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前回、人生初の格安ソープを体験し、(投稿No.5798)その後、店のHPをチェックして「さぁて次はどの娘いこうかな、いややっぱり前回の○○さんリピかな….♪」などとすっかりどハマりした小生でしたが、そこは出張先の地域なので仕事のスケジュールと希望の嬢の出勤とが合う事など中々なく、その日に出勤している嬢の中からベストをチョイスですが、ある出張の決まったその日はピンと来る嬢がおらず、前回の嬢をリピしたかったなぁと悔みながら今回は一番理想に近そうな嬢をセレクト。
47歳、小柄な熟女だけど張りのある身体が魅力との記載がある。
パネルでのスタイルは良さそうだが顔は完璧にぼかされて判断のしようがないのでここは博打に打って出る。
出張当日、速攻で店に電話して予約を入れると、
「はい、○○さんですね、ご希望のお時間でしたらご案内できます。ちなみにお客様、この○○さんは熟女でございますが大丈夫でしたでしょうか?」
ん…….?今の確認は一体なぁに?ちゃんと年齢見てるし熟女なのは重々承知しとりますがの。
そうか、前回の嬢が30歳だったので今回かなり年齢が上がる為それで確認したのかも。ご配慮アザス。
こういったお店の熟女は「=美熟女」のはずと決めつけ「大丈夫です、お願いします」とファイナルアンサー。
そして入店~ドキドキのご対面タイム!
と、そこには清掃係らしき方がおられたので、あれ?お相手の嬢がまだ来られてない?とキョロキョロするとなんと仰天、その清掃のオバサンがご指名の〇〇さんでした。
念押しの確認はそういう事だったのか!?
いやいや何をひるんでおるのだ。それごときで熟女好きを語るなど百年早いわ!と己の未熟さを痛感させられた衝撃のご対面を経て個室へ。
自分を棚に上げて人の外見を、まして女性に対してあれこれ言うのは誠に失礼な話ですが、化粧気のない貧相な老け顔の、表記より15歳増し位のバb…もとい、熟女を前に、気持ちの落としどころを必死で探りつつも、さっさと手際よく脱衣と浴槽の確認を進める嬢につられて、やむなく見切り発車でこちらも服を脱ぐ事に。
確かに予想される年齢を感じさせない張りのある身体で、下腹部のたるみもない均整の取れたプロポーションではあったし、首から下は何の問題もないのだが……
よし、今日は「首から下」をキーポイントにそこに全神経を集中させてこのミッションインポッシブルをコンプリートだ!と成り行きに任せる事に。
ちなみに、現時点での小生の言う「マット無しの格安ソープ」とは全てここの店を指します。
先に言うと、この後も出張の度に何度も訪れており、前回の初入浴時同様、ここの殆どの嬢は必要最低限の洗体のみなのですが、この嬢は泡のついた胸を背中に押し付けたり、小生の太腿にまたがっての「たわし洗い」なんかも軽く披露してくれました。
リアルにレトロな店内と相まって何となく「昭和」を感じます。
小生の手を取って、洗ってとマ〇コにあてがってきたので、間違ったふりをしてアナルを触ると
「あ~ん、そこはダーメ」
などとベタな遊びも入れて少しは楽しもうと工夫しますが、油断すると現実を直視しそうになるので気を引き締めて慎重に遂行。
ベッドに戻り、仰向けからのフェラを経て
「は~い、じゃあご挨拶~」
と言いながら~ゴム装着からの騎乗位で挿入されてこれまたレトロだな~と思いながらも、間違いなくオーバーシックスティを確信します。
上に乗られても首から下への集中力は絶やさぬよう注意しながら、早めにバックに切り替えて、よし、それでフィニッシュ~と思っていたら
「最後は正常位で」
と言われ、意図せぬ対面でのラストスパートでは瞑想する僧侶の如く目を閉じ、結合部の刺激にのみ気を込めて何とか発射。
悟りの境地を開いたところで無事ミッションコンプリートしました。
さあ終わった!さっと身体流して店の近所でビール飲んで美味い飯食うぞ~って思ってたら
「まだ時間あるね~2回戦する?」とまさかのお誘いも、
「あ~いや~大丈夫です~ちょっと疲れたかな~」と丁重にお断りすると、そこからのピロートークが長いのなんの。
旅行が趣味という嬢の色んな旅先の滞在記を延々と一方的に聞かされる事に。
小生も旅行は決して嫌いではないのでお相手が違っていれば話も弾んだのかもなぁ、いや、お誘いにのって多分無理してでも2回戦してただろうなぁ、とタラレバ後悔しつつも、そうだ、今回はあの写真は顔を隠してただけでコメントにも嘘はなかったんだ(年齢表記怪しいが)、受付のおじさんもちゃんと最終確認(警告?)してくれてたし誰も悪くない、みんなおいらが悪いのさと自戒。
サービスには何の問題なかった嬢には礼を述べ、決して失敗じゃない、これも経験と言い聞かせて近所の昭和レトロな大衆食堂で頂いた大瓶ビールとサンマの塩焼き定食はほろ苦い秋の味でした。
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