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新着風俗体験談
ソープ歴40年です。
最近、超高級ソープで出会ったソープ嬢です。
ベテランの女性です。
サービスがメチャクチャ最高、今まで会ったことがな子です。
高級ソープなので、即即、即ベットは当たり前ですが、全然違いました。
初指名ですが、EV閉まると濃厚キス、手は股間をサワサワで、EV扉開くまでそのままでビックリでした。
次は、普通の高級ソープは挨拶、お礼から始まりますが、ルームの扉を閉めるとEVの再現です。
立ったまま濃厚キッス、股間をサワサワ、立ったまま順番に服を脱がされ、仁王立ち○エラ。
相手は立ったまま自分で服を脱ぎ捨て、最高サービスです。
両方とも服は床にそのままでプレーです。
Bで一回終了後、風呂は股間を握りっぱなしです。
休息ドリンクタイム、手は股間寄り添う、エロエロです。
椅子で2回戦終了後は、風呂場です。
今回初くぐり椅子体験、最高でした。
座ってバックから挿入、最高の気持ちいい体験ができました。
泡泡で、椅子の下からの〇ナル舐めも気持ち良かったです。
挿入は3回でしたが、2回放出できました。
今日まで同じ泡娘は入ってませんが、超高級ですが、1年後には再訪問予定です。
30代半ばですが、最高の泡娘でした。
いつも楽しく見てます。
先日、いつも行っている格安店での話です。
その日はあいも変わらず巨乳、ロリに狙いを絞り3時間ほどのサイト漁りを果て吉原のある格安店へと向かいました。
女の子のスペックはGカップ、ロリ、金髪の私好みのスペックです。
受付を済ませ、5分ほど、階段で対面してご案内です。
顔出し写メとほぼ変わらない可愛い子がそこにはいらっしゃいました。
部屋についてむしゃぶりつくとそのまま即即の流れに…
流れのままに正常位の体勢で入り口をトントンしていると喘ぎが大きく嫌がるそぶりもないのでそのままin!
あっ~と嬢が感じており気持ちよさで悶絶しているのも束の間、体勢を騎乗位に変えてガンガン腰を振ってきます!
あっけなくそのまま中に出して放心しているとお掃除フェラからのねっとりとしたフェラをされもう一回とおねだり。
だんだん元気になってきて本気フェラをオーダーからの本気フェラ、アナル舐め、全身を舐めに舐められて騎乗位で自ら生挿入!
最後は正常位をおねだりされて全力でフィニッシュ!
60分という短い時間でしたが満足して帰れました。
今その嬢はお気にで月2で中出しを楽しませてもらってます。
今月も長めの時間で行くと思います(笑)

あれから全く遊んでいない、ということは無く、むしろオキニと遊びつつ新規開拓も…という感じでしたが、3人開拓した結果が全員、腹から下がブクブクで「明らかに食い過ぎやろお前(怒)」とツッコミたくなるという…まあ、投稿No.4852よりはマシかな?という事態に自分を慰めて自慰に走る日々でしたが、とうとう大当たりを引き当てました。
新年明けて、姫初めだ~とオキニの嬢にLINEしたのですが、生理休暇とのこと。
ならば、と地域のデリヘルをザーッと斜め読みでチェックし、某風俗サイトの人気投票でエリアNo.1になった嬢を発見。
「面白い、では見せて貰おうか…エリアNo.1の実力とやらを!」と、どこぞのロリコン仮面ことシャ○・アズ○ナブルのような台詞を脳内で呟きつつ、店に電話して予約。
ホテルの部屋に入ってきた嬢を見ての第一印象は「めっちゃ小顔、キレカワやん」でした。
そして一連の手続きを済ませ、私にとってプレイ前の確認事項となった「出来ない&してほしくないこと」を訊くと、『アナルへの指入れ、耳の穴への舌ねじりこみ』がNGとのこと。
私が「耳の穴とか、そんな人いるの?」と質すと、『無理矢理されて、唾液を耳に流し込まれて中耳炎になっちゃった子もいるんです』とのこと。
それは絶対やらないよ…と告げると、心底ホッとした表情になる嬢。
で、そろそろお風呂に…と思って双方脱がしっこしたのですが、想像以上に嬢がエロ体型で興奮度が跳ね上がりwww 下着姿の嬢をベッド上に四つん這いにさせて、お尻を高く持ち上げるポーズをお願いして其れをガン見していたところ、ズボンの前が突っ張らかっていたのを嬢に見つけられてしまいました。
『めちゃくちゃギンギンですねw』と小声で告げられたと思うと、トランクスの上からパクリ!
思わぬ快感に、全身がヘニャッとなりかけるところを無理矢理立て直し、嬢のパンツをはぎ取って下からクンニ開始すると…もうベトベト状態www
夢中で舐めていると、嬢もこちらのトランクスを脱がしてかぶりついてきて、互いにジュルジュル音を立ててAVそのまんまの69に。
しばらくすると、嬢は口を離して片手でイチモツをしごきながら『欲しい…これ欲しいです。え、エッチしてもいいですか?』
私が「そこにゴムあるから、着けてくれたらいいよ」と言うと、嬢は枕もとからゴムの包みを取り上げて着けようとするも…なかなかゴムが入らないw
悪戦苦闘の末やっと装着完了して、嬢が『早く、早く入れてください』とパイパンをぱっくり広げておねだりするところへ、おもむろにズブリ!
細い腰を抱えてゆっくり腰を振り始めるも、嬢の反応はイマイチ。
「気持ち良くない?やめる?」とたずねると、首を振ってから『やっぱりゴム取っていいですか?』
嬢曰く『元々ゴムの感触が嫌いでピルを飲んでるし、生が一番気持ちいいから…』。
私も我慢ができず、ゴムを引き裂くみたいにはぎ取って再度挿入してピストンし始めると、明らかに嬢の反応が違う!
自らも下から腰を振りまくって喘ぎながら『いい、これ気持ちいい!中に出していいから、もっと…もっとガンガン突いてください!』
そんなことを言われて、私もリミッターが外れてしまい、後はそのまま2発立て続けに中出し。
さらに股間から垂れた精子を、クリに擦り付けながらお掃除フェラをされて、その痴態にたまらず3発目を口内に発射。
慌ててティッシュを取ろうとするも、嬢は私の手を掴んで引き留め、にっこり笑ってそのままゴクン。
私が差し出したミネラルウォーターを飲みながら『上と下、両方のお口に貰っちゃいましたね。この次もお願いします♪』と嬢が言いおわると、すぐに10分前コールが鳴り、2人とも慌ててお風呂に駆け込みその日は終了。
リピートで先週呼んだ時には、彼氏がいることが発覚したので、それをネタにNTRプレイを提案したところ、あっさり承諾。
『Kくん以外の生のおちん○んを、これから私のおま○こに入れてもらいます(ちょい涙目)」
『トロワさんの、Kくんより気持ちいいです(トロ顔)』
『あっ、あぁ…Kくんごめんなさい、でも中出しされたい…出して、出して!精子全部ぶち込んでくださいぃ!』
書いてて思いますが、完全にAVの世界ですね、これ。
こんなプレイをまた出来るとなれば、ハマる人は続出するでしょう…No.1の面目躍如、というわけでした。
で、2度目時にLINEのIDも貰えたので、今度はノーパンノーブラで来るようお願いしようか…とか考えてますwww
乱文失礼しました。また何かあれば、レポート書きます。

再び関西への出張となりせっかくだから福原でまたMさんと3回目の中出しセックスさせてもらうためにスケジュールを確認していた。
キャスト一覧からMさんを探していた時に見逃せない女性がいた。
Iさん(19)。
19歳である。
いやまさか流石にサバを読んでいるだろう。
Mさんを予約してラブラブ子作りごっこをしよう。なにより開拓はリスクが大きいし。
だが、それに異を唱える存在がいた。
チンコ「ええんか?」
Mさんによって子作りの楽しさに目覚めた性騎士。我が息子の主張である。
チンコ「未成年やで」
しかし吉原年齢というものもあるから、と頭の中でMさんとIさんが天秤にかけられる。以前変わらずMさんに傾いている。
チンコ「自分考えてみ? もし年齢通りだったらどうする? そもそも年齢見分けられるん? 人ってのは信じたいことだけが真実なんや。ならこの子は19歳に決まってるやないか。これ真実。QED」
し、しかし……
チンコ「19歳に種付けセックスしたくないんか?」
そこで私の天秤が大きく傾く。
前回の入店で会員になったため1週間前にIさんの予約入れることができた。
そして当日、若干の仕事疲れを引きずりながらも福原に向かう。
福原には慣れたものでいつものラウンドワンで時間を適当に潰してから店に向かう。
待合室でエロ画像を見たりしながら気分を高めるていると声をかけられた。
エレベーターの中にIさんがいた。
19歳というオーラに当てられたせいか私も高校当時のメンタルに近づいていた。
160cm程度の身長。肉付きも太すぎず細すぎずといったところか。何よりもし私のクラスにいれば1~3番目くらいに可愛いと思える。少なくとも高校当時の私なら心の中で意識しつつも交際どころかセックスする機会もないだろう女性。もし私が彼女の同級生だったならば自慰のオカズにしていただろう。
そんな可愛らしい女性が愛嬌のある笑顔を見せ個室まで案内してくれる。
これだからソープはやめられない。本来私の手に届かないような女性とセックスどころか中出しまで許してくれるのだから。
「Iです、よろしくお願いします」
と三つ指からフルアシストを受け私はタオル一枚になる。
我慢できず私もお返しにドレスを脱がし彼女を裸にする。
私はベッドで横になりIさんの全身リップを受ける。
キスから首、乳首、腹とくすぐったい感触を味わい最後は愚息へ。
たっぷりと唾液を絡ませて行われるフェラ。細かい技術が分かるわけではないがこれまでの姫たちと遜色はない。
愚息がほどよい刺激で包まれ愚息は硬度を高めていく。
交代してほしいとIさんに告げ、攻守を交代する。
キスをしつつ、胸に手を伸ばす。
どの姫でもそうだが女性の肌はしっとりとして手に吸い付く。
特にIさんの肌は10代だからかハリと瑞々しさがよりあるような気がした。念押しするが私に疑いはない。
Iさんの乳首に吸い付く。女性として成熟したての胸を時には赤子のように吸い、時には性的に舌で先端を転がす。
「あん!」
敏感なIさんはこちらのアクションでビクビクと反応を返してくれる。
そして秘所に指を伸ばしクリトリスと入り口をなぞるように攻める。
「あん! 気持ちいい!」
と素直に性に貪欲な喘ぎ。指をゆっくりとIさんの中に沈めていくとすでに濡れている。濡れやすいとはプロフィールにあったがここまでとは。
Gスポットを攻めるように指を曲げ恥骨にぶつけるように動かすと小刻みに体を震わせ、最後には嬌声をあげのけぞった。
敏感ともあったがどうやらイッたようでこれまでに開発された経験があるのか、それとも元からなのか、あるいは演技なのか気になった。
だが野暮なことを考えるのをすぐにやめた。
私は第二次性徴はだいたい18歳くらいで終わることを思い出していた。それが終わったばかりの、女性として成熟したばかりのIさんにこれからゴムなしで挿入を行うということに愚息が怒張しきり、今すぐに生挿入すること以外考えられなくなってしまっていた。
膣口と鈴口をキスさせる。
そして割れ目をなぞるように先端から溢れるカウパーを擦り付け愛液と混じり合わせる。当然Iさんはその行為を咎めない。
若い女に種付けしたいと純粋な欲望でいきり立った愚息を徐々に割れ目に埋めていく。
亀頭から陰茎が飲み込まれ正常位で合体。
19歳への挿入したという実感。私は犯罪者になった気分がした。
あまり比べるのも忍びないが締まりは他の姫よりも良いと感じた。
ピストンを徐々に早める。一突きごとに孕めと脳内で叫び、子宮にねじ込ませるようにひたすら子作りに励む。
精子がこみ上げることを告げ「中に出して」と許可をもらいIさんの中に1度目の大量射精。19歳。7~8も年下の子に子作り実習する。
愚息が無責任に子種をIさんの膣内で放出する度に犯罪的な背徳を感じる。いったい何罪になるだろうか。
射精の余韻に浸りつつ、Iさんと舌を絡め合うキス。
「やん!」と感じる声。私が抜かずの2回戦を始めたことに起因する喘ぎ声だった。
しかし前日の仕事疲れから腰を振るのが辛くなり、騎乗位を頼む。
抜いた後、Iさんから精液が垂れたので軽くふき取り再度2回戦が始まる。
腰を撫で、胸を揉み、乳首をつまんで、Iさんと交代で腰をぶつけ合う。
無事2発目を、私の分身たちをMさんに仕込み愚息が萎えるまでつながったままでいた。
この時期は冬だったので行為が終わると若干体が冷えてくる。体を温めるために風呂に入ることになった。
Iさんと雑談する。内容としては高校の時に運動部のエースと付き合っていたことやコンパニオンのバイトをしていたなど。
出てくる話題が学生時代のものだったのでもしや本当に19歳なのではと半信半疑になる。
いや私は人を疑ないので19歳であることは信じているとも。私の中ではIさんは19歳だ。
Iさんが体を洗い終えると浴槽に入る。丁度私に背を預けるような形で。
これまで姫と一緒に風呂などには入ったことなどなくどうすればいいか分からなくなったがとりあえず後ろから抱きしめた。
手の位置に困るな~などと白々しく言い手を胸に置き軽く揉む。
Iさんは笑いながら「も~」とはいったが私のさせたいようにさせてくれた。
徐々に勃起もしたので愚息をIさんの背中に当てながら体が温まるまで雑談を続けた。
風呂から出ると、3回戦のお誘い。
再び正常位から騎乗位になりフィニッシュ。
また萎えるまでつながったまま、お互いの体温を感じ合う。
4回戦とも思ったが余力がなく泣く泣く断念した。
私個人としては貴重な経験をしたと思う。
まさか未成年としかも中出しできるとは夢にも思ってもみなかった。
またこのIさんを指名したかったのだが残念なことに、退店されてしまったようだ。
この後も何度か福原には行けそうなタイミングがあったので、もし気に入った姫がいるならばやはり行ける時に行った方がいいと感じたエピソードである。

今回は前回を反省したかったが性欲だけが先行しまったので何も改善されていないと思う。
本当はレビトラを使って二回目のソープに行った話をしたかったが似たような内容となってしまうので今回は私が真に中出しの醍醐味を知った話をしたい。
ちなみにこの話は私が完全に変態として覚醒した話なので書き終えた後でも純粋に気持ち悪いとドン引きしている。
なのでこの投稿者は本当に気持ち悪い思考しているなと感じたらすぐに読み飛ばすかブラウザバックを推奨する。
その頃の私は童貞を捨てさせてもらったソープを基本に10回ほど行ってはフリーで入って女の子と楽しくセックスをさせてもらっていた。
もちろん中出ししかしていない。中出し好きの変態として順調に成長していた。
そして話しは3~4年ほど前。セックスしたい欲求が高まり、吉原に行く段取りを決めたところで突然金曜に関西に出張することとなった。
ううむ……と唸ってしまう。金曜に関西に行きその後宿泊。そして土曜に戻る。日曜は友人と遊ぶためソープを予約するのは若干難しそうだった。
1週間後でもいいかと思ったタイミングで閃いたのだ。
関西に中出しできるソープランドはないのだろうか、と。
そうすれば土曜にソープランドの予定を入れられるはずだ。
早速私は調べた。条件に見合ったのは福原。しかも中出しできるという情報も入手。
店を何件かピックアップし、キャスト一覧を確認する。
普段はフリーでしか入らないのだが今回は指名予約をしようと思ったのだ。
キャスト一覧を見て気になった嬢がいた。身長150台というミニマムなMさん。
身長低めなのが割と性癖に刺さったのと丁度土曜に出勤とあったのでMさんで当日予約を入れることにした。
土曜。借りていたビジネスホテルをチェックアウトし早速Mさんを予約。
無事完了したのでガッツポーズを決め新開地駅へと向かった。
電車での移動中、私は今日やってみたかったことをしようと決意した。
抜かずに2回戦を行う。
これまでは愚息の勃ちが悪く、すぐに萎えてしまうためにできなかったが何度か経験していくうちに改善の傾向が見られてきたため今回挑戦をしてみようと思った。
新開地駅に到着した時点で予約まで時間があったのでラウンドワンのパンチングマシンなどで時間を適当に潰してから店に向かった。
待合室で待つこと数分。ボーイさんに呼ばれ待合室から出るとエレベーターにMさんが乗っていた。
普段吉原では急な階段を上っているため福原のソープにはエレベーターがあるのかと思わず感心してしまう。
エレベーターに乗り改めてMさん視姦する。
私よりも頭一つ小さく、ややぽっちゃりとしているかなという印象。
しかし私個人としては十分ストライクゾーンである。
笑顔が印象的で、あまり絶えていなかったと思う。
個室に入り上着と荷物を預けソファーに座る。
「Mです」と気持ちいのいい笑顔で三つ指の挨拶。
そして私の服を脱がしタオル一枚にになるとキスをされた。
キスで愚息が反応したのでMさんのお腹に当てる。
それに気が付いたMさんはフェラを始めてくれた。
私がソファー、Mさんが床で座ってフェラをする関係上ミニドレスの隙間からブラが覗ける。
そしてブラにも隙間があり今にも乳首が見えそうで見えないという絶景がそこにはあった。
しばしその光景を楽しみ、私はおもむろにその隙間に手を差し込み胸を揉みしだき乳首を摘まむ。
3日ほど触れていなかった愚息はMさんの玉舐め、裏筋、カリといったテクにより限界に近付きつつあったため、挿入したいことを伝えMさんの服を脱がしベッドイン。
「あん……あんっ……」
胸を弄び舌で執拗なまでに乳首を吸っては擦ると敏感なMさんは甘くとろけた声を上げた。
「んっ……だめぇ」
下で乳首を攻めるのはやめず左手でMさんのクリトリスを露わにして右手でコリコリと回すようにいじめる。
「あん!」
クリトリスへの攻めをやめ膣の具合を確かめようと指を入れると叫ぶような嬌声。
中はすでに濡れ切っており愛液が指に絡んだ。
艶めかしい声を聞きつつ愛撫を続けたがMさんと一つになりたいという欲望が極限までに高まり蜜壺にいきり立った愚息をあてがいゆっくりと正常位で挿入する。
「んん……あぁ……」とMさんが耐えるように息を漏らし、私も挿入時点でイクのを堪えた。
奥まで入れるとMさんを抱きしめる。体の小ささを感じ背徳感を覚える。
のの字を描くようにして奥をぐりぐりとしつつ徐々にストロークを開始。
もともと限界が近く粘膜同士の擦れる感触に我慢しきれない。
すでに行く寸前の息子が我慢汁をMさんの膣内に絶え間なく分泌していることを自覚しながら中に出すこと告げる。
「いっぱい出して!」
1発目、遠慮なくMさんの中にありったけの精液を出した。
私の欲望がMさんの中を汚している実感に酔いしれる。
「まだビクビクしてる~」とMさんは笑っていた。
射精が終わってもすぐには抜かずのの字を描くようにMさんの奥で愚息を動かした。
そう私には目的がある。今日はこれで抜いてはいけないのだ。
「わ~、まだ硬い」
とMさんの膣内で未だ硬度を保つ息子。これまでの経験と体調からすぐにしぼむ様子はない。やるならば今しかない。
私は一度ぬくようにみせかけてからゆっくりとピストンする。
最初、何をしているのかMさんは分からないようで困惑したが、ピストンを速めていくうちに艶のある声で喘ぎ始めた。
さすがに一度出したせいか感度が落ち、やけに滑りのいい膣内では刺激が少なく感じるがそれでも射精感がこみ上げる。
ラストスパートとしてありったけの体力でピストン。
最後の力を振り絞るために呼吸を止めていたため、何も告げず中出しをした。
流石に1度目に比べれば射精量は落ちるが苦しみから得た快感は間違いなく上回る。
これが中出しの醍醐味だとも思った。
抜かずに連続射精などゴムありではなかなかできないだろう。
連続2回は消耗が激しくお互い息切れしていた。
呼吸を整えず繋がったままキスをしつつ胸を弄り回す。
落ち着いてきたころ力尽きた息子を抜こうとした。
Mさんとの連結部は書き出された精液でドロドロになり、やり遂げた達成感がこみ上げた。
「ちょっとシャワー行ってくるね」
ふき取るにしては少々汚れ過ぎてしまったのでMさんは洗い流しに風呂場に向かった。
時間はまだ1時間ほど残っていたが3回戦は無理をさせすぎた息子はピクリとも反応がなかった。
シャワーから帰ってきたMさんとベッドで横になりながら談笑する。
時折Mさんは愚息をいじってくれたが勃起する様子はなかった。
なかったはずなのだ。
それは私が友人の結婚式に参加した話をしていた時のことだ。
友人はその時点で子供が一人、数か月後には二人目がいるという状況だった。
私はそんなことを話しながら友人もこんな感じで子供を作ったんだろうな、と思っていると撫でられている息子がMさんの手の中で立ち上がっていくではないか。
その瞬間、私は自身の変態性を再認識した。
私は中出しが好きだ。それは支配欲や普段できないことをしている背徳感によるものだと思っていた。
それは正しい。しかし私は子作りが好きだったのだ。
実際ピルを飲んでいるからそうはならないと自覚はしているが、それでも中出しとはそういう行為だ。
それを自覚した瞬間、Mさんがより魅力的に映った。
これから勝手に子作りをする相手と再認識することにより、愚息から何と言うかムズムズとした衝動がこみ上げる。
3回戦を誘うと、「いいよ」と返事をいただいたのでMさんの裸体を隠すタオルを剥がし正常位で挿入。新しい感覚がそこにあった。
Mさんに中出ししたい、子種を一滴でも多く子宮に注ぎたい、精子を一匹でも多く卵子に届けたい、受精させ私の遺伝子を持つ赤ちゃんを孕ませたい、と脳内で可能な限り子作りに関連する言葉を思い浮かべ自身の性感を高めていく。
口にしたかったがMさんに引かれるのも嫌だったので、胸に秘めて行為を続ける。
認識一つでここまで興奮できるものかと正直驚きながらも、本能のまま獣となってMさんを犯すように一方的な子作りをする。
3度目の射精感がこみ上げ中に出すことを告げると「赤ちゃんできちゃうよ?」と驚くべき返答がMさんから帰ってきた。
どうやら先ほど子供の話をしていた時に勃起したため、それが私の興奮する内容だと思われたらしい。
これで中に出さない理由があるだろうか。当然ない。
私はもうMさんとの子作りに夢中だった。
そうして射精すると今日初めて会った女性と無責任に中出しし子作りしているという背徳感だけが脳内を占める。
この時点で残り時間は多少あったが、3回戦も行うと疲労がすさまじかった。
談笑を行う横で私は再び愚息を勃ち上がらせるために気持ち悪い思案に耽る。
Mさんの膣内に残った精子が今頃卵子目掛けて昇っているイメージなどで自身の性的興奮を促す。
今笑顔で雑談をしているMさんの中出ししたいと欲望をたぎらせていると覚醒している息子が立ち上がる。
必然4回戦に入る。しかしもう体力は残っていない。
射精するだけの力もなかったので最終的に騎乗位から正常位になり、ゆっくりとカウパーをMさんの膣壁に塗りたくり馴染ませるよう時間になるまでを過ごした。
そして時間となりお見送りされる時に軽くキスをして笑顔で別れた。
感想としては最高の一言に尽きる。そして随分と変態になったとも思う。
この時以上に興奮した経験はないし、未だにこの時の経験が最高だ。
今はコロナで行けなくなっているが、騒動が収まってきたらまたソープに行って今度は4回戦に挑戦したいと思う。

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