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恒例の出張が決まり利用するいつものソープで前から気になっていた嬢(ちょいポチャ、巨乳、アラフォー熟女)の出勤と重なった為、よっしゃーとなり予約しようとすると「今日はあいにく満員御礼で」との事。
そんな人気嬢なのか?とがっかりしていると、「他にもご案内できる女の子もおりますのでいかがでしょう?」とお勧めを聞いたところ、スレンダー体型でBカップの美少女アイドルタイプ26歳という、小生の好みを何一つ満たしていない嬢を勧められました。
HP見てても全く気にした事もなかった嬢で、う~ん…..と決定を渋っていたが、他に入りたい嬢も居らず仕方なくお願いする事に。
そんなモチベーションだし、その上パネマジ喰らおうもんなら、と期待値8割減くらいに冷まして、何があっても驚かない心の準備でいざご対面すると、美しいサラサラロングの黒髪と小柄でスレンダーな体形はパネル写真と寸分たがわず、完全にぼかされて判断不能だったお顔は某清純派女優を思わせる端正な美人顔。
ここの他の嬢と同じ様にナチュラルメイク(すっぴん?)にも関わらずあまりの美貌に、照れくさくて「お綺麗ですね」「かわいいね」などといった声掛けができない性格の小生が思わず
「ええ⁈ こんなキレイな子が…..い、いいんすか⁇」
と、言われた側も返答に困る様なとんちんかんな事を口走ってしまう程衝撃のサプライズでした。
入室後ドキドキを抑えつつ出張で来た時によく来てる旨を伝えると、いきなりタバコに火をつけ一服して
「えーそうなんだ~今日はもう仕事終わった?泊り?ええ?日帰りなの~大変じゃ~ん、お疲れ様~」
と、清楚な見た目と違ってカラッと元気なチャキチャキの江戸っ子みたいなキャラで会話が弾む弾む。
ちょっとした共通の趣味も発覚して更に大盛り上がりで、エロいサービスどこ行った?って位楽しいおしゃべりに花が咲きます。
カワイイ娘だと服脱がせなくても楽しいもんです。
パッパッパと裸になってここの恒例の簡単なお風呂も済ませた時、その嬢が大昔付き合ってた彼女とよく似てる体型である事に気づきました。
スレンダーだけどガリガリ細身ってわけじゃなく、あんまり色気がないけど小振りなかわいいオッパイとメリハリのない幼児体型っぽいシルエットで、髪型も近く何となく顔もちょっと似てたような錯覚になんだか懐かしさを覚えてしまいます。
ベッドではまずフェラからですが初っ端からディープかつハイスピードな激しいフェラでちょっとビックリ。
そうだ、なんせこれまでにお相手した嬢の中での唯一の20代。このアグレッシブさは若さ故か。
こちらもそのパワーに乗せられてすぐに臨戦態勢に仕上がります。
舐め合いっこしよう♪と69しても目の前のマ〇コとお尻のの向こうからジュポジュポと激しい音が聞こえてくるほどで頑張ってくれてるなあと感心するほど。
負けじとマ〇コとアナルを舌で責めまくりますが、全く動じることなく大した事のない小生の粗チンをしゃぶり倒してくれてます。
そうしてしっかりと仕上がったところで騎乗位でイン…..してもさっきの勢いのままガンガン腰を振って来ます。
これまでのお相手がちょいポチャの熟女が多かったので小柄でスリムな軽量級の身体は体位を変えたりしても動きが楽な気がします。
お尻や太腿も小さくて細いので、小生のミニチンコでも奥深くまで入ってるような挿入感があり、締まりのいい小振りなマ〇コがより気持ちよく楽しめました。
ちょっとハスキーなかわいい喘ぎ声を聞きながらバック~正常位で発射。
基本熟女好きの小生ですが、ひたすら若い身体を求める同年代ジジイどもの気持ちが少し解ったような気がしました。
終わった後は何故か色んな質問責めに。
不祥事を起こした人気芸人のニュースや、彼女がかつて目指していたある活動に関する疑問など、
小生、別に物知りでもなんでもありませんで、知り得る範囲で説明したり感想を述べただけなのですが、結構真剣に聞き入ってくれて
「お兄さん話すの上手だね、あたしバカだけどすっごい解りやすいもん。学校の先生とか?」
なんて言われて照れましたが、お役に立てて良かったです。
他にも実はその店とそう遠く離れてないところが生まれ育った地元で、今でも幼馴染と会って遊んだりしてるとか、前にやってたバイトの話、将来の夢の事など色んな話に花が咲き、楽しい時間を過ごしている内に、オキニ決定は当然ですが、ちょっとガチ好きになってそうな自分に危険を感じてしまいました。
別れ際に「楽しかった~また来てよ~」って言われて本当にまた来るつもりで手を振りました。
満を持して自分好みで選んだお相手で当てが外れる事が多い中、歳も身体も顔も全てがタイプ外、フリー同然の嬢でここまで楽しめるとは何たる皮肉。
勧めてくれたスタッフさん、素晴らしい出会いをありがとうございました。
今回も出張先でのソープのお話を。
前回の試練(投稿No.5801)にも懲りずまたまたある日の出張日、いつもの格安ソープを……ってあらら、今日出勤めっちゃ少ない……気になってた嬢もリピしたい嬢もおらず、うーむ。前回も悩んだが今回は更に厳しい……
なら他の店探せよって言われそうですが、この店が出張先から近すぎず遠すぎずな絶妙の位置で、風俗店がひしめく様なギラギラした繁華街ではなく、下町風情の残るのんびりと落ち着ける街中で、帰りに寄れる美味しいご飯屋さんも多く、数回通った馴染みの安心感もあり、探せばもっといい店などいくらでもある他の地域に行く気がしないのです。
さて、今回そんな人材難の中から31歳、Cカップ、スレンダー体型の和風美女風の写真の嬢に。
全くと言っていいほど好みのタイプではなかったのですが、ベストよりベターなセレクトで決断です。
ご対面すると、写真通りのスラっとした美しいスタイルに切れ長の目とうりざね顔のまさしく和風美人(ちょっとヤンキー風味?)という予想ドンピシャのお顔で、パネマジを覚悟している所へ、写真の嬢がそのまま出て来られるとそれはそれでビックリします。
お顔がそんな感じでしたがヤンキー感はゼロの落ち着いた大人の女性という感じで、と言ってお高くとまってもない気さくな良嬢でした。(直感、年齢は表記+6くらいか……だとむしろ好都合ですが)
脱衣すると、スレンダーだけど皮と骨のようなガリガリくんではなく、ちゃんとそそる色気もある体つきに、好みのタイプ云々といってた拘りはどこかへポイっと。
この店の恒例の簡単なお風呂を済ませベッドでフェラからスタート。
DKにも応じてくれたし、声も反応も派手ではないですが、攻めればちゃんと喘いでくれるしでとにかくサービスや所作の全てにソツのない、一連のスムーズな仕事振りに何も言う事はありません。
70点主義のトヨタ車の様なクオリティを感じます。
が、何も言う事がなさ過ぎたのか、こういう体験談に書き記したい、もっと詳細な会話やプレイの内容などをあまり多く思い出せないのですが、一つだけ完璧に覚えていたのが、最初の騎乗位からバックをお願いした時で、この嬢はパイパンではなく、前から見ると控えめに残したヘアをキレイに整えて抜かりなくお手入れが行き届いている様に見えたのですが、四つん這いにした時、後から見えたアナルとその穴の周りだけを囲むように生えた細い輪っか状の毛を見た瞬間、小生の変態スイッチが入ってしまい、思わずそのアナルに舌を這わせペロペロ舐めまくってしまいました。
これには今からバックで挿入されるのを待っていた嬢も驚いた様で、
「やん……えぇ…そんなところ…あん…そこ…汚いから……あぁん」
という一番興奮する嬉しいリアクション。
「不測の事態にちょっと困ってて、場所が場所だけに恥ずかしいからできればやめてほしいけど感じてしまっているので戸惑いつつも決して拒否はしない」みたいなコントロールが絶妙過ぎる反応に、欠点のない優等生なこのクールビューティの弱点を突き止めたような大きな満足感がありました。
そんなハイライトで大きくなった我がチンコで、小振りなキツマ〇コを後ろから前から美味しく頂き、嬢内にてありがたくゴム着フィニッシュ。
なんと嬉しい事に2回戦を打診されましたが、残念ながら賢者タイムに入っていて思い返せばもったいなくも断念。
じゃあよかったらマッサージするけど?との事でお願いしたところ、背中、腰、太腿、ふくらはぎから足裏まで丁寧に揉んでくれてスッキリ。
アンタ柔道整体師かよって位しっかりと施術を受け、身体も軽くなったところでこのステキな女神との楽しいひと時を終えました。
この店の中では比較的コンスタントに出勤されてる方なので、まだリピしたことはありませんが今後こうした困った時の〇〇さんとしていつかお世話になるかも。
蛇足ですが、フレッド〇リーという英国のファッションブランドの月桂樹のロゴマークが、この日小生の変態スイッチを発動させた彼女のあのアナル周りの毛を連想させ、そのロゴを見る度にあの光景を思い出すので困ったものです。
今回は番外編としてタイのバンコクとパタヤにいって遊んできた話を投稿します。
タイにはテーメーカフェ、マッサージパーラー、ゴーゴーバー、デリヘル、たちんぼ、連れ出し可能なカラオケ等、色々夜遊びの選択肢がありますが、今回はゴーゴーバーとテーメーカフェで遊ぶ予定でした。
まぁ予期せぬ遊びもあったのでついでに書いておきます。
観光などもしていますが趣旨に合わないので割愛します。
①テーメーカフェ
初日に行きました。
店は男女問わず沢山の人で溢れかえってました。
カタコトの日本語や英語で営業をかけてくる子や話しかけてこない大人しい子など、私が声をかけたのは黒髪スレンダーな若いアジアンビューティな雰囲気の女の子。
この子は日本語が喋れませんが英語が話せる子で聞き込み。
テーメーカフェに入る際、女の子はタイ人の女性でないとならないのでレディーボーイや外国籍の女の子はいないということ。
ゴーゴーバーで働いている子やマッサージパーラーで働いている子所謂プロが多いが、普段は学生だったり普通に働いている子などのセミプロも多いようです。
この子は学生をしているようです(本当かどうかは興味なしですが笑)
話もそこそこに交渉に入り相場通りで交渉成立。
どうやら2階にヤリ部屋があるようでそこに直行、時間の概念はなく1発出したら終わりとの事で一緒にシャワーを浴びベッドにイン。
キスしたり控えめなおっぱいを揉んだりして気分を高め、海外風俗だとゴムフェラが多いですがこの子は生フェラでラッキーでした。
そして我慢できなくなりゴムをして正常位で挿入。
中は締まりがよく名器と言っていい感じで10分そこらで気持ちよく発射。
店にもどりバイバイ。
こんな人にオススメ
・自分から声掛けするのが苦手な人(ガンガン声掛けてきます)
・タイ人の女の子と遊びたい人(他の遊びだと元男性のレディーボーイやタイ人以外の外国人もいます)
・交渉力に自信がある人(やりようによっては相場より安く済むらしいです)
テーメーカフェのポイント
・基本的にゴムは必須
・ゴム準備していなくてもヤリ部屋(レンタルルーム)近くで売ってます。
②健全マッサージ(大嘘)
2日目はゆっくりする予定でマッサージを受けることにしました。
抜き目的じゃないので調べて健全なマッサージ店と書いてあった所に入店。
指名などしませんでしたが金髪の美人な方で抜き目的では無いですが気分良かったです笑
しっかり上手なマッサージを受けタイマッサージぽいストレッチみたいなこともして身体を解しオイルマッサージになりました。
うつ伏せでうとうとしていると耳元で「えっちする?」と日本語で営業を掛けてきました。
正直美人だったので予定変更で乗ることにしました笑
うきうきして服を脱がせると大きなおっぱいと…下はなんと立派なモノが鎮座していました。どうやらレディーボーイだったようです。
日本でもニューハーフ風俗で遊んだことはないので初体験。
私は特に嫌悪感などなかったので手コキしてみたり兜合わせしてみたりして普段しないことをして楽しんでいると美人さんが四つん這いになり「挿れて」と指示、ゴムを渡され付けて挿入。
自分が挿れる側のAFは初めてでしたが普通のまんこよりかなりキツく気を紛らわせる為に美人さんのチンポを手コキしつつ楽しんでいると彼女(?)はイキました。
そして私も限界に達して射精。
思わぬ遊びとなりましたが楽しめる性格しててよかったです。
あとから調べ直しましたがどうやら普通のマッサージ屋でも手コキでの抜きはまぁまぁあるようですね。
同行者はセックスまでしたそうです(女性なのか改造済みレディーボーイかは不明とのこと)
こんな人にオススメ
・本格的なマッサージを受けたい人
・レディーボーイ上等
・メンエス好きな人
注意点
・手コキはサービスなこともあるがそれ以上のプレイは課金制
③ゴーゴーバー
最終日前夜はタイと言ったらでおなじみのゴーゴーバーに突撃しました。
当初カラオケできるキャバクラに行きましたが単に騒ぎたかっただけなので連れ出しはせずにお会計。
テンションもあがったところでゴーゴーバーに移動。
バンコクはゴーゴーバーはたくさんの店があり特に調べず客引ぽい女性のルックスがいい所に入店。
席につき店内を見渡すと女性が全裸で闊歩していたりステージで全裸でアピールしていたり日本じゃ見られない様相で大変いい眺めです笑
過去にゴーゴーバーは行ったことがあるのですが下着姿やそれに準ずる薄着だったので全裸闊歩はこの店特有のものだと思われます。
チップを意味するピンポン玉を放って女の子が群がる様子を見るなどなかなか下品な遊び方も出来るようですね。
酒を飲みながら女の子を吟味していると刺青が多いがモデルのような体型で美人な女の子と目が合い店員さんにその子を呼んでもらいました。
席につき一緒に乾杯して飲むと服の上から乳首やチンポをさわさわしてきたりアピール私もしっかりやる気になり、本当はショートで遊ぶつもりでしたがロングで連れ出すことにしました。
泊まっているホテルに連れ込み、恋人のようにイチャイチャしているとフェラしてきました。
積極的な子のようでゴムフェラではなく生フェラで気分がよくなっていると押し倒されゴムを付けられ騎乗位で挿入。
激しく腰を振られ直ぐにイキそうになりましたがなんとか我慢して正常位に移行。
キスしたり乳首を責めたりしていると「Doggy style please」と言われたのでバックになり激しく腰を打ち付けそのまま射精。
添い寝になり雑談しながらイチャイチャしていると再び勃起しました。
タイの風俗遊びは基本的に1回戦したら終わりで、ゴーゴーバーでロングで連れ込みしても夜1回、起きて朝1回というのが基本なのですが、この子は優良嬢なのか相性が良かったからなのかまたプレイ開始。
リードしたいとの事だったので受けに徹し最後は騎乗位で搾り取られました。
その後シャワーを浴びて添い寝でモーニングコールをセットし就寝。
朝ムズムズして瞼を開くとフェラの真っ最中でした。
フェラで起こされるなんて初めてだったので一瞬で覚醒しましたね笑
モーニングコールをさっさと止めプレイに集中そしてそろそろ挿入と言ったところでゴムを切らしたことに気付き焦る。
ゴムがないことを伝え、手でして欲しいと言い、仰向きになると彼女は手コキしながら少し悩んだあとナマで騎乗位挿入、掟破りのナマで且つ彼女の得意な騎乗位であっという間にイきそうになりなんとか抜いて発射しました。
その後二人でチェックアウトし解散となり今回の風俗旅は終了です。
ゴーゴーバーの遊び方
入店→飲みながら気になる子吟味→男性店員に女の子を連れてきてもらう→乾杯しながら交渉→店員さんに話しかけ飲み代と連れ込み料を払い店を出る→女の子にラブホに連れてってもらうor泊まっているホテルに連れ込む(ホテル連れ込みは追加料金を取られます)→ショートなら1回戦してお別れ、ロングなら朝起きてもう1回戦してお別れ
こんな人にオススメ
・タイならではの体験をしたい方
・国籍にこだわらない方
・セクシーな姿の女性を見て吟味したい方
④タイ風俗遊び全般の注意事項
・語学力はたいして必要なし(できたら便利なくらい)
・ゴムは持っておいた方が良い(なくてもすぐ買えるor女の子が持ってる)
・基本的に現金での取引
・貴重品はしっかり管理、保全しておく
以上が番外編になります。ゆっくりする休暇のつもりでしたがハッスルしすぎて疲れたので来週は休憩ということで、再来週からルーレット風俗を再開しますのでお待ちしていただけると幸甚です。
何店舗かで遊んだので別の投稿にしようかと思いましたが忘れそうなのでまとめて投稿することにしました。長くなってすみません。
前回もたくさんのいいねをありがとうございます。
お金もあっちも溜まっていたので、急にソープに行きたくなった。
いつもの店に電話するとオキニ二人不在だが、電話口に出た店員から薦められた。
高級店から転籍して、初日で美人でスタイル抜群と言われ、予約して行くこととした。
その時間まで待ち遠しくて、上野から吉原への送迎の間もずっと胸がときめいていた。
店について、いよいよ対面になると、確かに美人でスタイル抜群でした。しかし、この後から悪夢が始まりました。
まず部屋に入ると、挨拶もなく、なんとなくいやいや感が出ていた。
雰囲気から察すると、私はこんな店に来てやっているんだとオーラを出していた。
仕方なくセルフで脱ぐと、姫はまだ脱ぐ気配は全くなし、しかももう脱いでるのと冷たい視線だった。
この頃から二人の間に不穏な空気が流れ出す。
この雰囲気から会話もしないので、どうするかなと思っていたら、仕方なさそうに姫はドレスを脱ぐと、期待どおりの巨乳とスタイルは抜群でした。
しかも、パイパンではなかったので、私の好みは全て満たしてました。
そこで抱きついてキスをしようとすると、洗ってからと釘を刺され、そこでまた白けだした。
洗ってもらうと、ベッドに戻りました。
フェラチオしてもらい、息子が準備万端となったので、NSで入れようとすると、なぜかシックスナインを求められた。
断って入れようとすると、姫はまた不機嫌になり、仕方なさそうに、上になって、挿入でした。
こちらの表情を見るわけでもなく、勝手に激しく動かすので、溜まっていたせいもあり、秒殺でした。
すると、もういったのと冷たい目線でした。その間会話は一切なし。
次は勝手にマットを用意し始めた。
こちらは仕方なく、風呂に入ってた。
ここで、マット用意ができたと言われ、マットに乗ると、まあ通常のマットサービスでした。
まあここでも何とか息子が元気になると、勝手に上になり、挿入で激しく動いて発射でした。
この間会話は数回しかなく、もうこちらは苦痛になってきた。
特に話す話題もなく、ひたすら無言でした。
すると、残り30分以上あるのに、姫はドレスを着て、髪の毛をドライヤーで乾かし出す。
それをあきれて無言で見つめる俺…でした。
ハダカのままポツンといる俺をまた冷ややかな視線を投げ掛ける。
もうこのままいても不快感があるだけなので、こにらも着替えて帰ろうとすると、姫から何やら説教じみた発言が…、要旨はこうだ。
姫はプライド持ってサービスしてるのに、何で言うこときけないの?サービスに満足しないのはそっちのせいだと言い出す。
とりあえずその場をやり過ごすため、謝ったが、なぜこちらが謝るか不思議かつ怒りがこみ上げてきた。
10分以上時短だったが、もう挨拶もなく帰った。
今までにこんな体験したこともなく、これ以降もなかったので、書かせていただいた。
ちなみに、その後その姫は一週間もしないうちに退店していた。
多分高級店でもトラブって、大衆店に来たものの、やはりトラブって使い物にならなかったのだろう。
その後は口コミや事前のやり取りをすることとしたので、パネマジや吉原年齢以外のトラブルはなかったし、これらは折り込み済みなので、この体験以上の体験はしたことはない。
前回、人生初の格安ソープを体験し、(投稿No.5798)その後、店のHPをチェックして「さぁて次はどの娘いこうかな、いややっぱり前回の○○さんリピかな….♪」などとすっかりどハマりした小生でしたが、そこは出張先の地域なので仕事のスケジュールと希望の嬢の出勤とが合う事など中々なく、その日に出勤している嬢の中からベストをチョイスですが、ある出張の決まったその日はピンと来る嬢がおらず、前回の嬢をリピしたかったなぁと悔みながら今回は一番理想に近そうな嬢をセレクト。
47歳、小柄な熟女だけど張りのある身体が魅力との記載がある。
パネルでのスタイルは良さそうだが顔は完璧にぼかされて判断のしようがないのでここは博打に打って出る。
出張当日、速攻で店に電話して予約を入れると、
「はい、○○さんですね、ご希望のお時間でしたらご案内できます。ちなみにお客様、この○○さんは熟女でございますが大丈夫でしたでしょうか?」
ん…….?今の確認は一体なぁに?ちゃんと年齢見てるし熟女なのは重々承知しとりますがの。
そうか、前回の嬢が30歳だったので今回かなり年齢が上がる為それで確認したのかも。ご配慮アザス。
こういったお店の熟女は「=美熟女」のはずと決めつけ「大丈夫です、お願いします」とファイナルアンサー。
そして入店~ドキドキのご対面タイム!
と、そこには清掃係らしき方がおられたので、あれ?お相手の嬢がまだ来られてない?とキョロキョロするとなんと仰天、その清掃のオバサンがご指名の〇〇さんでした。
念押しの確認はそういう事だったのか!?
いやいや何をひるんでおるのだ。それごときで熟女好きを語るなど百年早いわ!と己の未熟さを痛感させられた衝撃のご対面を経て個室へ。
自分を棚に上げて人の外見を、まして女性に対してあれこれ言うのは誠に失礼な話ですが、化粧気のない貧相な老け顔の、表記より15歳増し位のバb…もとい、熟女を前に、気持ちの落としどころを必死で探りつつも、さっさと手際よく脱衣と浴槽の確認を進める嬢につられて、やむなく見切り発車でこちらも服を脱ぐ事に。
確かに予想される年齢を感じさせない張りのある身体で、下腹部のたるみもない均整の取れたプロポーションではあったし、首から下は何の問題もないのだが……
よし、今日は「首から下」をキーポイントにそこに全神経を集中させてこのミッションインポッシブルをコンプリートだ!と成り行きに任せる事に。
ちなみに、現時点での小生の言う「マット無しの格安ソープ」とは全てここの店を指します。
先に言うと、この後も出張の度に何度も訪れており、前回の初入浴時同様、ここの殆どの嬢は必要最低限の洗体のみなのですが、この嬢は泡のついた胸を背中に押し付けたり、小生の太腿にまたがっての「たわし洗い」なんかも軽く披露してくれました。
リアルにレトロな店内と相まって何となく「昭和」を感じます。
小生の手を取って、洗ってとマ〇コにあてがってきたので、間違ったふりをしてアナルを触ると
「あ~ん、そこはダーメ」
などとベタな遊びも入れて少しは楽しもうと工夫しますが、油断すると現実を直視しそうになるので気を引き締めて慎重に遂行。
ベッドに戻り、仰向けからのフェラを経て
「は~い、じゃあご挨拶~」
と言いながら~ゴム装着からの騎乗位で挿入されてこれまたレトロだな~と思いながらも、間違いなくオーバーシックスティを確信します。
上に乗られても首から下への集中力は絶やさぬよう注意しながら、早めにバックに切り替えて、よし、それでフィニッシュ~と思っていたら
「最後は正常位で」
と言われ、意図せぬ対面でのラストスパートでは瞑想する僧侶の如く目を閉じ、結合部の刺激にのみ気を込めて何とか発射。
悟りの境地を開いたところで無事ミッションコンプリートしました。
さあ終わった!さっと身体流して店の近所でビール飲んで美味い飯食うぞ~って思ってたら
「まだ時間あるね~2回戦する?」とまさかのお誘いも、
「あ~いや~大丈夫です~ちょっと疲れたかな~」と丁重にお断りすると、そこからのピロートークが長いのなんの。
旅行が趣味という嬢の色んな旅先の滞在記を延々と一方的に聞かされる事に。
小生も旅行は決して嫌いではないのでお相手が違っていれば話も弾んだのかもなぁ、いや、お誘いにのって多分無理してでも2回戦してただろうなぁ、とタラレバ後悔しつつも、そうだ、今回はあの写真は顔を隠してただけでコメントにも嘘はなかったんだ(年齢表記怪しいが)、受付のおじさんもちゃんと最終確認(警告?)してくれてたし誰も悪くない、みんなおいらが悪いのさと自戒。
サービスには何の問題なかった嬢には礼を述べ、決して失敗じゃない、これも経験と言い聞かせて近所の昭和レトロな大衆食堂で頂いた大瓶ビールとサンマの塩焼き定食はほろ苦い秋の味でした。
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