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以前さんざん通ったところはとうに閉店、それ以外もどれもこれもって感じですね。また、料金相場も上がってる感じですね。
ようやく良さげな店を見つけたので、初突入して見ました。
受付ママ、ミニのスリップ姿なので自らサービスするようですが、うーん、このママだったらHJだけでいいかなという感じのルックスだったので、初めてだしとノーマル90分コースにしておきました。
今日はオイタは控えめでマッサージを受けることに専念しようとママの指示どおりに部屋に入って全部脱いでうつぶせになりました。
すると背中で「よろしくおねがいします」との声。
あれ?ママじゃない感じです。
うつ伏せのまま一瞬振り返りチラッと見えた嬢は、なかなかいい感じの若い子のようです。
もっとも一瞬なのでまだわかりませんが、とりあえず身を任せていると、温かい泡泡がやってきました。
期待どおり、なかなかきわどいところまで念入りに来てくれます。いい感じです。
さらに、「アオムケクダサイ」と、泡泡仰向けサービスか!とこれも期待が膨らみます。
仰向けになったら、ピンポーン!やっぱり、かなりの美人さんです。
年の頃二十代半ばか後半かとは思いますが、ミニスカートで座った姿の腰つき、きれいな脚がいい感じです。
仰向け洗体ですから、すでに嬢の左手はわが愚息をしっかり握ってます。
「オオキイデスネ」と笑うので、そっと手を伸ばして嬢のお尻をナデナデします。いい感じです。
すると入店時にママが言ってたのと同じように、追加5000円で密着があると、片言日本語ですが、どうやらおっぱいは舐めたりできるし、こちらの乳首と舐めてくれると。
たしかにこの嬢ならそれもいいかと思うものの追加5000円ならもう少し行きたいなあと、ミニスカートの前を擦り「ここ舐めたいなあ」と言ってみたところ、最初はかなり躊躇していましたが、最終的に「ママにバレないように」との仕草でなんとか交渉成立しました。
一旦シャワーを浴びて戻ると再びうつ伏せ指示。
まあ、クンニ確定なので焦って口説く必要ないのでしっかりマッサージを受けました。
なかなか上手です。
入店間もないとのことでしたし、日本語の様子からも最近来日したっぽいですが、マッサージの具合からするときちんと指導受けているようです。
どうやらこちらのお店は、少し追加サービスはあるものの基本はきちんとしたマッサージを売りにしているようです。
だいぶ経ってひととおり終わったのかなというころ、嬢が背中から覆い被さってきました。
例のスベスベ感触がしたので、待ってましたとばかりに起き上がり、上だけ脱いで乳房を露にした状態の嬢を抱き寄せ、さっそくおっぱいを頂きます。
照れくさそうにするので横にさせて、「ここも舐めるよ」とパンティの上から撫で上げて念を押すと、「ハズカシイ。。。ナイショヨ」と小声で言いながら、自らパンティを下ろしてくれました。コロナ前にチャイエス通ってた頃は、徐々に徐々にオイタしながらうまくいけば最後パンティを剥ぎ取り。。。とやってましたが、こうしてナイショだけどと自ら下ろしてもらうのも卑猥な感じでいいです。
嬢の胴回りにはまだ服が滞在していますが、とりあえず露になっている乳房に再び吸い付きます。
舌でコロコロと乳首を転がしていると徐々に気持ちよくなってきたようです。
声をころしながら「あん、あん」と言ってます。
「気持ちいい?」と聞くと、照れくさそうに笑いながら頷きます。
それではといよいよ勝負です。
恥ずかしそうに閉じている嬢の両足をぐっと開くと、きれいに生えそろったヘアの下に美しいマンコが現れました。
こうして見ず知らずの女性のマンコを覗きこむのも三年ぶりだなぁとか思いながら、顔を近づけそっと舌を伸ばします。
いい感じです。たぶんあまり使い込んでない感じです。
ほとんどビラビラ部分は固く閉じていて、丹念に舐めあげて行ってもなかなか露出してきません。
もともと中国の普通の女性は身許が固いですし、この店もショーツを下ろすサービスは普通はないようなので、美しいマンコを保っているようです。
そこで両手でぐっとくぱぁしてみます。
すると上の方から「いやん」と小声がします。
ひょっとしたら、この嬢クンニ経験もあまり無いのかもしれません。
美しく広げたマンコを下からペロリと行き、さらにクリ舐め同時指入れ攻撃へ進むとドンドンと濡れてきます。
Gスポットをこりこりしながら、舌は懸命にクリを転がします。
指を入れたまま上に上がり、「どう?気持ちいい?」と尋ねると、うん!うん!と笑いながら大きく頷き、「モー、ダメデスヨ、モー、キモチイイカラ」と言うので、ダメもとで「入れちゃう?」と言ってみたところ、一瞬えっ!という強ばった表情をしたのでNGと諦め、体を入れ換え攻守交代しました。
フィニッシュは嬢から乳首舐めHJで無事昇天しました。
比較的都内の東側の方ですが、いわゆる箱ヘルなどの風俗店はあまり見かけない地区です。なんとなくですが、江戸情緒の漂う、和服なんかが似合う町です。
タクシーで帰った同僚と別れ、自分もタクシー拾うかと思っていたところ、なんとなく裏道を歩いていたら、「マッサージ」の照明看板が光輝いてるのが目に入りました。
このころは、いわゆるメンズエステなど一度も行ったことなく、どういう種類のものだかまったく知りませんでした。
「うーーん、なんとなくたまに見かけるけど、こういう店って何すんのかな」とか思いながら、恐る恐る看板の置いてある雑居ビルの入り口に入りました。
エレベータの前に各フロアのテナント表示があり、7Fだか8Fだったか、わりと高層階に看板の店名が記載されいたので、酔っぱらっていたのもあり、怖いもの見たさで上がってみました。
受付は中国人風の女性でしたが、それも初心者の自分にとっては、怪しいけどなんとなくエッチな期待が膨らんだのを覚えています。
嬢もやはり中国人っぽい方でしたが、そこそこ若い感じのスレンダーな美人さんでした。ただ、ほとんど日本語は通じない様子です。
薄暗いけど、温かい色合いの電気スタンドの灯りがあり、わりと調度品なども整った綺麗な部屋に通され、服を脱ぐように指示され、言われるがままに脱ぎました。
シャワーを浴びて戻ってくると、床のマットにうつ伏せになるように指示され、またまた言われるがまま横になります。
すると嬢の指圧が腰のあたりから始まりました。
まだ若いころなので、ホテルなどの健全なマッサージすら受けたことがなかったので、横になって人に指圧マッサージをしてもらうこと自体初めての体験で、疲れた身体にはとても効くなあと思いました。
黙々とマッサージを続ける嬢でしたが、言葉も通じないのでこちらも黙って目を閉じて「気持ちいいなあ」と思っていました。
が!そりゃあそうなるよねと今だったらわかりますが、記憶が途切れるくらいの泥酔で、ふかふかのマットにうつ伏せで、気持ちのいい指圧マッサージを受けたら、そりゃあ、うとうとしちゃいますよね。
はい、そこからマッサージがどんな展開だったのか一切記憶がありません。
今思い出してみても、最初の数分、いや数十秒間は「いい指圧だなあ」と思ったものの、そのあと身体のどこをマッサージしてもらったんだったかまったく思い出せません!
酔っ払いがエステに入ったときに時々やってしまう大損害ですね。
せっかくマッサージしてもらいに来たのに、寝ちゃって何も覚えてない、ちゅうか本当にやってもらったのかすらわからない・・・ってやつですね。
ただ、この時は実は次の記憶があるんです。
次に覚えているのは、薄暗い部屋の中で、電球色のスタンドの灯りに照らされた、白く光るぷりんとした嬢のお尻と綺麗でスベスベな感じの太ももをはっきりと覚えています。
嬢は全裸で四つん這いになっています。
そして、自分はその嬢の美しいお尻をがっつりつかみ、これでもか!というくらい、思いっきり腰を突き出しています。
思いっきり何度も何度もピストン運動を繰り返しています。
若いのではち切れそうなくらい勃起していたと思いますが、そうとう酔っぱらっていたのでなかなか射精には至らず、何度も何度も嬢のお尻を突いていました。
最後、なんとかして射精できたら、そのままぐったりと仰向けでマットに寝ころぶくらい派手なセックスでした。
翌朝目覚めても「あれは何だったんだろう?」という感じで、一生懸命記憶をたどりますが、行為に至るまでの途中の記憶も、終わってから店を出るまでの記憶もぜんぜんありません。
嬢は最初は和風のガウンのような服装だった気がしますが、どんな風に脱いだのか?、ブラやパンティはどんなだったか?、というかそもそもつけていたのか?など、まったく覚えていません。
ただ、間違いなく真っ白な肌の四つん這い姿の嬢の姿は目に焼き付いていて、バックで何度も何度も突いて昇天したのは覚えています。
また、時系列はどのタイミングなんだか覚えていませんが、お尻を突き出した嬢のアソコをうしろから覗きこんだのだけど、スタンドの灯りが逆光になり、「よく見えないなあ」と思ったのも覚えています。
まあ、健全店で嫌がる嬢を無理やり犯したりはしてないと思うので、おそらく本番エステだったのかなという気もします。
どういう流れでバックの挿入になったのかも覚えていないところを見ると、嬢が主導で服を脱ぎ、ガウンの下は最初からブラもショーツもつけてなく、あっさり全裸になり、どうぞと言わんばかりにワンワンスタイルでお尻を突き出してきたんじゃないかという気もします。
ただ、しっかりマッサージもしてくれた(かどうかは記憶が無いの本当のところはわかりませんが)っぽいので、もしかしたら、いわゆるHJ店だったのが、エステの常識を何も知らないこちらがその気になって、激しく攻めてしまい、圧倒された嬢はつい最後まで行っちゃったっていうことだったのかもしれませんが。
それからしばらくしてからも「いったいあの店はなんだっただろう?」と思い、飲んだ店のあたりをウロウロしながら探しましたが、何せ泥酔だったので、店の名前すら覚えていませんし、どこをどう歩いてあの看板にたどりついたのかも覚えてなく、それっぽい店はありますが、確信もってここだとは特定できませんでした。
もしかしてもしかしたら、全部夢だったのかな?というくらいです。
ただ、まあ、それから数年経って、アジアンエステによく行くようになり、中には本番エステなどもあり、そういう産業なのねと知るわけですが、そのころにはすでにそれが最初っからわかってたような気もするので、たぶん、やっぱり夢ではなくてやることやったんだろうなと思っています。
最近のお気に入りは若くてかわいいMちゃん。
はじめての時にわりといい思いをさせてくれたので、店に電話してMちゃんを予約しようとしたら、電話に出たママも多忙だったのか「今日はMは休みなので予定がわからないから、Mに直接電話して聞いてみて」と言われ、Mちゃんの直電を教えてくれました。
そこで、SMSで明日の予約をとりたいと送ったところ、あっさりOKの返事でした。
翌日、予定の時間に店に出向くと、どうしたことかMちゃんはまだ出勤してないと。
「ええ、昨日予約したんだけどなあ」と言ってみましたが、店に予約したわけじゃないのでママの方でもわからないと。まあ、そりゃそうだが。
やむを得ず店を出て時間をつぶすことに。
Mちゃんには再びSMSをしておきました。
30分後くらいにMちゃんからSMSで「ネボウシタ イマミセ」と。
どうも近所に住んでいるようで、あわてて出勤した様子です。
それじゃあと再び店に行くとママがすぐにMちゃんの部屋に通してくれました。
着物調のガウンを羽織ったMちゃん、なんとなくまだ眠そうな顔をしています。
笑いながら「まったくもう、寝坊したの?」とか言ってみましたが、謝る様子もなくペロっと舌を出す程度でした。
まあ、まだ日本語がほとんどしゃべれないので言い訳のしようもないんだろうなと理解してあげることにしました。
一人でシャワーを浴びて戻ってくると、いつもどおりにMちゃんがバスタオルで体を拭いてくれます。
ひととおり拭き終わったところで、もうよかろうとMちゃんを抱き寄せキスをします。
キスをしながら「待ちくたびれたよ。Mちゃんに会いたくて会いたくてしょうがなかったんだから」と言いながら、ガウンを脱がせます。
ガウンの下はパンティ一枚だけでした。
前回は様子を見ながら、徐々に攻めましたが最終的にはあっさり全裸になってくれたので、今回は最初から大胆に攻めます。
たぶん、Mちゃんも予約をしてきた時点でそういう展開になるだろうと思っていたでしょうから、なんの抵抗もない様子です。
「もう我慢できないよ」と言いながらMちゃんをマットに押し倒し、すぐにパンティをはぎ取ります。
そこにはネックレスだけしたMちゃんのきれいな全裸が横たわっています。
「やっぱりいいねぇ。Mちゃん!会いたかったよ」と言って、大きな乳房を両手でつかみます。
こんなに若くてかわいい子をあっさり全裸にできるなんて、やっぱりアジアンエステは最高ですね。
正直、Mちゃんはほぼマグロなんですが、おかげで思う存分若くてピチピチのボディを堪能できます。
今日は100分コースですが、のっけから全裸プレイなのでまだまだ十分に時間はあります。
形のいいおっぱいの先端は完全に立っている様子です。
ゆっくりゆっくりと味わいます。
こんなにかわいい子のこんなに綺麗なおっぱいなら何時間でも吸い続けていたいなあと思うくらいです。
マンコの方もしっかりいただきます。
改めて見るとMちゃん、いいお尻をしています。
やわらかい体の両足を閉じて持ち上げると、まわるくて、少し大きめのお尻のシェイプが溜まりません。
お尻をなでなでしながら、真ん中の閉じられた部分をそっとなぞります。
Mちゃん、声をあげたりはしないのですが、ピクんとしたので、少しは感じてるようです。
そのあとは、脚を大きく開かせ、いつものクンニ攻撃をじっくりと時間をかけて堪能します。
時折、クンニを中断して再びMちゃんに抱き着き、舌をいれてキスをします。
抱きしめながら、何度も何度も「溜まんねえな」と言ってしまいます。
ちなみに、前回もそこまでしか進めませんでした。
●番をお願いしてみても、大きく首を振って断られました。
まあ、チャイエスって、ダメな子は全体ダメなのであっさりと諦めました。
ただ、今回は早々にエッチなことを始めたのでまだまだ時間があります。
もちろん、そろそろマッサに切り替えるという方法もありますが、今日はそれよりも抜きたくて来たので、なんか物足りない気がします。
そこで、Mちゃんに、再び「入れるのダメ?」と聞いてみると、前回同様に首を横に振ります。
意味不明な会話ですが、「じゃあ、残り時間どうしよう。じゃあ、お口でやってくれる?」と聞いてみますが、これも同様に首を横に振ります。
「じゃあ、どうする?」と言いながらMちゃんのお尻をなでなでします。
まあ普通だったらこのへんで嬢から「マッサージしましょう」と言いますよね。そりゃあエステですからね。
ところが、なぜかMちゃんは黙ったままで「マッサージシマス」と言ってきません。
なんとなくですが、今日のMちゃん、仕事をする気がぜんぜんない様子です。
「ねえ、どうしようか?まだまだ時間余っているよね?」と言ってみたところ、ふとMちゃん「マッサージ シナクテイイナラ・・・」ととても小さな声で言いました。
一瞬、何を言っているかわからなかったのですが、「え?マッサージしなくていいなら、何?」と聞き返すと、「・・・シナクテイイナラ、エッチシテモイイ・・・」とのこと。
耳を疑いましたが、エッチというのは●番のことだろうと推測できたので、「ホントいいの?ココに入れちゃうよ」と言いながらMちゃんのオマンコをさすります。
すると「ゴムシテネ オワッテモ、マッサージシナイヨ」とのこと。
そこで、「うん、いいよ、終わったら僕がMちゃんをマッサージしてあげるよ」と答えました。
そうとなったら早速いただきましょうとゴムを装着します。
そして、念のため、もう一度Mちゃんのマンコを舐め上げます。
Mちゃんの愛液と自分の唾でびしょびしょになったのを確認してから、正常位で挿入しました。
Mちゃんの表情は相変わらずマグロですが、そんなことは構わずに思う存分腰を振ります。
おそらくですが、Mちゃんは●番は絶対にやらない派だと思うのですが、今日はついOKしちゃったという感じのようです。
なので、たぶん、Mちゃんと●番まで持ち込めた初めての客かもと思うととても満足感があります。
後半はいったん外して、四つん這いになってもらいバックから挿入しました。
やっぱりいいお尻です。腰のくびれもすばらしいです。
Mちゃんの白くて濃い愛液まみれになったイチモツが穴に吸い込まれては、穴を押し広げるにように出てくる光景を眺めていたら、興奮度がピークになり、そのままMちゃんに覆いかぶさるように果てました。
そのあとはしばし二人で並んで休みましたが、まだ時間はあるようなので、約束通り、Mちゃんをうつ伏せにしてマッサージをしてあげました。
大きくてこんもりとしたお尻がとても素敵です。
「どこをマッサージしてほしい?」と聞いてみると、「ゼンブ」とのこと。
しょうがないので、ちょっと真剣にもみほぐしてあげました。
まあ、日ごろのエステ仕事を癒してあげるのもいいものでしょう。
こちらは基本料金だけで、十分にゆっくりとした時間でいいセックスを味わったのですから安いもんですね。
ちなみに、直電がわかっているので、時折、店外に誘い出す下心をもってSMSを送りますが、片言のカタカナの一言、二言の返事で、完全に意味不明な単語も多く、どうにも会話になりません。
まあ、雰囲気から言っても向こうには特別な感情があるとは思えないし、性的にはまだ開眼してなさそうなので、まず店外で深い関係になるのは無理だろうなとは思っています。

地元駅そばに数軒の男性マッサージ屋があるのは知っていたのですが、いずれも場末感があり、あまり清潔でない感じなので、行ってはみたものの断って出てきてしまったという店ばかりでした。そうチャイエスって、意外と店に行って、ランジェリー姿の嬢に部屋に通されてからも、料金や条件が合わない場合は、「やっぱり止めるわ」と言って出てこれちゃったりしますよね。
その日は、「たぶん、ここは一度も行ったことがないんじゃないかな?」という店を見つけたのでそこに電話してみました。
すると片言日本語の女性が案内してくれます。
なんでも、駅からすぐのマンションの2Fだそうで。たしかにそこは行ったことがないはずです。
言われたとおりに行ってみると、ホント駅のすぐそばで、ふだん自分が通勤で前を通っている何の変哲もないマンションでした。
裏にまわり、2Fというので階段であがり、指示された部屋番号の前に行きましたが、「マッサージ」とも何も書いてありません。
一瞬「ほんとにここかな?もし、ふつうの家の人が出てきちゃったらどうしよう?」などと思いましたが、呼び鈴を鳴らしてみると、「カチャン」というカギをあける音がして、そっとドアが開き、薄手のブラウス姿の女性が「どうぞ」と言いながら現れました。
どうやら間違い無かったようです。
靴を脱いで、スリッパに履き替え暖房の効いた部屋に通されましたが、とても清潔感があります。
部屋に2つくらいはありそうですが、静かなので今はこの嬢がひとりだけしかいない様子です。
ちなみに嬢は小柄でわりとかわいいチャイニーズという感じです。
年のころも20代くらいで感じの良い印象です。
メニューを聞いて、いちおう小声で「ヌキはあるの?」と聞いてみると、向こうも小声で「ウン、アルヨ」とのこと。
まあ、おそらくHJでしょうが、今日はそれでもとにかく抜ければ満足なので、60分8000円なりのコースにしました。
シャワーもユニットバスでとても綺麗です。
間接照明で落ち着くムードの部屋にしかれたマットにうつぶせになるとさっそくこちらの背中に跨りマッサージを初めてくれます。いい気持ちです。
ひととおり、マッサージが終わると、いよいよ「アオムケクダサイ」です。
すっかり大きくなったオチンチンをためらうこともなく嬢にさらけ出します。
嬢も特に反応せずに、少し腕や脚のマッサージをしたあとローションをつけた手でやさしくオチンチンを包み込んでくれます。
では、ちょっとだけおイタにチャレンジしてみますかと、ミニのワンピースから出ている嬢の太ももとをそろそろと撫でてみます。
特に怒ったりはしないようなので、ではもう少しとスカートの中に手を忍ばせます。
が、そこでやはり「アハ、ダメデスヨ」と笑いながら交わされます。
うーーん、残念と思いましたが、最後フィニッシュ前になんとか交渉して、おっぱいへのタッチと、少しだけ脚を開いてもらいミニスカートの奥のパンティを見えるようにしてもらい、さらに「イクヨ、イクヨ」と言いながら、パンティの上からのアソコタッチまでは達成できました。
それからというもの、時々、電話もせずに、気が向いたら直接行ってみました。
先客がある場合は、呼び鈴を押しても出てこないので、そのまま帰ります。
大丈夫な時は、「カチャン」とドアが開きます。
最寄り駅のそばにこんなに落ち着く場所があるとはいいもんだなと何回か通いました。
いつも同じ嬢で、いつもおイタはなんとかお願いしてタッチまでしたが、とてもリラックスできるひと時でした。

それなりの件数はあるようですが、果たしてこの地区のサービスはどんなものなのか、まるで情報はありません。
経験的に言うと、だいたい地区ごとにサービスのレベル感ってありますよね。あ、ここで言うサービスとはエロいサービスのことですが。
当局さんの厳しさとか、ライバル店の競争とか、複数店が実は同じ経営だとか、そんなのが関係しているんでしょうかね。
電話予約後、雑居ビルの部屋に向かい、ピンポン押して出てきたのは、まあまあキレイな嬢。
部屋はいくつかあるようで、ほかにも嬢がいる様子もありますが、迎えてくれた嬢がそのまま担当のようで。
部屋に通されると、なんか和風な感じ。畳の上に布団が敷いてあり、そこでマッサージを受けるようです。
そういえば、嬢のコスチュームもなんとなく和風の感じのガウンだったので、和風コンセプトな店なのかもしれないです。
コースを聞かれましたが、はじめての店なので、こちらからも「これだとどこまで?」とか、「抜きは?」、「手だけ?」とか確認します。
向こうも警戒しているようで、HJはあるものの、それ以外は一切ないとのことでした。
とりあえずは様子見で60分7000円コースにしました。
一人でシャワーを浴びてから部屋にもどり、うつ伏せでマッサージ開始です。ふつうです。
手抜きでもないですが、経験的に言うと、マッサージを売りにしている店のレベルではない感じです。
なんとなくですが、やはり、エロ系なんじゃないかなとか思ったりしました。
そこそこ時間が経ち、仰向け指示です。
ちょっとだけ試してみるかと、体を起こしたときに、そっと嬢に抱き着いてみます。
和風調のガウンは胸元はしっかりと閉じており、腰の細い帯もしっかり結んでいます。
そっと耳元で「エッチなことしたいなあ」と言いながら、嬢の丸いお尻を撫でます。
すると「そういうことはしないから」と言ってきますが、これも経験的になんとなく、裏コースがありそうな気がしました。
そこで「ね、お願いだから」と言いながら嬢の胸の膨らみを揉みあげると、手の平いっぱいに大きな乳房の感覚が広がります。
どうやら、ガウンの下はノーブラのようです。
さらにさらに、ガウン裾の隙間からも手を差し入れ、嬢のすべすべの太ももにもタッチしていきます。
するとその時、嬢が言いました「したいなら、1万円」と。
やっぱりです。そういう店のような気がしました。
また、このストレートな言い方は、つまり最後までという意味ですね。
ただ、百戦錬磨のチャイエス遊び人間なので、そこで、はいはいと1万円追加というのはあまりにも芸がなさすぎるので、いったん「1万か。。。高いなあ」と言いつつ、太ももに触れた手をすーっと奥に入れ、嬢のアソコを目指します。
ところが、そこにあるべきショーツになぜか触れません。
あれ?と思ったら、嬢のアンダーヘアに到達しています。
ちょっと驚いたので、「あれ?履いてないの?」と聞きながら、だいぶ乱れた嬢のガウンを剥がします。
もちろん抵抗してきましたが、「え?え?ノーパン?ちょっと見せてごらん」とか言いながら、帯をほどき、ガウンを全開にさせます。
やはり、何もつけてなく真っ白な肌の中心にヘアが見えます。
ちょっとこちらも興奮してきました。
「なんだ、最初からするつもりだったの?」とか言いながら、嬢を押し倒し、おもむろに股間に顔をうずめます。
キレイなピンクのびらびらを舌でこじ開け、音を立てながらクンニを始めます。
なかなかキレイな肌の嬢です。
ガウンを着たままですが、その下は一切ブラもパンティもつけてない状態というのもなんとも卑猥でいいです。
大きな乳房にもあらためてしゃぶりつきます。
両手で揉みしだきながら交互に乳首を舐めます。
すると嬢が再び「するなら1万円だよ」と。
しょうがないので「1万円は高いよ」と再び言うと、「じゃあ、もう終わり」と。
もう少しだけ粘ろうと「もう一度だけ、舐めたい」と言って、再びクンニ体勢に戻ります。
嬢も多少はしょうがないと思ったか、意外と気持ちいいと思ったのかは定かではありませんが、しばらく身を任せてきましたが、ほどなく再び「もう終わり、じゃないと追加料金ですよ」と言うので、そろそろ潮時だろうとおとなしく終了して、仰向けに戻りました。
ガウンを元通りに戻した嬢のHJでフィニッシュしました。
まあ、7000円コースのオイタとしてはだいぶいいところまで行けたと思いますが、それよりも何よりも、ガウンの下が実はノーパンだったというのが一番興奮しました。
まあ、裏メニューメインの店で、いちいちパンティ脱ぐのも面倒だったからかもしれないですけどね。

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