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投稿No.4960
掲載日 2019年3月20日
投稿No.4956・4957の掲載ありがとうございます。
長文で嫌がられるかなと思いましたが「いいね」を押してくれた方が結構いて嬉しかったです。
調子に乗って長文で再度投稿させてもらいます。

話に行く前に補足です。
私はいつもデリヘルは3時間コースです。
普段は会話6割、エッチ2割、遊び(泡風呂など)2割といった割合で楽しんでます。
記憶に残ってること、体験談として書けることはスイッチが入りエッチ全開になったときの話になります。
このため、プレイ時間が長く長文になってしまうことをご容赦ください。

これは私が経験した若くて美人な子との体験談です。

初めて利用する店だったので特に指名はしないでおまかせした。
受付に好みのタイプを聞かれたので直ぐに呼べる子で胸の大きい子と伝えた。
直ぐに案内できる子は、めぐちゃんですねと言われて暫く待機。
店のHPでプロフを確認すると
身長:157、B:87(E)、W:56、H:80、18歳
となっていた。

時間近くにラブホに入り店に部屋番号を伝え待っていた。
部屋に現れた、めぐちゃんの第一印象は完璧な美人。
顔は小顔できれいに整っており、髪は黒髪のストレートのロングでよく似合っていた。
体型はスラってしており、胸は大きく腰は細くプロポーションも抜群だった。
普段の自分では絶対に気圧されて声を掛けられないほどの完璧な美人さんだった。

かなり緊張していたので会ってから最初の方の記憶が曖昧です(笑)
風呂に入るために服を脱いだ時に見た胸の形は記憶に残っている。
下乳がある巨乳で上を向いた乳首に向かって綺麗な曲線を描く凄い美乳だった。
こんな美乳はグラビアでもAVでも見たことがないと思うほどの美巨乳だった。

一緒にお風呂に入り、ベッドへ向かった。
珍しく照明を暗くしてほしいとお願いしてこない子だったので、明るい部屋で楽しんだ。
最初にこちらから攻めクンニで1回逝かせた(ように見えた)
その後、フェラをしてもらったが実はこの辺りまであまり記憶にない。
記憶にはっきりと残るほどインパクトがあったのは69の辺りから。

顔を跨いでもらい上体を倒していく。
形のいい胸がお腹に押し付けられ形を変えていくのを感じ興奮する。
こぶりなお尻と綺麗なアナルを観察してながら咥えてもらうのを待ち、咥えてるのを確認しクリを舐め始めた。
しばらくクリトリスを攻めていると喘ぎながら上体を起こしてきた。
体勢が変わり口の前に膣口が来たので舌を固くし挿入すると声が一段と大きくなり気持ち良さそうだった。
そのまま舌をグイグイ入れていると自分からマンコを押し付けてきた。
伸ばし切っていた舌がさらに奥に入っていき狭い膣口の辺りを過ぎスポッと開けた感じのところまで挿入される。
舌の根本が固定され動かしやすくなったので舌を激しくウネウネと動かしてみる。
めぐちゃんは激しく声を上げ喘ぎ、くびれた綺麗な腰を後ろにそらせ長い髪を振り乱している。
その光景を見て綺麗だなと思う反面、自分の舌は膣の中にずっぽりと咥えこまれていた。
艶めかしく動いているめぐちゃんは官能的で興奮した。
しばらくし気を取り直したのか、めぐちゃんが上体を倒していきチンコを咥える。
体勢が変わったので再度クリトリスを舐める。
しばらく69で美人に口で奉仕してもらったり、我慢できずに口を離して喘いで手コキをしてもらう様子を堪能する。
そんな美人の乱れた姿を見てると、やたらと興奮して射精感が増してくる。
ここで終わるのはもったいないと思いスマタをお願いする。

ローションをお互いの股間に塗りこんで腰を落としてくる。
股間が密着すると綺麗にくびれた腰をくねくねと前後させる。
すこしポジションが下気味だったので手を重ね体重を支えてやり先端に移動してもらう。
再度腰を動かし始めるとすぐに気持ちよくなる。
下から見上げる綺麗な胸に手を伸ばそうとしたが、体重を支えてあげる時にローションが付いてしまっていた。
綺麗な胸の先端に上を向くようについている乳首へ掌のローションを塗りたくり捏ねる。
めぐちゃんは喘ぎ声を出し腰を動かし続けている。
美人でスタイルのよいめぐちゃんのマンコが自分のチンコを擦っていることに興奮する。
しばらく続けてもらっていると疲れてきたのかめぐちゃんの腰の動きか遅くなる。
少し休憩にすることにした。

めぐちゃんを横に降ろし寝かせた。
ローションでぐっしょりの手でマンコをさするとマンコもローションでぐっしょりだった。
そういえばクンニで逝かせても愛液が確認できなかったので指を入れてなかったなと思い出す。
舌を入れた時、大きく喘いだことから中派なのかなと思った。
これだけローションで濡れてるから入るだろうと考え、入れても良いか確認するとうんと答えてきた。
余りにもローションでぬるぬるなので特に確認もとらず最初から2本の指を重ねゆっくりと入れていった。
結構デリヘル嬢は2本入れることを拒まれることがあったが、めぐちゃんは特に拒否してこなかった。
それどころか、めぐちゃんは入れてる最中からすでに喘ぎ始め膣を締め付けてきた。
愛撫やクンニをしてもマンコの外は濡れていなかったが中は結構な量の愛液で溢れていた。
Gスポットの辺りを押すと更に大きく喘いだ。
やっぱり中派なのかと思い体勢を整え本格的に中を刺激しだす。
ぐちゅぐちゅ音が鳴り出すと、めぐちゃんがさらに大きく喘ぎだす。
上半身をくねらせ頭を振り乱し乱れていく姿は美人なだけにより興奮する。
しばらくすると声を止め体をびくびくと痙攣させ膣をぎゅうと締め付けてきた。
動きを止め指を入れたまま痙攣と締め付けが収まるのを待った。
めぐちゃんの呼吸が整い始めたところで再度指を動かし始める。
直ぐにめぐちゃんは喘ぎ声を上げ始め、すぐにまた体を痙攣させて膣を締め付けてきた。
連続で何度もしたら可愛そうなので、締め付けが弱まったところで指を抜いた。

あまりにも良い反応を見せてくれたので我慢ができなくなった。
マンコを揉みながら息を切らしているめぐちゃんへ顔を近づけ
私 「入れたくなっちゃった。入れさせて。」
めぐ「それはだめ」
私 「うん。分かった」
私は女の子に交渉することも稀にあります。
軽く1回だけお願いし断られたらしつこく交渉せず普通のプレイに戻りその話に触れないようにする。
嬢が嫌がることをして雰囲気が悪くなるのは嫌なので。
でも、この時は、めぐちゃんが不思議そうな顔で問い詰めてきた。
めぐ「意外にあっさりと引くんですね」
私 「嫌がれることはしたくないんだよね」
私 「なんか今日は調子悪くて逝けなさそうだし、今日はめぐちゃんを気持ちよくさせる事に専念しようかと。
   ほら、Sだから女の子逝かせるだけでも結構満足できるし。
   めぐちゃん中の方が感じるみたいだから入れて気持ちよくさせたいなと思っただけ。
   あっ。じゃぁまた指入れさせて。
   いっぱい気持ちよくしてあげる」
めぐ「あっ、ならやっぱりこっちの方がいいな」
と言ってチンコを指さす。
私 「えっいいの?だめって言ったじゃん」
めぐ「私さん、本当に気持ちよくさせたいだけみたいなんだもん。
   嫌がることはしたくないとか言ってるし、乱暴なことしてこなさそうだし、だったら、そっちの方がいいなっ。
   あっ、でもちゃんとゴムはしてね」
私 「もちろんするよ。
   その方がめぐちゃんも安心して気持ちよくなれるもんね。
   でもこのままじゃローションで滑ってゴムが外れちゃいそう。
   ちょっと待ってて。洗い流してくる」
と言って1人で風呂場に向かい竿の周りだけ手早く洗い流す。

ベットに戻りめぐちゃんの目の前でゴムを付け確認させる。
私 「これで大丈夫?」
めぐ「うん」
めぐちゃんはチンコのゴムを触り外れないのを確認すると仰向けに寝そべり、膝を抱え足を広げてくれた。
覆いかぶさり結構その気になってるなーとか思いながらゆっくりと挿入していく。
入れていく最中めぐちゃんは「あー、あーン」と喘ぎだしていた。
こんな美人の中にいれて喘がせてると思うと興奮が抑えられなくなりそうだった。
一度全部入れる。
念のため一応聞いておく
私 「大丈夫?痛くない?」
めぐ「うん。大丈夫。すごくいい。
   あたたかいし。奥まで入ってるし。ちょうどいい感じ。」
と感想を聞かせてくれる。
私 「動くよ」
言って腰を振り始めると「あっ、あっ、あっ」と腰の動きに合わせ声を出し喘ぎ始める。
腰の動きを速めると「イイ、イイ」と時折小声を出し激しく喘ぐ。
指の時とは明らかに違う艶めかしい喘ぎに興奮する。
しばらく腰を振っていると
めぐ「イク、イク」
私 「我慢しないで。逝って」
めぐ「イク、ンッ」
体を硬直させ膣を締めてきた。

膣が緩んできたところで軽く腰をゆすりながら胸を揉み軽くキスをする。
私 「どうする?続ける?」
めぐ「うん」
私 「じゃぁ、バックでしてあげようか?
   若い子はバックの方が気持ちいいって聞くし」
めぐ「うん。して。私もバック好き」
と言ってきたので一度チンコを抜いて少し離れる。

ゆっくりと四つん這いになり、股を少し開き胸を張るように腰をしならせていく。
顔にかかってしまった長い髪をかき上げる。
背中のラインがきれいだなとか薄い肉のお尻がぱっくり割れてアナルが丸見えだなとか思いながら近づいてい行く。
膣にチンコをあてがおうとするが少し位置が上で届かない。
私 「ごめん。めぐちゃん足が長すぎて届かないや。
   もう少し腰を落としてくれる」
めぐちゃんがさらに足を開き腰の位置を下げてくれる。
私 「あっもういいよ。じゃぁ入れるよ」
と言って奥までゆっくり挿入す、腰がお尻に密着させる。
私 「動くよ」
腰を大きく引き、大きく引いてもチンコが抜けない事を確認する。
お尻に腰を打ちつけるように一気に突く。
ぱんという音とともに「アン」という喘ぎ声をあげる。
腰を大きく動かしリズミカルにぱん、ぱんと音を立て始めると「あん、あん」と声を漏らす。
更に腰の速度を上げていくと髪を振り乱し喘ぎ始め徐々に腕の力が抜けていき体勢が崩れていく。
たびたび腰の動きを止め、腰を引き上げ腰を動かし続ける。
完全に上体が倒れてしまったので腕を持ち引き上げる。
捕まるところが出来たのでさらに強く早く腰を打ちつける。
めぐちゃんは黙ってしまってそのまま足の力が抜け完全に体勢が崩れてしまった。

チンコが抜けてしまったので、うつぶせで寝ているめぐちゃんに添い寝し背中や肩を軽く摩りながら回復を待つ。
めぐ「ふー」と一際大きい吐息をした。
私 「続ける?」
めぐ 無言でうなずく。
私 「どうする。上になってみる。自分で動くのも気持ちいいでしょ」
と言うと頷いたので仰向けになる。
めぐちゃんは股間を跨ぐとチンコを片手で持ち、下を向いて確認しながら挿入していく。
全て挿入すると膝を立てるように座り直し上下に動き出す。
顔に掛かってしまった髪を振り上げ前や上に視線を移しリズミカルに上下し喘ぎだす。
美人の卑猥な体勢や丸見えな結合部、大きく揺れる形の良い胸を間近で見ているだけでも、いやおうなく興奮する。
チンコの刺激もすごい。
この体勢はヤバい。射精感が増してゆく。
必死に我慢をしているとめぐちゃんが上下の動きを止め腰を落とし一番深いところまで咥え込む。
姿勢を変え前後の動きを始める。
この動きなら大丈夫。射精感が引いていく。
めぐちゃんは気持ち良さそうに喘ぎながら激しく腰を前後させている。
余裕が出来たので下から見上げていた綺麗な胸に手を伸ばした。
大きな胸を持ち上げ優しく揉んであげるとさらに気持ち良さそな表情をし大きくな声で喘ぐ。

暫くすると腰の動きが鈍くなってきた。
私 「疲れたでしょ。大丈夫?」
めぐ「うん。でも気持ちいい」
といって腰をゆっくりと揺すり続けている。
倒れるように手招きし上体を倒させる。
背中を抱き寄せ下からがしがしと腰を振ってあげる。
めぐちゃんが「あー、あーん」とまた大きな声で喘ぎ始める。
目の前に崩れた綺麗な顔があったので唇を重ねると「んー、んー」と口を塞がれたまま喘ぐ。
唇を舐めるとすぐに舌を出してきたので舌を絡めながら腰を動かす。
一度深いキスをし口を離すと「あーっ」と息を吐き背中を反らせる。
胸を揉んだり乳首を吸ったりしながら腰を動かし続ける。

暫くしてこちらも疲れてしまったので腰の動きを止め腹筋に力を入れ上体を起こし対面座位になる。
腰を揺らしながら
私 「どう?気持ちいい」
めぐ「うん。すごくいい」
唇を寄せる動作をするとすぐに目を瞑り唇を寄せてきたので唇を重ね舌を出す。
直ぐにめぐちゃんも舌を出し絡めてくる。
腰を揺らし胸を揉みながらしばらく深いキスをし唇を離すと
めぐ「正常位がしたい」と言った。
腰の動きを止め手を離すと、めぐちゃんは直ぐに立ち上がって横に降り仰向けに寝る。
近づいていくとめぐちゃんが膝を抱え足を持ち上げる。
最初の正常位とかなり印象が異なった。
ヌメヌメと艶めかしいマンコを美人がむき出しにして待っている状況にかなり興奮した。

かなり濡れていたので躊躇なく挿入し、腰を振り始めると激しく喘ぎ始めた。
仰向けになっても上を向いて綺麗に整っている胸がぷるぷると揺れている。
段々理性がなくなってきていた。
膝を抱えているめぐちゃんの手首を掴むとめぐちゃんも手首を掴んでくれる。
両腕の手首を掴み腰の動きを激しくしていくと射精感が一気に高まった。
めぐちゃんは声にならないほど首を振りながら喘いでいた。
私 「ごめん。逝きそう。逝くよ。」
と声を掛けるとめぐちゃんは何かに耐えながら大きく首を縦に振る。
再度「ごめん。逝く」と声をかけ腰を思い切り打ちつけて射精を開始する。
腰を止め射精しているとめぐちゃんがぴくぴくと痙攣し膣を締めてくる様子がよく伝わってきた。

全てだし終わりチンコを引き抜きゴムを外した。
めぐちゃんに添い寝して胸を揉みながら話しかける。
私 「ごめんね。逝っちゃって」
と声を掛けると息を切らせためぐちゃんが頷く。
息が整ってきたところで再度
私 「ごめんね。めぐちゃんを気持ちよくさせるだけと言っといて逝っちゃって」
めぐ「ううん。すごく気持ちよかったからいいよ」
私 「本当に最初は気持ちよくさせるだけのつもりだったんだけど、めぐちゃんの中予想以上に気持ちよくて、我慢できなくなっちゃった。
   めぐちゃんは気持ちよかった?」
めぐ「うん。すごくよかった。
   相性いいのかな。
   いつもはこんなに気持ちよくならないのに」
私 「めぐちゃんが気持ちよかったならとりあえずいいか」
めぐ「うん。バックがすごかった。頭の中真っ白になった。
   あと最後もすごかった」
私 「あっごめん。もしかして逝ってた?
   逝ってる最中に動かれ続けたら苦しいよね」
めぐ「うーん。逝ってたかも。でも全然よかったよ。
   ずーと逝ってる感じが続いてた感じですごくよかった」
私 「ふーん。めぐちゃんが良かったなら少し安心。
   でも、最後逝っちゃって本当にごめんね。」
めぐ「ううん。いいよ。私の中気持ちよかった?」
私 「うん。すごく。入れた時からずっと我慢してた」
めぐ「我慢してたの?」
私 「うん。気持ちよくさせたいだけとか言っておいて気持ちよくさせる前に逝っちゃったら悪いと思って、必死に耐えてたよ」
めぐ「よかった。逝かなかったら逝かなかったでヘコむとこだったよ、私の中気持ちよくないのかと」
私 「すごい気持ちよかったよ。
   他の娘と比べるのはなんだけど他の娘よりもずっと締りがいいし、愛液もいっぱい出てきててぬるぬると擦れるのがすごかった。
   本当、必死に耐えてた」
めぐ「よかったー。
   私もすごく気持ちよかった」
私 「満足できた?」
めぐ「結構満足したかな」
めぐちゃんと暫く猥談を楽しんだ。
いつもなら声も掛けられないほどの美人と屈託なく猥談が出来すごく楽しかった。

最初に会った時はキリッとしたクールな印象だった。
しかしホテルを出る頃にはちょっと甘えられ年相応に可愛らしく見えた。

1ヶ月後再度会いたいなと思いHPを確認すると既に情報がなく引退してしまっていた。
その後、会うことはなかった。

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「入れさせて」の要求に対して嬢自身が「それはだめ」とハッキリ断ったというのに、結局、嬢の方から挿入を誘ってくるとは(笑) まぁ、そこらへんは、『あっさりOKして安っぽく見られたくないのが女心』ということなんでしょうな。
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投稿No.4957
掲載日 2019年3月16日
また会いたくなったので、かりんちゃんが出勤している日に指名した。
指定した時間前に店から電話があり、急に女の子の日になってしまったため出勤できないと伝えられ代わりの女の子を勧められたがその日はキャンセルした。

女の子の日でキャンセルしてから3週間後、かりんちゃんが出勤していたので再度指名。
ホテルの部屋で待っているとノックがされたのでドアを開けると私の顔を見た瞬間、嬉しそうな笑顔を見せ両手を広げて胸に飛び込んできた。
「覚えててくれたの?」
と聞くと
「当たり前ですよ。また泡風呂とかしてくれるとうれしいです。」
と答えてくれた。
終わったら泡風呂で遊ぶことを軽く約束した。

お金とか時間とかのお決まりの事前作業を終えると直ぐにお風呂の準備をするために風呂場に走っていった。
風呂場から帰ってくるとソファーで待っていた私の横に腰を掛け腕を組み胸を押し付け甘えるように項垂れてきて、
「この前は本当に楽しかったんですよ。また来てくれないかなと思ってたら本当に来てくれた。うれしいー」
と言って頭を押し付けてきた。
本当にこの子かわいいな。というか俺この子の掌の上で踊らされてるのか?

少しの時間雑談をしていたが2回目なので慣れてくれたのかこの前より大分会話が弾んだ。
そうこうしているうちに風呂の湯があふれる音がしてきたのでヤバと思い止めに行った。
帰ってくると「お風呂入ります?」と聞いてきたので入ろうかと言って服を脱ぎ始めた。
かりんちゃんも服を脱ぎ始めた。
やっぱりスタイルいいなーとか思いながら眺めてると、かりんちゃんと目が合った。
「どうしたんですか?」
と聞かれたので素直に
「やっぱりスタイルいいよなーと思って見とれてた」
と答えると
「ありがとうございます」
と少し恥ずかしそうにしていた。

風呂に入ると体を丁寧に洗い、最後は脇の下から手を回し背中を洗ってくれた。
胸がむにゅむにゅと当たり非常に気持ちがよく勃起するのを必死にこらえた。
その後泡を流してもらい湯船につかり、かりんちゃんを後ろから抱きしめ会話した。
「脇の下から手を回して背中を洗ってくれる子は初めてだよ」
「前にお客さんに頼まれてやってみて、他のお客さんにもするようにしました」
「確かにかなり気持ちいいよ」
「これで勃起しちゃう人多いいですよ」
「勃起したらどうするの」
「腹でこすったりパイズリしたりする」
恥ずかしがって我慢しなきゃよかったと思ったら口に出てた。
かりんちゃんが軽く笑いながら
「我慢してたんですか?」
と聞いてきたので、大げさに
「うん」
と元気よく答えてみた。
かりんちゃんにウケた。

その後ベットに移りキスをした。
ベロチューをしているとかりんちゃんが背中に手を回しギュッとしてきたので私も手を背中に回しギュッとした。
口を離すとフゥと少し甘い吐息をついていた。
胸を揉みながら耳・首筋を舐めながら少しずつ胸に向かい乳首を転がし始めた。
するとかりんちゃんは既に甘い喘ぎ声を出し始めていた。
両方の乳首を勃起させ指と舌で転がしながら空いた手を下の方へ持って行った。
既にかなり湿っていたので掌でマンコに愛液を塗りこむようにゆっくりと押しながら丸を書くように愛撫した。
今日もかりんちゃんのマンコはすべすべむにむにだなと感触を味わった。
愛撫しながら少しずつ顔を下へ持って行った。

クンニするから足を開いてとお願いすると足を開いてくれた。
閉じていた大陰唇を両方の親指で開きスリットに沿って舐め始めた。
舌先に神経を集中し少しずつ小陰唇を両方に開くように舐めていった。
顔を離し指で開いたまま中身を詳しく確認すると前回確認が出来なかったクリが見えた。
皮から半分ほど顔を出したクリはかなり小さく米粒くらいの大きさしかなかった。
痛くならいように、かりんちゃんの表情に注意しながらクリの先端を少し舐めた。
かりんちゃんは痛がらずに甘い声を大きくしていた。
そのまま注意を払いながら少しづつ舌先の力を強めていった後、舌の先を皮の中に入れていった。
かりんちゃんは喘ぎ声を大きくし反応していたので暫く皮の中に舌を入れこにょこにょと舐めていると逝ってしまった。

かりんちゃんが復活してもぞもぞと動き始めたので指を入れるよと確認した。
溢れてくる愛液を指に塗り付け挿入した。
全て挿入し終わった後にかりんちゃんの反応を見ながら中をじっくりと探るように動かした。
全開見つけた弱点以外、特に反応の良いところは見つけられなかった。
あきらめて、弱点の筋に第1関節を引掻けて裏側を刺激した。
直ぐに反応が変わりさらに大きく喘ぎだした。
そのまま動かし続けると急にかりんちゃんの声が止まりビクッとして膣の中に入れている指をぎゅうぎゅうと締め付けてきた。
逝ったんだなと思い指の締め付けが緩くなるのを待ちゆっくりと指を抜いた。
そのまま、マンコ全体を軽く揉みながらかりんちゃんに顔を近づけ
「逝けた?」
と聞くと恥ずかしそうに軽く頷いた。

かりんちゃんの息が整ったところを見計らってフェラをお願いした。
股の間に入ったかりんちゃんはまずベロチューをしてきた。
いつもはこちらから舌を入れるのだが、かりんちゃんの方から舌を入れてきた。
私がやってあげているように前歯の裏側や舌の付け根を刺激してきた。
舌で応戦ししばらくベロチューをしていた。
その後、前回と同様乳首や腹などを舐めながら少しずつ下に降りて行った。
裏筋を舐め上げ玉を舐めたり軽くはんだりした後、亀頭を口に含み頭を動かし始めた。
かりんちゃんを逝かせたことで既にギンギンになっていたので、前よりもかなり気持ちよく感じた。
相変わらず亀頭の部分程度しか咥えてくれないがこれはこれで唇が雁を刺激し気持ちいい。
時折手を伸ばしかりんちゃんの乳首や背中を指でさすると逝ったせいで敏感になっていて、触るたびにびくっとしていた。
そんな反応も嬉しくて興奮しかなり気持ちよくなってしまい射精感が増してきた。

このまま射精するのはもったいないと思い態勢を立て直すためにフェラを止め69をしようと言った。
前回は顔にマンコを押し付けられ体重を掛けられたが、今回は腰を浮かせてくれた。
その分上半身に重心が行きおっぱいを下腹に押し付けるような体勢になった。
お腹に意識を集中するとむにむにと押し付けられるオッパイの感触がたまらなかった。
少し腰を浮かしている状態で目の前に股間があるため、薄暗くてもはっきりと見えた。
かりんちゃんのアナルは皺も少なめできれいな桃色をしていた。
あそこを開いてクリトリスや皮の中を舐め、舌先を膣に入れちろちろと動かした。
目の前にあるアナルを観察していると度々きゅっと収縮したり、アナルと膣の間がきゅっと動いたりしているのが見えた。
かりんちゃんの締りの良さが視覚で実感できた。
かりんちゃんは時折チンコを口から離し上体を起こし、喘いではまた咥えるといった動きを繰り返した。
その度におっぱいが下腹に押し付けられる感触が気持ちよかった。
再度射精感が高まってきたので69を終わらせるため、指を挿入し弱点の筋の裏を刺激しかりんちゃんを逝かせた。

バサと倒れ、弾力のある胸が下腹に押し付けられた。
押し付けられた胸の感触とチンコに吹きかかる吐息。
さわさわとチンコの先をくすぐる髪の毛の感触を堪能しつつかりんちゃんの復活をしばらく待っていた。
しばらくするとかりんちゃんが上体を起こしこちらを振り返った。
何か困ったような申し訳なさそうな泣きそうな顔をしていた。
「逝っちゃいました」
と困ったような表情で自己申告してきた。

素股は出来るか確認すると出来るそうなのでお願いした。
困ったような表情からパッと嬉しそうな顔になりローションを用意した。
ローションを2人の股間に塗り、気を取り直したかりんちゃんが腰を落としてきた。
むにゅっとした感触とかりんちゃんの体重がチンコに直接感じられる。いい感じの重量感。
かりんちゃんが動き始めると、大陰唇に全く毛が生えてないため他の嬢のようなじょりじょり感はなかった。
にゅるにゅるとした感触でかなり気持ちいい。
「かりんちゃんの気持ちいいところで擦って」
とお願いすると少し体勢を変えた。
この子素直で真面目なんだなと思った。
かりんちゃんが甘い声で喘ぎながら素股をし始めた。
下から手を伸ばし大きな胸を持ち上げるように揉んであげると更に甘い声をあげた。
普段は事故が怖くてあまりしてもらえないけどこの子ならしてくれるかなと思い、
「もう少し上。ちんちんの先っぽの方に体重かけて擦ってもらえるかな。」
とお願いすると素直に体の位置をずらしてくれた。
さっきまで割れ目の先に顔を出していたチンコが全く見えないところまで来て、体重を掛けてくれた。
自分の敏感なところである亀頭に弾力のあるプニプニのマンコで体重をかけら、圧迫されて非常に気持ちがいい。
かりんちゃんは最初にお願いした
「自分の気持ちいいところで擦って」
を実行しているらしく激しく喘ぎながらどんどん腰の動きを速めていった。
プニプニですべすべのマンコでムニュムニュと亀頭を刺激されるのは非常に気持ちがいい。
手を添えるわけでもなく躊躇なく腰を動かしてるのでこっちが事故で入っちゃわないかなと少し心配になった。
すると少し感触が変わった。
暖かいじわっとしたものに包まれるような感触を感じた瞬間かりんちゃんは前よりもさらに大きな喘ぎ声をあげ激しく腰を振り始めた。

かりんちゃんの反応の変化やチンコの感触から完全に挿入されていると確信した。
しかし、かりんちゃんは一向に腰の動きを緩めない。
こちらもあまりにも気持ちいいので止めることが出来なかった。
暫くすると限界になりこのまま中出ししたらまずいよなと思い、
「逝きそう。出るよ」
と告げるも、かりんちゃんは喘ぎながら腰を動かし続けた。
限界が来て発射した。
発射を感じ取ったのか、かりんちゃんが動きを止めた。

素股ならお腹の方に飛んでくると思っていたが発射したはずなのに精子が全く見あたらない。
やっぱり中出ししちゃったかと思いながらも射精は止められない。
全て出し終わり、かりんちゃんが腰を浮かせると精子ともローションとも思えるものが糸を引いていた。
心配になり
「入ってたんじゃない?」
と聞くと
「入ってないですよ」
と答えマンコを指で開いて見せてきた。
顔を近づけよく見るとクリの辺りに大量の精液が張り付いていた。
どうやら膣中ではなく大陰唇の間でクリに向かって発射したようだ。
とりあえずかりんちゃんも深刻な顔はしていないでのほっとしていると、嬉しそうな顔で
「そんなに気持ちよかったですか?」
と聞いてきた。
「すごい。ホントに中に入れてるみたいだった。途中からなんかじわっと暖かいものがまとわり付いてきたし。」
と言うと
「私もすごく気持ちよかったので多分・・」
と言って少し恥ずかしそうな顔をした。
多分愛液とか本気汁が溢れたという事だろうと察した。
ローションの継足しもなく最後までにゅるにゅるの状態が続いてたから。
かりんちゃんの本気汁熱いくらいだったよと思った。
ホントに生で●番をしてるくらいの温度と感触だった。

かりんちゃんは自分のあそこより先にティッシュで私のお腹やチンコを綺麗にしてくれていた。
やっぱりいい子だなと思っていると、自分のあそこを拭い終えこちらに振り向いた。
逝かせるたびに申し訳なさそうな顔をしていたが私を逝かせたことで責任が果たせたような感じで凄い笑顔をしていた。
「2回目しますか?」
と元気に聞いてきた。
即答で「しよう」と答えていた。

風呂場に行きローションを洗い流してもらいベットに戻った。
またキスから始め愛撫を始めた。
何回か逝ってしまい少し慣れてきたのか恥じらう事無く直ぐに喘ぎ声を出し始めた。
その声に反応しチンコが起ってきたのだが痛い。
1度射精した直後の勃起なので結構な痛みが走った。
少し時間をおけばよかったかなと思いながらチンコの回復を待つ意味で最初と同じ位時間を掛け愛撫を行っていった。
痛みが少し薄れてきたので指を挿入し例の筋の裏側を刺激しかりんちゃんを逝かせた。
かりんちゃんは息を整えると、こちらからお願いするまでもなく直ぐにフェラを始めた。がやっぱり痛い。
痛みに耐えながらもそれでも勃起していたので何も言わずにフェラをしてもらっていた。

だいぶ痛みが和らぎ気持ちよくなり始めたところで69をしようといった。
顔を跨いでもらいお腹に意識を集中しボリュームのあるおっぱいが下腹に押し付けられる感触を味わった。
フェラを開始してもらうとまだ痛みは残っていたが腹とフェラの感触は気持ちいいものだった。
こちらも舌を使いクリを刺激しその後舌を膣に入れぐにゅぐにゅと動かしているた。
突然かりんちゃんがフェラを止め後ろを振り返り
「だめ。」
「くにゃってなっちゃう」
と切ない顔で言い出した。
聞いた瞬間?が頭の上に立っていたが直ぐに理解。
気持ちよすぎて力が入らなくなってきたと伝えたいらしい。

「じゃぁ横向きで69しよう」
と言うと今度は、かりんちゃんの頭の上に?が浮かぶ。
分からないようなので横に降ろし、自分も横向きになって股間を、かりんちゃんの顔の前に持っていく。
直ぐに理解したかりんちゃんがフェラを始める。
こちらもクンニをしようとしたが体勢が悪くうまく舐められない。
仕方なく、指を入れ例の筋の裏の弱点をゆっくりと優しく触ってみた。
かりんちゃんが喘ぎながらフェラをしてくれる。
しっかりと咥えられるよりもこちらの方が気持ちいい。
喘ぎ声の振動も気持ちいいのでしばらく続けようと思った。
暫くすると、かりんちゃんは口を離しチンコを握り喘ぎ始めた。
切なそうに喘いでいたのでこれ以上焦すのはかわいそうになり筋裏の弱点の刺激を強くし、かりんちゃんを逝かせた。

しばらくすると、かりんちゃんがゆっくりとした動作で動きだしローションを取り2人の股間に塗り素股を開始した。
もう痛みは全くなくひたすら気持ちよかった。
かりんちゃんは1回目に私がお願いしたように亀頭の辺りに体重を掛け腰を動かしていた。
この子本当にまじめでいい子だなと思いつつ感触を味わっていたが2回目なのでなかなか逝けない。
すると1回目と同様の熱い愛液がまとわりついてきた。
1回目の時のことを想像しチンコに意識を集中すると熱いくらいの愛液を感じた。
ヌルヌルになったムニムニスベスベのマンコの感触が分かりものすごく気持ちよかった。
このまま刺激されていれば射精はできそうだったので続けてもらっていた。
すると急にかりんちゃんがバタッと倒れこんできて大きな胸で顔を潰された。
最初は視界と呼吸が急に塞がれたことに軽くパニクリ、息苦しいと思っていたが、ふと気付いた。
「この子自爆したお^^」

それに気付いてからは唯一できる鼻で呼吸しつつおっぱいの感触を両頬で満喫しながらかりんちゃんの復帰を待った。
でも本当にこの子まじめだな。
私がお願いしたから気持ちいいところでひたすらこすり続けてたんだな。
そう思うとなおさらかわいく思えてきた。
するとゆっくりとおっぱいが胸の方にズレていき、かりんちゃんの呼吸が耳に近づいてきた。
少し荒く甘い呼吸音の息が耳にかかりぞくぞくしていると、か細い声で
「入れてください」
「お店には内緒で」
と、途切れ途切れに泣きそうな声で囁かれた。
余りの展開とセリフに焦っていたがとりあえず冷静を装い確認をとる。
「セックスしたくなっちゃったの?」
と聞いてみると
「お願いします」
と答えられた。
「うおー」という心の叫びは抑えつつ、枕元にあったホテルのゴムを手に取る。
念のためゴムを見せて「した方がいいよね」というと頷いた。
まあやっぱり生はだめだよねと少し残念に思いつつゴムをはめた。

ゴムを手に取りはめている間、かりんちゃんは私の足の上に座って居た。
意図は分からないがなんかゴム付けてるところを食い入るように見つめていたような気がした。
そんな態勢だったので
「とりあえず、かりんちゃん上になる?」
「あまりやったことがありません。自信がないです。」
「とりあえずしよう」
と言って、かりんちゃんに上から入れてもらう。
部屋が暗かったので入るところが見れなくて残念だった。
かりんちゃんがぎこちなくチンコを持って何度か挿入を試みた。
無事先っちょが入ると少しずつ体を落としチンコを咥えていった。
チンコに意識を集中すると、かりんちゃんの中は思った以上に熱くなっていた。
さっきの素股の時以上の暖かさとにゅるっとした感触とチンコ全体を締め付けてくる感触がゴム越しでもよく分かり気持ちよかった。
暫くかりんちゃんに動いてもらったが、かなりぎこちなかった。
正直あまり気持ちよくなれなかった。
とりあえず
「かりんちゃんが気持ちいいと思う感じで動けばいいから」
とアドバイスしてみたものの余り動きは変わず、かりんちゃんの反応もいまいちだった。

やはりこちらから動いた方が良さそうだなと判断し動きを止めてこちらに倒れてもらった。
腰に手を回し下からがしがしと突いてあげると気持ち良さそうに吐息を漏らし始めた。
「気持ち良い?」
と聞くとこくんと頷いたので腰を振りながらキスをした。
しばらく腰を振っていたがこちらが逝きそうになってきたので動きを止め上体を起こした。
対面座位で軽く腰を振りながら
「上であまりしたことないってホントだったんだね」と聞くと
少し恥ずかしそうに
「H自体あまりしたことないです」と答えてきた。
ちょっとびっくりして
「何人くらいとしたの」と聞くと
「2人です。○○さんで3人目です。」と答えてきた。
かなりびっくりして
「なんでこんな仕事してるの」と聞いしまった。
「いろいろありまして」と答えてきた。
まあ、あまり聞かれたくないこともあるよねと思いそこからはHに集中した。

対面座位でベロチューをしたり乳首を吸いながら腰を振り続けた。
かりんちゃんも段々艶っぽい喘ぎを出し始めた。
暫くするとかりんちゃんの方から「正常位がしたいです」と言ってきた。
じゃぁと言って左足を腕に引掻け繋がった状態のまま、かりんちゃんを右に倒した。
少しびっくりした表情で固まった後、直ぐにクスっと笑い「びっくりした」と言った。
「繋がったままだよ」と言って一突きするとアンと一鳴きして、
なんか嬉しそうな顔で「入れたまま体位を変えたのは初めてです」と言って軽く笑顔を見せた。
腰を振り始めると直ぐに切なそうな表情で喘ぎ始めた。
腰を振っていると、かりんちゃんは激しく喘ぎ膣を締め付けてきた。
しかしこっちも初めての、かりんちゃんの締め付けのよい膣の感触に逝きそうになってきてやばかった。

再度体位をチェンジ。
「バックがしたい。バックしよう」
と言ってチンコを抜き待っていると、もそもそと腹這いになりゆっくりとお尻を持ち上げてきた。
アナルが丸見えだなと興奮しながら待っていた。
正常位はかりんちゃんもかなり気持ちよかったらしく、ボーとした感じで動きが鈍かった。
あのまま一度逝かせてあげればよかったなとは思ったがこちらも限界だった。
四つん這いになったが、さすがに経験が少ないというだけあって体勢がおかしい。
確かにお尻を突き出してはいるが背中が丸まっているせいでこれでは挿入できない。
胸を張る感じで腰をもう少し下げて足はもう少し開いてなどなど体勢を修正しながら
「いつも正常位ばかりなの?」
と聞くとこくんと頷た。

体勢が整ったのでゆっくりと挿入していく。
結構いい体勢になっていたので深い所まで入る。
最深部まで入れた所で腰を大きめに振り始める。
ぱんぱんと音がする程強めに突いていると今度はかりんちゃんがヤバいらしい。
最初は大きく喘いでいたのに声を出さなくなり力が抜けどんどん態勢が崩れていく。
何度か腰を持ち上げ直し続けていたが、最後には全く力が入らず完全につぶれてしまった。
最後は寝バックの状態になってしまった。
しばらく腰を振っていたがこの状態だとあまり挿入感がなく気持ちよくないので、正常位しようと言って正常位に戻る。

かりんちゃんを仰向けにし足を抱えるようにお願いする。
「なんか恥ずかしいです」
と言いながらもこちらの言うことを聞きちゃんと足を抱え挿入を待つかりんちゃん。
本当この子素直で可愛い。
むき出しになった卵のようなマンコを見ながら近づきチンコを入り口にあてがいゆっくりと腰を沈めていった。
途中で手が滑り一気に挿入してしまった。
「ウッ」という軽い呻き。
「ごめん。痛かった」と聞くと
「大丈夫です」と答えた。
既に最深部に入っているのでゆっくりと入り口近くまで腰を戻す。
その後、ゆっくりと最深部まで腰を進める。
足を抱えてもらっているので正常位より深くまで挿入できる。

徐々に速度を上げていくと、かりんちゃんの喘ぎがどんどん大きくなる。
しばらくすると、「イイ、イイ」「イク、イク」と喘ぎ声に混じり声を出してきた。
初めての喘ぎ声以外の反応に気分がよくなった。
かりんちゃん逝きたいんだなと思い少しだけ腰の動きを速めた。
かりんちゃんの声が止り一瞬体が硬直し直ぐに力が抜ける。
今日、何度も逝かせたので逝かせた瞬間は直ぐに分かった。
直ぐにチンコに意識を集中する。
かりんちゃんは逝くと体の硬直と共に膣をぎゅうと強く締め付ける。
その後、体は脱力するが膣の方はしばらくの間ぎゅう、ぎゅうと間断のある締め付けをしてくる。
何度も指で味わったその感触を指ではなくチンコで味わう。
気持ち的にもチンコ的にもかなり気持ちがいい。

その後、締め付けが緩くなったところでゆっくりと腰を動かし始める。
逝った後、かりんちゃんは全身が敏感になることも分かっていた。
腰を振りながら胸や肩、お腹などを優しく摩るとその度にびくっとして膣を締め付ける。
膣の中はかりんちゃんの愛液で既にぐちゃぐちゃなので締め付けられても容易に動ける。
これがむちゃくちゃ気持ちいい。
締め付けられた状態での擦れる感触をしばらく楽しむ。
その感触を味わっていたら私の方も限界が来た。
「逝きそう。中で逝ってもいい?」
と聞くと頷いてくれた。
手によるちょっかいを止め、かりんちゃんの手首を掴み、がしがしと腰の動きを速めていった。
激しく奥を突くように腰を動かしていると、脱力して黙り込んでいたかりんちゃんが喘ぎだす。
最後に思いきり奥に挿入しいちばん深いところで射精を開始する。
2回目なのに1回目以上出たんじゃないかってくらい射精に時間がかかる。
射精し終わり、ゴムの端っこをしっかりと持ちゆっくりと膣から抜き出すがゴムが外れ膣に残ってしまった。
精液が漏れないようにゴムを持ち直し少し力を入れて引っ張ると小さくパチンと音を立てて手にぶつかってきた。
中で外れなくてよかったと思った。というよりホントに凄い締り具合だなと思った。

ゴムをゴミ箱に捨て、かりんちゃんの顔の近くに顔を近づけるとまだ少し息が荒かった。
「最後すごかったですー」と呟いていた。
「ごめん逝っちゃった」と言うと
「私も逝ってました」と言い出した。
「えっ、逝った後少し待ったよね」と聞き返すと
「その後ので直ぐにまた逝っちゃいました」と答えていた。
どうやら最後の動きで逝ってしまい射精中も逝っていたみたい。
「2人同時に逝けたね」と言うと
「その前に何度か逝っちゃいましたけど」と恥ずかしそうに答えていた。
道理でゴムを持って引き抜いたはずなのに外れてゴムだけ残ってしまったわけだ。
引き抜いてる間も締り中だったんだなと思った。

その後、腕枕をしピロートークをしていたが主に今日のHについての話題になった。
今までしたHの中で一番気持ちいいHだったと言ってもらえてかなり嬉しかった。
3人という少ない人数に入っているのもなんか嬉しい。
「バックがヤバかったです。バックが」
と言っていたがどうヤバかったのかは聞かなかった。
かりんちゃんが逝く時の事を思い出すと必ず声が止まり体全体が脱力する。
バックの時は表情とか声が分かりずらく腰を動し続けていて膣の締りにも気が付なかったけどあの脱力は逝ってたんだなと気付いた。
最後に逝ったのも気が付かなかったけど、かりんちゃん結構な回数SEX中に逝っちゃてたのかもと考えていた。

「他の客とかにもお願いされたりしないの」と聞くと
「そこはきっちりとやんわり断ってます」と笑って答えていた。
ふざけて「じゃぁ俺が特別なんだ」と聞き返すと
「そうです。〇〇さんは特別です。」と答えられた。
あと、よっぽどあの自爆した時にしていた素股が気持ち良かったのか照れ隠しなのか会話中
「素股もいいもんですよねー」と3回くらいしみじみと呟いていた。

その後、下記の説明をしてくれた。
2人目の彼氏で怖い目にあったので、男性とは距離を置いていた。
それでも性欲は強く定期的にオナニーをして自分で慰め逝っていた。
他人に逝かせてほしいと思い始めたけれど学校の知り合いなど身近な人は怖い。
相手から自分の情報を隠して決められた時間内だけの関係でいられる風俗をやってみよう。
そう思ってデリヘルに入店してみた。

いざ、デリヘルを始めてみたもののお客さんにはプレイ内容は指導されるがあまり丁寧に扱ってもらえず気持ちよくなれなかった。
プレイ内容をいくつか覚えお客が喜んでくれるのは嬉しかったので暫く続けようと思った。
入店2日目、トータル5人目の客として私と会って念願の初逝きどころか何度も逝かされた。
初泡風呂も楽しく私が来店するのを待っていた。
私の仕事の都合で再指名したのは1ヶ月ほど経っていた。
その間2度ほど逝かせてもらえたが物足りないし疲れたのでやめようか悩み始めた時だった。
そして今日何度も逝って我慢できなくなったと説明された。

暫くピロートークをした後、風呂に行った。
今日も最初に約束した通り泡風呂にしてしばらく遊び、風呂を上がるころには時間になりそうだった。
服を着て、軽くソファーでキスをしたりしながらイチャついた。

時間が来たので部屋を出てエレベータを待っていると、両手をもち胸の前でプラプラさせながら
「また来てくださいね」と言ってきたので「必ずくるよ」と言うと目を瞑ってキスを求めてきた。
しばらくキスをして口を離すとエレベータが到着した。
その後ホテルを出るまで腕組みをし体をよせてきた。
ホテルを出ると迎えの車が来ていたので今日はこちらがお見送りで手を振ってあげた。
かりんちゃんも車が見えなくなるまで車中から手を振り続けていた。

それから、かりんちゃんが引退するまでの1年間会うたびにセックスまくった。
5回しかセックス経験がないと言ってた、かりんちゃんの経験数は私だけで軽く20回を超えた。
1度も逝かれたことがないと言っていたが、会うたびに10回近く逝かせていた。
全く動けなかった騎乗位も最後は前後、上下の動きをマスターし自分で逝けるまでになった。
もちろん最後までキャッキャ・ウフフとイチャイチャプレーを楽しみました。

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投稿No.4956でおいらは『今後のさらなる"性長"が楽しみですな』とコメントしたけど、う~む、かりんちゃんは既に風俗を卒業していたですか。もう会えなくなってしまったのは残念だけど、1年間会うたびにガッツリ楽しんだようなので、まぁ、良しといったところかな。
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投稿No.4956
掲載日 2019年3月15日
身長:154、B:92(F)、W:59、H:88、20歳の女子大生、ほんわかした雰囲気でゆっくりした言葉遣いの敬語で、すごく丁寧な喋り方をする。
ものすごく真面目で嘘がつけないタイプの子。
(都合が悪いことは返答を拒否するタイプの子)
顔は幼い感じ。
体全体が信じられないくらいの色白、乳首も薄いピンク色。
おまけにほぼ天然のパイパンで痴丘にショボショボと産毛が生えてるだけ。
大陰唇がちょっと肉厚で足を開いても縦筋のまま。
小陰唇のビラビラも小さ。そもそも全体も小さく色は綺麗なサーモンピンク。
スタイルと雰囲気、態度以外はめっちゃロリっ子。

エッチについても真面目に取り組んでた。
初めて会った時はぎこちなかったが会うたびにテクニックが上がるのでビックリした。

以下の情報は初●番後に聞いた話で実際に動きがかなりぎこちなかったから嘘ではないと思う。
今までの経験人数は2人でセックス経験回数は5回。
経験した体位は正常位のみ。
他人に逝かされた経験なし。(オナニーでは逝ったことあり)
他のお客に頼まれてもきっちりやんわり断ると言ってた。
初めて会ってから数ヶ月後にその手の掲示板で評判が載ってたけど鉄梨嬢と評価されてたので嘘ではないと思う。

こんな初々しいロリっ子とのイチャイチャプレー体験です。

ある日お目当ての子を指名したら急遽出勤がキャンセルされたので代わりに別の娘をと紹介された。
第一印象は雰囲気はお目当ての娘に似てほんわかした感じだがすこしぽっちゃりしてる子だなと思った。
名前はかりんちゃん。
部屋に入るとすぐにお風呂の準備をしてくれた。
ソファーで雑談をしていたが、言葉使いが丁寧で愛想も良く好印象だった。
「店に入って2日目なのでまだあまりなれてません。至らないところがあったら言ってくださいね」
「へー、俺で何人目?」
「5人目です」
と言った当たり障りのない会話をしていた。

お風呂のお湯が溜まったあたりでお風呂に行きますかと聞かれた。
じゃぁということでその場で服を脱ぎ始めた。
かりんちゃんもその場で脱ぎ始めたんだけど、服を脱いだ瞬間目が釘づけ。
ぽっちゃりしている子だと思っていたら、腰はくびれがあるくらい細くお尻もプリッとしていてスタイルがめちゃくちゃいい。
ぽっちゃりして見えたのはダボっとした服とその大きな胸のせいだった。
そしてブラを外すところを見ていたが外してもぜんぜん胸が垂れない。
ブラをしていた時とほぼ同じ位置にその大きな胸が存在する。

2人とも全裸になり風呂場に行き、明るい場所で再度観察する。
体全体の肌は色白く、若い張りのある感じの肌をしていた。
大きな胸に目を移すと青い血管が浮き出て見え綺麗だった。
その先を見ると乳輪の大きさは並みの大きさでその先の乳首はかなり小さめだった。
そして色が非常に薄い。きれいなピンク色をしていた。
そして下に目を移すと胸と同様お尻も少し大きめで肉厚だが垂れているわけではなくプリッとしている感じだった。

観察しながら立っているとボディソープを手に取り体を洗い始めてくれた。
胸と脇を洗い腹そしてチンコを手で丁寧に洗ってくれた。
そして立ち上がると脇の下に手を差し込んできて背中を洗い始めた。
さっきまで観察していた胸が自分の泡だらけになった胸にむにゅむにゅと押し付けられた。
ものすごく気持ちがよかったがこのタイミングで勃起するは恥ずかしかったので必死に堪えた。
その後シャワーで泡を流してもらい湯船につかり、かりんちゃんが体を洗うをのを眺めていた。
胸を洗うのを見て「程好く柔らかそうだな」などと思いふと視線を下げていくとあそこが見えた。
なんとあそこの毛が非常に少ない。というか薄い。
パイパンではないが毛が細く少なくわれめがはっきりと確認できた。

風呂から上がりベットに行くと照明を暗くされた。
がベットの足元の方向にテレビがあり結構明るい。
胸を揉みながらキスをする。
たっぷりべろチューをしてから耳・首筋と舌を這わせ乳首にたどり着く。
乳輪に沿って舌を這わせ、その後乳首の上側に前歯を軽く当て舌で舐め上げていると乳首が固くなり勃起した。
両方の乳首を同じように勃起させた後、舌と指でしばらく転がしていた。
その後、手を下の方に持っていきマンコを確認すると結構濡れていた。
掌でマンコ全体を揉むように愛撫をしながら顔を下へ持って行った。
クンニをするから少し足を広げてと言うと足を開いてくれた。

テレビの光のおかげでマンコがはっきりと観察できた。
足を開いてもぴったりと閉じてるスジマンコ。
痴丘には産毛のような細い毛がちょっとだけ生えていた。
顔を近づけ確認したが剃った跡は全くない。
大陰唇には全く毛が生えておらず、まるでゆで卵を2つ合わせたような白くて張りがある。
ロリマンコきたー。
興奮を抑えゆっくりと両手の親指で開いていくときれいなサーモンピンクの小陰唇が見えた。
全体の大きさは普通の人の半分程度でビラビラは上側だけにしかなく高さもほとんどない。
クリは小さすぎて確認できなかった。
中身もロリマンコだーと興奮した。

指で開いていないと閉じてしまうので大陰唇を指で開き中身を舐め始めた。
全体を舐めるのに一舐めで終わってしまうほど小さいので全体をまんべんなく舐めた。
クリがある辺りを舐めていくと可愛い喘ぎ声を出し始めた。
その後、舌を固くし膣に挿入し、中で舌を動かすと喘ぎ声は徐々に大きくなり腰もぴくぴくと動き始めた。
喘ぎ声が大きくなるにつれだんだん親指が自分の唾液以外のものでぬるぬるになってきたので、
「指入れてもいい?」
と聞いてみると
「いいです」
とかぼそく答えた。
あまりにも小さいので少し不安になりながらゆっくりと中指を入れていった。
入れた後痛くないか聞くと痛くないと答えたのでそのままクンニを続けつつ中を探るように指を動かした。
指全体を入れ一旦動きを止めるとぎゅうぎゅうと締め付けられる感触が分かった。
「すごく締まりがいいね」
というと
「相性がいいからです。女の子ですからね」
と恥ずかしそうに答えていた。

暫く中を弄っていると指を締め付ける時にお腹側に筋のようなものがあり、それがぎゅうぎゅうと指を締め付けてくるのを感じた。
なんだろうと思い指先でその筋の周辺を探っていると、筋の裏側(頭側)に指が触れたときにひときわ大きな喘ぎ反応していた。
筋に指の第1関節を当て指先を筋の裏にあて指先だけをを動かすとどんどん喘ぎ声が激しくなっていった。
クンニを止め上体を起こし指先を動かしやすい体勢にしさらに激しくしていくと締め付けが一際強くなった。
その直後声が止み、かりんちゃんがくたっと体全体の力を抜いた。
あそこの中はしばらくぎゅう、ぎゅうと間断のある締め付けをしていたがそれも途切れた。
逝ってしまったんだと思いゆっくりと指を引き抜き、ぬるぬるになっているマンコを手でさすりながら、かりんちゃんの顔に顔を近づけていった。
ふぅと息を吐き息が整った辺りで
「逝っちゃったの?」
と確認すると、こくんと小さく頷いた。

肩を抱き背中や胸を指先でなぞると逝ったばかりのかりんちゃんはぴくぴくと感じまくった。
暫く反応を楽しんでからフェラをお願いした。
仰向けで待っているとかりんちゃんが股の間に入ってきた。
かりんちゃんは乳首を舐め始めわき腹、臍を舐めながら少しずつ下に降りて行った。
時々お腹やチンコ、太ももに大きな胸が掠るのが気持ちよかった。
チンコにたどり着くと、まず裏筋を舐め上げその後玉を丁寧に舐めくれた。
最後に竿を頬張ったが半分程度しか咥えてもらえなかった。
しかし、丁寧に奉仕してくれている状況を眺めているだけで興奮した。
また、半分しか頬張らないので唇が私の一番敏感な亀頭や雁の部分を擦るため直ぐに射精感が増していった。
まだ逝くのは早いと思い態勢を整えるべく体位を変えようと思い69をしようと言った。
じっくりとあそこを観察したいためテレビ側頭がいくように横になりかりんちゃんに顔を跨いでもらった。
目の前に来たマンコを見ると興奮しているためか少し開いていて中身がちょっとだけ見えていた。

やっぱり炉りマンコだなーと改めて感動した。
すると、かりんちゃんはマンコを顔に押し付け、上体を少し浮かしフェラを始めた。
お腹を掠る乳首の感触が気持ちよかった。
また舐める方向が変わったため敏感な亀頭の上側と雁を舌で舐め上げられ、非常に気持ちよく直ぐにでも逝ってしまいそうだった。
こちらもクンニを始めようとしたが結構体重を掛けマンコを押し付けられているためほとんど顔を動かせない。
クリは下唇の下辺りに行ってしまっているため責められないので、膣口付近を舐めた。
その後舌を伸ばし膣に挿入しぐにゃぐにゃと舌を動かすとかりんちゃんは喘ぎ始めた。
どんどんと顔に体重を掛けマンコを押し付けてきた。
押し付けられると更に舌が奥に入っていった。
舌を動かし続けると、かりんちゃんはチンコから口を離し上体を上げ喘ぎ始めた。
更に奥深くまで舌が挿入された状態になり、かりんちゃんが気持ちよさそうに喘いでいた。
それでも手はチンコを摩ってくれていて、手コキをされながら舌を動かし続けた。
暫くすると、かりんちゃんが上体をゆっくりと倒していった。
腹に当たるおっぱいの感触を味わっていると、またチンコを咥え頭を上下し始めた。
膣に挿入していた舌は抜けてしまったため、指を挿入することにした。
例の筋は浅いところにあったため顔に体重を掛けられた無理な体勢からでも指が届いた。

指の第1関節を筋に引掻け指先を動かし始めると直ぐにかりんちゃんが反応した。
かりんちゃんは時々上下している頭の動きを止め、チンコを咥えながら「ア"-、ア"-」と喘いだ。
その振動が気持ちよく暫く同じ速度でかりんちゃんの弱点を摩った。
射精感がこみ上げてきたので再度体勢を変えようとおもった。
かりんちゃんを逝かせるために指の動きを激しくした。
かりんちゃんはチンコから口を離し上体を起こし手コキをしながら喘ぎ始めた。
どんどん手コキが激しくなるのでこちらも指の動きも激しくしていった。
すると、ぎゅうと指を締め付けたかと思うとかりんちゃんは無言になって力なく上体を倒した。
下腹に押し付けられるおっぱいと敏感になったチンコを掠る髪の毛の感触が非常に気持ちよかった。

マンコを顔に押し付けられていて息苦しかったのでかりんちゃんを横に降ろす。
暫くするとかりんちゃんが復活して申し訳なさそうな顔でこちらを見るので
「逝っちゃったの?」
と聞くとこくんと泣きそうな顔で頷いた。
また、フェラをしてほしいと伝えるとそのまま横からフェラを開始した。
相変わらずチンコは半分ほどしか頬張らないが唇が雁を掠める度に気持ちいいのでそのまま続けてもらった。
横からされているのでお尻とか胸に簡単に手が届く。
フェラをされながらちょっかいを出した。
逝ったばかりなのでその都度ぴくぴく反応するのがよかった。

2度も逝かせた事と一生懸命奉仕してくれている姿やちょっかい出すと直ぐに反応する状況に一気に興奮していった。
さらに横からされる浅いフェラは敏感になっていた亀頭を舌で刺激されるので射精を我慢できなくなった。
限界になり
「逝くよ」
と告げると、かりんちゃんは竿を深く咥えたまま吸い始めた。
その感触で限界を迎え気持ちよく口の中に発射した。
大分出たようだが、かりんちゃんは零すことなくすべて口の中で受け止めてくれた。

直ぐにベット脇のティッシュを渡すと口の中の物を吐き出した。
素早く追加のティッシュを取り出し始めたので「そんなに出しちゃったのか、申し訳ないな」と思った。
ティッシュを取り出すと直ぐに私のお腹やチンコを丁寧に拭いてくれた。
この子本当にいい子だなと思った。

直ぐに「2回目しますか」と聞いてきたので「する」と答えた。
一度風呂場に行きシャワーでべとべとになった股間を洗ってもらう。
洗ってもらってる際に少し反応してしまい反立ちになった。
ベットに戻ったが発射した直後なので少し硬くなったチンコと玉が非常に痛かった。
少し時間を置いた方がいいなと思い一度目と同様の手順の愛撫を時間を掛けて行った。
だいぶ痛みが軽くなったところで例の筋の裏側を刺激してかりんちゃんを逝かせた。
フェラをしてもらおうと思ったがチンコは反立ちだった。
亀頭の部分を口に含んで舌でコロコロ転がされた。
少し痛かったが、気持ちもよく少し元気になった。
するとかりんちゃんが玉を舐め始めた、かと思ったら次の瞬間玉をはみ、吸い始めた。
これはすごい激痛だった。
たまらず、このプレイから抜けようと思い69をしようと言った。

顔を跨いでもらい69の体勢になり、かりんちゃんが咥え始めるのを確認した。
この状態なら玉にちょっかいは出されないので安心。
痛みの薄れた竿を刺激されだいぶ気持ちよくなりチンコはまたギンギンになった。
暫く気持ちよく舐めてもらっていて、ふとさっきの玉攻撃のお返しをしたくなった。
69の状態でまた指を入れ弱点の筋の裏側に指を当て、擦り始めた。
直ぐにかりんちゃんは反応し、口からチンコを離し上体を起こして喘ぎ始めた。
容赦なく指の動きを激しくし、かりんちゃんを逝かせた。

かりんちゃんを横に降ろししばらく待っているともそもそと起き上った。
何も言っていないのに自分から直ぐにチンコをしゃぶり始めた。
最初の時のようにちょっかいを出しながらかりんちゃんの奉仕を眺めていた。
するとセットしていたタイマーが時間を告げる音を鳴らした。

2人で風呂場に向かい、体を洗ってもらった。
最初の時のように脇の下から手を伸ばし背中を洗ってくれた。
不発でチンコは勃起したままだったので気にすることなく、胸にあたるおっぱいの感触を味わうことにした。
するとチンコにかんりんちゃんは泡の付いた太ももや腹を擦りつけてきた。
最後にはおっぱいをチンコに掠り付けてきたので非常に気持ちがよかった。
体を流してもらい湯船に2人で浸かっていた。
実はタイマーを少し早めにセットしていた。泡風呂で遊びたかったから。
その旨をかりんちゃんに伝えると「したい」と食いついてきた。
大抵の女の子は泡風呂で遊ぶのが好きで、これをすると2回目以降指名すると愛想が良くなりサービスも良くなるので布石として良く使っていた。
泡の素を湯船に入れジェットの電源を入れると風呂が泡だらけになった。
かりんちゃんは
「泡風呂なんて初めてですー」
と嬉しそうにはしゃいでいた。

しばらく泡で遊んでいた彼女を後ろ向きにさせ後ろから抱きつき胸を揉んだ。
さっきまでとは違う泡と元々の肌のすべすべが合わさりかなりいい感触になっていた。
勃起したチンコをかりんちゃんのお尻にジャストフィットさせ押し付けて胸を揉んでいると、かりんちゃんが少し笑いながら
「あたってますよー」
とからかい気味に言ってきた。
「かりんちゃん可愛いし胸の感触がすごいから」
と言い訳した。
ばれてるならいいやと開き直ってお尻に股間を押し当て軽く腰を振った。
おっぱいの感触があまりにもいいので
「かりんちゃんも触ってみて」
と言うと自分の胸をさわり
「ほんとだー」
と言ってしばらく自分の胸で遊んでた。

その後風呂を出て、ソファーでいちゃついたりしながら雑談をして時間をつぶした。
また会いたいから名刺ちょうだいと言うと、ものすごく嬉しそうな顔をしてくれた。
名刺を取り出すとホテルのボールペンでいろいろメッセージを書き始めた。
泡風呂はかなり気に入ってくれたらしく「また泡風呂で遊びましょ♥」というメッセージが大きく書かれていた。

時間が来たので部屋を出てエレベーターを待っていると正面に回り込まれ両手をつかまれた。
掴んだ両手を体の前で少しプラプラと揺らした後に目を瞑ってキスを求めてきた。
むちゃくちゃ可愛くてキスをした。
また指名するから宜しくねと言うと、「絶対ですよ」と笑いながら答えてくれた。
ホテルを出るまでずっと腕組みをしホテルを出て別れる時もずっと手を振ってくれていた。
マジ可愛いくて、いい子だなと思った。

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「初めて会った時はぎこちなかったが会うたびにテクニックが上がるのでビックリした」とのことだけど、元々経験人数は2人でセックス経験回数は5回、経験体位は正常位のみという初心な20歳の女子大生だったようだからね。伸びしろはたっぷりあることだし、今後のさらなる"性長"が楽しみですな。
【中出し倶楽部】中出し好きな人にオススメ!中出し体験談多数掲載!!
投稿No.4933
投稿者 PAMA
掲載日 2019年2月03日
いつものアジアンエステのプロフ写真欄にようやく新顔が現れました。
南国感はややありますが、写真を一目見た瞬間「絶対、この嬢とエッチなことしたい!」と思うような好みのタイプでした。
眼がクリっとして、やや彫りの深い美人さんで笑顔はめちゃくちゃかわいいです。

ということで、迷わず突入してきました!
結論から先に言うと、わたしのスケベ親父根性も少し自制しないとなぁと思うくらい、嬢に申し訳ないです。ホントに、すみません!

いつものようにシャワーを浴びて部屋に戻るとミニのスリップ姿の嬢がタオルで身体を拭いてくれます。
プロフどおりの美人さんです。しかも小柄でわたしの好みです。
ただ、日本語はかなりたどたどしい様子で、あまり愛想はよくない感じです。
まあ、新人さんなのでまだ慣れてないのかなとか思いましたが。

たまたま床マットでなくベッドの部屋だったのですが、一通り拭いてもらったらベッドに腰かけ、嬢を引き寄せます。
はい、いつものパターンです。
この店は平均的に寛容度がどの嬢も高いというのはありますが、あまりにもプロフの写真が気に入り「絶対にエッチなことする!」と決めてきたっていうのもあり、すぐさま嬢を抱き寄せオッパイを揉みしだきました。
やや抵抗がありますがお構いなしに続けます。
小柄の割にオッパイはかなり豊満な感じです。
ブラとい一体になったスリップなんですかね?
結構直接的な感触がありますが、大きさはEカップくらいはありそうです。

やや本気モードで「ダメですよ」と言われたのですが、構わず肩紐を下し、一気に下げると、すばらしい美乳の豊満なバストが現れました!
こんなに素晴らしいオッパイの持ち主だとはプロフ写真では想像もしていませんんでしたが、顔だけじゃなくてボディもこんなに綺麗だったとは!
間髪入れずにオッパイにしゃぶりつきました!
が、嬢はやはり少し強めに抵抗してきます。
一瞬、嬢の胸から離れた瞬間に、あれ?スリップを上げてしまいました!
だいたいこの店の嬢は、ダメと言いつつ、乳首をしゃぶりだすと、諦めて快楽に身を任せる子が多いのですが、今日の嬢はちょっと違うようです。

それではと、まんまん方面を攻めることにしましたが、股間に手を入れてショーツの上からアソコを愛撫しだしても、どうも感じるとかいう雰囲気にならないようで、やはり避けてきます。
なんとかして気持ちよくさせて、いつものように全裸プレイに持ち込みたいところですが、かなり厳しそうな気配です。

しつこく迫っていたら、急に嬢が「寝てください」と仰向けで寝るように押し倒してきました。
一瞬、「うつ伏せじゃなくて、仰向け?」と頭の整理ができずに、ついそのまま天井を仰いでしまったところ、なんと、嬢がぱっくりとこちらのブツを咥え込み、濃厚なフェラが始まりました。
あまりエステでフェラって無いので、再び頭がやや混乱して、「ラッキー?」とかってちょっと思いましたが、空かさず「あんなに抵抗しておきながら、こんな濃厚サービスをしてくるなんて、やっぱりエッチな子か?」などとも思いつつ、「いやいや待てよ、こんなにバキューム感ありありの濃厚フェラをされたら、次の展開に行く前に昇天しちまうぞ」とかとか思い。

嬢は花びら回転ピンサロ嬢のように、激しくしゃぶり続けます。
だいぶ、イキそうな雰囲気になってきたので、身体を起こし、フェラ中の嬢に迫ろうとしますが、まったく動じず、がんがんとしゃぶり続けます。
「あ、もうちょっと、パンツの中とか拝みたかったなぁ」とか思いましたが、時すでに遅し、もうどうしようもありません。
やむを得ず、嬢に身を任せ、再び仰向けになり、大量に嬢の口の中に放出しました。

どんだけスケベ者でも、出しちゃったらタダの人ですね。
嬢がティッシュに精子を吐き出している間に、うつ伏せになり、大人しくマッサを待ちます。
嬢は何も言わず、何事もなかったかのように指圧マッサ開始です。
80分コースで最初の20分くらいで昇天したので、あとの60分はふつうにふつうにマッサ。
ちょっとだけ「どこの国?」など話しかけてみましたが、日本語がわからないのか、怒っているのか、ほぼ無視。

終わって着替えるときも愛想なく。
やっぱり怒ってのか、日本のスケベ親父に呆れているのか。
玄関まで案内された時にちょっとだけお尻を撫でてみたら、キリっと!睨まれました。
やっぱり、怒っているようです。

もう指名はできないなぁ。
濃厚フェラはよかったけど、ちょっと後味悪く、海よりも深く反省です。
まあ、スケベ親父は止められませんけどね(笑)

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あまりおいたが過ぎると今話題の某俳優さんのようにタイ━━━━||Φ|(|´|Д|`|)|Φ||━━━━ホ!!なんてことも…。まぁ、寛容度が高いアジアンエステ店とのことなので逮捕はないだろうけど、嬢からすれば某俳優さんと同じことをされそうになったと思ってるだろうからね、自制は必要でしょうな。
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投稿No.4923
投稿者 Pちゃん
掲載日 2019年1月16日
なべキチさんお久しぶりです。
以前パイパン褐色ギャルで投稿させて頂いた者です。
なぜか名前が自分の考えた名前と同名があったため変更させて頂きました。

今回の投稿は最近一番ハマってると言っても過言ではないお気にのNさんです。
プライベートも充実しているんですがどこかこう物足りない虚しいそんなときに彼女に癒されにいっています。
Nさんは40代にも関わらず体型も綺麗でエロいです笑
なんといってもHカップの肉付きも決して太くなく程よい細さで感度も抜群で自分との相性もいいってなると男としてこの三拍子は外せないんではないでしょうか!
そんな彼女とはもともとGアリでさせて貰ってたんですが、つい先日お正月の姫初めでの出来事です。

私「久しぶりー!元気してた?」
N 「えー!?来てくれたん!?」

まぁその日は三日だったので、彼女としてもまさか三ヶ日にという意味だったのでしょう。
さっそくホテルへ行き部屋に着くなり濃厚なキス、即尺、たまりません。

N 「これが欲しかった~。」
私「お年玉くれる?」
と、面白半分でNSの交渉をするとあっさりOK笑

たっぷりお正月のお年玉4発分頂きました笑
今年の姫初めは最高のスタートで走り出しました!

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お年玉ということでいつもはしてないスペシャルプレイがあっさりOKだったとは、正月ということで嬢も特にテンション上がってたのかもしれませんな。2019年の姫始めはバッチリだったようで良かったですな。
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