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前々からどんなものか興味があり、出張なので知り合いに見つかることはまずないので意を決して店に電話すると時間と今いる場所を聞かれ店のサイトに書かれた地下鉄の駅にいる事を告げると
「〇番出口でもう1度電話ください」
と、言われました。
指定された場所に行くとそこは風俗街らしく案内所らしきものがあり明らかに風俗嬢と客と思しきカップルがいるというややディープな世界でした。
改めて店に電話をすると店員の案内でホテルを案内されチェックインしたらまた改めて電話するように言われました。
部屋が満室のためしばらく待たされ、緊張しながら待ち、20分ほどしてチェックインできました。
そして、チェックインした旨店に連絡を入れて待つこと数分・・・女王様が現れました。
「こんにちわ!〇〇です!宜しくお願いします!」
っと挨拶され、とても女王様の様には見えない年齢は30代と思しきモデルの様な女性がやってきたことに拍子抜けしました。
初めてという事でカウンセリングシートを渡されるも書いてある内容がよく解らず、戸惑っていると・・・
「何をされたいかよく解らないの?なら逆にこれだけはやめてほしいって事があったら予め言っておいて」
と言われました。
SM=鞭で打たれたりヒールで踏みつけられたり等痛い事という先入観がありましたが痛い事は流石に勘弁してほしかったので意を決して痛い事はやめてほしいと伝えると女王様はニコッと笑って
「痛い事ね・・・じゃあソフトに行くからね」
っと言いシャワーを浴びてくるように言われ、出る際は「よろしいでしょうか?」と言うように言われました。
そして・・・
シャワーを浴びバスルームから出て言われたとおり
「女王様、よろしいでしょうか?」
っと声をかけると「いいよ」との許しが出たため部屋に行くと薄暗い部屋の奥のソファにさっきまでのカジュアルな服装からガチなエナメルボンテージのコスチュームに変わり優しいそうな表情からキッとしたきつい表情に変わり、乗馬用の鞭で左手の掌を叩きながら先ほどとはまるで違う低い声で
「ひざまづいてご挨拶しなさい!」
緊張のあまり気おくれすると鞭でソファをバシッと叩いて
「早くしなさい!!」
ひざまづいて
「女王様、よろしくお願いします」
っと三つ指ついて挨拶して顔を上げると鞭の先を顎の下に当てて立つ様に命令しそのまま立たされ煙草を吹かせながら私の体を舐めるように見回され、
「お前、なんでそんなひ弱な体なの・・・」
「アバラ、浮き出ているじゃないか・・・」
っとやせ形の私の体を見ては罵りつつ鞭の先で上半身をくすぐったり小突いたりして責められました。
そして・・・勃起している股間をパンツ越しに鞭で小突かれパンツを脱ぐように命令され言われたとおりパンツを下ろしました。
硬直したペ〇スを見た女王様は
「お前、ひ弱な体のくせにチ〇ポは一人前に大きいんだな・・・」
そして細い紐で縛られ上半身の自由を奪われ鏡の前に立たされ
女王様「ほらひ弱!鏡に映った姿はどうだ!」
私 「は・・・恥ずかしいです」
そして紐をほどかれベッドに寝かされると今度は手かせと足枷で拘束され完全に自由を奪われアナルを攻められたりペ〇スをしごかれフィニッシュした際は完全に放心状態になってました。
時間が来てシャワーを浴びて服を着た時、女王様は再び元の優しいお姉さんに戻り「どうだった」と感想を聞かれ、鞭を持っていましたが決して私の体を打たなかったのでちゃんと私の要望を聞いてくれたことを話すと
「奴隷との信頼関係をつくらないと調教は出来ないからね」
っと笑って言われました。

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