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巨乳、熟女、AF可の条件にヒットした嬢が、最初に行った店に入店したので早速AF体験3部作を目指してレッツご指名。
ってそんな面倒な事言ってないでさっさと専門店行けよって話ですが、スミマセン、敢えて馴染みの普通の店の中にいるAF嬢を探したい性分でして。
今回は30代前半とやや若手の嬢でしたが十分範囲内だし、画像からもそれなりの期待をしつつ待望のご対面……..と、ん?まさか貴女妊娠中?ってくらいお腹が張り出したシルエットは画像処理の巧みさに拍手を送りたいレベル。
それ以外は顔も、確かにデカいオッパイも、相応な年齢の感じも期待値を低めに見積もった通りで、前回の件で多少の事では怯まなくなっている自分に逞しさを感じつつホテル入室。
あまり会話が弾まぬ中、さっさとセルフ脱衣~シャワーとビジネスライクな流れに歯止めをかけようとその巨乳を触ろうとすると「まだ、後で」みたいな反応。
焦らすというより冷たくあしらわれた印象で不穏な違和感を感じましたが、まさかその後もこの流れが続くとは…..
殆ど言葉を交わさぬままシャワーを終え、ベッドでスタート前にオプション(AF)の確認をすると
「え?あぁ….うん…」
みたいな明後日の方向を見てるような返事。
とりあえず仰向けになりフェラから始まったのですが、舌先をチロチロチロチロと這わしてから……また舌先をチロチロ、やっと口先部分だけ含んだかと思ったらまたチロチロ、何の接触も感じてない時間も多く、焦らして欲情を煽ってるつもりか知らんが、イライラする様な中途半端なフェラにチンコも反応悪いまま。
全くもってつまらんので攻めに転じてDKしようとすると、口先合わせるだけの軽いタッチ一回のみで、舌を絡めようとすると拒否。
それではとやっとデカ乳を揉もうとすると「強く揉まないで」、デカい乳輪と乳首を舐めると「痛いからあまり攻めないで」とことごとくブロック。
だんだん腹立ってきて、じゃこれはどうだ!「クリはヒリヒリするからあまり擦らないで」
もうこれしかないとマ〇コに指入れながら
「じゃそろそろアナルやらせてくれる?」と聞くと
「するの?アナルはカチカチに硬くなってないと入らないから….ブツブツ….」
あーっ!もうイライラする!やかましいわ!今からそのAF可能のケツ穴拡げてぶち込んでやる!と思ったその時、
ん? クンクン….うっ…..この状況下で最も漂ってはいけない悪臭が…..
やばいぞこの魚介系の臭い…いや、俺は確かに仮性包茎だがいつものよう様に直前にしっかり洗って来てるから絶対大丈夫なはず。
て事は…….と目の前の知らん顔したデカ乳女に気付かれぬ様に、さっき入れた我が指を鼻に近づ…….けるまでもなく臭いの発生源を特定。
20代の頃、素人プロ問わず女遊びしまくってたやりチンの友人達が「アソコの臭い女に当たったら一気にやる気なくなるよなぁ~ww」なんて笑っていたが、あれから四半世紀を更に越えた今、遅ればせながら私も初めて遭遇したらホントにやる気がなくなりました。
いつもなら69したりしてアソコもアナルもベッチャベチャに舐めまくるクンニ好きでもあるのですが、この日はたまたまそれがなく、危うく舐めなくてよかったぁ~と運命の導きに感謝。
もうアナルとか何とか全てどうでもよくなり、いよいよする事がなくなったので、もう服着て帰ろうかって位シラけていると嬢が「はい」とその両足を広げて「どうぞ」と顔は横向いて無愛想に促している。
アナルでもマ〇コでもクンニでもNNでもゴム付きでもなんでもお好きに「どうぞ」という事と解釈。
せっかくなので出すだけ出していくかと面倒の無さそうなパイパンのマ〇コに一瞬そのまま入れようかと思うも、あの悪臭のせいで生でする気にならず、開いたマ〇コにゴム付けたチンコ突っ込んで、キスもオッパイ触ったりもなし、両手を床に着いたまま腰以外どこも動かさぬ正常位でとっとと発射。
嬢も何の反応も示さず喘ぎ声一つ出すことなく、性器以外の触れ合い一切なし、双方何の印象も残らず、事後の思い出に残る会話もなし。
どんな不満があろうとも身体を張って性的サービスを提供していただいている嬢の皆さんへは敬意を表してあまりひどい事は言いたくないのですが、これに限っては小生の数少ない風俗体験記中唯一の大失敗記録となりました。
後日、某風俗情報サイトの体験動画でその嬢が顔モザイクかけられて「エッチな人妻〇〇さんと濃厚AF体験!巨乳人妻のアナルに大量発射!」みたいな感じで紹介されているのを発見。
DKから奥まで咥え込むディープなフェラチオ、掴んだ巨乳をペロペロ、その大きな胸で挟んだパイズリから「注:AF(アナルファック)です。本番行為ではありません」のキャプション付きバックからの挿入でアンアン声をあげながらイカされて、男優もしっかりフィニッシュしてました。
流石に動画では妊婦の様なお腹は編集できなかった様ですが、観れば一回指名してみるか位の宣伝効果はありそうな動画でした。
(嬢が既に退店した為、現在は動画も削除されてます)
おーい、みんな-!騙されんなー!コイツはこんな良くないぞー!と大声で言いたい気分でしたが、本当はこうなるハズだったのか、とその動画で何度かオナニーしてしまった自分が一番情けないですな。
これ以降何となくですがAFに固執しなくなり、もう7年位アナルには挿入してません。
嗚呼、初体験のあの美熟女とのとろけるような味わいのアナルセックスをもう一度……
デリヘルは片手で数えられる程度しか呼んだ事が無い僕ですが、呼ぶのは大体20代のギャル・お姉さん系。
来たのは20・・・代かそうか。。という感じで股間はしょんぼり。
シャワー浴びてベットin!
咥えられると股間は正直者です。
ただ、問題はフェラ3分程度であとひたすら手コキ。
そして気が付いたら腕枕で爆睡され100分END。
「ごめんなさい・・・延長しますか?」と聞かれるが勿論NO。
萎えたので帰宅。
もうデリヘルは呼ばないと心に決めました。
それでも、翌日にはサイトを見漁ります。もう更に翌日にはホテルに居ます。男ですから。
過去の傾向から、新たなジャンルに手出そうとしたのが「人妻」です。
予約する際、即尺なんて物があるのか!咥えさせるのが好きな僕にとっては魅力的。
予約画面ポチポチして何のオプションつけたか覚えてないくらい即尺が楽しみでした。
直前に風呂に入り予約時間になって、ドアノックされお出迎え。
小柄なお姉さん(人妻)と挨拶しつつ先に代金をお支払い120分。からの即尺。
これが即尺になるのかと言われると正解は無いと思います(玄関即尺とは書いて無いんでね)
生憎ソファーの奥行が狭く辛そうだったのでベットへ。
フェラされながら、追加OP交渉が来るのかなとか考えていたら
嬢「….エッチしますか?内緒にしてくれるなら・・・」
僕「!?(心の声:追加ナンボ?G有?)そうだね、大丈夫なら」
嬢「騎乗位で最初いれますね!」
僕(心の声:値段言わんのかい、てかゴムは?)
気が付いたら生で入ってました。
騎乗位→バック→正常位という王道パターン。
2回程イカせられたので(多分)、そろそろ自分のターンかなと思い、一応「中に出してもいいの?」と聞きました。
「そのまま中に出して!」と返ってきたので遠慮なく発射。
自分でもめっちゃ出てるわって思う程の量が出てました。前日シコったんやけどな。
出したのはいいがティッシュが遠い。ミスった。無駄にキングサイズのベット選ぶんじゃなかった。(ラブホだし垂れ流しもいいけど、一応ね?)
休憩しながら「初対面で即尺気まずかったよね、ゴメンネー」なんて話ながら咥えて貰ってました。
普通に会話もしたかったので話しながら心の中では次も呼ぼうと決心。
前回不発に終わった後の僕からすると女神でした。
初めてリピートしようと思った方でした。もうこの子以外呼ぶ必要無いよね?と。
見送りもしっかり、大満足で帰る事が出来ました。
そしてその週末、呑みに行った勢いで別の地域のデリヘル呼んで失敗しました。
男は学ばない生き物だと悟りました。先輩方の投稿見てプレイの参考にします。
長文失礼しました。
明後日、女神予約してるので慰めて貰います。では。
札幌在住の五十路男です。
以前、投稿させていただいた新人さんに、4ヶ月振りに会ってきました。
前回は入店3日目で初対面だったこともあり、久しぶりに挿入なしの普通のヘルスプレイに終始しましたが、最後に「お兄さんならSEXしてもいいかも」という言葉をもらっていたため、今回は期待大。
とはいえ、やや間隔が空いていたため、果たしてあの言葉を覚えているか、という一抹の不安もありました。
久しぶりに再会した彼女は、私のことを憶えていてくれたようで「お久しぶりです~」とひと言。
再会の挨拶を交わしながら、お互いに生まれたままの姿に。
前回は、そのままプレイに突入しましたが、今回は即尺後シャワーに誘われ、おや?と思いました。
経験上、挿入ありの女性は、即プレイという方が多いような気がするからです。
が、その辺りの流れは女性に任せているので、誘われるがまま素直にシャワールームへ。
シャワー後は、ベッドへ戻り、フェラチオからチングリ返しのアナル舐め、シックスナインから騎乗位素股へと、さすがに慣れたのか、前回と比べると非常にスムーズかつスピーディー。
素股も随分上手くなっていました。
彼女は本当に私との会話を憶えていたようで「早めに1回イッて、もう1回ね。次はSEXするんだから」と言いました。
その言葉を聞いた私は、安心して騎乗位素股で果てました。
しばし休憩しながら色々と世間話をしたのですが、その間も彼女はなかなか復活しない愚息をペロペロ舐め続けてくれました。
やっとのことで愚息が復活すると、彼女は嬉しそうにコンドームを装着。
私は心の中で「あ、そっち系ね」と呟き、ガッカリすると同時に不安になりました。
正直なところ、生挿入し過ぎたせいか、ゴム有りだとほとんど感じません。
しかも2回目ということもあり、感度は絶望的です。
まずは騎乗位で挿入し、態勢を変えて正常位でも挿入。
彼女が喘ぎながらも「どお?気持ち良い?」と訊いてきましたが、私はここでつい本音を洩らしてしまいました。
「いや…ゴメン…何も…感じない」
彼女は「え!?」と驚き、「じゃあ…ゴム取っちゃう?」と言いました。
私は、渡りに船とばかりにコンドームを外し、改めて生で挿入しました。
「でも、妊娠しちゃうから、絶対中で出さないでね」という彼女に、私は「わかってる、大丈夫」と言いながら腰を振り、生での出し入れを愉しみました。
彼女は、他のオキニと比べると7、8歳若く、出産経験も無いとのことで、中はキツめで、彼女もそれが自慢のようでした。
ほどなく私は2度目の絶頂に達し、約束通り、外に出してフィニッシュしました。
正直、今は2人のオキニと会うのが忙しく、彼女とは「もう良いかな」という気もしないではないですが、とてもいい子なので、臨時収入があったらまた会いたいと思います。
その時は、1回目から生挿入できたらな、と思います。
札幌在住の五十路男です。
前回投稿させていただいた同い年のオキニ(投稿No.5746)とまた会ってきたので、投稿させてください。
前回初めて、偶発事故ではない中出しさせてもらいまして、今後の展開を占うためにも大事な一戦となります。
実は、以前投稿させてもらいましたが、彼女とは別のオキニに先に中出しをさせてもらったのですが、なかなかその先が続かず、また外出しに戻ってしまったということがありまして、そういう意味でもワタシ的には非常に大事でした。
恥ずかしながら私は、事前にあれこれイメージトレーニングをしてから行くタイプでして、今回も色々考えました。
特に考えたのが、1発目の中出しをどの体位でしようかということで、前回は騎乗位だったので、ワタシ的には彼女にも、もし中出しが嫌だったらいつでも抜ける猶予を与えたつもりでした。
結果として、彼女は一切そういう素振りは見せず、私も思い切って中出しできたワケですが。
そこで今回は、騎乗位以外で中出ししたいという欲が出ます。
が、果たして何も言わずに1発目から正常位で中出ししてしまっても良いのだろうかと不安も過ぎります。
考えた結果、1発目は前回同様に騎乗位で中出しして様子を見ようと決めました。
で、当日。
前回と同じような流れから騎乗位で生挿入。
実は彼女、騎乗位マスターと呼んでもいいほど、騎乗位時の腰使いが素晴らしく、この日も私はあっという間に絶頂を迎え、何も言わずに中で出しました。
私はあえてその事には触れず、早すぎる射精の言い訳に終始し、彼女も笑顔でそれに付き合ってくれました。
が、とりあえずこれで既成事実ができたワケなので、私は2発目も中出しする気満々です。
そして2回戦。
まずは絶品フェラで勃たせてもらい、再び騎乗位で生挿入します。
このまま、騎乗位マスターの彼女に全てを委ねるのも悪くはないですが、今回のミッションは「中出し2回」と「騎乗位以外で中出し」の2つ。
普段は、2回戦目は中折れの危険もあるので体位変換は極力避けているのですが、それではミッションクリアになりません。
私は思い切って、バックに体位を変えました。
そこから、彼女のアナルと、出し入れするたびに白濁する自らのナニを見ながら、普段よりも長い時間がかかりましたが、しっかり中出しでフィニッシュできました。
これで、彼女とは今後、五十代半ばにして中出しが当たり前の関係性ができたと思うと、なかなか感慨深いものがあります。
正直なところ、中出しもやってしまえば「こんなものか」という思いがないわけでもないですが、やはり関係性が深まったのは嬉しい限りです。
あとは、一度中出ししたにも関わらず、私が余計な確認をしたばっかりに、再び外出しに戻ってしまったオキニとの関係性を深められれば良いのですが…。
札幌在住の五十路男です。
先日、オキニの1人と会いました。
在籍上は40代後半ですが、実際は同学年なので、会うとホッとします。
思えば、初めて会ったのが一昨年の3月なので、ちょうど丸2年のお付き合いになります。
最初の年は毎月のように会っていましたが、2年目からは少し落ちつき、2~3ヶ月に1回ほどのペースで会っています。
彼女は、見た目は顔も身体もごくごく普通で、どこにでもいそうなタイプですが、実はこれまで会った中でもトップクラスの床上手。
フェラチオはかなりお上手で、舌使いが素晴らしく、こちらが責めたときの反応も抜群なので、責めがいがあります。
挿入時の反応もかなり本気っぽく、艶があり、挿入しながら見つめ合った時の表情が堪りません。
騎乗位は杭打ち式で、貪るように自ら腰を打ちつけてきます。
その日も、いつも通りの安定した、熟年夫婦のようなプレイをしていました。
即クンニで軽くイカせてから、抜群の舌使いのフェラチオで蕩けそうになり、そのまま騎乗位で生挿入。
彼女の腰使いを堪能しているとイキそうになり、外に出そうとしましたが彼女が上になっているので、なかなか上手くいかず、少し中で出てしまいました。
私は若干焦りましたが、彼女には気にした様子が見られません。
これはもしかして…との思いが脳裏を過ぎります。
実は以前から似たようなことはあり、もしかすると中で出しても良いのかしら、と思ったのはこれが初めてではありません。
本当は耳元で「中で出して良いよ」などと囁いてくれると最高なのですが、思えば初めて生挿入したときも、お互いの「暗黙の了解」で始まったので、中出しに関してもそういうことかも知れないなと、思いました。
で、2回戦。
いくら暗黙の了解でも、正常位やバックで黙って中出しするのは若干気が引けるので、またもや騎乗位で愉しみ、その時がきました。
私は「イキそう」と彼女に伝えながらも、抜く素振りは見せず、逆に深く挿入します。
彼女も彼女で、一切抜くような動きはなく、腰を打ちつけてきます。
私は心を決め、彼女をしっかり抱きしめると下から思い切り腰を突き上げて、中に出しました。
上になった彼女は、そのまま前のめりになり、私に身体を預けてきます。
アソコは繋がったままで、きつく抱きしめ合いました。
私は最初の射精後も2度3度と腰を入れ、その度にまた射精します。
彼女もまた、その度にキュッ、キュッとアソコを締め付けてきました。
私が「中で出しちゃったよ」と若干バツが悪い感じで囁くと、彼女は「うん、いっぱい出てる」と笑います。
もしも嫌だったのなら、すぐにでも抜かれそうなものですが、私たちは余韻を愉しむかのように、そのまましばらく抱き合っていました。
少し前に、もう1人のオキニにも、初めて中出しを許してもらい感動しましたが、あの時よりも、満足感は高めです。
もしかすると、実は最初から中出しOKだったのかも知れませんが(笑)、2年という歳月を重ねてからの、初めての中出しだったこともあり、なんとなく、お互いの事を理解しながらゆっくりと関係が進んでいるようで、歓びもひとしおです。
次回からは、当たり前のように中出しを愉しみながら、またゆっくりと関係が進めば良いなと思います。
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