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指名したい子が出勤していないので、お得なフリーで。
部屋に入るとぽっちゃりの小柄な女の子。
とても恥ずかしがり屋で名前を聞いてもはっきり聞こえず、聞き直してしまったくらいです。
まだ働き始めて2日目、慣れていないためかプレーに入る感じがしないので、自分から服を脱ぎ、彼女の服も脱がします。
服や下着を脱がすと手で隠そうとするので、キスをしながらおっぱいやあそこを愛撫します。
クリをいじるともう少し濡れていて、本格的にクリを攻めると軽くいってしまったのか、抱き着いてきました。
プレーを中断し、シャワーを浴びてからプレー再開。
彼女に寝てもらい、本格的に攻めさせてもらいました。
シャワー前のプレーで僕の愚息はずっと立ったまま。寝ている彼女にキスをしている時も愚息はマンコの中に入りたそうに入口にあたってしまっています。
彼女は腰をずらしたり、手でブロックしてくるので、いったん諦めておっぱいをなめつつ、クリを攻めくと、声を出さないように我慢しているがかなり感じている様子。
もっと感じるようにクンニをはじめて30秒くらいで、潮を吹きました。
今まで何度か潮を吹かせたことはありますが、中に入れずに潮を吹かせたことや、なめている時は初めてで、シャワーを浴びたときには最高に興奮しました。
頭から潮をかぶりびしょびのになったので、彼女は謝りながら僕の愚息をフェラし始めました。
フェラはそれなりに気持ち良いのですが、もう彼女と合体してたまらない僕は、正常位スマタお願いし、彼女のクリを愚息で攻めました。
入れようとすると腰をずらすので、抱きつきキスをしながらヌルヌルになったマンコに愚息を入れました。
「ダメ」と小さな声をいいますが、抜こうとしないのでそのまま生ハメを楽しんていました。
抵抗もなく手で口を押さえ、喘ぎ声が出ないように我慢していて、ときおり身体をビクビクっとさせ、アソコガ締まるので5分もしないうちにイキそうになったので、
「中に出していい?」と確認すると、小さな声で
「ダメ」というので、イク前に抜き、股の所で愚息をしごくと、胸まで精子が飛びました。
50半ばを過ぎてから以前の様に射精しても、へそまで届かなったこの頃ですが、胸まで飛ぶ精子を見て、新しいオキニを見つけたと確信しました。
スレンダーなパイパンが好みですが、それ以上にセックスが楽しい女の子は見て目以上に指名の理由になるんだとあらためて考え、また遊ぶために節約に日々を過ごそうと決意しました。
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