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前々から気になっていた相互放尿プレイを、是非このオキニさんと試してみたい!という衝動に駆られ、でもその一方で「恥ずかしくて言えない」という感情も入り混じったのもあり、年甲斐もなく赤面しながら話したところ。
『私にできる範囲のプレイなら、全然OK。むしろ、したい事をきちんと話してくれて嬉しい!』
とニコニコ顔でハグ&キスされて、たちまち下半身が臨戦状態に(笑)。
そしてあっという間に互いに全裸になり、仰向けに押し倒されて顔面騎乗→69で連続お潮噴射&口内射精→相互ごっくんをしてハアハア息をついていると、
『やばい、出そう…あ!今からやろうよ♪』
と私の手を引っ張って、お風呂場へ連れ込む嬢。
床を温めるのにシャワーを流しつつそこに横になり、嬢は私の膝の上あたりにちょこんとしゃがむと、
『うう、緊張してきた…やっぱりちょっと恥ずいね』
「俺も初めてだから…あ、あのね、俺のチンポに向かってかけてほしいんだけど、いい?」
『いいの?すごいいっぱい出るかもよ?』
「うん、ユイさんのだったら、いっぱいかけてほしい…!」
『わかった。あ、あ、出るっ!』
しょわわわわ~…
嬢は私のチンポに直接当たるように腰の位置を調整しながら、
『わ、わぁ…すごいいっぱい出るよ、止まんない!全部かけちゃう!!』
ほぼ真っ直ぐ気味に飛ぶ飛沫を浴びた私のチンポは、なんと一気に直立!
「あ、ああ、恥ずかしい…オシッコかけられて勃っちゃった…」
私も興奮でおかしくなってしまい、飛沫を浴びながらチンポを激しくしごいて見せつけて、
「あとでユイさんのクリに、俺もオシッコかけていい?」
『いいよぉ…全部あたしのクリにかけて!トロワくんのでマーキングして!!』
嬢のオシッコが止まったところで、今度は嬢が床の上にM字開脚でスタンバイし、私は膝立ちで彼女に向けて…発射!
『あああ、クリに当たる…気持ちいい!あったかい…もっとかけてぇ!!』
「うん、ユイさんももっとワレメ開いて!クリ剥き出しにして!!」
『あ、あ、やばい出るっ!』
え?と思うと、嬢の股間から「じゅわっ、じゅわっ」と明らかにオシッコではない太めの飛沫が。
『やだやだ、気持ち良すぎてお潮出ちゃったぁ』
「うわあ…ユイさんますます変態になってるwじゃあサッと流して…続き、しよ?」
シャワーで体を流してからは、拭くのももどかしくベッドに嬢を引っ張っていき、無言で彼女を四つん這いにしてからチンポをズブリ!
「どう?オシッコまみれのまんまでヤッてるみたいでしょ?」
『すごい!すごい気持ちいい!!ね、ねぇ…今度は、トロワくんの白いオシッコで、おま○こにマーキングしてぇ!』
…ケモノみたいになって、立て続けに2発中出ししてこの日のプレイは終了。
『髪も濡れちゃうから、ラストの時間にして正解だったね』
「だね、激しかったからヘトヘトになっちゃったし」
お迎えを待ちながら、顔を見合わせて苦笑い。
『それじゃ、お疲れ様。あと…』
と言うと嬢は、私の顔を掴んで数秒ディープキスして口内を弄ってから、
『私以外の子と、あんな事しちゃダメだからねw』
と言い残して手をヒラヒラ振り、お迎えの車に乗っていきました。
引き出しの多すぎる、綺麗系の変態おねえさんとのプレイは、一体どこまでエスカレートするのか。
興奮するやら怖いやら…。
資金尽きるまで週イチから長くとも月イチ投稿できたらいいなと思います。今回4回目。
ルーレットの結果
場所:都内某所
ジャンル:デリヘル(若)
指名の有無:あり
プレイ方針:攻め
今回の結果は、前回での失敗を取り返せそうな内容でワクワクしながら出勤表を吟味。
Mであると書いてある子が3人ほど居たので追加ルーレット。
当たったのは黒髪の美少女入店日が近い18歳と記載のある子でした。
入店直後の子はサービスの質にムラが大きいイメージがあるためちょっぴり不安でしたがルーレットは絶対なので臆せずTEL。
どうやら結構人気なのか希望時間に予約がとれず少し遅めの時間で予約。
時間ができたのでサウナで汗をかき、まったりして時間を潰し、ホテルイン。
ノックが鳴り、扉を開けてご対面。
齋藤飛鳥さんに似ているかなりの美少女(仮名アスカちゃん)でスタイルも良く内心ガッツポーズ。
美意識が高いようで髪にツヤがあり、甘い香水の香り(たぶん桃)がほどよく付けてある感じでした。
挨拶もそこそこに服を脱がし脱がされ一緒にシャワーを浴び身体を洗われキスしたりおっぱいを揉んだりしていると、「ぁんっ」と言った可愛らしい声が聞こえ今回はしっかり勃起笑
「先にベッドで待っててください」
と言われ素直に待っていると、いつもより待ちが長く感じ勃起もおさまる。
時間稼ぎされてるかもなーとちょっとしょんぼりしました。
しかしそれは杞憂で、どうやらデフォでコスプレのある店だったようで、制服姿でアスカちゃん登場。
一回り近く年下の美少女の制服姿をみて、これからイケナイことをすると思うと直ぐに復活。
ハグをしてかわいいねと褒めちぎりディープキス、ベッドに座らせて後ろからハグをしつつ制服の上から胸を揉み、どこが気持ちいいの?と聞き「耳が好きです…」とヒアリング成功。
耳に触れ、耳にキスをするとアスカちゃんが、ひゃんと声を出し
「耳気持ちいいです、お兄さんの舌で耳穴を犯してください」
と要望があり、赤面症なのか耳まで赤みがかかったので、偽りなくMっ気が強いんだと確信。
要望通り耳穴を舐めまわし、ワイシャツのボタンを外しブラをずり下げると小ぶりなおっぱいの乳首がビンビンになっています。
ちょうどいいところに鏡があったので鏡越しに身体を見ながら乳首を手で愛撫、心臓の鼓動が早くなっているのを感じ取り、スカートの中に手を入れパンツの中に侵入しようとすると、なんとノーパンでした。
そのまま触り、すごい濡れてるね?と言ってみると「ごめんなさい気持ちよすぎて…」
その言葉に興奮し、私のも気持ちよくしてね。と伝えるとベッドの下に正座。
クッションを置いてあげてフェラチオさせるとまだあまり慣れていないのかそこまで気持ちよくはなかったですがルックスがいいので興奮してました。
するとアスカちゃんが自ら喉奥までしゃぶり
「口まんこ犯してください」
と言ったので、遠慮せず腰を振る。
涙目になりながら奉仕する姿に興奮しそのまま口内に発射すると、なんとオプションなど付けていないのにごっくん。
イラマされて精子まで飲んじゃうなんて凄く変態だね、と伝えると赤面し
「ごめんなさいでも興奮しちゃって…お兄さんにももっといっぱい気持ちよくなって欲しいです。」
と嬉しいことを言ってくれる。
ならばと、制服を脱がせ全裸に剥き、オナニーしてるの見せて。と要求すると素直に実行。
かわいい声が漏れている様子に興奮し、いつもこうやってんだ?と聞くと
「おもちゃも使いますぅ」
との返事。
たまたま備え付けの電マがあったので渡すと
「お兄さんに攻めて欲しいです」
と言われたので、上は手と舌で、下は電マで責めていると潮を吹きました。
潮も吹いちゃうんだ?と言ったところで息子が復活したので攻守交替してもらう。
私が横になり今度は私の乳首を弄られフェラチオもされて興奮したので、素股を要望。
騎乗位素股を少しするとアスカちゃん自ら挿入させてきて、私に覆いかぶさりキスをされる。
入っちゃってるよ?と指摘すると
「これは素股です…」
と強弁。
ならいいかと思い腰を振り、今度はバックへ移行。
おしりを軽く叩くと、ひゃんっと可愛い声が漏れる。
寝バックも楽しみ我慢ができなくなり正常位に替え、いよいよイキそうになった旨を伝えると
「このままいっぱい出してください…」
との事なので遠慮なく発射。
ここでキリよくタイムアップ。
その後は二人でシャワーを浴びホテルを出る。
その際エレベーターの中でキスをしてきて
「またいじめてください」
と言われホテルを出る時の満足感がかなり高かったです。
このルーレット企画で初めて再訪したいと思える内容でした。
前回も沢山のいいね、ありがとうございます。
今回は前回のしくじりを帳消しにしてお釣りが来るレベルの大勝で大満足でした!
来週は海外に出かけるのでルーレット風俗の投稿はないと思います。(番外編で海外風俗の話があるかも???)
現在 3勝1敗。
まだ資金は尽きていないので楽しみに待って頂けると幸いです。
水戸のソープでもう20年同じ姫と遊んでいます。
いつも、LINEで姫予約。
姫のお道具カゴには、僕が預けたグッズの数々が仕舞ってあり、姫に案内されて部屋に入るとベッドにグッズが並んでいます。
いつものルーチーンは、入室すると熱い抱擁とディープキス。
キスを堪能したら、姫の服を脱がし、ブラを外し、パンティを脱がします。
胸を揉み、乳首を吸いながらベッドに移動したら、姫を横たえます。
脚を開かせ、お尻の下にティッシュを敷いたら、おもむろにグッズの中のトリマーバリカンを取り上げ、よく茂ったアンダーヘアを全て刈り取ります。
刈り取ったアンダーヘアは、ティッシュに包んでジッパー袋に。日付と姫の名前を書いた紙と一緒に入れて、僕のお守りとして頂きます。
その後、シェービングフォームを塗って、シューバーで完全なパイパンに。お尻の周りまで綺麗に剃り取ります。
綺麗になったら、さっと水で流して、次のフェーズに。
左右の乳首に乳首責め用の万力やらクリップ型の乳首責めバイブを装着。
片手で乳房や乳首を弄び、ディープキスをしたりしながらもう片方の手で手マン。
姫は乳首を責められると事の他感じるようで、しばらくするとベッドが水浸しになるほど潮を噴き続けます。
頃合いを見て、姫のあそこに僕のものを合わせてそのまま合体。
そして、姫の中に大放出。
びしょ濡れのベッドを拭いて、シャワーを浴びたら、軽く背中や腰をマッサージしてもらって楽しい時間は終わりです。
全て阿吽の呼吸の姫と僕。
また来月LINEで予約をしようと思っています。
指名したい子が出勤していないので、お得なフリーで。
部屋に入るとぽっちゃりの小柄な女の子。
とても恥ずかしがり屋で名前を聞いてもはっきり聞こえず、聞き直してしまったくらいです。
まだ働き始めて2日目、慣れていないためかプレーに入る感じがしないので、自分から服を脱ぎ、彼女の服も脱がします。
服や下着を脱がすと手で隠そうとするので、キスをしながらおっぱいやあそこを愛撫します。
クリをいじるともう少し濡れていて、本格的にクリを攻めると軽くいってしまったのか、抱き着いてきました。
プレーを中断し、シャワーを浴びてからプレー再開。
彼女に寝てもらい、本格的に攻めさせてもらいました。
シャワー前のプレーで僕の愚息はずっと立ったまま。寝ている彼女にキスをしている時も愚息はマンコの中に入りたそうに入口にあたってしまっています。
彼女は腰をずらしたり、手でブロックしてくるので、いったん諦めておっぱいをなめつつ、クリを攻めくと、声を出さないように我慢しているがかなり感じている様子。
もっと感じるようにクンニをはじめて30秒くらいで、潮を吹きました。
今まで何度か潮を吹かせたことはありますが、中に入れずに潮を吹かせたことや、なめている時は初めてで、シャワーを浴びたときには最高に興奮しました。
頭から潮をかぶりびしょびのになったので、彼女は謝りながら僕の愚息をフェラし始めました。
フェラはそれなりに気持ち良いのですが、もう彼女と合体してたまらない僕は、正常位スマタお願いし、彼女のクリを愚息で攻めました。
入れようとすると腰をずらすので、抱きつきキスをしながらヌルヌルになったマンコに愚息を入れました。
「ダメ」と小さな声をいいますが、抜こうとしないのでそのまま生ハメを楽しんていました。
抵抗もなく手で口を押さえ、喘ぎ声が出ないように我慢していて、ときおり身体をビクビクっとさせ、アソコガ締まるので5分もしないうちにイキそうになったので、
「中に出していい?」と確認すると、小さな声で
「ダメ」というので、イク前に抜き、股の所で愚息をしごくと、胸まで精子が飛びました。
50半ばを過ぎてから以前の様に射精しても、へそまで届かなったこの頃ですが、胸まで飛ぶ精子を見て、新しいオキニを見つけたと確信しました。
スレンダーなパイパンが好みですが、それ以上にセックスが楽しい女の子は見て目以上に指名の理由になるんだとあらためて考え、また遊ぶために節約に日々を過ごそうと決意しました。
なので、投稿No.5738の投稿は2回目の際のエピソードとなります。時系列メチャクチャですが、ご容赦を。
前々からデートコース行きたいね~という話になっていて、LINEですり合わせをする事数日。嬢のリクエストに応えて「海辺のレストランに海鮮モノを食べに行こう!」となり、いざレッツゴー♪
…と、爽やかなスタートとは当然ならず、送迎車が去ったと思ったら『久しぶり、やっと会えた(ウフフ』と言いながら、嬢は助手席から私の首を引っ掴んでDキス!
日中なので少々慌てたものの、私も「周りに人やクルマも居ないし、いっかw」と思い、そのまま数分触りっこしながらキスを愉しみましたwww
運転中の車内では、アームレストに乗せた私の左手に嬢が右手を絡めてきて「恋人つなぎ」となり、手のひらがしっとりと汗ばんでも全く手を離す気配もなく、ずっと指をゆ~っくりモソモソ動かしてくるので、
「汗かいてるけど、イヤじゃない?」と訊ねると、
『この後全身汗だらけになって、こうなるから平気w』と返されて更にモソモソさせる右手が、この後のプレイを連想させて…。
そして到着したのは、海辺の道の駅。
嬢のチョイスとはいえ、なかなか渋いなあと思いつつ…オーダーで出てきたのはなんと、海老天が何本も焚き火の薪のように斜めに立てかけられる状態でドンブリに積まれた、その名も「エビten丼」。
『今日のお目当てはこれだったのよw』とニンマリする嬢。同じモノを頼んだ私は「食い切れるかな?」とチョッチ不安に…というのは杞憂に終わり、嬢はぺろっと完食!
この後腹ごなしに、と嬢からお散歩を提案されて道の駅の案内を見ていると『ここ見たい』と指さしたのは…キャンプ場⁉︎
防風林による木陰をうまく利用したと思われるテントサイトやコテージを見て歩くうちに、不意に嬢が『テントの中とかで夜にエッチしたら、興奮するかな?』と小声で訊いてきたので、思わず周りを見渡して人の有無を確認する私w
「ちょっと焦ったやんw」
『で、どう?したくない?』
「経験ないけど…してみたいかも(照」
『あはは、素直でよろしいw』
ここで私も(ちょっと踏み込んで良いよね?)と思ったので、コテージの陰に嬢を連れ込んで、軽くバックハグしながら耳元で
「会った時からキスされたりとかで、興奮しちゃった」と囁くと
『…うん。私も』と、手をスカートの中に導かれて…。
「え?濡れてる」
『そうだよ。キャンプ場でエッチしてるの想像してたら…』
ちょっと強引に嬢の手を引っ張って車に戻り、このままホテルに…と思ったものの、横から袖を掴まれてジッと見つめられたら辛抱たまらん状態に。
道の駅から少し離れた場所に車を停めて、ちょっとイチャイチャするだけ…のつもりが、シートを倒して車内を簡易ベッドにした時点で「既に火がついていた」私は、嬢を押し倒して即クンニ開始w
『え?ヤダヤダ、さっきおしっこしたのに…』
「ユイさんの身体に汚いとこなんて無いよ、お尻の穴までだって舐めたい」
『えぇ…トロワくんがすっかり変態さんになっちゃった』
「そう、お潮を何度も直飲みさせたから、俺すっかり変態になっちゃったw」
まだ真昼間かつ車内なのに、互いに一糸纏わぬ素っ裸になって互いの股間に顔を埋めて貪り合い、エアコンをガンガン効かせてるのに車内は窓が曇るほどの湿気www
あとはもう無言で、本日1発目の射精とお潮を互いに直飲みさせ合い、そのあと唇の周りを舐め合ってお掃除したり、スパイダー騎乗位で2発目を中出しさせられ、3発目は正常位で…。
重なったままキスを繰り返し、勃起が引いていって嬢の膣内から押し出されるまで…ほんとに無言でしたwwwww
「興奮しすぎてやりすぎちゃった。ごめんね」
『ううん、止めなかった私も…ってか、止める気なかったかもw』
「無かったんかいw でもこの後、ホテル行ってももう勃たないよ。どうしよう?」
『お風呂だけでラブホ、ってのも割高よね…そうだ!良いこと思いついた!』
というと、嬢はスマホをポチり始め…そのまま電話。短いやり取りの後、
『○○(家族風呂付きの温泉施設)に行こ!もう家族風呂抑えちゃった。時間だいじょうぶ?』
「この距離ならなんとかなる。よし、向かう前に服を着ようw」
まさか十数年ぶりのカーsex、その相手が現在進行形のオキニさんになるとは思いませんでしたwww
当然ながら、3発立て続けにイカされたムスコは…家族風呂では瀕死でしたが、嬢の介護的フェラのおかげでめでたく(?)4度目の発射を実現www
当然お返しに、嬢のクリをジュルジュル吸いまくって3回ほど潮吹きさせ、全部直飲みしました。
「も、もうダメ。なんにも出ないやw」
『私も。イキ過ぎとお潮出過ぎてカラカラwww』
送迎車との待ち合わせ場所になんとか辿り着き、ちょっと時間があったので二人して車内でグースカピー…していたら、迎えに来たオーナーさんに窓をコンコンされて気がつきました。
帰宅後すぐにLINEが届き、「もう今日はこのまま寝るね。あと、起きる直前までずっと手繋いでたの、オーナーに見られなくてよかったw」のメッセージと「おやすみなさい」のスタンプを見てから軽く返信し、眠りにつきました。
次の日、当然の結果として全身筋肉痛で目が覚め、マッサージ店を予約して施術を受けた後に店を出ようとしたところ、クルマの窓をコンコンされて「誰やねん」と思ったら…
「ユイさん⁉︎予約してたんだ(驚」
『トロワくんも全身バキバキよね?私もだよ(笑』
「しっかりメンテしましょ、お互いにw」
『うん♪』
と言うやいなや彼女は、私の頬に軽くキスしてから颯爽と店内に入っていきました…。(同じ店と同じ施術者がカブッていたのはお互い知ってましたが、鉢合わせは初めてでしたw)
毎度の乱筆乱文でしたが、ご笑覧いただければ幸いです。
さて、次回は何を投稿しようかな、っと。
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