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友人からは「良い金の使い方してるじゃねえか!」と(笑)
前回入った子を指名しようとしたらすでに帰ってしまっているとの事でした。
いつ戻ってくると聞いたら今月末に戻るとの情報を得ました。
本当かウソかまあ、問い合わせてはみます。
ここでおとなしくしとけば良かったんですけど一回勢いつくとなかなか止まれないもの(笑)
比較的よく利用する韓デリの店のHPで長身でショートカットの子が気になり電話。
新人の子も気になってたんですけど、今日の今日は入れないと言われてそのショートカットの子で決定。
生写真で見たのですがかなり良い感じ。
もっともHPのパネル程ではないにしてもこれも鵜呑みにする訳にはいかず。
ホテル待つ事25分。
黒ギャル系のAVを流していたのでかなり興奮して待てました。
インターホンが鳴ったので覗き窓から見てみる。
ん?となって開けてみると生写真とはあまりに似てない嬢が立ってました。
まあ、入ってもらいましたけど。
HP上では20歳。実際は24歳らしいです。
よく見ると確かに若いように見えますが疲れ切っている顔をしてるので結構老けて見えます。
よく言う疲弊嬢なのか・・・とはこの時は不覚にも思いませんでした(-ω-;)
日本語はほぼ理解出来ません。
先に服を脱がされるとハンガーにかけたり丁寧にたたんで置いてます。
嬢の服は後ろチャックなのではずしてとお願いされたのではずします。
ブラもはずしてあげます。
体は下っ腹がちょっと出てますね。
身長も記載ほど高くなく色も白くないです。
しかしおっぱいの上の辺には血管が浮いていて、おっぱいは少々重力に負けてますがぷっくりとした乳首でここはモロに自分好み。
まずは歯を磨きます。
その後はシャワー。
洗いはわりと丁寧でした。
ベッドで待たされて、来たらライトダウン。
最初に攻めます。
ディープキス、耳なめ、脇舐めとワレメへの指はNGでした。
乳首に吸い付くと今度は嬢が上になりこっちの乳首なめと玉なめ、最後はフェラチオ。
フェラチオは上手いと思いましたが時間が短かったですね。
クンニに移行すると濡れてます。
ちょっといじった後は嬢が自ら本丸へ誘い込みます。
入った瞬間の暖かさや気持ちよさはかなりのものでした。
しばらくは下から突いてその後は駅弁しようとしたら嬢が止めてほしいと言ってるようだったので止めました。
最後はやはり正常位。
かなり早めの発射でした。
気持ち良く出た・・・と思っていたらまだ快感が引かずなぜと思っていたら第2波が。
気持の良い2度射精でした。
前戯はわりと淡白でしたけど本丸の気持良さはかなりのものでしたね。
2度射精なんてたぶん初めての経験。
ここまでは良かったんですよ。
ここからがちょっとだけ問題が。
時間にしたら30分ほどでまだ50分近く余ってます。
先にシャワーを浴びたのですけど、嬢は椅子に座ってスマホのゲームをやってます。
こっちは体触ってセルフ抜きに移行したかったのでベッドに誘います。
来たまでは良かったんですけど乳首をいじっていたらやめてくれという感じで言われました。
それでも無視して触っていたら本気で嫌だって顔されちゃいました。
日本語が通じないので向こうが翻訳アプリを出してちょっとだけ会話してたのですけど
俺が「触るだけだよ」と言ったら
向こうは「触られるのが嫌だ」と返してきました。
もちろんスマホの翻訳アプリなので正確に訳してる訳では無いと思うのですけど、ここまでお触りは拒否されたのは初めて。
いくら何でもここまではあんまりですね。
時間だって余ってるんだから。
当然セルフ抜きなんて出来ません。
やはり疲れているようでしたね。
あくびしてましたし。
雰囲気もあまり良くなりません。
けどそんな中でもたまにですが話しかけてコミュニケーションを取ろうとするのは立派でしたが。
もういいやと思い服を着るように言って2人で服を着ました。
そしたら嬢が明らかに肩がこっているという感じだったのでマッサージをしてあげました。
そしたら喘ぎ声みたいな声をあげて満足そうにしてました。
真後ろからマッサージしてたんですけどその声を聞いてムラっと来てモノが大きくなります。
背中に押し付ける感じでマッサージして今度は右腕をと指示してきます。
こんな雰囲気の中でも尽くしてしまうのは悲しいかなそこは天性のMなので(笑)
そしたら嬢の機嫌も良くなった感じでした。
胸を触ったりしても笑ってたので。
「OK!」と一言。
何かSっぽい人でした。
疲弊が無ければきっと俺の事をいじめてくれたんだろうなと思うと残念でした(笑)
ホテルのエレベーターの中では手をつないできて外まで手をつないだまま出ました。
何やら最後の最後で俺に対して砕けてくれたって感じでしたね(´∀`;)
差し上げた飲み物も受け取らないのでダメかな、と思ってましたけどまさかマッサージが突破口になっているとは。
いくら何でもここまで気を使うのもバカらしいですが、結局嬢も人間ですからね。
何だかんだで気持ちのイイ思いもしてますし。
しかしなけなしのお金で行ったので結果は残念としか言いようがなかったですが。
あの子が戻ってくるまで待てば良かったかな?と。
またすぐに韓デリに足が向くのでしょうけど、今回の店はしばらく使わないでいてみようと思います。
決して悪い店では無いのですけどね。

痒い、とにかく痒い。
でも、見た目は何ともないのでいいかと思っていたが、嬢に指摘された。
何か、見えると。
毛じらみであった。
痒くなって数ヶ月。
いつ貰ったか分からず、どこかに撒き散らしたかもしれない。
自宅でじっくり見て確認、確かにいる。
ネットで対処法を検索。
剃るのが手っ取り早そう。
風呂で剃刀で、ジョリジョリ。
それで、すべて解決。
ただ、そこを見られるとまずい。
3ヶ月ぐらい気を使った。
いつか見た嬢のパイパン。
きっとこれでなかったかと、推察する。

いらした嬢は、若さ◎(自称18)、体型○(小柄)、お肌◎(白い)、お顔△(並?)でしたが、酔ってたのもあり、部屋に入っていきなり抱きしめディープキッス。
そのままベッドに押し倒し、上半身脱がせ胸にしゃぶりつきました。
そこで、「あの、電話しないとならないんです・・・何分のコースで?」と嬢。
ふと我に帰り、「では60分で」と私。
電話を切るなり再び襲い掛かりました。
彼女のノリも良いので、まだろくに愛撫もしてなかったけど
「したいな~」と言ってみたら、最初
「ダメです。しちゃいけないって決まりなので・・・」とお返事。
でもそこでめげずに
「ゴムあるよ。ね、だめ?」とだだをこねてみたところ
「うーーーーん、じゃあ、ゴムしていただけるなら」とお返事。
ゴムを取り出してベッドに戻り、
「ちょっと口でやってもらっていい?」とお願いして、まずフェラをしてもらいました。
ぼくのアレもいい感じで立ってきています。
ゴム装着後、正常位で挿入。
半分くらい入れたところ、
「あ、ちょっとまだ・・・」と苦痛な症状。
よく考えたら、まだクンニも何もしてなかった。
でも、ぼくはも止められないので
「大丈夫、大丈夫、ゆっくりいくから」とかなんとか言いながら、引き続き全挿入。
徐々に彼女のあえぎ声トーンもあがってきて、いい感じに。
身体が柔らかいようなので屈曲位などでさんざん腰を振り、そろそろバックにしたいなあと思ったものの、お酒もいっぱい入っている身なので、なんかの拍子に萎えたりしたらいけないと思い、そのまま出せるうちに出しちゃおうと、正常位で放出しました。
ここまででたぶん入室から20分程度?はや~ww
ベッドで二人で抱き合って少し話をしましたが、すべすべ肌のお尻をもぞもぞと撫でているうちに再度復活してきました。
たぶんまだ2,3分しかたっていませんが。
そういえばクンニしてなかったと思い出し、おもむろに彼女の股間に顔をうずめ舐め始めたところ、すごい喘ぎ声!
再度上から覆いかぶさり、こんどはそのまま生で挿入。
生に気づいたようで
「中では出さないでください」と言うので
「大丈夫、大丈夫」と答え、引き続き激しく腰を振りました。
ある程度のところで、持ち上げて騎乗位にしましたが、彼女の腰がもうへなへなな感じであまりいい心地ではなかったので、じゃあと
「立ちバックしたいな」とお願いしてみたところ、素直にうなづいてくれました。
ビジネスホテルの狭いデスクにしがみつく彼女をうしろから激しくつきあげました。
大きなお尻とくびれた腰がたまらなく、また二人の姿が大きな鏡にちょうど映っているのも興奮です。
つい「ほら、鏡見てごらん」と言ってみたら、
「いやです。だめです。」と恥ずかしそうな彼女。
でも、後ろからつくたびに、淫らな声をあげてデスクに両方の腕でしがみつく姿はエロ過ぎます。
十分堪能はしたものの、さすがにこのまま2発目は厳しいと思い、ベッドで69をお願いしました。
しっかりしゃぶってくれましたが、こちらがあそこを舐めるとものすごい喘ぎ声をあげます。
ふつうあんまり69で声をあげる嬢はいないような気がするのだけど、この子は本当に気持ちがいいようです。
その声にも興奮して無事2発目発射しました。
そのとき、ちょうど10分前のTELが来て、ぼくが
「じゃあ、もうシャワーあびようか」と言ったところ、彼女やや言いずらそうに
「すみません。まだお金もらってないんですけど・・・」と。
「あ、そうだった、そうだった」とぼく。
最初に「12000円です」と言われたとき、「わかった、わかった」と答えながら、そのまま押し倒したんだっけ。
「ごめん、ごめん」と言いながらちゃんとお支払いしました。
シャワー後、身づくろいした彼女。
ネックレスやイヤリングなどもつけて、ショートパンツ姿です。
「意外とかわいいなあ」などと思いましたが、それだけ入室時は何も見ないうちに襲い掛かったんだなあと思いました。
そこで、「お願い、最後にちょっとだけ口でして」とベッドに腰掛けている彼女にアレを突き出してみてところ、しょうがないなあという表情で咥えてくれました。
ちゃんと服着た女の子にしゃぶってもらうのも興奮です。
手元にスマホがあったので、思わず
「ちょっとだけ写真とっていい?」と聞くと、もちろん
「ダメですよー」とはいいましたが、
「大丈夫、大丈夫、顔わかんないよ」と言いながら、1枚パシリ。
「ほらね、わかんないでしょ」と言いながら撮った写真を見せると
「うん」とうなづきました。
そこで、あと3、4枚咥えているところを撮らせてもらいました。
さらに、ちょうど店から再度のTELに出ている彼女に、
「お願い、お願い」と小声で言いながら、ショーパンとストッキング、パンティをひざまでずりさけ、アソコの写真も撮らせてもらいました。
ベッドに足を閉じて腰掛けているので、左手で花びらを広げながら右手で撮りました。
すごい興奮画像です。
もちろん、それらの写真にてのちほどオナニーしました。
久しぶりにエッチ満喫の夜でした。

ソープは車で1時間かかるが、デリなら15分でホテルに着くし、コストパフォーマンスもいいし、若い子多い。
ただ、やっぱり当たりはずれも大きい。
デリを初めて利用したのは18歳の子でこの子はなかなか良かったのだが、その後時間帯が合わず半年後に2回目を利用した後やめてしまったので次を探していたのだが、別の店で25歳のドMという子を見つけた。
なんかピンと来て早速呼んでみる。
ドアを開けると正直、顔は中の下、体型もぽっちゃりでピチピチとした感じではない。
ちょっと外れかなあと思った。
名前はゆずきちゃん(仮名)、あいさつも丁寧で、非常にまじめ。
後から知ったが、平日は普通の会社員らしく、土日だけ違う町からバレを防ぐために働きに来ているという事だった。
実際、その後も出勤は必ずきまった土日にきまった時間きっちり出勤しており、また容姿もあってか人気もイマイチのようで、非常に予約の計画の立てやすい子だった。
実は、この子を選んだ理由はもう一つあって、オプションで「ごっくん」が選択できた事。
このオプションを採用している店はそれなりにあるが、実際に可能な女の子はやっぱり少なく、やっぱり口に出した後すぐに汚いものを吐き出すようにされるのは、商売上しかたないとはいえ、ちょっと萎えるので、飲ませられるのなら飲ませてやろうと思った。
デリとしては普通の流れでプレイをし、特に特筆すべきものがあるのではなかったけど、こっちのいう事は素直に聞くし、しゃぶり始めたらずっと離さない。
もちろんそのまま出したものを何度でも飲み干し、そのまま汚れたイチモツを舌で清める。
ただ、ひたすらに、こちらが止めるまでイチモツに奉仕する女の子だった。
結局、居心地が良かったのか、その子とは1年以上のお付き合いになった。
また、入るときは、2~3時間くらいを選ぶのがふつうだった。
そのほかのオプションでは、コートの下は全裸で派遣してもらったり、オモチャを使っていじめたり色々やった。
ある時は、同じ店の別の美人の嬢との3Pコースもやってみた。
もう1人もごっくん可能だったので2人それぞれに飲ませて終了となったが、ゆずき嬢と私の中の良さに、私いらなくね?ともう一人の嬢は拗ねていた。
ただ、真面目な性格なゆずき嬢は、結局最後まで本番まで至らず、というか明確に本番はしないと拒否された。
それでも、私はゆずきちゃんを呼び続けた。
結局、その所属していたお店が急遽閉店したことで、関係は突然終わった。
その後どうしているかな?

失敗談というか笑い話として読んでもらえたら幸いです。
まだソープ初心者だった7,8年前のこと。
休日にふと吉原に行きたくなって、嬢の指名をせずに予約だけをして初めての店に行ってみた。
店で写真を見ても、これ!という嬢はいなかったけども、なんとなく長身の女子が好きなので(オレも身長185だしね)、大柄な嬢を指名。
待合室で期待して待っているとお呼びがかかり、エレベーターでご対面。
顔は写真で見るより美人。
でもなんというか、大雑把というかガサツな雰囲気を感じる嬢だ。
部屋に入ってすぐに、残念だがその予感が的中していたこと分かった。
部屋に入るや否や、あいさつもそこそこに、いきなりオレに飛びかかってくる嬢。
立ったままで抱きついてきて、キスされたと思ったら舌を入れられて、少しタバコ臭い(オレは非喫煙者なので臭いに敏感)舌で口の中を嘗め回される。
えっ?えっ?えっ?って、感じであっけにとられているうちにあっという間に裸にむかれてしまう。
「緊張しているの?遠慮しなくていいのよ?」
「あ、いやぁ」
と答えるのが精いっぱい。
嬢は愚息が勃起したのをみて、自分の服をあっという間に脱ぎ捨てたかと思うと、ほとんどオレをベッドに押し倒し馬乗りに。
ゴムもせずにいきなり腰を下ろそうとする・・・ちょっ!ちょっ!ちょっ!まっ・・・痛い!!かなり痛い。イデェよ~。
粗めの紙やすりでこすられているような痛み。
上で腰を振られるたびに、だんだん激痛に。
たまらず、
「ゴムしなくていいの?オレ早漏気味だし、すぐに出ちゃったら残念だから・・・」
「ん?中に出していいのよ。ゴムない方が気持ちいいでしょ?私もゴム無の方が好き。」
「でも、やっぱり・・・」
と言って愚息をアソコから抜く。
しぶしぶゴムをつけて再開。
でもやはり痛い。
嬢はそんなオレを無視してオレの腕を掴みながら激しく腰を振り続ける。
痛い、痛い、痛い、早く終わってくれ。
いつもは早漏気味ですぐに果てるのに、こんな時に限って長持ち。
愚息を呪う。
なんてこったい。。。
一回戦が終わり、まだ開始から15-20分ぐらいしかたっていなかったが正直帰りたくなった(泣き)。
でもお金払っちゃったしという卑しい根性だけで踏みとどまる。
嬢はなんだか上機嫌で鼻歌を歌いながら、風呂の準備をし、脱ぎ捨てた自分の服を片付けている。
それを横目で見ながら黙ってベッドの端に座り、次に嬢から声がかかるのを怯えながら待つ。
愚息がまだヒリヒリと痛い。
もうしかして、オレはこの女に強姦されたのではないだろうか?そんなみじめな気持ちになってきた。
やがて声がかかり、Hイスで体を洗ってもらい、一緒にお風呂に入り、いろいろとサービスをしてもらう。
彼女の名誉のために言っておくと、彼女のテクニックはかなりなものである。
初心者のつたない知識だけれども、ソープ嬢のテクと言われるものはほとんどやってくれたのではないだろうか?
おかげで悲しいかな、気持ちは萎えているのに、愚息は勃起しっぱなし。
何度も迫られるけれど、痛い目にあわされたくないので、何とかはぐらかし延ばす。(苦笑い)
風呂から上がり、マットに移動する。
嬢はマットも上手だった。
「仰向けになって。」と声がかかる。
ええいもう観念するしかない。
まな板の上の鯉だ。
歯を食いしばれ~!ゴリっていう感じで(本当に音がしたと思った)挿入された。
やっぱり痛い。
二回戦も惨敗、マットに沈められた。
ベッドに戻り、しばし休憩。
なんとか、この嬢の関心のありそうな話題に話を振って、時間を稼ごうといろいろと振るのだけれど、話が合わない。
飲み物を飲み終わると、ベッドの隣に座り、体を密着させてくる嬢。
「もう元気戻った?」
「いままで2回しかやったことないから、今日はもう無理だと思うよ。」
「そう?どうかな?」というとフェラを始める嬢。
またもや勃起してしまう愚息。
なぜじゃぁ~。我ながら情けなかった。
再びベッドに押し倒され、やられる。
やはり痛い。
涙目になる。
これで帰してもらえると少し安心していたのだけど、
「時間が余っちゃったわね。することが無くなっちゃったから、もう一回しましょうよ?」
「いやーこんなくたびれたおじさんには無理だよ。もう少し若ければねぇ。残念だなぁ。」
と心にもないことをミエで言う。
「そう?それじゃあ」ってまたフェラを始める。
ヒリヒリと痛む愚息は、もうフェラされただけでも痛い。
それでも立ち上がる愚息。
おいよせ!止めろ!黙って寝てろ!
あれだけ痛めつけられただろう?♪立たないでもうそれで十分だ。おお神よ!彼を救い給え♪
「まだ、元気ありそうだけど?」
「今日はもういいよ。終わりにして。お願い!」と何とか見逃してもらい、尻尾を巻いて逃げ帰る。
嬢は仕事熱心で一生懸命やってくれたのだと思うけれど、やっぱり痛かった。
理由は不明。
お土産もらったりはしなかったようだが、その後10日位は、ヒリヒリと痛かった。
我ながら情けないと思ったけど、その後はこんなに痛い目にあったことはない。

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