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まだ20代の頃の昔話しになります。
性欲たまってた時に目についた場当たり的入ったピンサロでの事。
受付の人が出てこず、午前中の早い時間なのに入店待ち?と思ってたらバタバタと慌てた感じの女性が出てくる。
ボーイじゃなくてママさんとは珍しいなと思ってたら何と嬢で、「ボーイが遅れてるので早番の自分が準備してる、10分くらい待てる?」との事。
となるとお相手はこの嬢、見た目30半ば程、自分より明らかに10以上は年上で何か気だるそうな雰囲気を醸し出す。
これはハズしたなと思ったがとにかく抜きたいのが第一だったし、年上のテクを味わってみるかとOKした。
カーテンで仕切られたかなり大きいソファーの席に通され、出されたお茶を飲みつつ電話の呼び出し音やらバタバタと動き捲る嬢の雑音をBGMに待つこと暫し、嬢が参上。
「待たせて申し訳ない、若いよね、40過ぎのおばさんでいい?」と此方の想定以上の年齢を言ってくる。
シースルーのコスから透けて見える体は年齢よりずっと若く見えるが、年齢相応な弛みは隠せないが妙な艶っぽさがあった。
ショートカットが似合う顔つきも歳なんだけど可愛いかんじで良かったので、「ここまで待ってたんだし楽しませてくれれば、それにお姉さん可愛いいしタイプです」と答えると嬉しそうに「じゃあ始めようか、脱いじゃって」と言うのでピンサロらしく下を脱ぐと、しなだれかかてっきて、「全部」と脱がしてくる。
こちらを全部脱がすとねっとりとディープキスから体中をフェザータッチで愛撫しまくる。
これでギンギンになった愚息を指先で持て遊びながら、「フフっ」と淫靡な笑みで見つめてくる。
再びのディープキスから耳元で「楽しませてあげる」と吐息まじりで囁いてくる。
それだけでゾクゾクしてたまらなかった。
そこから首筋、胸元から下腹部へと舌を這わせてくる。
太股や玉を舐め回すが、焦らすようになかなか口には含まない、それでもようやく鬼頭に舌が這わせてくるとそれだけで腰が浮く。
舌が鬼頭から離れようやく口に含んでくれるかと思えば、何と尻穴に舌をねじ込まれた。
初めての経験に思わず声を上げてた悶えた。
一瞬の間の後、鬼頭が温かく柔らかなものに包まれた感覚があった。
柔らかな口で数回しごかれると我慢の限界だったので呆気ない程早く放出した。
かなりの勢いと量だったのだろう、嬢が苦しそうにしていたが、それでも優しくストロークを止めず最後の一滴まで吸い出すかの様だった。
ようやくストロークを止めた嬢を見ると何と言って言いかわからない顔をして此方を見ていた。
声を掛けようとすると、「んんっ」と、続いてゴクっと喉がなったのが聞こえた。
エッと思っていると、また「フフっ」と妖艶な笑みを浮かべてしなだれかかってきて、「飲んじゃた」と耳元て囁いて来た。
尻穴を舐められた事も飲んでもらった事も初めてだったので、「初めてでめちゃくちゃ興奮して気持ち良かった」とお礼を言うと、「私もね、こんな若い人とと思ったら変に興奮しちゃって、今までやらない事しちゃった、こんなの初めてだよ、ほんとだよ」っと言うとこちらの手を取り自らの秘部押し当てる。
ソコは熱くぬるっとした蜜にまみれていてクリが既に大きく硬くなっており、指先で撫で上げると嬢が今まで発していなかった女の歓喜の喘ぎ声をあげる。
思わず嬢が愛おしくなり抱きしめてキスをした。
嬢も胸を押し付ける様に抱き返しながら舌を絡めてくる。
胸を撫でまわし乳首を摘まむ甘い吐息で応えてくる。
まだたいして間も空いてないのに愚息は硬くなりつつあった。
嬢もそれに直ぐ気づき、また「フフっ」と淫靡な笑みで「やっぱり若いっスゴいね、もう一回ね」と言いながら嬢がコスを脱いで行く。
「何か脱ぐとこ見てられると恥ずかしい、いつもしてる事なのに」と紐同然の隠す役にたってない最後の一枚に手を掛けて止めるのが何か可愛く思えた。
それでも「全部見せて」と言うと顔真っ赤しながらうなすぎがら全裸になってくれた。
「恥ずかしい~」と言って両手で顔を隠すが秘部は丸見え状態、嬢とは言え熟女のパイパンのそこは性的な欲求の為に使われる事をより際だたせるようでとても卑猥で興奮を煽っているようだった。
ソファーに嬢を座らせて両手でアソコを開いて見せてくれるように言った。
嬢が息を飲むのがわかった。
それでも見せつけるように大きくアソコを開いた。
それだけでグチャと愛液の溢れるいやらし音がして雌匂いが充満した。
溢れるくらいグチョグチョで奥まで丸見えで「凄いやらしいよ」
陳腐だがその時思いつく言葉で嬢を煽りながら、興奮の極みで最大に大きくなった愚息をしごきながら嬢に近づき、嬢の口に押し込み軽く腰を振った。
嬢は少し苦しそうにしながらも口と舌で感触を確かめていて口から出すと、「さっきよりも硬くて大きいよ」と煽り返してくる。
嬢を抱きしめキスをする。
「ダメだよ」どこか甘えた声で嬢が言う。
何も答えず愚息を握りしめ、嬢との位置を合わせる。
嬢はアソコを開いたままの体勢を変えず、それでも甘えた声で「ダメだよ」と嬢が言う。
嬢のクリに裏筋をあてがうとそれだけで嬢の息が荒くなる。
言葉はもう出てこない、姿勢は変わらない寧ろつき出すようにもぞもぞと動く。
動きに合わせて一気に嬢な中に突き入れるとグチョ、ブチョと愛液の溢れでる淫靡な音と嬢が声にならない声をあげる。
もうお互いに止められなかった。
こちらは嬢を壊さんが勢いで嬢に腰を打ち付け嬢の膣内の快感を貪ぼり、嬢はあり得ない状況にでの快感に歓喜の矯声をあげ、得られる快感を逃さまいとしがみついてきていました。
ついに限界を迎え「ああっ」と声をあげ嬢の中で果てました。
嬢も絶頂を迎え足を腕を絡めて全てを受け止めていました。
しばらくして嬢の体から離れると大量の精子が流れ出し、「こんな沢山中で出しちゃって妊娠しちゃうよ」と笑顔の嬢。
「えっと、ごめんなさいどうしたら…」
「だからダメって言ったのに」
「すみません、すみません、すみません」
「ウソよ、怒ってない、ただ本当に何も避妊してないの。私お店でこんな事絶対しないんだから」
「えっと何で今日は?」
「来た時バタバタしてたでしょ? ボーイがバカやってオープン遅れて嫌になってて、もう今日は夜営業だけのつもりだったの。そしたらあなたが来て、さっきも言ったけど若い人なんてこない所だから本当にいいのって? でもいいって言ってくれて、可愛いとかタイプとか普段言われないからお世辞って分かってても何か嬉しくて、まいあがっちゃったのよ、本当に。でプレイしてたら何か可愛いーってなって更に乗ってきちゃって…2回戦目で全部脱いでアソコ開いて見せてっ言われた時はあっヤバイかもって思ったんだけど勢いに負けちゃった、Mっ気強いし…」
「なるほど、そう言う事で、あっ、だから長居してるのに時間の事も言われないし誰も来ないのか」
「あなたが待っててくれるって言ってくれたから、お店閉めて本当にゆっくりもてなそうと思ってたから…じゃないとあんな大胆には出来ないよ、、、あっ!」
「どうしたの?」
「まだ出でくる、凄い量。ん?何かまたおっきくなってきてない?」
「はい、垂れてるアソコ見たら…」
「もう一回したいの?」
「したいけどお金ないし…」
「いいよ、プライベートとしてね」
で、3回戦となり店のあちこちで色々な体位をして、またも中で出させてもらいました。
1ヶ月後に再度行ったら嬢な辞めていて、更に半年後にはお店も閉店していました。
忘れられない思い出話です。
長らく駄文お付き合いいただきありがとうございました。
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