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新着風俗体験談
"やるのが目的"で働いてるけど嫌いなタイプは断りたいのでソープではなくデリという嬢もいて、美味しい思いをすることもありました。
さて、ワタシは風俗では色んな方と楽しみたいという気持ちが強くて、毎月異なる嬢を指名しており、先月は潮吹きが凄いという口コミがある46歳の嬢を指名してみました。
待ち合わせ場所に指定されたホテルの駐車場で待っていると、ぽっちゃりした美人のおばさん(Hさんとします)が現れました。
美魔女とまでは言えませんが、衣服の上からでも厭らしそうな身体とわかる艶っぽい容姿です。
手を繋いでチェックインし、バスタブに湯を張る間に、会話しながら脱がせっこ。
裸になると、そのゴージャスボディに圧倒されます。
ボディラインこそ年相応に草臥れてはいますが、きめ細やかな肌には染みも皺も見当たりません。
バスルームへ移動し、下半身を中心に洗ってもらってバスタブに浸かると、Hさんも身体を洗ってからバスタブに入ってきました。
ワタシの脚の間に入って胸にもたれるように座ると、ワタシの手を取って自分の胸を揉むよう促します。
ゆったりと胸を触り始めると、Hさんは後ろ手でワタシの竿を弄ってきます。
ではと、ワタシも右手をGさんの股間に移動させ、豆とワレメを弄りながら左手では胸をやわやわと触りつつ首筋に舌を這わせます。
徐々に喘ぎ声が大きくなってくるHさん、ワタシの竿をリズミカルに刺激していた手も疎かになってきます。
そろそろイイかな?と中指をHさんの中へ侵入させると、湯とは明らかに異なる粘液が染み出しているのがよく解ります。
Hさんの中は狭いうえに襞が多くて複雑で、これは入れたら気持ち良さそうだと思いながら指を抽送させていると、「ダメ!止めて!出ちゃうから!」と叫んで逃げようとします。
弄り始めて2分も経たないうちに逝きそうになるぐらい感度が良く、自分のテクニックが上がったように勘違いしてしまいました。(笑)
で、気持ちよくなると簡単に潮を吹いちゃう体質らしいのですが、バスタブの中で吹くのは嫌なのだとか。
という訳で、ベッドに移動して続きを楽しむことにします。
仰向けになったワタシの股間に顔をうずめ、竿に舌を這わせながら大きくて真ん丸なお尻をワタシの左横に移動させて来るHさん。
ワタシは、右手で胸を左手で股間を攻め始めます。
左手の中指を内部に送り込みながら親指で豆の表面を擦るようにすると、早くも粘性の少ない液体がたらたらと溢れてきて腕を伝います。
Hさんの乱れようは凄く、もう竿を掴んでいる手にも力が入っていません。
「逝きそう!出ちゃいそう!お願い!」と叫んで仰向けになるHさん。
すかさず起き上がり、竿でHさんのワレメを擦ります。
次の瞬間、大量の潮が吹き上がりました。
まるで伝統芸能の水芸のようです。(笑)
いつまでも吹き続けるのが面白く、竿でワレメを擦り続けていると、先端が入りそうになります。
Hさんは喘ぎながら吹き続けているので、ここまま突っ込んしまおうか?と思ったのですが、ワタシは入れる際は同意を得るのが最低限のルールと思っていますので「入れてもイイ?」と聞くと「それはダメぇ」とのことなので我慢して擦り続けます。
30秒は続いただろうかの潮吹きが終わると、ゼイゼイ言いながら「ありがとう我慢してくれて。入れなくても満足させるのが私の仕事だと思ってるし、入れちゃうと際限なくなっちゃうし・・・。でも、私も本音では入れたかったんけどね。」と笑います。
そして「我慢してくれたお礼に、気持ちよく逝けるように頑張るね。」と言ってワタシを再び仰向けにさせ、竿や玉に舌を這わせます。
しゃぶりながら器用にローションを手に取ると、口と指を総動員して攻めてきました。
さすが、入れなくても満足させるというポリシーを持っているだけあって、かなりのテクニックです。
単純にしごいているだけではなく、上下する度に不規則に指の形を変えているようで、経験したことのない快感に襲われます。
1秒でも長く快感を味わっていたいと我慢を続けますが、徐々に追いつめられてきました。
そしていよいよ発射の時を迎え、Hさんは「凄い!出た!」と叫んだのですが、自分では何故か勢いがなくて全て出切ってないような感じです。
以前の投稿でも書きましたがワタシは直後攻めが大好きなので、発射した後もしごき続けてもらっていると、意外と早く再び発射に向けた快感が襲ってきました。
そして今度は勢いよく発射!!
と、Hさんは「きゃっ!」と短い悲鳴を上げ、一瞬の後にワタシの太腿と脇腹に精液が降ってきました。
そんなに飛んだのか?と思いながらも、Hさんがしごき続けてくれるので逝きっ放し状態の快感を貪りました。
やがて竿が力を失ってきたところでHさんの手が止まり「凄かったねぇ!潮吹いたよ!」と言います。
どうやら2度目に勢いよく発射し、太腿と脇腹に降ってきたのは精液ではなく潮だったようです。
「ほら、ここ。」とHさんが指差すワタシの脇腹には、確かに無色透明な雫が落ちていました。
こうして、Hさんとワタシは目出度く潮仲間になったのでした。(笑)
いやぁ、熟女遊びってホントに楽しいですねっ。
P.S.
念願だった男の潮吹きを体験できて非常に嬉しかったのですが、体感としては通常の発射と大差なかったのは少し拍子抜けでした。

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