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Aちゃんは体型はポッチャリ、年齢も40手前であるが、こちらのやりたいようにさせてくれるので、必ず姫予約している。
それは回数無制限がこちらの希望なので、部屋に案内されるや否や、すぐに服を脱ぎ捨てスッポンポンになります。
姫もドレスなので、後ろのファスナー外すと、パンティ一枚です。
それもすぐに脱がして、ディープキスして、成城石井で一回戦です。
溜まっているので、特に我慢せずドクドクと発射します。
すると、お清めしてくれると再び息子が元気になるので、そのまま二回戦です。
大抵はバックで激しく突いて、疲れるか発射するまでやります。
次は洗体ですが、アワアワ洗いで元気になると、泡を落として、対面で三回戦です。
その後はニューヨークで潜望鏡してもらって、元気になると、波打ちの四回戦です。
波打ちとは湯船の中で、対面式です。
次はマットで五回戦、ここは騎乗位で確実に発射します。
さらにローション落とすと、次は作業台という名のベッドで六回戦します。
壁に手をついてもらって立ちバックします。
ここでは時間の許す限りの対戦となります。
できれば六から七回戦して、アソコを空っぽ、ストレスも全部吐き出して帰ります。
一年ほど前からこのサイトを知り諸先輩方の体験を楽しく拝読してました。
今年で47歳になった私ですが元々淡白で遠慮がちな性格もあり、ここに掲載されているような体験とは無縁で、まるで別世界の出来事のように受け止めていました。
とはいえ女性は好きなので定期的に風俗には通っており、本サイトの影響もあり、いつかNNしたいという願望を募らせていました。
そしてとうとうその願望が叶ったので報告させてください。
今回はまず嬢のチョイスから変えてみることにしました。
いつもはプロフや日記を見て吟味し自分で指名をしていたのですが、なかなか戦績も良くないので、それならいっそのことスタッフに託そうと考えを変えました。
その旨を伝えると新人だが自分が面接して絶対に間違いないと一人の嬢を推薦されたので翌日の予約を入れました。
電話を切ってからプロフを確認したところ自分ではまず選ばないタイプの嬢でしたが、この選択が結果として自分史上最高の体験につながったのです。(スタッフさんありがとう!)
ちなみに余談ですが最近は愚息の立ちに少々不安があるためバイアグラも準備し望むことにしました。
すみません前置きが長くなりました。
当日ホテルで待っているとショートカットが似合う沖縄系の目鼻立ちをした品のある女性がやってきました。
女優の二階堂ふみに雰囲気が似ているので「ふみ」と呼びます。
ふみは品がありながらもどこか妖艶さを感じさせる独特の空気感を持っています。
プロフでは34歳、背が高くスタイルも悪くありません。
まずは第一関門突破。期待感が高まります。
すると挨拶もそこそこに部屋までのエレベーターで、ふみが不意打ちのベロチューをしてきました。
「んん⁉︎」戸惑いながらも応戦します。
部屋に着いてもベロチューは続き、精算はおろか店への電話連絡すらする気配がありません。
「んんっ、ん、ん、ちゅ、んっ」ヤバい。のっけから完全にふみのペースに飲まれています。
お互い身体をまさぐりながら、延々とベロチューで貪り合います。
一枚、一枚と服を剥ぎ取りつつも舌と舌は離れることがありません。
薬のおかげもあって愚息は痛いほど勃起しガマン汁で濡れています。
「カワイイ❤️」ふみはそう言って愚息を撫で刺激します。
「あぁ…」この時点でもう最高です。
お互いが全裸になった頃にはどれだけ時間が経っていたでしょうか。もはや時間の感覚も曖昧になっています。
そしてふみは当然のように上半身のリップサービスへ移行してきました。
ここで私が「シャワーは?」と聞くと
「せっかくの良い雰囲気が水で流れちゃう❤️」との返答。はい、即尺確定です。
ただ私は即尺にそれほど魅力を感じません。むしろ気を遣ってしまって気が散ってしまうのです。それもこのあと簡単に覆されるのですが。笑
その後は全身、愚息周辺以外を隅々まで丁寧なリップサービスとベロチューを交互に繰り返した後、ふみの指示でうつ伏せに。
オイルで密着プレイをしながら背中からじわじわと下に下にと舌を這わせ、なんといきなりアナルを舐めてきました。
しかもソフトタッチから徐々に舌を捻じ込むように激しく舐めてくるではありませんか!即尺の前に即アナルです。洗っていないアナルを躊躇うことなく舐め回してきます。
「おぉぅ…マジか、あぁぁ」思わず喘いでしまうと更に激しくなり
「あぁ、ぁあぁ、おぅぅ」もはやこの辺りで理性が飛びました。
今日はこのままふみに全てを委ねよう。
ここからは考える事も自分で動くことも放棄して、されるがまま快楽に溺れていきます。
当然即尺もしてくれ、これがまた巧い。
恥ずかしながら早漏の私はすぐに「イキそう」と伝えるとペースチェンジし、とんでもなく気持ちがいいのに絶対にイカせない技を繰り出してきます。最高か。いやでもイキたいのにイケない。
「あー、ああ、あぁーぉあぁぁ」快楽の地獄にもはや言語能力もなくなります。
耐えきれず上に引き寄せベロチューで休憩をはさみます。
しかしベロチューしながら今度は素股で攻めてきます。
「あぁぁ、あぁ、あぁあ」これもまた気持ち良すぎる。否応なく射精感が高まってきます。
もはやNNの事などどうでも良くなり、イキたい一心で懇願します。
するとふみが
「リオちゃんタイプだから、イケナイことしよっか❤️」と言うなり、ヌルんっと愚息をお⚪︎んこに迎え入れ
「あぁーん、気持ちいい❤️」と喘ぎます。
「おーーふぅぅぅぅ」ズッポリと奥まで飲み込まれ、なぜか私は安らかな達成感を感じました。もはやNNを確信。
はじめからこうなることが分かっていたかのように、ふみのお⚪︎んこを全身全霊で味わいます。
つながったままベロチューでお互いの感情を交わし合いつつ、ふみは私の上でイカせない程度の絶妙な動きで最後まで楽しませてくれます。
もはや後は中に出すだけ。言葉は要りません。
タイムアップを知らせるアラームが鳴るとふみは
「もうそんな時間?❤️」
と言い、高速の杭打ちピストンにギアチェンジ。
されるがままの私は
「あーーーーーーーいくぅぅぅ!」
遂にお⚪︎んこの中に精を放つことができたのでした。
感動に打ち震え放心状態の私をよそに、ふみはお⚪︎んこから愚息を抜き、丁寧にお掃除フェラで最後の一滴まで吸い取ってゴックンしてくれました。
「最高すぎる…」余韻に浸る間もなくそそくさとシャワーを浴び精算し、心ばかりのチップを渡して再会を約束、ホテルを後にしました。
嗚呼!なんという充足感。全てを受け入れてもらえたという肯定感が全身を満たします。
本当にこんな世界があるなんて。もはや私もこちら側の人間になったのです。
今もふみの余韻に浸りながら「これは沼ってしまうな」と一人感慨に耽っています。
だだ…自分の洗っていないアナルを舐め回した口とベロチューするのに少し抵抗を感じる自分はまだまだだな、と自嘲してます。笑
長々とすみません🙇🏻あまりの感動についつい筆が走ってしまいました。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
総額が6万以上。サービスの良い淫乱な嬢をお願いいたしました。
待合室から呼ばれてエレベーターで嬢とご対面。外見からアラフォーの様です。
ここで、エレベーター内で嬢は、いきなり小生の股間を揉まれながらのDK。
小生も嬢のスカートのパンティ中へ手を伸ばしてまさぐっている間にプレイする部屋のある階に到着。
エレベータを降り部屋に入りソファーで服を脱がされて即尺。
嬢は真赤の網タイツガードルをしていましたので、それを脱がずに、そのまま合体をお願いいたしました。
嬢が上になり挿入。
嬢は挿入ピストン中は口を開けて「えー。」と言いながら嬢が舌を出して小生に見せてきます。
これはたまらず、ほどなく嬢の中へ放出。
終了後に嬢からのお掃除フェラ。
そして風呂場に移動。
体を洗ってもらう前に嬢が「おしっこしたくなったと、見ててくれる?」と嬢が、しゃがみ込んでの放尿する状態を見せていただきました。
放出後「お掃除してくれる?」と股間を私に見せてきました。
変態な小生は嬢の股間を舐めてしまいました。
その後はマットで顔面騎乗も含むプレーで2回目も嬢の中に放出。
ここもお掃除フェラ。
しばらく休んで雑談後にベットで3回戦目。
嬢が騎乗位挿入してもさすがに3回目では、すぐには放出できそうにもなさそうでしたが、嬢のテクニックで、だんだん逝きそうになる雰囲気になりました。
それを察知したのか嬢が「逝きそうなら直ぐ言ってください。どこに出します?お口、まん〇、アナル?」
変態の小生はアナルを希望すると嬢はアナルにオイルを塗り挿入してきました。
締りが良くすぐに放出してしまいました。
ここでも終了後は、お掃除フェラ。
そして時間が来て服を着せてもらい。嬢と笑顔でのサヨナラしました。
凄かったです。
小生が今まで遊んできた風俗での最高の嬢だと思います。
もう出会わないかもしれません。
うちの近所の温泉施設で家族風呂があると知り、オキニさんに話を振ったところ「行きたい!」との事だったので、すぐにデートコースの日と家族風呂を予約し、いざ当日。
送迎の車が走り去った後、嬢は「今日はよろしくね♪」とひと言、返事を待たずに私の両頬を両手でぐっと挟んでディープキス!
車内とはいえ日中、かつショッピングモールの駐車場というのもあり「待って待って、見られたら大変!」と続けたくなるのを我慢して嬢を制止w
温泉へ移動中の車内では、嬢の手が私の股間から離れることはほぼ無し、という天国だか地獄だかわからん状態でしたが…なんとか無事に到着。
家族風呂の脱衣場に案内され、扉を閉めて鍵をかけると同時でした…お互いにハイになりすぎて、もう辛抱たまらん状態で相互に服を剥ぎ取り、その場でSEXを始めてしまいました…。
「よくも車の中で、好き放題触りまくってくれて…お返し!」
『でも嫌がってなかったよね?』
「拒否できるわけ無いでしょ。でもユイさんこそ、俺が弄ったわけでもないのにグチョグチョだったよね?すぐ入っちゃったw」
『朝からムラムラしてて、なんかヘンだった…ヤりたかったのかも』
でも流石にここで最後までは…とお互いに冷静になり、お風呂へGO!
「うわ、なにこれ!?」
『かぼす?じゃない、柚子だよこれ!浴槽いっぱい入ってる!』
この日は実は冬至、内湯と露天風呂のふたつの浴槽には、湯面が見えないほど大量の柚子がプカプカしていて、とくに内湯の中はめちゃくちゃ良い香り!!
2人してテンションが爆上がりになり、体を洗うのももどかしい状態(笑)で、湯船にドボン!
「おお、ええ香りだ~」
『すごいねこれ、トロワくん知らなかったの?』
「それなら教えるってw いやー贅沢だわこれ」
『これ、自宅じゃ絶対できないね。なんか嬉しい』
というと嬢は、湯船の中で抱きついてきてまたしてもディープキス。
数分間、互いに唾液の飲ませっこみたいなキスをしまくった後は、露天風呂に移動して湯気の上がる身体のまま、立ちバックでSEX再開。
『いい…気持ちいい!すごい!』
「ちょっと声抑えて、聞こえちゃうよ。他のお客さん居るし」
『そんなの無理…あ、あ、ダメダメ、イクッ…!』
と必死で声を噛み殺して全身を震わせたと思うと、なんとハメ潮。
「あらら、お漏らししちゃったw」と、わざと言葉責めすると嬢は『いや、いや~』と少し涙目に。
しかしこちらの方が、さっきの脱衣場での即席SEXが尾を引いていて、爆発寸前。
腰が抜けかける嬢を無理やり引き起こし、両脇から手を入れて羽交締めにしながらガン突きしまくり、
「いいよね?このまま子宮まで精子ぶち込んでいいよね?」
『うん、いいよ…ユイのま◯こで気持ちよくなって!』
…ここ何年かで、いちばん気持ちいい膣内射精でしたww
湯船に倒れそうになる嬢を慌てて抱え、ゆっくりと湯船のへりに腰掛けさせ、ぎゅーっと抱きしめて
「マジ気持ちよかった、頭の血管切れるかと思ったよ」と囁くと
『すごかった…腰抜けそうだよ』と、嬢も蕩け顔でお掃除フェラのサービス。
そして風呂から上がったところで、施設内で晩御飯を共にして…トドメに付近のラブホに突入し、再度彼女の膣内にも突入しました(笑)
この時あまりに没頭しすぎて、30分ほどタイムオーバーしてしまいましたが、店長さんは「いつも来てくれてますし、今日彼女についてるお客さんはトロワさんだけだから」と、ありがたいお言葉。
この後店長さんから指定された場所まで場を送り届け、店長さんの車が到着するまで10分ほど、車内で嬢とキスしまくっていましたww
「じゃ、お疲れ様~」
『楽しかった、ありがとね!』
こちらに向かってブンブン手を振る嬢を背に、私も帰路につきました…。
「久しぶりー」と笑顔で出迎えるドレスの彼女。ホントにかわいい。
脱ぐ前はそんなに目立たないのですが、脱がせると形の良い爆乳がボロンと出てきます。
色白で重力に逆らうお椀型。20代前半の若さの成せる業。
デカいおっぱいが気になって仕方ないですが、他愛もない会話をしてから洗い場へ行き、洗ってからゆっくりDKでたっぷり唾液を味わい、おっぱいを揉んだりしてから湯船で潜望鏡フェラしてもらいます。
小さなお口でジュポジュポと卑猥な音を立てながら、唾液たっぷりで深めにやってくれます。
気持ちよくてやめさせたくないけれど、こちらも堪能したいのでベッドへ。
座らせて爆乳の割に小さな乳首を吸うと「おっぱい凄い気持ちいい」と静かに呟く彼女。
責めて反応が良くなった所で仁王立ちフェラ。
イラマ気味に半分ほどチンポを押し込むと苦しそうに「おごごご、ぐふっ」っと唾液が垂れてエロい。
今度はまた鏡に向かって開脚させ、後ろから抱きしめながらローターをオン。
今日のローターはパワーが電マ並みでブンブン激しく唸っています。
ヌルヌルのマンコに当てると「あっ!気持ちいい!」とかわいい声が漏れます。
割れ目に沿わせ、強めに押すとヌルッと入ってしまいます。
取り敢えず丁寧にクリを責めたら「くっ、イクッ!」と震えて果てました。
堪らず今度は仰向けにして男が上の69。
脚をM字に抱え、ローターと口でマンコを責めつつ、ギンギンに張ったチンポを口に押し込みます。
イッたばかりなのに責められて敏感な彼女ですが、無視して責め続けます。
ヌルヌルなのでローターを挿入し、クリを吸いながら舌を動かし、人間ウーマナイザーと化す私。
もう耐えられなくなった彼女はパンパンのチンポを必死に頬張りながら「いふっ、ごほ、いっふうう!」と叫んだので、少し喉まで押し込むと、ビクンビクンしてしまいました。
興奮したので挿入タイム。
黒のXLのゴムを口で着けてもらいます。
仰向けにし、割れ目をギンギンの肉棒で擦り上げます。
「それ凄い気持ちいい」と言われましたが、もう堪らないので挿入。
狭いですがめちゃくちゃ硬くなっているのでグイグイ入ります。
しばらく正常位で美しい顔が歪むのを楽しんだ後はバック。
四つん這いにさせて大きな尻を撫で回し、再度ローター出動。
クリに当てがってからゆっくりと割れ目にローター挿入。そのままこちらのチンポも挿入します。
最大出力にしているので腟内でもブンブン唸り、チンポにも振動が来て最高です。
「ぐうううう、ぎもぢいい…」とだんだんオホ声的なワイルドな反応になる彼女。
ガンガン突いたらすぐビクンビクンしてイキました。
ローターを引き抜き、対面座位で爆乳を挟んだ密着を楽しみ、正常位でフィニッシュに向かいます。
腕を掴んで乳を寄せて谷間を作って突くと、ボリュームが強調された乳が激しく縦に揺れて、まるでAVの様な迫力。一気に高まります。
最後はどうしてもDKしながらイキたいタイプなので抱きついて舌を激しく絡ませながら「ヤバっ、出る」と言って一番奥に押し当てながら大量射精。
終わった後はまた笑顔でお掃除フェラしてくれて幸せです。
しばらくまったりしながら趣味の話。
以外にマニアックな事を知ってて共通の話題でとても楽しめました。
いや、ホスピタリティが良い子過ぎて好きになりそうです。
よく考えたらパイズリしてない。次はしてみよう。
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