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投稿No.5792
投稿者 FTR
掲載日 2026年8月29日
長文失礼致します。
前回初の投稿で初めてのデリヘルとAFの体験談を投稿致しましたが(投稿No.5789)その両方の快感に味を占めたAF体験の第2弾です。

本当は前回お相手した爆乳熟女とのAFをリピートしたかったのですが、あれからその嬢の出勤が徐々に少なくなり、こちらの都合が合わずで(結局その嬢は退店してしまいあの1回で涙のお別れとなりました)ならばと他店の該当キャストを検索して年齢、身長、カップ数、AF可のほぼ同条件(と思われた)の嬢を予約。
今度は忘れずにオプションのAF希望をしっかり伝えていざ店舗へ。

今回は地元でも古くから有名な風俗店受付店舗が多数入居する風俗マンションの一室で受付を済ませ、その階のフロアで嬢とご対面するホテヘル形式で、いよいよそのドキドキタイムに現れた方は、
「どうも〇〇といいます♪」
(え?うそ?え、マジか?)
「あ、ハ、ハイ、よろしくお願いします….」
と動揺してしまう容姿のキャストさんでした。

ふくよかな熟女が好みの小生でありますが、「巨乳」というよりは「巨腹」の方に目を奪われてしまうような大柄な体型と、HPの写真では綺麗なセミロングの黒髪を降ろした感じのおしとやかな印象のはずが、まるですぐにシャワーに入れる様に金髪の様な白髪の様な髪を雑に纏めてくくり上げた、おくれ毛がとっ散らかった、まんまる小太り顔で化粧っ気ゼロ、肌は艶があり老けてはいないけどいかにもな感じのパネルの印象とはとは似ても似つかない近所のオバサン風情が今日のお相手でした。

あらら、やっちまったか、

風俗経験浅めの小生と違って他の皆さんならこういう時チェンジなんですかね?
でも出された物は潔く頂く主義ですので(気が小さくてチェンジなんて言えないだけですが)意を決してホテルへ。
通常この先の展開にドキドキワクワクなはずですが、この日はご対面時の衝撃とこの後の不安とが頭ん中で渦巻いた複雑な心境で入室。
ところが、これまでに当たった嬢の殆どは軽く世間話などしながら、さっさとセルフで服を脱ぎ、手際よくシャワーへ促すドライな手順で応対するのですが、この嬢は違いました。

ソファーに腰かけるといきなりDK、こちらの手を取り服の上から大きく垂れ気味のオッパイを揉ませ、片方の手で小生の粗チンをズボンの上からまさぐってきます。
そして着ていたワンピースを脱ぐと「ここからはお兄さんに脱がせて欲しい」とブラのホックを外すよう促され、レースのパンティも脱がす事に。
着衣時から想像通りの身体でしたがそんな事を思う間もなくお返しにとズボンも脱がされてシャワーもまだなのに激しいフェラ。
オプションにはあったけど頼んでもいない初めての即尺に立ち上がりの不安定な思考が混乱し始めます。
攻撃予告なしに空爆されている気分です。
フェラがとんでもなく激しくて早くも発射しそうになったので、
「ちょ、ちょっと待って、と、とりあえずシャワー行きません?」
と言ってようやく小休止。
かと思っていたら、シャワー室でもまたまたディープなプレイが。

実体験した範囲でのデリヘルやマットなしの簡易ソープでの事前の入浴は、嬢がボディソープを手で泡立て、客の股間や上半身、手足を洗って手短に終わり、みたいなのでしたが、この嬢、泡だらけの全身で抱き着いて来て濃厚な密着洗体が始まりました。
DKしながら垂れパイで腕やチンコを挟み洗い、デカいお尻に腕や太ももを擦りつけて来たりして徐々に昂って来たところで
「私のオ〇コ、お兄さんに洗って欲しい!」
と叫ばれた瞬間、巨腹とかオバサン風情とかで煮え切らなかった気分が理性と共に全部吹き飛んでしまい、脳内スイッチ強制ON。
ここまでの受け身一方から一転、背後から抱き着いて逆襲に転じました。
また、この嬢、スタートから大きな喘ぎ声と淫語の連発で、反応が淡白な嬢に当たりがちな小生には新鮮な嬉しい誤算でもありまして。
「あぁ~お兄さんのチンコ大きい!チンコすごくおいしい!」(お世辞です、実物小さいです。味までは知らんが)
「早くブラ取って!オッパイ触って欲しいです!」
「気持ちいい?私のオッパイ背中に当たって気持ちいい?私乳首あたって気持ちいいぃぃ!」
みたいな言葉を聞いてるうちに、「そういえばこの嬢、М気質って表記あったな」と思い出し、こちらもどちらかというとM寄りなはずの小生の中の僅かなイタズラ心に火が付き、浴室の壁に両手を着かせて背後から
「はーい、んじゃ今日はどこでエッチするんだっけ??」
「えぇ….私のお尻です…..」
「お尻?お尻のどこ?そこをどうするの?」
「…お尻の….お尻の穴にお兄さんのチンコ入れてもらうの……」
「正解!だよねー?じゃあお尻の穴ちゃんときれいに洗えたか今からチェックしまーす!ハイ、両足開いてお尻拡げて肛門見せてくーださい♪うん、きれいですね!念の為俺の舌でペロペロお掃除しときまーす」
「ああああ、恥ずかしいけとお尻舐められて気持ちいいですぅぅもっとペロペロお掃除してぇぇ!」
なんて楽しいやり取りが浴室中に響き渡りまして、浴室出るときに嬢の耳たぶ舐めながら(この嬢はNGではなかったですが、これご法度ですね)口で耳を塞ぐように
「今からお尻の穴ほぐしてあげるね」
ってわざと低い声で言うと痙攣したみたいに悶えてました(この反応は多分演技じゃなかったと思う)

さて、ベッドに戻っていよいよスタート。
またまたジュポジュポとディープなフェラでチンコも元気になったところでアナル舐めを要求すると、意外にもあまりやった事がないといいます。
基本ドMキャラなので攻められるプレイが多いらしく自分のアナルを舐めさせたがるご主人様はあまりいないらしいです。
とりあえず舐めるよう言うと
「お尻の穴が気持ちいいなんて変態さんですね….」
と四つん這いにさせられて後ろからペロペロ。嬢の滑らかな舌触りがたまりません。
ちょっと恥ずかしかったですが言葉には言葉で応じようと
「あぁ……すっごい気持ちいい….やってないって言ってたけどお尻舐めるの上手いね」と言うと、
「えぇ、そうなんですね、じゃあ今日はお兄さんのお尻開発しちゃおうかな…」と言ってゆっくりと指が入って来ました。
これまた想定外の展開に大興奮してしまい、指入れの快感が変な癖になりそうだったのでそこそこにしてさあ交代、いよいよこちらの番です。

「じゃあ私のお尻の穴、これでほぐしてくださいね…..」
と嬢が持参したローションをアナルに塗り付けて穴周辺をマッサージしながら指を挿入していきます。
そしてもちろん嬢の喘ぎ声と淫語が爆音量で室内に響き渡ります。
「あああああああ!おしりぃ!おしりに指が入って気持ちいいいいいぃぃ!」
「いい!ああいい!もっと、もっと中でグリグリしてぇぇ!」
「早く!早くおしりにお兄さんのチンコ欲しいぃ」
何度か改装を重ねてはいるものの、かなり築年数の古いホテルだったので多分外にまる聞こえだった事でしょう。
ところが、この嬢のアナルが締まりが良いのか、指1本は何とか入るも広げてマッサージしたり2本入れたりするのに一苦労。
力抜いてもらって必死にほぐそうとしますがなかなかトロットロの状態にはならず
「早く入れてぇぇ!」
とさっきから催促されているのでとりあえず合体することに。

バックから前回の要領で菊門に先を…..んんっ、これは硬い、これ入るのか?って位硬く閉じられた穴に何とかねじ込もうと苦戦しながらようやくカリ首が収まったものの、強固な括約筋にガッチリホールドされて、これでピストンは無理なんじゃ?と思っていたら「私が上になるから」と騎乗位を提案され、上から挿入すると、なるほど、これなら嬢の重量(失礼!)で奥までずずずいっと入りました。
「あああああ!おしり気持ちいいぃぃ!おしりにチンコ入ってきもちいいい!!」
と大絶叫されてますが、こちらは入ったは良いものの入口も腸内もめちゃくちゃ狭くて、チンコがうっ血してるんじゃないかと心配になるほどキツい状況。
それでも嬢が激しく上下するのでしょっちゅう抜けては入れ、抜けては入れを繰り返すうちに少しなじんできたのかピストンが楽になったと思ったら
「ああああぁぁいいいぃ!気持ちいいぃぃオ〇コ気持ちいいぃぃぃ!」
ん?なんて?あら、今これ前に入ってんの?
見た目で確認しようにもバックなら分かるものの、途中から騎乗位と正常位に切り替えたため嬢のドーンと張り出たお腹(失礼!)に隠れて挿入状況が見えにくく、もはやどっちに入ってるのかも分からなくなり、もうどっちでもいいや、と必死に腰を振り、嬢の大絶叫と共に何とか発射。

お互いクタクタになり、S着だったのとあまりのカオスな状況だった為、結局どっちで出したのかも記憶が定かではありません。
ただ、こちらは隙あらば前も、なんて企みは一切なかったので恐らく嬢の方から前に入れたんだろうなと推測。
それでも一応言っとこうと
「途中から前に入っちゃってた?NGだったらごめんね」と言うと
「ううん、そんな謝らないで。お兄さんが私を気持ちよくしてくれようと両方頑張ってくれてたのすごく嬉しかったです。」
最後にこう言われるとなんだかジーンと来ちゃいますな。
そんな献身的な気持ちなんてさらさら無くて、ただの性欲のはけ口になってもらっただけなんですけど。

容姿がどうだとか思っちゃってごめんなさい。
実際、ちょっとアレな外見でしたが、そこを補って余りあるほどの濃密なサービス内容は今までの風俗体験の中でも満足度No.1。
他の嬢にはない高ポイントも多く、言葉プレイはなんならオーバースペックって位大量の淫語が飛び交ってましたし。

もっともリピの予定はなく、その後嬢は退店したようですが、なんと別でチェックしていた店に移籍してきたので、もしかしたら将来また指名してしまうかもしれない自分が怖いです。

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投稿No.5753
掲載日 2026年5月30日
オキニとは長いもので何年も楽しんでます。
ラブホに入りオキニ到着まで人妻NTR作品を鑑賞。
しばらくするとドアをノックする音
『あ、到着したんだな』とドアを開けて招き入れる。

服装が観ていたAV作品のそれとほぼ同じで吹き出してしまい、オキニが??どうしたのと聞いてきます。
TVでは玄関で着衣のまま弄ばれてる場面だったので、『なんか服装似てたし今日はこんな感じで楽しもうと思ってたからさ』と伝えて2人で大笑い。
そのままキス。
作品と同じようにプレイボール!

私服なのであまり激しくするとマズイのである程度楽しんでから着衣を剥ぎ取りっこして浴室へ。
お互いの大事な部分を洗いっこ。
仕上げは性器の舐め合いっこでオキニを軽くイカせてからベッドで負けられない戦いスタートです。

胸も丸見えお股もキッチリ丸見えですぐに避ける薄々アミアミボディーストッキングを着てもらいます。
全身リップからオチンチンをジュルジュルジュボジュボ、フクロもアナルも丁寧に舐め上げる。
こちらがイキ果てない絶妙のお口技を味わいます。
『おっきくて根元まで咥えられないのが悔しい!』なんて言いながら笑。

ワタシも気持ちよくしてって自然に69へ。
優しくおまんこをレロレロ舐め、お豆さんを時に強く吸う。
愛液が溢れだしチラチラと目が合いだしたら凸を凹へ嵌める合図。

ゆっくりとオチンチンを自らの蜜壺へあてがう。
ちょっとハニカミながら無言でゆっくりと腰を落として行く。
数えきれないほど凸ってるけどキツキツな凹はザラザラして複雑に絡みついて最高。
キモチイイ場所へ体勢を変えながら堪能しイキ果てたあとはこちらが下から激しく突き上げる。
感じるたびに声を出すのが恥ずかしいのか唇を被せてくる。
『あん、おっ…き…いぃ…』
『あっ…あっ…ダメ…』
唇が離れると耳元で息を切らせて声を絞り出してくる。

体勢をバックに変えてゆっくりと時に早く奥深くへ打ちつける。
一段と艶かしいアエキ声とベッドが激しく軋む音。
『隣の部屋とか外に聞こえちゃってるね』
なんて、軽く言葉責めしながら更にオキニの艶かしい声と喘ぎを引き出させる。

フィニッシュはオキニの好きな正常位。
『今日は危ないからつけてね照笑』
枕元に持参している帽子をお口で被せてもらう。
延暦なしに一気に凸る。
『おっきい!あたってる!あんっ!!』
スロー、ファスト、ガンヅキを繰り返し猛ピストン。
足を腰に絡み付けたらイキそうの合図。
汗だくになりながらオキニの絶頂に合わせて帽子の中へ放出。

気を失うくらいの射精感後は彼女に覆い被さる。
しばらくお互い息を切らせ無言。
見つめ合ってキスしたまま萎むまで抱き合って凹凸終了です。

乱長文失礼しました。

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投稿No.5712
投稿者 ぼんち
掲載日 2025年8月20日
初めての風俗体験をした時にお相手をしてくれた嬢がホテヘルに移るということで、この前、初めてそのホテヘルを利用して、その嬢を指名しました。
ホテルに着くと、嬢は、「来てくれたんだね。ありがとう。」と言って、キスをしてきました。
そして、「K君が前の店に初めて来てくれたときは、チェリー君だったけど、もう卒業した?」と聞いてきて、「まだです。」と言うと「そうなんだ。早く卒業できるといいね。」と言って微笑みます。

浴室で洗ってもらっている時に「K君、最初の時は、洗っている時に暴発したよね。あの時は、びっくりしたよw」と気さくに言い「今では、そういうことはなさそうだね。成長したね。」と妙な誉められ方をして、ベッドに移動しました。
この嬢からサービスを受けるのは、前の店を含め今回が4回目ですが、今までと比較して妖艶な雰囲気がより出ていて、ドキッとさせられます。
そんな私の心理を見透かしてか、嬢は、「時間もたっぷりあるから、今日はいろいろなことをしてあげるね。」と耳元でささやいてきて、私を押し倒して、全身リップを開始しました。
妖艶な雰囲気もあってか、いつもより感じやすくなっていて、自然と喘ぎ声が出てしまい、少しのフェラで射精感に襲われました。
それを察した嬢は、「まだ逝っちゃだめだよ。」と言って、フェラを一旦止めて、騎乗位素股の体勢になりました。
そして、ローションをつけて、腰を前後に振っていましたが、何往復かした時に、動きを止めて、息子を握った後、今度は腰を上下に動かし始めました。
これが今までとは明らかに違う感触だったので、「えっ、もしかして入ってます?」と聞くと、嬢は、動きをいったん止めて、「分かる? 初めてがこんなおばさんでも良かった?」と聞いてくるので、「お願いします。」と筆おろしをお願いしました。
嬢は、「よかった。K君の童貞をもらえて嬉しい。」と言って、上下運動を再開しました。
それと同時に、根元を軽くキュッと締め付けてこられたので、すぐにどうしようもなく気持ち良くなってきて「もう逝っちゃそうなんですけど。」と伝えると、嬢は、軽く微笑みながら、「もう? 我慢しなくてもいいのよ。そのまま出しちゃって。」と発射を促してきます。
「入れたばかりなのに、こんなにすぐに逝ったら恥ずかしいです。」と伝えると、嬢は、「でも、今からじゃもう間に合わないでしょう? 精子が亀頭まで上がってきてるよ。K君の亀頭、パンパンだよw」と言って、更に締め付けを強くしてきます。
経験豊富な嬢が本気で逝かせに掛かっているところに、童貞の私が我慢できるはずもなく「もうだめです!ああっ!」と声を上げると同時に、今までにないくらいと思われる精液を、嬢の中に大量に発射してしまいました。

息子の痙攣が収まったのを確認した嬢は、「もう逝っちゃった?ふふふ…」と微笑んで、「これでK君も童貞卒業だね。おめでとう。何回か前のお店にも来てもらっていたいたから、K君の初体験の相手ができてよかった。」と言ってくれました。
私が、「でも、早すぎましたよね。」と聞くと、嬢は、「いやぁ…全然…早いけど…w。でも、それだけ興奮しているんだなって分かるので、嬉しかったよ。ただ、これは私が好きでやったことだから、みんながこういうことをやっているわけじゃないことは知っておいてね。」と言って、キスしてきました。

しばらく休憩した後、嬢が「まだ、時間が半分くらい残っているから2回戦しようか?」と言って、フェラをしてきます。
フェラに反応して、息子が復活すると、嬢は「今度は上になってやってみる?」と言って、正常位の体勢になりました。
そこまでは良かったのですが、息子をなかなかうまく入れられず、その間の摩擦に加え、正常位の体勢で女性のアソコをまじまじと見て、「これからここに入るんだな。」と思うと興奮していたことから、挿入を失敗するたびに徐々に快感が増してきました。
最後は嬢が手を添えて息子を導いてくれましたが、ぬるっと入った瞬間、また別の快感に襲われ、我慢することができず、2回目の発射をしてしまいました。
入った瞬間の射精だったので、発射というより、漏らしてしまったという感じでした。
発射の瞬間、嬢は「ええっ!出ちゃったの? 動いてもいないのに。1回目より早いってどういうことw」と驚きの声を上げ、私も1回目よりも早く瞬殺されたことから呆然としました。
嬢は、「チェリー君だから仕方ないけど、2回目のやつは流石にまずいよw。彼女ができた時に、気まずくならないように、これからは、発射を我慢する訓練もしないとね。」と言って、次回からは発射を我慢する訓練をしてくれることになりました。

思わぬ形で童貞卒業となりましたが、改めてかなりの早漏だということを思い知らされた1日でした。

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投稿No.5692
投稿者 きよはる
掲載日 2025年2月19日
あれはオレが19歳のとき、今から三十年前ですね。
地元の3つ上の先輩と夜に遊ぶことになり、お金もない貧乏人だった当時のオレは、缶ジュース片手に先輩と世間話してたところ、つい三ヶ月前に別れた元カノの話からオレの前カノの話に。
どちらもネトラレされたという話に同情してくれたが、
「そりゃまず、お前が女ってものを大切にしすぎることがわるいんだよ。それは童貞臭いとこだよな」
「でも先輩、オレ童貞では、、、」
「いや、童貞臭いってことよw、、、よし!お前風俗いくぞ!童貞臭さが消えるだろう」
と、いきなり風俗に行くこと決定。
けど片田舎の県内の街は、その時間では店舗型風俗はピンサロだけ。
先輩はオレの軽四車を運転してとある駅に車を止め、電車賃まで払ってくれ二人電車に乗り込んだ。

降りた先は福岡。
オレはよくわからないまま先輩に連れられホテルに入り、いわれるままホテルで一人で待つこと15分。チャイムが鳴って嬢の到着を知らせる。
待ってる間に先輩から電話でレクチャーを受けたとおり、フロントに電話して入口の鍵を解除してもらって嬢を招き入れた。
嬢はキレイ系OL風。スタイルは細めだが、モデル体型だ。胸はDくらいだったか。

どんな話をしたのだろう、昔のことなのでよく覚えてないけど、到着してから5分ほどしてから、嬢のほうからお風呂を誘ってきた。
オレは嬢に服を脱がしてもらって、先に浴場へ。
湯船にはお湯が張られている最中。嬢が来てすぐに入れていた。

嬢にシャワーで体を洗ってもらう。
こうゆうサービスもしてくらるのか。そう思っていると、体を使って泡洗体もしてくれた。
(おおおおおーーーー!き、きもちいいww)脳内で感嘆する。そう、初めての泡洗体。
ん、ちょっとまて、、、、腕を股で洗ってくれてるけど、、、、
「お姉さん、毛はないんですか?」
「ん?あー、そうねw 私、生まれつき生えてこないみたいなのww、、、キライ?」
「いえ!キライではないです!そういうこともありますよね」
確かにクリがあたって気持ちいい、、、
「こうゆうことしてると、クリが刺激されすぎるからあまりしないけどねwだからソープ行けないのww」
やはりそうか。そして初めてのパイパン。

「そういえばお兄さん、風俗初めてで童貞なんだって?ww 童貞は卒業させてあげないけど、色々してあげるねwそうツレさんから言われてるしw名前は?」
「あ、えっと、キヨハルです」
「ならキヨちゃんねwよろしく。私は〇〇ねw」
泡洗体の刺激でそれどころじゃない。
「ちんぽ、ギンギンねwカッチカッチよww若いっていいw」
嬢はちんちん握ってシコリながらシャワーで泡を流して、オレを入浴させて、自身も洗って混浴してきた。
オレに指示して体位をとらせ、「これが潜望鏡ってやつねw」と、言って、ちんちんをパクリ!初めての潜望鏡フェラ。
「どぼう、ぎぼじいい?ギボジャン?」
声帯の振動がちんちんに!どぴゅっ!
「すごっwww量がすごいし濃いw、しこられずに逝ってwwかわいいwwそして硬いwwもっとサービスするね、きーよちゃんw」
そのままシコられ、硬さをキープさて、フェーズはベッドへ。

「そう、そのまま四つん這いになってwじゃ、力抜いてねww」
言われるままの体勢、そして力を抜く。どこの?と、思っていると、出るだけの穴のはずが挿入された。アナルだw
「あ、ああああー!あああああああー」
いままで出したことがない声、聞いたこともない声がオレの口から発せられた。
腕の力も抜けて前のめりになった。そう、初めての前立腺刺激。
「だめよーあぶないよーww、、、、ここをーすると、、、、ほらほら、気持ちいい?」
「き、きもちいいです、お姉さん、、、、」
「ほーら、シコシコシコw」
と、片手でアナルを穿りながら、もう片手でちんちんもシコられる。そしてどぴゅっ!
前立腺と同時に手コキ。
にしても今思うと手コキが巧すぎた。この嬢以上に手コキが巧い女性とは出会ったことがない。

「三分かw長かったねwwwまあ、二発目だしww じゃ、そのままで居てね、、、」
「あああああああー!!!!」
わかった。嬢の舌がオレのアナル紋を舐めてる。初めてのアナル舐め。
「ふふwwどう?じゃ、今度は、、、」
仰向けに寝かされる。そして、
「舐めてねww上手に舐めれるかなww、、、、あら、ん、上手ww」
なんだか子供扱いされてる。ここは初めてだけど頑張ってみた。
「ん、ちょっと本気にさせたかなwなら、、、ぱくっ、、じゅるるるるー」
69、シックスナイン。それも手を使わず口だけで。
空いた手は、、、、オレのキャンタマモミモミとアナルいじり。まさかの三点攻め。
もちろんこれらすべて初めて。
そしてどぴゅっ!で、同時にアラーム音。
「はーい、後5分ねーwシャワー浴びようかw」
なんというプロの犯行だろう。テクもタイム管理もすごい。そしてサービスも。

シャワーをしてる時も嬢は、
「あと5分でイケる?してみようかww」
と、シャワーしながらの手コキフェラ。
しかし無情にまたタイマーアラームが浴室の外から響いた。
「あーあ、残念wwカッチカッチだし、延長したらまだできそうだけど、連れさん待ってるはずでしょ?もう出なきゃw」
「いえ、もう出ないと思います。つか、こんな短時間でこんなに逝ったのはじめてです。こんな気持ちいいのも」
おべんちゃらではない。真実だ。
「あらwwなら今度あそんでくれたら本番しようかなwwwあ、けど童貞だったね。好きな子と童貞卒業したらまたおいで。その時にはお姉さんが彼女を虜にするテクを教えてあげるから」
そんな約束をして、名刺もメッセージ付でもらった。
けど、それから十年彼女ができなかったオレは、十年後その嬢を探して見たけど見つからなかった。

初めての風俗で50分3発はこの先にもないし、初めてだらけの経験ばかりだったけど、その嬢のお陰で女性不審は多少解消できたし、風俗デビューできて救われたことも事実だ。ほんとに感謝してる。
多少、いやこの経験が性癖に大きく作用してるのも事実だw

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投稿No.5648
投稿者 tax
掲載日 2024年5月21日
何でも受け入れてくれる寛容さ、言葉悪く言えば都合の良い身体。
何度か入っているホテヘルの嬢、40代で華奢で小柄な貧乳にアンバランスな大きい乳首とお尻、明るいお姉さんが御相手です。

兎に角、むらむらしていたのでお店に向かったのですが、別階の待機部屋でご対面。
「こんばんは~今日お店暇だからここまで来たよ」と同時にハグされて股間を触られ「今日は何回のご予定?何されるのかな~」と。
エレベーターでも触られ、ホテルの待ち時間も触られ…こちらの嬢、男(個人的に)が喜ぶポイントを良く知ってくれていると思います。非日常を味あわせてくれます。

部屋に入るとお店へのコールを済ませてすぐに耳元で「舐める?する?」とこちらは事前に準備させられている?出来ている?ので、後ろを向かせようとすると察してか自分からスカートを捲り、下着を降ろすと、壁に手をついてお尻をどうぞと言わんばかりに差し出します。
愚息も我慢出来ず、年上とはいえ身長差も相まって背徳感のある即即バックの始まりです。
雰囲気も何も無い、貪るようなピストンで小さなお尻をひたすら突きます。
小柄なせいか穴は凄く狭くて、自然とパンッパンッと音が鳴るとすごく柔らかなお尻が波打ちます。
この嬢、全身のあらゆる部位が柔らかくてすべすべしています。
「あん!がっついてるね…奥どんどん突いて…そうそう!そこ!生でこんな体勢で交尾してるみたいだね…」と、どんどん品のない単語が出て来る上にお尻の位置も下がってきてガニ股になっています。
クリトリスも刺激するとビクビクし始めてお互いフィニッシュの手前になると「中?外?どっちでも良いよ」と我慢できずに大量に溜まった精子を奥にぶち撒けました。

私、それほどサイズは大きくないのですが硬さはあるらしく「カチカチのちんぽ、ご馳走様でした」とリップサービスもらってシャワーへ。
お互いの身体を洗っていると、この日は性欲が収まらないのか直ぐに反応してしまいそうになり、彼女を後ろに向けて小さな胸と大きな乳首を触ると、尻コキの様に愚息刺激してくれます。
こちらも後ろから中指だけ挿入すると、またガニ股になりながら自ら気持ちの良いポイントへ誘導するように動いて…指を引き抜くともう終わり?と振り向き、その指でアナルをなぞるとビクンと反応します。
「お尻…お尻が良いの…?」と柔らかい尻肉を広げて奥まですっぽりと飲み込みました。
思ったよりほぐれていたので「お客さんとした?」と(デリカシーがない言葉とわかってますが、普段からこういう会話をしています)聞くと「前のお客さんお尻ばっかり攻めてきて凄く太くて長くて……」と私はサイズもテクも然程ないと自覚しているので、劣等感も卑屈にもならないんですが、意地悪に「比べてくれる?」とほぐれているとはいえ、狭い尻穴の入口にぐっと押し付けるとゆっくり飲み込んでいき「お尻も気持ちいい…」とペースを上げると「あっ!あっ!ぃ゙ぃ゙…ぃ゙ぎぞう…ぃ゙ぐ!ぃ゙ぐの!」下品な喘ぎ声でビクンとお尻で派手に果ててくれました。
ボディーソープでぬるぬるの身体を絡ませながら
「さっきのお客さんでもイケたの?」
「太すぎて何回も…犯されてるみたいだった」
「硬いのはどう?」
「硬いのも大好き…硬いちんぽでもっと!もっとして!」
とまた身体をビクつかせた瞬間、愚息がスポンの抜けました。
間髪入れず再度尻穴に挿れると「中に!中が良い!中でおちんぽ気持ちよくなって!」とお互い息絶え絶えに中出しで2回戦終えました。

ベッドで少し休んで時間的にももう一回出来そうとなると、あと堪能していないのは口です。
奉仕するようにアナルを丁寧に舐め回して、舌を奥に入れたり、愚息を強く音を立てながら吸い付いたり、自分で奥まで入れてくれたりで元気になりました。
頭をベッドの縁へ寄せて仰向けになってもらい、覆いかぶさって逆69状態となればイラマチオです。
ゆっくりから始めて少しずつ奥へ入れます。
苦しいのは苦手なようなので、ゆっくりと途中腰を振りながら…嬢も準備万端なので、最後もバックから前の穴に入れます。
喘ぎ声も大きくなり「最後も中に」とのことなので3発目もしっかりと注いで、その日は終わりました。

本当に非日常な時間だと感じています。

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