3人の女の子とイチャイチャして、悶々としたので、人妻ヘルスに移動。
このお店は、30代から40代中心の人妻がメイン。
今回は、45才ぐらいの×1子供無しのスレンダー美熟女にしました。
身長:155cmぐらい
体型:スレンダー(お腹少しポッコリ)
胸 :美乳のDカップ
顔 :美人(私の好み)
まずは、お互いセルフで服を脱ぎ、お風呂へ移動。
浴槽に2人で入ってイチャイチャ。
潜望鏡などは無く身体を洗ってベッドへ移動。
あ~今回は美人だけどハズレかな~っと思ていたら、キスから全身リップ、そしてフェラーリへ。
これまたいたって普通です。
しかし、彼女から今度は攻めてと言われ攻守交代。
入れ替わって、キスから美乳をナメナメモミモミしながらアソコを触ったらビックリ。
アソコはローションでも塗ったようにヌレヌレに。
もしかしたらNS出来るかもと思い、正常位素股をしてみたら、手で入らないように邪魔しない。
私のアソコを手で持ちながらクリや入り口を擦っても抵抗無し。
これは行ける!!と思ってそのまま中に生で挿入した。
彼女は、『あんっ』と感じながらも何も抵抗しないので、そのまま奥まで入れ、腰を激しく振った。
このお店は、本番禁止で有名で部屋にはブザーもある。
今まで10人ぐらいに本番をお願いしたが1度も出来なかった。
はじめての本番に興奮もしたが最近、コロナの事や仕事の事で心配(ストレス)で、アソコの固さを維持できないようになっていた。
せっかくのNSだったのに中折になった。
彼女に上になって貰い、乳首舐めローション手こきをして貰うと、あえなく発射!!
そのまま抱き合って話をしている時に『中だししたかったな~』って言ったら『出して良かったよ。』って返事が。
『マジで?』って言うと『ピル飲んでるから良いよ。』『でも、誰にでもしてる訳じゃないからね。』って言われた。
勿体なかったな~アソコが元気ならNN出来ていたなんて、残念です。
彼女は私の事を気に入ってくれたみたいで、『また、来てくれたらNNしようね。』って言ってくれました。
早くアソコが元気になんないかな~。
読みにくい文章ですいません。


誰もが持ってる願望ですね!
昔ですが、競馬で臨時収入を得て、その夢叶えた事があります。
彼女はAV女優ですが、某ギャル雑誌でモデルもしていました!
白い肌に金髪!胸はGカップ!
でもAV女優と言っても実はニューハーフです!
でも彼女が大好きで、何回も彼女で抜きました!
地元の店じゃなく、近県ですが、彼女の出勤を確認し、ロングの180分で予約!
いざ彼女とご対面!
やばい!めっちゃかわいい!
会ってすぐに「今日は愛に来てくれてありがとう!」と彼女から抱きついてきて、濃厚なキス!
憧れの彼女とのキスたまりません。
もうこの時点でフル勃起です!
「凄く硬くなってるよ!」と言い、キスをしながらズボンの上からさする彼女!
ズボンのベルトを外し、パンツの中に手を入れて、直接触ってきました。
「うわー!おっきい!おちんちん舐めてもいい?」
断る理由はありません!なんと即尺です!
エッチでかわいい顔で見つめながらのフェラ!
今まで経験した中で1番です。
フェラだけでイキそうになり、「ダメ!出ちゃうよ!」と言うと、口を離し、キスをしてきて「お口の中じゃイヤ!私の中にいっぱいちょうだい!」
次の瞬間、彼女をベットに押し倒してました!
そこからはお互いを求め合うような激しいキスをし、時には恋人同士の様に甘く、そうして求め合う濃厚なキス!
彼女の白くて綺麗な胸元。
服の上から優しく触るとビクンと体をのけぞらせて感じる。
彼女の上着を脱がすと、ピンクのかわいいブラが!
ブラを少しめくり、かわいいピンクの乳首に軽くキスをするとまた感じ!
舐めていくと、ドンドン硬くなる乳首。
ブラのホックを外すと見事なGカップの胸。
たまに甘噛みをして、彼女の乳首を責めていると、硬いものが当たる感触が!
彼女を抱きしめて、キスをしながら、スカートの中へ手を伸ばすと、大きくて硬くなった彼女のアソコが、パンツからはみ出てました!
「すごくおっきくなってるよ!」と言うと、恥ずかしそうにする彼女は「お願い!もっと触って!」
こちらも上着を脱ぎ裸になり、彼女のスカートを脱がすとそこには!
上とお揃いのかわいいピンクのパンティーから先が出てました!
こんなエロいシチュエーションは無いです。
飛び出た先にキスをして、優しく触ると、さっきよりも大きなアエギ声で感じる彼女!
そうしながら、彼女の下着を脱がすと、かわいいギャルに大きなおちんちんが!
下はいじっておらず、いわゆる竿アリ玉アリです。
毛もきれいに剃ってツルツルなので、さらにエロいです!
ギャルで巨乳でパイパン!大好きです!
当然ですが、フェラはした事無いですが、彼女のモノをフェラするのに抵抗はありません!
口に含み、舌を動かしながら、歯が当たらないようにフェラすると、すごく感じる彼女!
「ダメだよ気持ち良すぎていっちゃうよ!お口でいきたくないよ!」
「じゃあ何でいきたいの?」
「おちんちんでいきたいの!」
そう言うと俺を押し倒して、キスをしながら、おちんちんを触りだしました。
彼女の舌は口から耳。
耳から首すじへ。
おちんちんを触るのはすごくソフトだけど、ゾクゾクします。
さすがと言うか、ツボを心得てます。
彼女は乳首を舐めながら、おちんちんを触り「やらしい!おちんちん濡れ濡れだよ!」
「大好きでしょ!」
「うん!大好き!」
彼女の舌はどんどんと下へ。
おちんちんを通り過ぎ、太ももから、ふくらはぎへ
そして下から上へ上がってきます。
全身リップですね!
「おちんちんビクビクしてるよ!」
そう言うと玉に舌を這わせ、徐々に竿へ!
本当に上手いです!
フェラもねっとりとソフトですが、気持ちいいです!
彼女はローションを取り出し、手につけると、俺のと、自分のおちんちんを合わせてしごき始めました。
彼女はキスをしながら、甘えた声で「もうダメ!おちんちんちょうだい!」
「どこに欲しいの?」
「イジワル!私の中に入れて!」
「どうすればいいのかな?」
そう言うと彼女は俺の指にローションを塗り「最初はゆっくりと指一本入れて、ほぐれてきたら、2本入れて!」
なにせアナルSEXも初めてなので、彼女に教えてもらいました。
彼女を寝かせて、ゆっくりと指を入れると、キツい!
こんなのに本当に入るのかなと思いながら、指でほぐすと「この指気持ちいい!」
感じまくる彼女!
ほぐれてきた所で、2本目の指を挿入。
するとさらに大きなアエギ声で!
そうしてると彼女は「もう入れて!お願い!」
彼女にゴムは?と聞くと「さっき言ったじゃない!私の中にちょうだいって!」
まさかの生で中出しOK宣言でした!
自分が大好きなAV女優とSEX出来る上に、まさかの生挿入!
「本当にいいの?」
「お願い!生でちょうだい!生がいいの!」
じゃあ遠慮なく生で入れさせてもらいます!
初アナルなので、彼女に上になってもらい入れてもらいます。
俺のおちんちんを持ち、ゆっくりと位置を調節しながら、先を入れていこうとするけど「やっぱりおっきい!なかなか入らない!」
でもそうこうしてると、ニュルッと先が入りました。
彼女のアソコはキツキツです!
ゆっくりと腰を沈めながら「やばい!おっきくて超硬い!」
半分入ったところで出し入れしてましたが、ここで下からも動かし、ゆっくりと奥まで挿入!
全部入ったところで止まり「入ってるだけでも超気持ちいい!めっちゃいいところに当たるし!」
「ゆっくり動いてみて」
そう言うと彼女は堪能するようにゆっくり出し入れします。
徐々に激しくなり、感じる彼女!
下からも動かすと「ダメいっちゃう!」と言うとビクンとなりこっちに倒れこんできました。
「いっちゃったの?」
「もうイジワル!下からあんなに動かしたらすぐいっちゃうよ!」
ここで一度チンコを抜き、彼女を寝かせて「じゃあ今度は俺が動くね!」
そう言い、彼女を抱きしめながら、キスをして、ゆっくりと挿入しました!
ここからは恋人SEXです!
お互いに抱き合い、キスをしながら、ゆっくり出し入れします。
生だし、大好きな彼女に入れてるので、もう限界です。
「イキそうだよ!」
「私もイキそう!一緒にいこう!」
「ダメ!いくよ!」
「きて!奥にいっぱいちょうだい!」
彼女の奥にゆっくり動かしながらも大量に出しましたが、自分の出した時に、彼女も射精してました!
騎乗位の時はドライオーガズムで、2回目はトコロテンでした!
いっても彼女の中に入れたままです。
「2人ともいっぱい出ちゃったね!」
そう言い、挿入したままイチャイチャしてたら、お互いにまだ硬くなったまんまで彼女が「まだ硬いよ!」
自然と抜かずの2回目です!
やっぱり自分が好きなAV女優なら、しぼまないですね!
結局時間の許す限り、合計4回彼女の中に出しました!
彼女も射精は2回で、ドライオーガズムは数えきれないぐらいです!
撮影や普段も生でしているのかと聞くと
「生ではしないよ。でもねこのおちんちんは生で欲しかったの!だってね、絶対いいところに当たると思ったし、トコロテンなんて久しぶりだったよ!」
まあいい経験でした。
最後の最後まで別れを惜しみ、ハグしていっぱいキスもして別れました!
今だに彼女のAVを見て思い出して、オナニーしますけどね!


つい先日、コロナでしばらく行けていなかったこともあって楽しみにしていて、まだ日も明るいうちから勝負に。
はじめて行く店舗だったけど、とりあえずサイト的にはそこまで外れな子はいなさそうと思って行ったら最初は安定の売れ残り嬢のオススメから。
やんわり断ってパネルを見せてもらっての吟味。
サイトの雰囲気よりも修正を考えて期待値低そうなのが多い中、二人良さそうなのが。
待ち時間的に短い方を選び、爪とかいろいろと準備。
いよいよご対面ってところでパネマなしでちゃんと好みの雰囲気。
心の中で「ナイス選眼力だ!ナイスだぞ!!」と思いながら手を取られながらそそくさとお部屋の中へ。
嬢のリラックスと自分も楽しむ為に割と最初の会話を楽しむんだけど、なんか最初っからちょっと様子がおかしいような…
確かにオシャレも若作りもしてるしモテなくはないけど、内面陰キャで友達もまともにいない私になんか好意的な雰囲気…
コロナで人に合わなさ過ぎて感覚鈍ったかなとか思いながら友達っぽく、でもなんかセフレみたいなぐらいのいい距離感でお喋り弾み過ぎて時間が結構経った頃、ようやっとシャワータイム。
一個だけ言いたい、風俗のシャワーってなんかいつも泡残ってそうな洗い方で絶対言わないけど苦手!!
と余談はおいといて、シャワーも終わってベッドでもう少しお喋り。
そんなこんなでそろそろやりましょうかという時、「あなたにお任せ」「なんでもいい」と。
これは困った、さっきまで冗談めかして言ってたセフレ的感覚の延長で言っていいのか、行っていいのか、それとも冗談だけ言って普通のプレイにするか。
悩みながら選んだのは「ハメハメ」
怖かったです、すごく怖かったから気持ちだけ伝えて「でも無理だから普通に」って持っていこうと思ったら「ゴム持ってる?」と。
「ん?ゴム持ってたらいいの?え?ここお店の中よ?あれ?」ちょっとした頭の大パニックを隔離して顔には出さないようにしながら冷静に「持ってないから今日は無理だね」と軽く流し、その間に心の中で涙を流し、キスから優しく攻めてあげる事に。
???「あれれ~?なんかこのお姉さんリアルっぽい感じ方してるよ~?」
下の口も濡れてたけど、濡れやすい子もいるし、お風呂ズレて上がったから準備してるかもしれないし、とりあえずいつも通りに濡れてる事実とそれを嬉しいという事を伝え、「恥ずかしい事かもしれないけど喜ばしているんだ」という相手を信頼させる(と自分で自負している)テクを使い、普通に彼女とかセフレにしてきたように紳士のSで攻める、焦らす、喜びを伝える。
クロ○トリガーでいえばいきなりラヴォスに行けちゃうぐらい。
スーパードン○ーコングでいえばトロッコで落ちたと思ったら隠しタルでショートカットできちゃったぐらいの出来事が。
「入れて欲しい」
端折りすぎてビックリしました。
「私言いましたよ、ゴムないって。なんですかそれは、そんなことあるんですか。追い銭ですか、そうですよね、違うんですね、どういう事ですか」
流石にパニックが顔から出ていたと思います。
私が言うのはわかる、冗談で言うことはよくやるし、デリならそれで何回か出来たし。
逆に言われるってなんでしょうね、ずっと男だと思って昔接してきたのが実は女の子だったっていう某漫画(なんだったか忘れてしまった)ぐらい驚きです。
相手が持っていないってことは普段やってないことなんでしょうけど、それにしても両方持ってないんですよ、アフターピルとかそういう問題じゃないんですよ。
って知的で冷静沈着なピュア天使は頭の中で告げたんですけど、現実世界じゃ正義はいつも悪に負けるんです、悪魔さんの指令に従いNSで、店舗でやることに。
久しぶりを久しぶりで重ねたからわが子息の反応がすごい事すごい事、3擦りで終われる勢いである事を必死に抑えて、嬢を優しく扱いつつ、気持ちいい事、すぐ終わりそうだという事を言いながらキスを繰り返す。
タイマーも残り10分という感じにもなったしそろそろ終えましょうと、永遠に続いて欲しい時間を残酷なまま、突然迎える最後。
ちゃんと外には出したけど、その後も賢者なんてならずにまずは嬢への配慮。自分は後回し。
そんなこんなでなんとかかんとか好感度をちゃんとキープしつつ、早漏という弱点を多分?補いつつさよならをしました。
こうして7か月ぶりの風俗を満喫したわけです。
しかしおかげでアフターGもするわ、未だに頭の中でぐるぐるしてるわでちょっと会いに行きたくなってる最悪な状態に。
できれば1か月以上空けたいけど、これは持たずに指名入れて外で会うように話をすすめようとしちゃうかも。
真面目に書くと完全なおはようになってしまうので茶化しながらですけど、悶々とした体験でした。


メイドコスプレにひかれて、ヘルスに突撃しました。
店員から18歳の新人が入りましたけど、いかがですかと言われ、50分で指名しました。
カーテンを開けて御対面してみると、黒髪ショートの丸顔の可愛らしい子がいました。
体型は、上半身スリム、下半身ムッチリ、おっぱいはBぐらいかな?
お尻と太股のムッチリ感はサイコーに良かった。
マズは身体を洗って貰って、身体をタオルで拭いて貰っている時に、私の息子を彼女の口の前に出すと、パクっと咥えてくれ、仁王立ちフェラ。
次に私はベッドに座り、彼女のメイド服をゆっくり脱がし、肩や背中にキスをしながら下着も脱がせて行きました。
そして彼女を立たせたまま、乳首を舐めながらクリちゃんを触っているとビクンビクンと良い反応!
3回ほどイってくれたので、お互いベッドに寝て、キスから全身リップ、玉舐めからフェラ、69と続き、素股(手股)でフィニッシュ~とはならず、中々いけず、フェラと素股を繰り返し、10分前のタイマーが鳴りました。
私は、NSを提案しましたが、ダメだからとフェラを一生懸命してくれますが、彼女にはテクニックが無く、イク気配もありません。
その為、正常位素股に切り替え、私が腰を振っていると彼女の入口にコツコツ当たります。
ダメもとで入れてもいいか聞いてみると無言のままだったので、先っちょを入れてみると抵抗無し!
これは行けると思い、そのまま奥までゆっくり入れました。
18歳にNSしてると思っただけで、1分ぐらいで射精~最後はお腹の上に出しました。
後は、NSに触れることなく、身体を洗って貰って服を着て帰りました。
近々、また彼女に逢いに行こうと思います。


お気に入りのお店は熟女メインの店舗型風俗店。
1時間1万という格安設定なのでお金の無い学生には天国のようなお店でした。
まぁ、何度もハズレ嬢にもあたっているんですが…。
卒業して県外に就職してからは訪れる機会もなくなっていたのですが、ちょうどその近辺に出張に行った際、午前中の打合せ後則解散となり午後がまるまる空いた状態に。
この辺懐かしいなぁ、なんて思っていたら過去の淫靡な記憶が蘇ってきてムラムラとしてきました。
「ちょっとだけ覗いてみるだけ」なんて誰に対して言い訳なのか、風俗街をぶらぶらしても結局足が止まるのは昔のお気に入り店なんですよね。
当時は授乳手コキもののAVにハマっていた時期でもあり、大きなおっぱいにしゃぶりつきながらシゴイてもらいたいという願望がピークに達していたこともあり、お相手頂いたのはぽっちゃり目の巨乳熟女Kさん。
HPにも動画があり、自分好みのぽっちゃり感となんと言ってもFカップの柔らかそうなおっぱいに惹かれました。
この日は何故か攻めたい気分でもあったので夜這いコース(80分)を選択。
待合室で待つこと約10分、ボーイさんに名前を呼ばれシャワーブースに案内されます。
夜這いコースなのでシャワーを一人で浴び、脱いだ服が入ったカゴを持ってKさんの部屋に向かいました。
ドアを開けるとそこは6帖くらいのルームで、薄暗い室内には小さめの机とベッド。
ベッドの上にはアイマスクをしたKさんが仰向けの姿勢でスタンバイ中です。
Kさんの格好はノーパンパンスト一枚のみ、この非日常感がたまらないですね。
近づいて、「よろしくおねがいします」とまずは挨拶。
アイマスクをして見えていないKさんは、コクンと頷きます。
ベッドに登り、Kさんの隣に。まずは全身を鑑賞します。
Kさんの身体はまさに熟女のぽっちゃり感。丁度良い。AV女優の牧村彩香さんに身体つきが似ているかな。
おっぱいは仰向けに寝ているため外側に垂れ気味ですが、触らずとも判る柔らかさ。そこが熟女巨乳の良さだと思うんです。
足の方に回ると、そこには淫靡な眺めが。薄暗さに目が慣れてきて、パンスト越しに陰毛の茂みとその下の割れ目がよく見えます。
Kさんも見られていることを意識しているのか、ヒダがピクピクと動いていました。
Kさんの全身を鑑賞し終えると、上半身へのソフトタッチを開始します。
どこを触ってもも柔らかな肌、おっぱいはハリこそ無いものの高級食パンのような柔らかさ。
その先端に触れると、ビクっンと反応します。
首筋から耳周りをリップしていてもビクンビクンといい反応を返してくれ、こちらもどんどん昂ぶってきます。
「おっぱい弱いから」とKさん。
そんな事言われたら止まれなくなるのが男の性。大きなおっぱいにむしゃぶりつきます。
乳首を下で転がしたり甘噛みする度に、
「はあぁ…だめ、だめ」、「うんぅう…あぁあ…」と腰をくねらせながら感じています。
乳首を口に頬張りながら、パンストに手をのばすと秘部の周りはすでにヌルヌレ。
パンスト越しにクリを触ると、腰が持ち上がり軽いブリッジのような体勢に。
この人すごい敏感です。
ポジションをKさんの足の間に移し、パンスト越しにオマンコを攻めます。
触れば触るだけ、腰をくねらせ感じてくれるKさん。もうグッショリです。
直に見るオマンコよりもパンスト越しの方が、形が変形してエロく見えますね。
ひだを広げパンストごと指を中に入れようとしますが、パンストの張りが邪魔してあまり奥まで入れることができません。
「パンスト破りますね」と断り、縫い目の部分からビリビリとパンストを破ります。
破れたパンストとむっちりとしたKさんの下半身、エロい!
むき出しになったオマンコ、指を入れるともう愛液が溢れんばかり。抵抗なくジュボジュボと入っていきます。
指で中の壁面を擦りながらローターでクリを攻めると、
「あぁ! だめ!だめ!」、「あぁぁ! いっっ、いっ!」、「いっく!いっちゃう!…あぁぁぁ!」
と嬌声を上げ身体を震わせるKさん。指を引き抜くと、イッた反動か脱力しています。
股間の昂ぶりが抑えられなくなった私は、怒張した息子をKさんの秘部に沿わせ正常位の素股をはじめました。
Kさんの愛液ですぐに私の息子は根本までヌレヌレの状態に。
割れ目に息子を押し当てて擦りあげるように動かしていると、Kさんの腰がもぞもぞと動きます。
風俗でたまにある、お互い言葉にはしない「しませんか?」の感じ。まあ、男性の勘違いのケースが多いのでしょうけど。
言葉で合意を得るのも野暮なので、息子の先端を入り口にあてがいお伺いをたてます。
すると、Kさんの腰が少し持ち上がり、亀頭を温かく迎え入れてくれました。合体!!
Kさんの中はキツキツというわけではないですが、肉厚で柔らかな肉壁に挟まれている充足感がたまりません。
ここでアイマスクを外して顔合わせ。キレイ系というよりは可愛い系の熟女さんです。
蠱惑な笑みを浮かべ、「入っちゃったね?」とKさん。可愛い!!
思わず腰が動きだす。抜き差ししていると、Kさんが腕を私の頭に回しキスをせがんできます。
身体を密着させ舌を絡めたディープキスをしながら、腰を激しくKさんの豊かなお尻に叩きつけると、
「あぅあ、あぁ! あぁっ!」と私の唇で塞がれたKさんお口から声にならない声が漏れ出ます。
私の興奮は最高潮になり、キスをやめてKさんお足を抱えて奥を攻め立てます。
「そこっ…だめ! ああぁっ! だめっ、いっちゃう!」、「もうムリっ、いっ、いぃぃっく!」
Kさんは激しく身体を震わせながら2度目の絶頂を迎えました。
満足感に満たされた私はここで、今日の目的である授乳手コキのことを思い出しました。
絶頂の余韻に浸っているKさんから息子を引き抜き、もういきそうだからおっぱい吸わせてもらいながら手コキしてほしいとお願いしました。
Kさんは少し不思議そうな顔をしていましたが、ニッコリと微笑むと身体を起こし授乳手コキの体勢に。
Kさんの膝に私の頭をのせ、私の顔の前には大きなおっぱいが。思わず乳首を口に含みます。
愛液に濡れた私の息子をKさんの柔らかい手が擦りはじめます。最初は竿を上下に、段々と上に移っていき、亀頭を握り込むように手のひら全体を使って刺激してきました。
やばい、Kさん手コキ上手い。
「すごい大きくて固いねぇ、こんなの入ってたんだ? お店には内緒だよ?」
吐息を漏らして悶絶している私を見ながら、Kさんは楽しげに攻め立ててきます。
最後は空いた手で私の乳首も攻撃され、敢え無く発射。私のお腹の上にどっぷりと白濁液が流れ出ました。
Kさんはハァハァ言ってる私の腹上の精液をきれいに処理し、部屋の隅にあった小型冷蔵庫からお茶を出してくれました。
起き上がりお茶を飲み干したタイミングでタイマーが鳴り、二人でシャワーに。
明るいシャワーブースで見るKさんの裸体は肌がとてもきれい。
息子を念入りに洗われ、これイッた直後じゃなきゃまた勃ってたななんて思いながら、服をきて終了。
お茶からシャワーの短い間でしたが、他愛もない会話も楽しく非常に満足感の高い風俗体験でした。
これを書きながらお店のHPを確認したら、まだ在籍されているご様子。
コロナで出張が無くなってしまいましたが、状況が改善したらまたKさんとプレイがしたい。
次回はKさんに思いっきり責められたいので、逆夜這いコースでお願いしようかな。


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