いところで射精を開始する。
2回目なのに1回目以上出たんじゃないかってくらい射精に時間がかかる。
射精し終わり、ゴムの端っこをしっかりと持ちゆっくりと膣から抜き出すがゴムが外れ膣に残ってしまった。
精液が漏れないようにゴムを持ち直し少し力を入れて引っ張ると小さくパチンと音を立てて手にぶつかってきた。
中で外れなくてよかったと思った。というよりホントに凄い締り具合だなと思った。

ゴムをゴミ箱に捨て、かりんちゃんの顔の近くに顔を近づけるとまだ少し息が荒かった。
「最後すごかったですー」と呟いていた。
「ごめん逝っちゃった」と言うと
「私も逝ってました」と言い出した。
「えっ、逝った後少し待ったよね」と聞き返すと
「その後ので直ぐにまた逝っちゃいました」と答えていた。
どうやら最後の動きで逝ってしまい射精中も逝っていたみたい。
「2人同時に逝けたね」と言うと
「その前に何度か逝っちゃいましたけど」と恥ずかしそうに答えていた。
道理でゴムを持って引き抜いたはずなのに外れてゴムだけ残ってしまったわけだ。
引き抜いてる間も締り中だったんだなと思った。

その後、腕枕をしピロートークをしていたが主に今日のHについての話題になった。
今までしたHの中で一番気持ちいいHだったと言ってもらえてかなり嬉しかった。
3人という少ない人数に入っているのもなんか嬉しい。
「バックがヤバかったです。バックが」
と言っていたがどうヤバかったのかは聞かなかった。
かりんちゃんが逝く時の事を思い出すと必ず声が止まり体全体が脱力する。
バックの時は表情とか声が分かりずらく腰を動し続けていて膣の締りにも気が付なかったけどあの脱力は逝ってたんだなと気付いた。
最後に逝ったのも気が付かなかったけど、かりんちゃん結構な回数SEX中に逝っちゃてたのかもと考えていた。

「他の客とかにもお願いされたりしないの」と聞くと
「そこはきっちりとやんわり断ってます」と笑って答えていた。
ふざけて「じゃぁ俺が特別なんだ」と聞き返すと
「そうです。〇〇さんは特別です。」と答えられた。
あと、よっぽどあの自爆した時にしていた素股が気持ち良かったのか照れ隠しなのか会話中
「素股もいいもんですよねー」と3回くらいしみじみと呟いていた。

その後、下記の説明をしてくれた。
2人目の彼氏で怖い目にあったので、男性とは距離を置いていた。
それでも性欲は強く定期的にオナニーをして自分で慰め逝っていた。
他人に逝かせてほしいと思い始めたけれど学校の知り合いなど身近な人は怖い。
相手から自分の情報を隠して決められた時間内だけの関係でいられる風俗をやってみよう。
そう思ってデリヘルに入店してみた。

いざ、デリヘルを始めてみたもののお客さんにはプレイ内容は指導されるがあまり丁寧に扱ってもらえず気持ちよくなれなかった。
プレイ内容をいくつか覚えお客が喜んでくれるのは嬉しかったので暫く続けようと思った。
入店2日目、トータル5人目の客として私と会って念願の初逝きどころか何度も逝かされた。
初泡風呂も楽しく私が来店するのを待っていた。
私の仕事の都合で再指名したのは1ヶ月ほど経っていた。
その間2度ほど逝かせてもらえたが物足りないし疲れたのでやめようか悩み始めた時だった。
そして今日何度も逝って我慢できなくなったと説明された。

暫くピロートークをした後、風呂に行った。
今日も最初に約束した通り泡風呂にしてしばらく遊び、風呂を上がるころには時間になりそうだった。
服を着て、軽くソファーでキスをしたりしながらイチャついた。

時間が来たので部屋を出てエレベータを待っていると、両手をもち胸の前でプラプラさせながら
「また来てくださいね」と言ってきたので「必ずくるよ」と言うと目を瞑ってキスを求めてきた。
しばらくキスをして口を離すとエレベータが到着した。
その後ホテルを出るまで腕組みをし体をよせてきた。
ホテルを出ると迎えの車が来ていたので今日はこちらがお見送りで手を振ってあげた。
かりんちゃんも車が見えなくなるまで車中から手を振り続けていた。

それから、かりんちゃんが引退するまでの1年間会うたびにセックスまくった。
5回しかセックス経験がないと言ってた、かりんちゃんの経験数は私だけで軽く20回を超えた。
1度も逝かれたことがないと言っていたが、会うたびに10回近く逝かせていた。
全く動けなかった騎乗位も最後は前後、上下の動きをマスターし自分で逝けるまでになった。
もちろん最後までキャッキャ・ウフフとイチャイチャプレーを楽しみました。

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投稿No.4956でおいらは『今後のさらなる"性長"が楽しみですな』とコメントしたけど、う~む、かりんちゃんは既に風俗を卒業していたですか。もう会えなくなってしまったのは残念だけど、1年間会うたびにガッツリ楽しんだようなので、まぁ、良しといったところかな。
【中出し倶楽部】中出し好きな人にオススメ!中出し体験談多数掲載!!
渋谷チェリーガール、さなさん  中出しした時って  この親不孝者さんのファンです  大塚のカリスマ  長い舌の方ご存知ですか?  新大久保 ウルトラグレイス  店外初体験  パネル指名の選び方  悩みどころ  府中パラダイス 
投稿No.4956
掲載日 2019年3月15日
身長:154、B:92(F)、W:59、H:88、20歳の女子大生、ほんわかした雰囲気でゆっくりした言葉遣いの敬語で、すごく丁寧な喋り方をする。
ものすごく真面目で嘘がつけないタイプの子。
(都合が悪いことは返答を拒否するタイプの子)
顔は幼い感じ。
体全体が信じられないくらいの色白、乳首も薄いピンク色。
おまけにほぼ天然のパイパンで痴丘にショボショボと産毛が生えてるだけ。
大陰唇がちょっと肉厚で足を開いても縦筋のまま。
小陰唇のビラビラも小さ。そもそも全体も小さく色は綺麗なサーモンピンク。
スタイルと雰囲気、態度以外はめっちゃロリっ子。

エッチについても真面目に取り組んでた。
初めて会った時はぎこちなかったが会うたびにテクニックが上がるのでビックリした。

以下の情報は初●番後に聞いた話で実際に動きがかなりぎこちなかったから嘘ではないと思う。
今までの経験人数は2人でセックス経験回数は5回。
経験した体位は正常位のみ。
他人に逝かされた経験なし。(オナニーでは逝ったことあり)
他のお客に頼まれてもきっちりやんわり断ると言ってた。
初めて会ってから数ヶ月後にその手の掲示板で評判が載ってたけど鉄梨嬢と評価されてたので嘘ではないと思う。

こんな初々しいロリっ子とのイチャイチャプレー体験です。

ある日お目当ての子を指名したら急遽出勤がキャンセルされたので代わりに別の娘をと紹介された。
第一印象は雰囲気はお目当ての娘に似てほんわかした感じだがすこしぽっちゃりしてる子だなと思った。
名前はかりんちゃん。
部屋に入るとすぐにお風呂の準備をしてくれた。
ソファーで雑談をしていたが、言葉使いが丁寧で愛想も良く好印象だった。
「店に入って2日目なのでまだあまりなれてません。至らないところがあったら言ってくださいね」
「へー、俺で何人目?」
「5人目です」
と言った当たり障りのない会話をしていた。

お風呂のお湯が溜まったあたりでお風呂に行きますかと聞かれた。
じゃぁということでその場で服を脱ぎ始めた。
かりんちゃんもその場で脱ぎ始めたんだけど、服を脱いだ瞬間目が釘づけ。
ぽっちゃりしている子だと思っていたら、腰はくびれがあるくらい細くお尻もプリッとしていてスタイルがめちゃくちゃいい。
ぽっちゃりして見えたのはダボっとした服とその大きな胸のせいだった。
そしてブラを外すところを見ていたが外してもぜんぜん胸が垂れない。
ブラをしていた時とほぼ同じ位置にその大きな胸が存在する。

2人とも全裸になり風呂場に行き、明るい場所で再度観察する。
体全体の肌は色白く、若い張りのある感じの肌をしていた。
大きな胸に目を移すと青い血管が浮き出て見え綺麗だった。
その先を見ると乳輪の大きさは並みの大きさでその先の乳首はかなり小さめだった。
そして色が非常に薄い。きれいなピンク色をしていた。
そして下に目を移すと胸と同様お尻も少し大きめで肉厚だが垂れているわけではなくプリッとしている感じだった。

観察しながら立っているとボディソープを手に取り体を洗い始めてくれた。
胸と脇を洗い腹そしてチンコを手で丁寧に洗ってくれた。
そして立ち上がると脇の下に手を差し込んできて背中を洗い始めた。
さっきまで観察していた胸が自分の泡だらけになった胸にむにゅむにゅと押し付けられた。
ものすごく気持ちがよかったがこのタイミングで勃起するは恥ずかしかったので必死に堪えた。
その後シャワーで泡を流してもらい湯船につかり、かりんちゃんが体を洗うをのを眺めていた。
胸を洗うのを見て「程好く柔らかそうだな」などと思いふと視線を下げていくとあそこが見えた。
なんとあそこの毛が非常に少ない。というか薄い。
パイパンではないが毛が細く少なくわれめがはっきりと確認できた。

風呂から上がりベットに行くと照明を暗くされた。
がベットの足元の方向にテレビがあり結構明るい。
胸を揉みながらキスをする。
たっぷりべろチューをしてから耳・首筋と舌を這わせ乳首にたどり着く。
乳輪に沿って舌を這わせ、その後乳首の上側に前歯を軽く当て舌で舐め上げていると乳首が固くなり勃起した。
両方の乳首を同じように勃起させた後、舌と指でしばらく転がしていた。
その後、手を下の方に持っていきマンコを確認すると結構濡れていた。
掌でマンコ全体を揉むように愛撫をしながら顔を下へ持って行った。
クンニをするから少し足を広げてと言うと足を開いてくれた。

テレビの光のおかげでマンコがはっきりと観察できた。
足を開いてもぴったりと閉じてるスジマンコ。
痴丘には産毛のような細い毛がちょっとだけ生えていた。
顔を近づけ確認したが剃った跡は全くない。
大陰唇には全く毛が生えておらず、まるでゆで卵を2つ合わせたような白くて張りがある。
ロリマンコきたー。
興奮を抑えゆっくりと両手の親指で開いていくときれいなサーモンピンクの小陰唇が見えた。
全体の大きさは普通の人の半分程度でビラビラは上側だけにしかなく高さもほとんどない。
クリは小さすぎて確認できなかった。
中身もロリマンコだーと興奮した。

指で開いていないと閉じてしまうので大陰唇を指で開き中身を舐め始めた。
全体を舐めるのに一舐めで終わってしまうほど小さいので全体をまんべんなく舐めた。
クリがある辺りを舐めていくと可愛い喘ぎ声を出し始めた。
その後、舌を固くし膣に挿入し、中で舌を動かすと喘ぎ声は徐々に大きくなり腰もぴくぴくと動き始めた。
喘ぎ声が大きくなるにつれだんだん親指が自分の唾液以外のものでぬるぬるになってきたので、
「指入れてもいい?」
と聞いてみると
「いいです」
とかぼそく答えた。
あまりにも小さいので少し不安になりながらゆっくりと中指を入れていった。
入れた後痛くないか聞くと痛くないと答えたのでそのままクンニを続けつつ中を探るように指を動かした。
指全体を入れ一旦動きを止めるとぎゅうぎゅうと締め付けられる感触が分かった。
「すごく締まりがいいね」
というと
「相性がいいからです。女の子ですからね」
と恥ずかしそうに答えていた。

暫く中を弄っていると指を締め付ける時にお腹側に筋のようなものがあり、それがぎゅうぎゅうと指を締め付けてくるのを感じた。
なんだろうと思い指先でその筋の周辺を探っていると、筋の裏側(頭側)に指が触れたときにひときわ大きな喘ぎ反応していた。
筋に指の第1関節を当て指先を筋の裏にあて指先だけをを動かすとどんどん喘ぎ声が激しくなっていった。
クンニを止め上体を起こし指先を動かしやすい体勢にしさらに激しくしていくと締め付けが一際強くなった。
その直後声が止み、かりんちゃんがくたっと体全体の力を抜いた。
あそこの中はしばらくぎゅう、ぎゅうと間断のある締め付けをしていたがそれも途切れた。
逝ってしまったんだと思いゆっくりと指を引き抜き、ぬるぬるになっているマンコを手でさすりながら、かりんちゃんの顔に顔を近づけていった。
ふぅと息を吐き息が整った辺りで
「逝っちゃったの?」
と確認すると、こくんと小さく頷いた。

肩を抱き背中や胸を指先でなぞると逝ったばかりのかりんちゃんはぴくぴくと感じまくった。
暫く反応を楽しんでからフェラをお願いした。
仰向けで待っているとかりんちゃんが股の間に入ってきた。
かりんちゃんは乳首を舐め始めわき腹、臍を舐めながら少しずつ下に降りて行った。
時々お腹やチンコ、太ももに大きな胸が掠るのが気持ちよかった。
チンコにたどり着くと、まず裏筋を舐め上げその後玉を丁寧に舐めくれた。
最後に竿を頬張ったが半分程度しか咥えてもらえなかった。
しかし、丁寧に奉仕してくれている状況を眺めているだけで興奮した。
また、半分しか頬張らないので唇が私の一番敏感な亀頭や雁の部分を擦るため直ぐに射精感が増していった。
まだ逝くのは早いと思い態勢を整えるべく体位を変えようと思い69をしようと言った。
じっくりとあそこを観察したいためテレビ側頭がいくように横になりかりんちゃんに顔を跨いでもらった。
目の前に来たマンコを見ると興奮しているためか少し開いていて中身がちょっとだけ見えていた。

やっぱり炉りマンコだなーと改めて感動した。
すると、かりんちゃんはマンコを顔に押し付け、上体を少し浮かしフェラを始めた。
お腹を掠る乳首の感触が気持ちよかった。
また舐める方向が変わったため敏感な亀頭の上側と雁を舌で舐め上げられ、非常に気持ちよく直ぐにでも逝ってしまいそうだった。
こちらもクンニを始めようとしたが結構体重を掛けマンコを押し付けられているためほとんど顔を動かせない。
クリは下唇の下辺りに行ってしまっているため責められないので、膣口付近を舐めた。
その後舌を伸ばし膣に挿入しぐにゃぐにゃと舌を動かすとかりんちゃんは喘ぎ始めた。
どんどんと顔に体重を掛けマンコを押し付けてきた。
押し付けられると更に舌が奥に入っていった。
舌を動かし続けると、かりんちゃんはチンコから口を離し上体を上げ喘ぎ始めた。
更に奥深くまで舌が挿入された状態になり、かりんちゃんが気持ちよさそうに喘いでいた。
それでも手はチンコを摩ってくれていて、手コキをされながら舌を動かし続けた。
暫くすると、かりんちゃんが上体をゆっくりと倒していった。
腹に当たるおっぱいの感触を味わっていると、またチンコを咥え頭を上下し始めた。
膣に挿入していた舌は抜けてしまったため、指を挿入することにした。
例の筋は浅いところにあったため顔に体重を掛けられた無理な体勢からでも指が届いた。

指の第1関節を筋に引掻け指先を動かし始めると直ぐにかりんちゃんが反応した。
かりんちゃんは時々上下している頭の動きを止め、チンコを咥えながら「ア"-、ア"-」と喘いだ。
その振動が気持ちよく暫く同じ速度でかりんちゃんの弱点を摩った。
射精感がこみ上げてきたので再度体勢を変えようとおもった。
かりんちゃんを逝かせるために指の動きを激しくした。
かりんちゃんはチンコから口を離し上体を起こし手コキをしながら喘ぎ始めた。
どんどん手コキが激しくなるのでこちらも指の動きも激しくしていった。
すると、ぎゅうと指を締め付けたかと思うとかりんちゃんは無言になって力なく上体を倒した。
下腹に押し付けられるおっぱいと敏感になったチンコを掠る髪の毛の感触が非常に気持ちよかった。

マンコを顔に押し付けられていて息苦しかったのでかりんちゃんを横に降ろす。
暫くするとかりんちゃんが復活して申し訳なさそうな顔でこちらを見るので
「逝っちゃったの?」
と聞くとこくんと泣きそうな顔で頷いた。
また、フェラをしてほしいと伝えるとそのまま横からフェラを開始した。
相変わらずチンコは半分ほどしか頬張らないが唇が雁を掠める度に気持ちいいのでそのまま続けてもらった。
横からされているのでお尻とか胸に簡単に手が届く。
フェラをされながらちょっかいを出した。
逝ったばかりなのでその都度ぴくぴく反応するのがよかった。

2度も逝かせた事と一生懸命奉仕してくれている姿やちょっかい出すと直ぐに反応する状況に一気に興奮していった。
さらに横からされる浅いフェラは敏感になっていた亀頭を舌で刺激されるので射精を我慢できなくなった。
限界になり
「逝くよ」
と告げると、かりんちゃんは竿を深く咥えたまま吸い始めた。
その感触で限界を迎え気持ちよく口の中に発射した。
大分出たようだが、かりんちゃんは零すことなくすべて口の中で受け止めてくれた。

直ぐにベット脇のティッシュを渡すと口の中の物を吐き出した。
素早く追加のティッシュを取り出し始めたので「そんなに出しちゃったのか、申し訳ないな」と思った。
ティッシュを取り出すと直ぐに私のお腹やチンコを丁寧に拭いてくれた。
この子本当にいい子だなと思った。

直ぐに「2回目しますか」と聞いてきたので「する」と答えた。
一度風呂場に行きシャワーでべとべとになった股間を洗ってもらう。
洗ってもらってる際に少し反応してしまい反立ちになった。
ベットに戻ったが発射した直後なので少し硬くなったチンコと玉が非常に痛かった。
少し時間を置いた方がいいなと思い一度目と同様の手順の愛撫を時間を掛けて行った。
だいぶ痛みが軽くなったところで例の筋の裏側を刺激してかりんちゃんを逝かせた。
フェラをしてもらおうと思ったがチンコは反立ちだった。
亀頭の部分を口に含んで舌でコロコロ転がされた。
少し痛かったが、気持ちもよく少し元気になった。
するとかりんちゃんが玉を舐め始めた、かと思ったら次の瞬間玉をはみ、吸い始めた。
これはすごい激痛だった。
たまらず、このプレイから抜けようと思い69をしようと言った。

顔を跨いでもらい69の体勢になり、かりんちゃんが咥え始めるのを確認した。
この状態なら玉にちょっかいは出されないので安心。
痛みの薄れた竿を刺激されだいぶ気持ちよくなりチンコはまたギンギンになった。
暫く気持ちよく舐めてもらっていて、ふとさっきの玉攻撃のお返しをしたくなった。
69の状態でまた指を入れ弱点の筋の裏側に指を当て、擦り始めた。
直ぐにかりんちゃんは反応し、口からチンコを離し上体を起こして喘ぎ始めた。
容赦なく指の動きを激しくし、かりんちゃんを逝かせた。

かりんちゃんを横に降ろししばらく待っているともそもそと起き上った。
何も言っていないのに自分から直ぐにチンコをしゃぶり始めた。
最初の時のようにちょっかいを出しながらかりんちゃんの奉仕を眺めていた。
するとセットしていたタイマーが時間を告げる音を鳴らした。

2人で風呂場に向かい、体を洗ってもらった。
最初の時のように脇の下から手を伸ばし背中を洗ってくれた。
不発でチンコは勃起したままだったので気にすることなく、胸にあたるおっぱいの感触を味わうことにした。
するとチンコにかんりんちゃんは泡の付いた太ももや腹を擦りつけてきた。
最後にはおっぱいをチンコに掠り付けてきたので非常に気持ちがよかった。
体を流してもらい湯船に2人で浸かっていた。
実はタイマーを少し早めにセットしていた。泡風呂で遊びたかったから。
その旨をかりんちゃんに伝えると「したい」と食いついてきた。
大抵の女の子は泡風呂で遊ぶのが好きで、これをすると2回目以降指名すると愛想が良くなりサービスも良くなるので布石として良く使っていた。
泡の素を湯船に入れジェットの電源を入れると風呂が泡だらけになった。
かりんちゃんは
「泡風呂なんて初めてですー」
と嬉しそうにはしゃいでいた。

しばらく泡で遊んでいた彼女を後ろ向きにさせ後ろから抱きつき胸を揉んだ。
さっきまでとは違う泡と元々の肌のすべすべが合わさりかなりいい感触になっていた。
勃起したチンコをかりんちゃんのお尻にジャストフィットさせ押し付けて胸を揉んでいると、かりんちゃんが少し笑いながら
「あたってますよー」
とからかい気味に言ってきた。
「かりんちゃん可愛いし胸の感触がすごいから」
と言い訳した。
ばれてるならいいやと開き直ってお尻に股間を押し当て軽く腰を振った。
おっぱいの感触があまりにもいいので
「かりんちゃんも触ってみて」
と言うと自分の胸をさわり
「ほんとだー」
と言ってしばらく自分の胸で遊んでた。

その後風呂を出て、ソファーでいちゃついたりしながら雑談をして時間をつぶした。
また会いたいから名刺ちょうだいと言うと、ものすごく嬉しそうな顔をしてくれた。
名刺を取り出すとホテルのボールペンでいろいろメッセージを書き始めた。
泡風呂はかなり気に入ってくれたらしく「また泡風呂で遊びましょ♥」というメッセージが大きく書かれていた。

時間が来たので部屋を出てエレベーターを待っていると正面に回り込まれ両手をつかまれた。
掴んだ両手を体の前で少しプラプラと揺らした後に目を瞑ってキスを求めてきた。
むちゃくちゃ可愛くてキスをした。
また指名するから宜しくねと言うと、「絶対ですよ」と笑いながら答えてくれた。
ホテルを出るまでずっと腕組みをしホテルを出て別れる時もずっと手を振ってくれていた。
マジ可愛いくて、いい子だなと思った。

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「初めて会った時はぎこちなかったが会うたびにテクニックが上がるのでビックリした」とのことだけど、元々経験人数は2人でセックス経験回数は5回、経験体位は正常位のみという初心な20歳の女子大生だったようだからね。伸びしろはたっぷりあることだし、今後のさらなる"性長"が楽しみですな。
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投稿No.4954
掲載日 2019年3月11日
めるちゃん(投稿No.4920)が飛んでしまい、新しいお気に入りに夢中になっているとき、名古屋の箱ヘルでめるちゃんが復活している情報を入手。
早速調べてみるとパネルはあるものの、実際は既に消えている模様。
残された写メ日記を見てみると、雄琴ソープを飛んだ当日に名古屋初出勤。
その後1ヶ月くらいで飛んだ模様。
その後しばらくすると、福原の高級店に在籍しているとの情報があったため、調査開始w
調査の結果、在籍は間違いなく出勤情報も出ているので早速予約を入れて登楼してきた。

予約は偽名を使おうと思ったが、偽名を忘れてしまいそうだったので、いつも通り本名で予約。
当日はちょっと遅刻しそうだったが、何とか間に合い待合室に通される。

時間になりエレベーターでご対面。
予約の名前で私が来たことはすぐにわかったそうで、いつもの通りの笑顔で迎えてくれ、急に飛んだことを謝ってきます。

部屋に通されて改めて再会の挨拶を行い、飛んでいた時の話をお互いにした。
彼女が飛んだのはささいなことで店長とケンカして、勢いで辞めてしまったそうです。
正直「そんなことで辞めるのか」と思いましたが、常に転々虫状態の彼女にはおかしくない行動とも思いました。
まぁ辞める理由はどうでもよく、「こちらの都合が良い時にめるちゃんとセックスが出来ればそれでいい」ので他の店に行くなら、次の店をちゃんと教えて欲しいだけです。

さて久々のめるちゃんとのセックスは夢の様でした。
彼女いわく高級店は、「積極的に男性に奉仕して自分が気持ちよくしてもらうことは全然ない」とのことで、こちらからたっぷり攻めていきます。
飛んでいる間、他でお気に入りが出来ましたが、やっぱりセックスのベンチマークはめるちゃんです。
こちらの攻めに悶え、エクスタシーに達し、攻め好きにはたまらない身体の持ち主です。

そしてしっかりと締まる綺麗なおまんこ。
今回もクンニと電マで挿入前にたっぷりとエクスタシーに達してもらい、さらにフェラをさせながら電マでおまんこを刺激し、おちんちんを咥えながら数回エクスタシーに達して貰ったところで挿入。
今までなら生外かゴム付でしかさせてくれなかったけど、今回は福原の高級店でのサービスです。そう生中出しです。
半年ぶり位の生挿入ですが、これがとんでもなく気持ちが良い。
ゴム付の場合はソープ備え付けのゴムではなくサガミ○リジナル0.01mmを使用していますが、結構おまんこの温度を感じられたりして良いものだと思っていました。
しかしやっぱり生は全然違いますね、わずか0.01mmですがやはりゴム付はゴム付でしかないですね。
生膣がおちんちんにねっとり絡み付き、程よい濡れ具合と相まっておちんちんが蕩けそうになります。

気持よすぎてピストンするのが精いっぱいでしたが、我慢の限界になってきたので射精のためのピストンに切り替えます。
以前なら射精直前に抜いてお腹の上に出していましたが、今回は遠慮なく膣奥に放出です。
めるちゃんのビデオでは男優さんが中出しをしていたので、それ見て嫉妬しながらオナニーしていましたが、やっと夢が叶いました(大げさ)。
おちんちんを抜いて膣口から精液が逆流してくるのは、いつ見てもエロいですがめるちゃんの膣口からだと更にエロく感じます。

だけど・・・、会ってない期間が3ヶ月ほどあったため、こちらも新規開拓をしてメイン(めるちゃんの後釜)のお気に入りも出来ているわけでして。
正直生中出しが出来るというだけで、メインのお気に入りを元に戻すのは厳しいなって思いました。
確かに彼女とのセックスは今でも一番相性が良いと思っているのですが、人間と人間の付き合い(風俗での付き合い)って身体の相性だけでなく、総合的なものだと思います。

これから先、彼女が卒業するまでどれだけの店をまわるかわかりませんが、その発見次第その都度シティ○ブンのお気に入りに登録すると思います。
しかし以前の様に通うか?と言われたら、通う頻度を以前の半分以下に落とすでしょう。
現にこれ以降会える日はたくさんありましたが、全て今のお気に入りと遊んでいます。

こうやって気軽に出会えて、気軽に切れると言うのが風俗の良い所なんでしょうがね。

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調査の甲斐あり元オキニのめるちゃんと再会でき、さらに今までNGだったプレイまでできて良かったですな。既に新オキニがいるのでめるちゃんに通う頻度は落とすようだけど、確かに色々な嬢と手軽にエロいことができちゃうのが風俗の良いところだからね、そのメリットを生かして遊ぶのもアリでしょうな。
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投稿No.4950
投稿者 おやじです
掲載日 2019年3月04日
衝撃のあまり連続投稿になります。
先だって入店初日の娘へ入ってまいりました。
自分は2人目。
とにかく礼儀正しくて優しくて素直な、超絶ロリの20歳。
可愛いさは半端ないけど、それ以上に乙女が真空パックされてると思っていただけると話が早い。
本人曰く、古風な女の子と云われることが多くて、友人からは馬鹿な子とかとろいなぁとか云われることもしばしばなんだそう。

とにかく今時の女の子でこんな娘はいない。
透明感が半端なくて、絶滅危惧種に近い存在だ。
話しに聞くと、1人暮らしの資金のために幼友達のキャバ嬢に相談したらしい。
酒飲んでお客相手は無理そうだからやっぱりダメかなって話しになったとか。
そしたらその友達が風俗にしてみる?の流れから知ってる風俗関係者を紹介され、その人がソープに流してきたらしいのだ。
お友達に悪気はなかったのだろうが、紹介されたスカウトがソープなら安心して働けると持ちかけたらしい。
まったく何も知らない、いきなりソープ嬢がこうして誕生したのだ。

いざ姫と対面、プレー開始となった。
最初、余りの乙女パワーにたじろいでタバコをゆっくり吸って心を落ち着ける必要があった。
服を脱ぎ、姫を抱き寄せ服を脱がせながらタッチする。
まぁマグロに近かったですよ。
キスをして大きめの胸をゆっくり揉みほぐすしてると目つきが少し変化してくるんですね。
喘ぎも悶えも殆ど感じられないんですが、一通りタッチして愛撫しておしりの裏側からパンツ越しにあそこ近くに手をやると、ショーツがべっとりでした。

自分の前に立ってショーツを脱ぐように命じた。
全裸ではにかむ少女の表情・パイパンの一筋を眺めて、思わず合法ロリに絶句した。
何気に話しかけて聞くと、ホントにソープは勿論風俗は初めて。
援交等も一切なし。
まさかとは思って、尋ねると彼氏は2人いて1人は何事もなくすぐ別れたらしい。
じゃ自分は5・6人目かなと聞くと、返事しずらそうにこっちを見入る。
5人かな4,3・・・・・・、3のところで頭をこくり。
俺が2人目のお客だから・・・・・、嘘だろう、嗚呼絶句。
ちんちんが萎むのが判った。
無理だよ、絶対。
自分自身でガンバレと叫ぶ。
姫を呼び半立ち姿勢のままキス。
ギュと抱きしめてから乳首を舐めまわし、片手で抱き寄せ、片手で〇まんこを弄ぶ。
多少体をくねらすが反応が弱い。
姫は笑顔ではにかんでるだけだが、むしろどうしていいのか解らないといった風情だ。
あそこからは止めも無く液体が溢れ出す。
新鮮な愛液の独特な臭いが部屋に充満する。
若い女性のフェロモンによって少しずつ勃起し始める。

ベッドに寝かせて愛撫を続ける。
最初きょとんとしていた顔は明らかに色気が出ていた。
優しく、そして全力で愛撫する。
初々し過ぎる反応は相変わらず弱い。
しかし〇まんこは有得ないくらいにびっしょりでべちゃべちゃになっていた。
少女の肉体を感じながら勃起していく感じが心地よい。

流れのままIN。
ちなみにここはN店ですから。
気持ちいい。
こんなに勃起してるのは久しぶり。
亀頭がすれる度に頭に電気が走る。
こんな感覚は10年ぶりか、それとももっと前だったか。
無心で腰を振る。
揺れる胸、はにかみながら超優しくみつめる姫を眺めながら自然放流した。

終わった後、姫と会話する。
とにかく癒される。
こんな素朴な会話、自分が中学生の頃まで遡らなきゃないだろうな。
しばらく話しをした。
自然と姫を引き寄せ愛撫し始める。
勃起してる自分に驚く。
2回戦など最近あっただろうか。
さすがに逝かなかったが、天国のピストンを繰り返した。
ハメ潮の連続だった。
性器同士のいやらし過ぎる会話と姫の微妙な表情がたまらない。
ゆっくりと、そして時間一杯たっぷりと味わった次第です。

自分は3本目だったようです。
開発されてない女ってのは難しいけど、たまりませんね。

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投稿No.4941では、いざという時に肝心のイチモツが役に立たなかったということだったので、今回ももしかしたら、、、とチト心配しちゃったけど、今回は無事フィニッシュをキメることができて良かったですな。勃起力も好調で、最近はなかった2回戦までできたのが嬉しいですな。
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投稿No.4920
掲載日 2019年1月11日
前回の登楼でお気にナンバー1になった福原ソープのめるちゃん。
前回から1ヶ月を空けずに2回目の登楼。

この時までにLINEでやりとりをしていたので、新密度はかなり向上しており案内されると同時に絡み合います。
今回は筆を用意して行ったので、彼女の敏感な場所(敢えて少しずらす)を優しく攻めてあげました。
筆で乳首の回りやクリトリスの周囲を優しく触れると、直接触れないもどかしさでどんどん性感が高まっていき、もの凄く辛そうな(いや、嬉しそうな)表情で悶えています。
十二分に筆で焦らしたあと、これまた優しく筆でクリトリスを苛めると、とんでもなく喘ぎまくってくれます。
焦らしのピークに達したあと、クンニをしてあげると一気にエクスタシーに達しました。
その後は焦らすのではなく、徹底したクリ攻めを行ってエクスタシーの無限地獄です。
エッチで可愛いアニメ声でアンアン喘ぎまくり、イきそうになると「やばい、ダメっ」と言い昇天。
これを何度も何度も繰り返し数え切れないくらいエクスタシーに達してもらいました。
手指とクンニで十分いかせたあと、電マで更に攻め上げて行きます。
今回は電マにアタッチメントを装着して、膣奥にも電マの振動が伝わり相当な気持ちいいみたいで、更に何度もイきまくってくれました。

そしてお待ちかね、息子の登場。
彼女の痴態を見ていたので、パンツは濡れまくり、パンパンに腫れ上がっています。
サガミオリジナルを装着し、狭い膣へゆっくりと挿入。
クンニと電マでべたべたに濡れていたので、ピストン運動はすこぶる滑らかです。

彼女はここでもエッチな声が止まりません、正常位の体勢から彼女の爪先を、彼女の頭部へ向け息子で膣奥を刺激すると、更に膣が締まってきて気持ちいいのと痛いのが入り混じってました。
そこで少しアクシデント発生。
体位を変えようと息子を抜くと、確かにかぶせたはずのサガミオリジナルがありません。
どうやら装着が不十分だったのと膣の締付がきつくて、抜くときに膣中で外れたようで、膣の中を指で探すとありました。
外れたコンドームを探すのに膣の中を指でかき回していると、それはそれで悶えていたのが萌えましたが(笑)。
そして改めて挿入する前に、「ちょっとだけ生で入れて良い?」って聞いたところ、ちょっと困惑した表情で「3秒だけ」という約束で生挿入の許可が下りた。
気が変わる前に挿入すると、これがとっても気持ちが良い。
ピストンしながらキスをすると、もう3秒なんて言ってられません。
彼女も「3秒長い~♪」といいつつ拒否る様子はなく、程なくして中イキの連続。
こちらは生膣の刺激に耐えられず、何回か彼女が達したあとに、膣から抜いてお腹の上に発射。
我慢してから出したので結構な量でした。
彼女も「すごい、めっちゃ出てる」って笑っていました。

彼女とはそれ以来特に問題が無ければ生挿入が基本となりました。

激しいセックスの後、ピロートークでデリヘルと四国の掛け持ち先の情報を教えてもらった。
どうもこの店は部屋数に対して在籍数が多くて、どうしても希望の出勤数に達しないそうで、補填のためデリヘルでも働いてるとのこと。
四国のソープ掛け持ちは店が良くしてくれるのと、ソープデビューの店であるので思い入れがあり在籍を残しているそうな。

そして大阪谷九にある綺麗なラブホの話をして、「出来たらそこで会いたいね」と言いその日はバイバイをした。

その1週間後、めるちゃんがデリヘルの出勤することを確認し、谷九の綺麗なラブホへめるちゃん配達をオーダーした。
仕事も上の空、終業後ダッシュでラブホに向かいロビーで到着を待つ。
デリヘルのフロントから電話があり、ラブホのロビーに一人で居ることを確認され、ようやくめるちゃんがラブホに入って来ました。

私の姿に気づくと、「あー、やっぱり!ラブホの名前聞いてお兄さんとちゃうかな?って思ってた」とニコニコ笑顔。
ニコニコしたまま二人して部屋を選ぶ。
ちょっと奮発して露天風呂のある部屋にした。
部屋は綺麗で広く、露天風呂以外にちゃんとバスルームもあります。
二人のテンションは上がりまくりで、いつの間にか風呂も入らずベッドで絡み合っていました。

夏なので汗ばんでいましたが、構わず彼女の敏感な部分を触っていきます。
ただし微妙に位置をずらしてますが。
焦らし風に触っているので、彼女の性感はどんどん高まります。
さんざん焦らしたあと、ちょっとだけクリトリスを触ってみると。
「あ、あは~ん、もっとぉ」と言いながらおねだりしてきます。
そして一気にクリトリスへの集中攻撃を行うと、「あっあっあっ、気持ち良い、やばいだめぇ~」とエクスタシーに達しそうになってきます。
だが、そこで一度愛撫を止め、もう一度攻めなおします。
これを数回続けるともうダメみたいで、「お願いいかせて」とエロい懇願をしてきます。
可哀想なので「じゃあイっても良いよ」と攻めますが、やはり良い所で止めるともっと大きい声で「もう我慢できない、イかせて~」と言ってくるのさすがにイかせてあげましたが、今度はイってもイっても愛撫を止めません。
指と舌でそこからずーっと攻めまくりで、彼女はとんでもなく乱れてイきまくり、その姿はすごくエロくてよかったです。

普通ならこのまま入れるところ、「お風呂に入りましょう」と言って無理矢理中断。
彼女の表情は「そのまま入れて欲しい」という状態でしたが、構わずバスルームへ誘います。
シンクの前で入浴の準備をしているめるちゃんの背後に回り込み、素早く抑え込んでバックから挿入しパンパン突いてあげると、「あっ、あっ、あっ、そこ気持いい、もっともっと」と悶えならピストンのおねだり。
背後から彼女の顔を持ちシンクの鏡に向けてから、ハードピストンをすると膝をガクガクさせながらイってしまいました。

こちらは一回戦ボーイなので射精を我慢し入浴です。さすがに入浴中はいたずらを最小限にするつもりだったが、露天風呂でテンションが上がったので再びバックから挿入。
野外の開放感からか彼女の性感がぐっと高まったのと、こちらもそれを見て興奮したため再度挿入。
そしてまたまた彼女は逝きまくり、ベッドでの本番前にヘロヘロです。
ようやく入浴を終え、主戦場をベッドに移して落ち着いた状態でのセックスが始まりました。

彼女と対戦したことがある人(もしくは出演したビデオを見た人)はわかると思うが、とにかくMなので攻められるのが大好きな女の子です。
ヘロヘロになるけど一杯焦らされてからイきまくりたい、という攻め好きにはたまらん女の子です。
しかもエッチなことなんか知りません、という雰囲気。また可愛いアニメ声での喘ぎ声がこちらの征服欲を満足させてくれます。

ベッドでも焦らしながらのクンニ、指マン、電マ攻めで一杯イかせたあと、おちんちんで最後気持ちよくなってもらいます。
だけどおちんちんを入れて激しくピストンすると、狭い膣がより狭くなってきてあっという間にこちらを射精寸前まで追いやってくれます。
程なくして彼女が絶頂に達したのを確認し、射精ギリギリで膣から抜いてお腹の上にぶちまけます。
入浴前から射精を我慢していたので、とーっても一杯の精液が彼女のお腹の上に溜まっています。

こんな調子でいつもデリヘルでもソープでもセックスを楽しんでいました。
会う回数と頻度も多く、あるデリヘルでは彼女の本指名率ナンバー1にするまで通ってしまいました(いやデリヘルだから通ってはいないな)。
自分の中ではめるちゃんとのセックスが基準となり、他の女の子とのセックスがイマイチ物足りなく感じるようになってしまったのはご愛嬌。

めるちゃんとはデリヘルA店→ソープB店→デリヘルC店→ソープD店→ソープE店→ソープF店→洗体ヘルス→ソープF店。おまけにその間店外デート数回と通い続けました。
しかし洗体ヘルスからソープF店へ戻って1ヶ月経たない頃、突然彼女は消えました。
消える数日前に次回の登楼と店外デートの日程を決めたところなのに、登楼日直前に「生理が来るので休みます(写メ日記にも休む旨書き込み有)」の連絡のあと、あっけなくファンの前から去ってしまいました。
LINEのブロックはされてない様ですがメッセージは未読のままスルー。
電話番号を教えてもらっているので、架電することも出来るが迷惑になると思いそのまま。
思った以上にあっけなく彼女との別離がやってきたのでした。

その前兆はソープF店から洗体ヘルスへ行った時からでしょうか。
何の前触れもなく、●番可能な店から●番NGの店へ移ってしまいました。
●番は無理だろうと思いつつ洗体ヘルスへ行ってみると、「えー、探して来てくれたんや!」って大喜び。
彼女曰く「体調不良でセックス出来んようになったから、箱のヘルスを紹介してもらった」とのこと。
まぁ箱のヘルスだからセックスあきらめていたので、通常のサービスを受けていたが・・・
洗体プレイでの手コキ発射はなく、「ベッド行こ」と言われた。

狭いベッドの上で並んで寝ころび、いつもと同じようにキスをしていると「ねぇ、しよ」と嬉しいお誘い。
だけどここは一応M男が楽しむであろう箱ヘル。
あまり派手にすると●番がばれるので大人しめにセックスをするw

時間もいつもより短めしかとっていないので、彼女をイかすのも控えめにして早々におちんちんを入れる。
ヘルスに来てセックスをしていなかったそうで、おちんちんを入れたときの彼女は本当に幸せそうな表情でした。
しかし問題はピストン運動。
ソープやデリヘルならば快感が高まったらガンガン突いていけるが、ここは箱ヘル。
派手にピストンしたら隣の嬢やボーイさんにばれてしまう危険性があるので、スローセックスの要領でじんわりゆっくり膣の間隔を味わうようゆっくりピストンをする。
激しいピストンも気持良いが、ゆっくりじっくりするのも気持よく、彼女も私と同じタイミングで達してくれました。

その後、ソープF店に源氏名も改めて復帰したのですが、結局1回しか会うことが出来ず前述のとおり業界から消えてしまったようです。
以前デリヘルかソープの時、「8月には辞めようと思っています」と言ってたので、ここまで辞めるのを延長してくれたと思うことにしています。

彼女との思い出を乗り越えて、また新しいお気に入りに巡り合ったのである。

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いつも優しく天使のように接してくれる風俗嬢も、精神的&肉体的な負担は大きく、特にソープのお仕事は体力勝負なんて言われてたりするからね。彼女の「体調不良でセックス出来んようになった…」が気がかりだけど、風俗業界を卒業したと思われる現在、日々元気で過ごしていることを願いたいですな。
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