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今回は前回を反省したかったが性欲だけが先行しまったので何も改善されていないと思う。
本当はレビトラを使って二回目のソープに行った話をしたかったが似たような内容となってしまうので今回は私が真に中出しの醍醐味を知った話をしたい。
ちなみにこの話は私が完全に変態として覚醒した話なので書き終えた後でも純粋に気持ち悪いとドン引きしている。
なのでこの投稿者は本当に気持ち悪い思考しているなと感じたらすぐに読み飛ばすかブラウザバックを推奨する。
その頃の私は童貞を捨てさせてもらったソープを基本に10回ほど行ってはフリーで入って女の子と楽しくセックスをさせてもらっていた。
もちろん中出ししかしていない。中出し好きの変態として順調に成長していた。
そして話しは3~4年ほど前。セックスしたい欲求が高まり、吉原に行く段取りを決めたところで突然金曜に関西に出張することとなった。
ううむ……と唸ってしまう。金曜に関西に行きその後宿泊。そして土曜に戻る。日曜は友人と遊ぶためソープを予約するのは若干難しそうだった。
1週間後でもいいかと思ったタイミングで閃いたのだ。
関西に中出しできるソープランドはないのだろうか、と。
そうすれば土曜にソープランドの予定を入れられるはずだ。
早速私は調べた。条件に見合ったのは福原。しかも中出しできるという情報も入手。
店を何件かピックアップし、キャスト一覧を確認する。
普段はフリーでしか入らないのだが今回は指名予約をしようと思ったのだ。
キャスト一覧を見て気になった嬢がいた。身長150台というミニマムなMさん。
身長低めなのが割と性癖に刺さったのと丁度土曜に出勤とあったのでMさんで当日予約を入れることにした。
土曜。借りていたビジネスホテルをチェックアウトし早速Mさんを予約。
無事完了したのでガッツポーズを決め新開地駅へと向かった。
電車での移動中、私は今日やってみたかったことをしようと決意した。
抜かずに2回戦を行う。
これまでは愚息の勃ちが悪く、すぐに萎えてしまうためにできなかったが何度か経験していくうちに改善の傾向が見られてきたため今回挑戦をしてみようと思った。
新開地駅に到着した時点で予約まで時間があったのでラウンドワンのパンチングマシンなどで時間を適当に潰してから店に向かった。
待合室で待つこと数分。ボーイさんに呼ばれ待合室から出るとエレベーターにMさんが乗っていた。
普段吉原では急な階段を上っているため福原のソープにはエレベーターがあるのかと思わず感心してしまう。
エレベーターに乗り改めてMさん視姦する。
私よりも頭一つ小さく、ややぽっちゃりとしているかなという印象。
しかし私個人としては十分ストライクゾーンである。
笑顔が印象的で、あまり絶えていなかったと思う。
個室に入り上着と荷物を預けソファーに座る。
「Mです」と気持ちいのいい笑顔で三つ指の挨拶。
そして私の服を脱がしタオル一枚にになるとキスをされた。
キスで愚息が反応したのでMさんのお腹に当てる。
それに気が付いたMさんはフェラを始めてくれた。
私がソファー、Mさんが床で座ってフェラをする関係上ミニドレスの隙間からブラが覗ける。
そしてブラにも隙間があり今にも乳首が見えそうで見えないという絶景がそこにはあった。
しばしその光景を楽しみ、私はおもむろにその隙間に手を差し込み胸を揉みしだき乳首を摘まむ。
3日ほど触れていなかった愚息はMさんの玉舐め、裏筋、カリといったテクにより限界に近付きつつあったため、挿入したいことを伝えMさんの服を脱がしベッドイン。
「あん……あんっ……」
胸を弄び舌で執拗なまでに乳首を吸っては擦ると敏感なMさんは甘くとろけた声を上げた。
「んっ……だめぇ」
下で乳首を攻めるのはやめず左手でMさんのクリトリスを露わにして右手でコリコリと回すようにいじめる。
「あん!」
クリトリスへの攻めをやめ膣の具合を確かめようと指を入れると叫ぶような嬌声。
中はすでに濡れ切っており愛液が指に絡んだ。
艶めかしい声を聞きつつ愛撫を続けたがMさんと一つになりたいという欲望が極限までに高まり蜜壺にいきり立った愚息をあてがいゆっくりと正常位で挿入する。
「んん……あぁ……」とMさんが耐えるように息を漏らし、私も挿入時点でイクのを堪えた。
奥まで入れるとMさんを抱きしめる。体の小ささを感じ背徳感を覚える。
のの字を描くようにして奥をぐりぐりとしつつ徐々にストロークを開始。
もともと限界が近く粘膜同士の擦れる感触に我慢しきれない。
すでに行く寸前の息子が我慢汁をMさんの膣内に絶え間なく分泌していることを自覚しながら中に出すこと告げる。
「いっぱい出して!」
1発目、遠慮なくMさんの中にありったけの精液を出した。
私の欲望がMさんの中を汚している実感に酔いしれる。
「まだビクビクしてる~」とMさんは笑っていた。
射精が終わってもすぐには抜かずのの字を描くようにMさんの奥で愚息を動かした。
そう私には目的がある。今日はこれで抜いてはいけないのだ。
「わ~、まだ硬い」
とMさんの膣内で未だ硬度を保つ息子。これまでの経験と体調からすぐにしぼむ様子はない。やるならば今しかない。
私は一度ぬくようにみせかけてからゆっくりとピストンする。
最初、何をしているのかMさんは分からないようで困惑したが、ピストンを速めていくうちに艶のある声で喘ぎ始めた。
さすがに一度出したせいか感度が落ち、やけに滑りのいい膣内では刺激が少なく感じるがそれでも射精感がこみ上げる。
ラストスパートとしてありったけの体力でピストン。
最後の力を振り絞るために呼吸を止めていたため、何も告げず中出しをした。
流石に1度目に比べれば射精量は落ちるが苦しみから得た快感は間違いなく上回る。
これが中出しの醍醐味だとも思った。
抜かずに連続射精などゴムありではなかなかできないだろう。
連続2回は消耗が激しくお互い息切れしていた。
呼吸を整えず繋がったままキスをしつつ胸を弄り回す。
落ち着いてきたころ力尽きた息子を抜こうとした。
Mさんとの連結部は書き出された精液でドロドロになり、やり遂げた達成感がこみ上げた。
「ちょっとシャワー行ってくるね」
ふき取るにしては少々汚れ過ぎてしまったのでMさんは洗い流しに風呂場に向かった。
時間はまだ1時間ほど残っていたが3回戦は無理をさせすぎた息子はピクリとも反応がなかった。
シャワーから帰ってきたMさんとベッドで横になりながら談笑する。
時折Mさんは愚息をいじってくれたが勃起する様子はなかった。
なかったはずなのだ。
それは私が友人の結婚式に参加した話をしていた時のことだ。
友人はその時点で子供が一人、数か月後には二人目がいるという状況だった。
私はそんなことを話しながら友人もこんな感じで子供を作ったんだろうな、と思っていると撫でられている息子がMさんの手の中で立ち上がっていくではないか。
その瞬間、私は自身の変態性を再認識した。
私は中出しが好きだ。それは支配欲や普段できないことをしている背徳感によるものだと思っていた。
それは正しい。しかし私は子作りが好きだったのだ。
実際ピルを飲んでいるからそうはならないと自覚はしているが、それでも中出しとはそういう行為だ。
それを自覚した瞬間、Mさんがより魅力的に映った。
これから勝手に子作りをする相手と再認識することにより、愚息から何と言うかムズムズとした衝動がこみ上げる。
3回戦を誘うと、「いいよ」と返事をいただいたのでMさんの裸体を隠すタオルを剥がし正常位で挿入。新しい感覚がそこにあった。
Mさんに中出ししたい、子種を一滴でも多く子宮に注ぎたい、精子を一匹でも多く卵子に届けたい、受精させ私の遺伝子を持つ赤ちゃんを孕ませたい、と脳内で可能な限り子作りに関連する言葉を思い浮かべ自身の性感を高めていく。
口にしたかったがMさんに引かれるのも嫌だったので、胸に秘めて行為を続ける。
認識一つでここまで興奮できるものかと正直驚きながらも、本能のまま獣となってMさんを犯すように一方的な子作りをする。
3度目の射精感がこみ上げ中に出すことを告げると「赤ちゃんできちゃうよ?」と驚くべき返答がMさんから帰ってきた。
どうやら先ほど子供の話をしていた時に勃起したため、それが私の興奮する内容だと思われたらしい。
これで中に出さない理由があるだろうか。当然ない。
私はもうMさんとの子作りに夢中だった。
そうして射精すると今日初めて会った女性と無責任に中出しし子作りしているという背徳感だけが脳内を占める。
この時点で残り時間は多少あったが、3回戦も行うと疲労がすさまじかった。
談笑を行う横で私は再び愚息を勃ち上がらせるために気持ち悪い思案に耽る。
Mさんの膣内に残った精子が今頃卵子目掛けて昇っているイメージなどで自身の性的興奮を促す。
今笑顔で雑談をしているMさんの中出ししたいと欲望をたぎらせていると覚醒している息子が立ち上がる。
必然4回戦に入る。しかしもう体力は残っていない。
射精するだけの力もなかったので最終的に騎乗位から正常位になり、ゆっくりとカウパーをMさんの膣壁に塗りたくり馴染ませるよう時間になるまでを過ごした。
そして時間となりお見送りされる時に軽くキスをして笑顔で別れた。
感想としては最高の一言に尽きる。そして随分と変態になったとも思う。
この時以上に興奮した経験はないし、未だにこの時の経験が最高だ。
今はコロナで行けなくなっているが、騒動が収まってきたらまたソープに行って今度は4回戦に挑戦したいと思う。

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