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投稿No.5812
投稿者 アブクマ
掲載日 2026年10月01日
良く通っている都内のメンズエステにてオキニが休みの為、新規のセラピストを指名。
いつも通りマンションに向かい、チャイムを鳴らし、部屋の扉が開くと
「いらっしゃいませ!」
服の上からも解る胸の膨らみ、とびきりの可愛い笑顔でお出迎えに
「よろしくお願いします!」
こちらの声も自然と大きくなる。
この時すでに私の心の中でガッツポーズをしました。
Gカップ表記に偽りなし。

ソファに座ると、たわいのない会話。
彼女は常に笑顔でソファから私の身体に密着してくれます。
どうやら女子大生の様です。

「お兄さん何かすごく話しやすい」
「本当?嬉しいな」

彼女は私の腕に手を絡め頭を肩に委ねてきた。
Gカップの胸の谷間が見え、私の股間も徐々に硬くなるのが解った。

「何か落ち着く…」
その時、彼女の手が自然と私の太ももに触れる。
私の硬くなった息子に気づいたようで私を見上げながら
「…早い(笑)ここ…」
「こんな可愛い子に密着されたらこうなるよ」
彼女がニコッと笑う
「もう(笑)コースとオフショルはどうします?」
このまま始まってしまう雰囲気でしたが、代金を支払いシャワーを浴び紙パンツを履いて部屋に戻るとマイクロビキニ姿のセラピストが待っていました。
ハリのある胸、くびれたウエスト、こんな完璧なセラピストはなかなか当たらない。

「ソファにどうぞ」
ソファに座ると彼女は隣に座り、まずは手のマッサージから開始する。
手のマッサージが終ると
「じゃあ上に乗りますね!」
彼女がまたがり密着、柔らかい肌、いい香り。
私は彼女の背中に手を回す。
「…ん…」
彼女も私の首に手を回し抱きついてくる。
私も抱きしめた手に力を込め背中を指でさする。
びくっと彼女の身体が反応して
「あっ…」
身体をクネクネさせている。
「くすぐったい?」
「んん…気持ちいい…」
背中を指で撫で続けると
「ん…あっ!…んんっ!」
彼女は私の腰の上でよがり続ける。
「ハァハァ…」
ふと彼女と目が合うと既にトロンとした目に。
そして自然と唇が重なり徐々に舌を絡め激しくなる。
キスをしながら胸を揉み、マイクロビキニの中に手を入れお尻を揉む。
「ハァハァ…あっ…ん!」
彼女は私の首に手を回し唇を押し付けてくる。

マイクロビキニの紐を引き、するりと上のマイクロビキニを取る。
綺麗な乳首がピンと硬くなっている。
乳首を口に含むと
「ああっ!」
彼女の身体はびくっと反応し
「あっ!いや…駄目…ん!」
乳首を舐める私の頭を抱え感じている。
「下も取っていい?」
彼女は恥ずかしそうに一旦私から離れ、立ったまま下のマイクロビキニの紐を取る。
私も紙パンツを取り
「おいで」
再び彼女を腰の上に誘導する。

彼女が再び腰の上にまたがると私の首に手を回しまた激しいキスが始まる。
「ん…あっ…どうしよう…」
「どうしたの?」
「気持ち良くて…わかんない…」
その言葉を聞き、私は息子を握り彼女のクリトリスと入口に擦り付ける。
「解らない位、気持ちいいの?」
「あん!あっ!あっ!」
既にあそこはぐちゃぐちゃに濡れていた。
クチュクチュといやらしい音が部屋に響く。
「あん!駄目…気持ちいい…」
彼女の身体はビクビク震え快楽に耐えている様だ。

私は息子を入口に擦り付ける。
彼女の腰が動き、亀頭部分が出たり入ったり。
「あっ…ん…」
彼女の腰は確信的に息子を咥えようとしている。
「…着けてないよ」
彼女は顔を私の耳に持ってきて耳元で
「…駄目?」
「…裏オプ?」
「…うん」
「…いいよ…◯円で大丈夫?」
「うん」
彼女は自分の腰をぐっと押し込み、私の息子は生で彼女の中に入っていった。
「あああっ!お…大きい…」
彼女の中は予想よりキツく、強烈に息子が締め付けられるのが解る。
「す…凄い狭い」
「お兄さんが大きいの!」
彼女は腰の上でゆっくりと動き始める。
「あっ…あっ…ヤバい…」
気持ち良さそうに動く彼女、大きな胸も上下に揺れている。
パンパンと腰がぶつかる音。
彼女の腰が激しくなり
「ん!あっ!い…いきそう…」
「いいよ」
激しくなる腰の動き
「ダメダメ!いく!いく!」

彼女の身体がびくっと震え動きが止まる。
私の身体に力なくもたれかかる。
「ハァハァ…」
優しく彼女を抱きしめる。
「誰とでもする訳じゃないよ…」
「本当?(笑)」
「当たり前じゃん(笑)私も相手選ぶよ」
私を見つめてくる。
「そりゃ選ぶよね、いつも生?」
「そんな訳ないよ、生は彼氏だけだよ」
「へ~じゃあ俺と生でしたのは?」
私は腰を動かし、息子を奥に押し当てる。
「んん!あっ!」
「どうしてしてくれたの?」
「あっ!あっ!わ…解んない…何か…良いかなって…ん!…お…思った」
本当か嘘かは解らないが信じる事でより興奮は増す。

私は息子を抜き、彼女をソファに寝転ばせ正常位で突き始める。
「あ!あ!」
激しく揺れる胸、彼女は口を手でおおい快楽に耐えている、その姿が更に興奮させる。
腰を掴み、息子を下から突き上げる様に激しく腰を動かす。
「んあ!ああっ!それ駄目!凄い!」
頭をブルブル降りソファを掴む彼女、これだと思い同じ所を何度と突く。
「あっ!あっ!そこ!ん!ああっ!」
激しく膣内が締まるのが解る、その締付けに私の息子も限界が近くなる。
「ヤバい…いきそうかも」
彼女の脚が私の腰に絡みつく。
「いいよ!出して!」
「ちょ…抜けないよ」
「出して!」
彼女は私を抱き寄せ更に腰に脚を絡ませる。
「…いいの?」
「あっ!あっ!いいよ!きて!」
こんな美人でスタイルも最高のセラピストに中出しする背徳感は興奮する。
最後のピストンを始める
「ん!ん!あああっ!」
「出すよ!」
「来て!ああああっ!」
私の腰が止まり、膣内の一番奥に射精する。
ビュ!と精子が中に出るとびくっと彼女の身体が動く。
「あっ…あっ…ん!」
膣内に精子を出し切った後、抱き合い静寂が流れる。

しばらくすると彼女からキスを求めてきた。
「…気持ちよかった」
「俺も…最高だったよ」
息子を引き抜くとドロっと精子が垂れてくる。
その光景がまたエロい。

その後も何度も指名してオキニ変更となりました。
ルームの鏡越しにバックで突かれるのが彼女が一番興奮するというのがその後解り、今では毎回後ろから突いてフィニッシュ。
いまでもお世話になっています。

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