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恒例の出張が決まり利用するいつものソープで前から気になっていた嬢(ちょいポチャ、巨乳、アラフォー熟女)の出勤と重なった為、よっしゃーとなり予約しようとすると「今日はあいにく満員御礼で」との事。
そんな人気嬢なのか?とがっかりしていると、「他にもご案内できる女の子もおりますのでいかがでしょう?」とお勧めを聞いたところ、スレンダー体型でBカップの美少女アイドルタイプ26歳という、小生の好みを何一つ満たしていない嬢を勧められました。
HP見てても全く気にした事もなかった嬢で、う~ん…..と決定を渋っていたが、他に入りたい嬢も居らず仕方なくお願いする事に。
そんなモチベーションだし、その上パネマジ喰らおうもんなら、と期待値8割減くらいに冷まして、何があっても驚かない心の準備でいざご対面すると、美しいサラサラロングの黒髪と小柄でスレンダーな体形はパネル写真と寸分たがわず、完全にぼかされて判断不能だったお顔は某清純派女優を思わせる端正な美人顔。
ここの他の嬢と同じ様にナチュラルメイク(すっぴん?)にも関わらずあまりの美貌に、照れくさくて「お綺麗ですね」「かわいいね」などといった声掛けができない性格の小生が思わず
「ええ⁈ こんなキレイな子が…..い、いいんすか⁇」
と、言われた側も返答に困る様なとんちんかんな事を口走ってしまう程衝撃のサプライズでした。
入室後ドキドキを抑えつつ出張で来た時によく来てる旨を伝えると、いきなりタバコに火をつけ一服して
「えーそうなんだ~今日はもう仕事終わった?泊り?ええ?日帰りなの~大変じゃ~ん、お疲れ様~」
と、清楚な見た目と違ってカラッと元気なチャキチャキの江戸っ子みたいなキャラで会話が弾む弾む。
ちょっとした共通の趣味も発覚して更に大盛り上がりで、エロいサービスどこ行った?って位楽しいおしゃべりに花が咲きます。
カワイイ娘だと服脱がせなくても楽しいもんです。
パッパッパと裸になってここの恒例の簡単なお風呂も済ませた時、その嬢が大昔付き合ってた彼女とよく似てる体型である事に気づきました。
スレンダーだけどガリガリ細身ってわけじゃなく、あんまり色気がないけど小振りなかわいいオッパイとメリハリのない幼児体型っぽいシルエットで、髪型も近く何となく顔もちょっと似てたような錯覚になんだか懐かしさを覚えてしまいます。
ベッドではまずフェラからですが初っ端からディープかつハイスピードな激しいフェラでちょっとビックリ。
そうだ、なんせこれまでにお相手した嬢の中での唯一の20代。このアグレッシブさは若さ故か。
こちらもそのパワーに乗せられてすぐに臨戦態勢に仕上がります。
舐め合いっこしよう♪と69しても目の前のマ〇コとお尻のの向こうからジュポジュポと激しい音が聞こえてくるほどで頑張ってくれてるなあと感心するほど。
負けじとマ〇コとアナルを舌で責めまくりますが、全く動じることなく大した事のない小生の粗チンをしゃぶり倒してくれてます。
そうしてしっかりと仕上がったところで騎乗位でイン…..してもさっきの勢いのままガンガン腰を振って来ます。
これまでのお相手がちょいポチャの熟女が多かったので小柄でスリムな軽量級の身体は体位を変えたりしても動きが楽な気がします。
お尻や太腿も小さくて細いので、小生のミニチンコでも奥深くまで入ってるような挿入感があり、締まりのいい小振りなマ〇コがより気持ちよく楽しめました。
ちょっとハスキーなかわいい喘ぎ声を聞きながらバック~正常位で発射。
基本熟女好きの小生ですが、ひたすら若い身体を求める同年代ジジイどもの気持ちが少し解ったような気がしました。
終わった後は何故か色んな質問責めに。
不祥事を起こした人気芸人のニュースや、彼女がかつて目指していたある活動に関する疑問など、
小生、別に物知りでもなんでもありませんで、知り得る範囲で説明したり感想を述べただけなのですが、結構真剣に聞き入ってくれて
「お兄さん話すの上手だね、あたしバカだけどすっごい解りやすいもん。学校の先生とか?」
なんて言われて照れましたが、お役に立てて良かったです。
他にも実はその店とそう遠く離れてないところが生まれ育った地元で、今でも幼馴染と会って遊んだりしてるとか、前にやってたバイトの話、将来の夢の事など色んな話に花が咲き、楽しい時間を過ごしている内に、オキニ決定は当然ですが、ちょっとガチ好きになってそうな自分に危険を感じてしまいました。
別れ際に「楽しかった~また来てよ~」って言われて本当にまた来るつもりで手を振りました。
満を持して自分好みで選んだお相手で当てが外れる事が多い中、歳も身体も顔も全てがタイプ外、フリー同然の嬢でここまで楽しめるとは何たる皮肉。
勧めてくれたスタッフさん、素晴らしい出会いをありがとうございました。
今回も出張先でのソープのお話を。
前回の試練(投稿No.5801)にも懲りずまたまたある日の出張日、いつもの格安ソープを……ってあらら、今日出勤めっちゃ少ない……気になってた嬢もリピしたい嬢もおらず、うーむ。前回も悩んだが今回は更に厳しい……
なら他の店探せよって言われそうですが、この店が出張先から近すぎず遠すぎずな絶妙の位置で、風俗店がひしめく様なギラギラした繁華街ではなく、下町風情の残るのんびりと落ち着ける街中で、帰りに寄れる美味しいご飯屋さんも多く、数回通った馴染みの安心感もあり、探せばもっといい店などいくらでもある他の地域に行く気がしないのです。
さて、今回そんな人材難の中から31歳、Cカップ、スレンダー体型の和風美女風の写真の嬢に。
全くと言っていいほど好みのタイプではなかったのですが、ベストよりベターなセレクトで決断です。
ご対面すると、写真通りのスラっとした美しいスタイルに切れ長の目とうりざね顔のまさしく和風美人(ちょっとヤンキー風味?)という予想ドンピシャのお顔で、パネマジを覚悟している所へ、写真の嬢がそのまま出て来られるとそれはそれでビックリします。
お顔がそんな感じでしたがヤンキー感はゼロの落ち着いた大人の女性という感じで、と言ってお高くとまってもない気さくな良嬢でした。(直感、年齢は表記+6くらいか……だとむしろ好都合ですが)
脱衣すると、スレンダーだけど皮と骨のようなガリガリくんではなく、ちゃんとそそる色気もある体つきに、好みのタイプ云々といってた拘りはどこかへポイっと。
この店の恒例の簡単なお風呂を済ませベッドでフェラからスタート。
DKにも応じてくれたし、声も反応も派手ではないですが、攻めればちゃんと喘いでくれるしでとにかくサービスや所作の全てにソツのない、一連のスムーズな仕事振りに何も言う事はありません。
70点主義のトヨタ車の様なクオリティを感じます。
が、何も言う事がなさ過ぎたのか、こういう体験談に書き記したい、もっと詳細な会話やプレイの内容などをあまり多く思い出せないのですが、一つだけ完璧に覚えていたのが、最初の騎乗位からバックをお願いした時で、この嬢はパイパンではなく、前から見ると控えめに残したヘアをキレイに整えて抜かりなくお手入れが行き届いている様に見えたのですが、四つん這いにした時、後から見えたアナルとその穴の周りだけを囲むように生えた細い輪っか状の毛を見た瞬間、小生の変態スイッチが入ってしまい、思わずそのアナルに舌を這わせペロペロ舐めまくってしまいました。
これには今からバックで挿入されるのを待っていた嬢も驚いた様で、
「やん……えぇ…そんなところ…あん…そこ…汚いから……あぁん」
という一番興奮する嬉しいリアクション。
「不測の事態にちょっと困ってて、場所が場所だけに恥ずかしいからできればやめてほしいけど感じてしまっているので戸惑いつつも決して拒否はしない」みたいなコントロールが絶妙過ぎる反応に、欠点のない優等生なこのクールビューティの弱点を突き止めたような大きな満足感がありました。
そんなハイライトで大きくなった我がチンコで、小振りなキツマ〇コを後ろから前から美味しく頂き、嬢内にてありがたくゴム着フィニッシュ。
なんと嬉しい事に2回戦を打診されましたが、残念ながら賢者タイムに入っていて思い返せばもったいなくも断念。
じゃあよかったらマッサージするけど?との事でお願いしたところ、背中、腰、太腿、ふくらはぎから足裏まで丁寧に揉んでくれてスッキリ。
アンタ柔道整体師かよって位しっかりと施術を受け、身体も軽くなったところでこのステキな女神との楽しいひと時を終えました。
この店の中では比較的コンスタントに出勤されてる方なので、まだリピしたことはありませんが今後こうした困った時の〇〇さんとしていつかお世話になるかも。
蛇足ですが、フレッド〇リーという英国のファッションブランドの月桂樹のロゴマークが、この日小生の変態スイッチを発動させた彼女のあのアナル周りの毛を連想させ、そのロゴを見る度にあの光景を思い出すので困ったものです。
お金もあっちも溜まっていたので、急にソープに行きたくなった。
いつもの店に電話するとオキニ二人不在だが、電話口に出た店員から薦められた。
高級店から転籍して、初日で美人でスタイル抜群と言われ、予約して行くこととした。
その時間まで待ち遠しくて、上野から吉原への送迎の間もずっと胸がときめいていた。
店について、いよいよ対面になると、確かに美人でスタイル抜群でした。しかし、この後から悪夢が始まりました。
まず部屋に入ると、挨拶もなく、なんとなくいやいや感が出ていた。
雰囲気から察すると、私はこんな店に来てやっているんだとオーラを出していた。
仕方なくセルフで脱ぐと、姫はまだ脱ぐ気配は全くなし、しかももう脱いでるのと冷たい視線だった。
この頃から二人の間に不穏な空気が流れ出す。
この雰囲気から会話もしないので、どうするかなと思っていたら、仕方なさそうに姫はドレスを脱ぐと、期待どおりの巨乳とスタイルは抜群でした。
しかも、パイパンではなかったので、私の好みは全て満たしてました。
そこで抱きついてキスをしようとすると、洗ってからと釘を刺され、そこでまた白けだした。
洗ってもらうと、ベッドに戻りました。
フェラチオしてもらい、息子が準備万端となったので、NSで入れようとすると、なぜかシックスナインを求められた。
断って入れようとすると、姫はまた不機嫌になり、仕方なさそうに、上になって、挿入でした。
こちらの表情を見るわけでもなく、勝手に激しく動かすので、溜まっていたせいもあり、秒殺でした。
すると、もういったのと冷たい目線でした。その間会話は一切なし。
次は勝手にマットを用意し始めた。
こちらは仕方なく、風呂に入ってた。
ここで、マット用意ができたと言われ、マットに乗ると、まあ通常のマットサービスでした。
まあここでも何とか息子が元気になると、勝手に上になり、挿入で激しく動いて発射でした。
この間会話は数回しかなく、もうこちらは苦痛になってきた。
特に話す話題もなく、ひたすら無言でした。
すると、残り30分以上あるのに、姫はドレスを着て、髪の毛をドライヤーで乾かし出す。
それをあきれて無言で見つめる俺…でした。
ハダカのままポツンといる俺をまた冷ややかな視線を投げ掛ける。
もうこのままいても不快感があるだけなので、こにらも着替えて帰ろうとすると、姫から何やら説教じみた発言が…、要旨はこうだ。
姫はプライド持ってサービスしてるのに、何で言うこときけないの?サービスに満足しないのはそっちのせいだと言い出す。
とりあえずその場をやり過ごすため、謝ったが、なぜこちらが謝るか不思議かつ怒りがこみ上げてきた。
10分以上時短だったが、もう挨拶もなく帰った。
今までにこんな体験したこともなく、これ以降もなかったので、書かせていただいた。
ちなみに、その後その姫は一週間もしないうちに退店していた。
多分高級店でもトラブって、大衆店に来たものの、やはりトラブって使い物にならなかったのだろう。
その後は口コミや事前のやり取りをすることとしたので、パネマジや吉原年齢以外のトラブルはなかったし、これらは折り込み済みなので、この体験以上の体験はしたことはない。
前回、人生初の格安ソープを体験し、(投稿No.5798)その後、店のHPをチェックして「さぁて次はどの娘いこうかな、いややっぱり前回の○○さんリピかな….♪」などとすっかりどハマりした小生でしたが、そこは出張先の地域なので仕事のスケジュールと希望の嬢の出勤とが合う事など中々なく、その日に出勤している嬢の中からベストをチョイスですが、ある出張の決まったその日はピンと来る嬢がおらず、前回の嬢をリピしたかったなぁと悔みながら今回は一番理想に近そうな嬢をセレクト。
47歳、小柄な熟女だけど張りのある身体が魅力との記載がある。
パネルでのスタイルは良さそうだが顔は完璧にぼかされて判断のしようがないのでここは博打に打って出る。
出張当日、速攻で店に電話して予約を入れると、
「はい、○○さんですね、ご希望のお時間でしたらご案内できます。ちなみにお客様、この○○さんは熟女でございますが大丈夫でしたでしょうか?」
ん…….?今の確認は一体なぁに?ちゃんと年齢見てるし熟女なのは重々承知しとりますがの。
そうか、前回の嬢が30歳だったので今回かなり年齢が上がる為それで確認したのかも。ご配慮アザス。
こういったお店の熟女は「=美熟女」のはずと決めつけ「大丈夫です、お願いします」とファイナルアンサー。
そして入店~ドキドキのご対面タイム!
と、そこには清掃係らしき方がおられたので、あれ?お相手の嬢がまだ来られてない?とキョロキョロするとなんと仰天、その清掃のオバサンがご指名の〇〇さんでした。
念押しの確認はそういう事だったのか!?
いやいや何をひるんでおるのだ。それごときで熟女好きを語るなど百年早いわ!と己の未熟さを痛感させられた衝撃のご対面を経て個室へ。
自分を棚に上げて人の外見を、まして女性に対してあれこれ言うのは誠に失礼な話ですが、化粧気のない貧相な老け顔の、表記より15歳増し位のバb…もとい、熟女を前に、気持ちの落としどころを必死で探りつつも、さっさと手際よく脱衣と浴槽の確認を進める嬢につられて、やむなく見切り発車でこちらも服を脱ぐ事に。
確かに予想される年齢を感じさせない張りのある身体で、下腹部のたるみもない均整の取れたプロポーションではあったし、首から下は何の問題もないのだが……
よし、今日は「首から下」をキーポイントにそこに全神経を集中させてこのミッションインポッシブルをコンプリートだ!と成り行きに任せる事に。
ちなみに、現時点での小生の言う「マット無しの格安ソープ」とは全てここの店を指します。
先に言うと、この後も出張の度に何度も訪れており、前回の初入浴時同様、ここの殆どの嬢は必要最低限の洗体のみなのですが、この嬢は泡のついた胸を背中に押し付けたり、小生の太腿にまたがっての「たわし洗い」なんかも軽く披露してくれました。
リアルにレトロな店内と相まって何となく「昭和」を感じます。
小生の手を取って、洗ってとマ〇コにあてがってきたので、間違ったふりをしてアナルを触ると
「あ~ん、そこはダーメ」
などとベタな遊びも入れて少しは楽しもうと工夫しますが、油断すると現実を直視しそうになるので気を引き締めて慎重に遂行。
ベッドに戻り、仰向けからのフェラを経て
「は~い、じゃあご挨拶~」
と言いながら~ゴム装着からの騎乗位で挿入されてこれまたレトロだな~と思いながらも、間違いなくオーバーシックスティを確信します。
上に乗られても首から下への集中力は絶やさぬよう注意しながら、早めにバックに切り替えて、よし、それでフィニッシュ~と思っていたら
「最後は正常位で」
と言われ、意図せぬ対面でのラストスパートでは瞑想する僧侶の如く目を閉じ、結合部の刺激にのみ気を込めて何とか発射。
悟りの境地を開いたところで無事ミッションコンプリートしました。
さあ終わった!さっと身体流して店の近所でビール飲んで美味い飯食うぞ~って思ってたら
「まだ時間あるね~2回戦する?」とまさかのお誘いも、
「あ~いや~大丈夫です~ちょっと疲れたかな~」と丁重にお断りすると、そこからのピロートークが長いのなんの。
旅行が趣味という嬢の色んな旅先の滞在記を延々と一方的に聞かされる事に。
小生も旅行は決して嫌いではないのでお相手が違っていれば話も弾んだのかもなぁ、いや、お誘いにのって多分無理してでも2回戦してただろうなぁ、とタラレバ後悔しつつも、そうだ、今回はあの写真は顔を隠してただけでコメントにも嘘はなかったんだ(年齢表記怪しいが)、受付のおじさんもちゃんと最終確認(警告?)してくれてたし誰も悪くない、みんなおいらが悪いのさと自戒。
サービスには何の問題なかった嬢には礼を述べ、決して失敗じゃない、これも経験と言い聞かせて近所の昭和レトロな大衆食堂で頂いた大瓶ビールとサンマの塩焼き定食はほろ苦い秋の味でした。
今回も10年近く前の古いネタですが、人生初の風俗店(ソープ)を利用した時のお話を。
その前に、誰も興味ないと思いますが小生の女性経験歴をざっくりと。
20歳の時に付き合った彼女と初体験~1年半ほどでお別れしてから40代後半の初ソープまで女性経験ゼロ、というなんとも大雑把なぶつ切りの、女性に縁遠い人生を歩んでまいりました。
厳密には30代初頭の、「ヤケ酒泥酔~勢いで居酒屋を出た向かいのピンサロ入店~テコキのみ~しかも酔っ払い過ぎてイケず」という思い出すのも忌まわしき出来事が初風俗なのですが、そんな酷い内容故、敢えて体験記録から抹消しております点、予めご了承を。
40代後半で転職してから遠方へ出張する事が増え、そこで持て余す自由時間に突如としてその時が訪れました。
ある日の2日間の出張で、転職直後、慣れない仕事続きで溜まる一方のストレスから心身共に疲れ切ってしまったその時、何故か急にムラムラし始め「えぇい!なんでもいいから今すぐ女とヤリたい!」と覚醒したかの如くその場周辺の風俗店を検索するとマットなしの所謂格安ソープをすぐ近くに見つけ、急激な胸の高鳴りを抑えつつ店舗に電話を入れます。
今思えばスマホでHPを調べもせず、どんな嬢がいるのかも判らぬまま、ただいきなり電話して「近くにいますが、今からお願いできますか?」と不慣れで不躾な問い合わせに「承知しました。すぐにご案内できる女の子が何人かいますのでね、ハイ、先ずご来店頂きパネルからお選びください」と丁寧な応対に一気に高まる期待を胸にいざ入店。
こうして衝動的に初めて訪れた古ぼけた建物の格安ソープへ。
さっき電話に出た受付の初老の男性スタッフからパネルを見せてもらいドキドキな品定め。
殆どの嬢の顔にモザイクがかかってた中、1人だけ顔出ししてる嬢が水着姿のスレンダー巨乳、ショートカットのグラビアアイドル並みの美女(30歳)でした。
小「この娘はすぐいけますか?」
店「○○さんですね、はい、15分ほどお待ちいただければご案内できますよ」
小「(うおぁ!やったぜ!)あ、あの、この娘ってどんな娘です…..?(って乱雑な質問してるな俺)」
店「あー、まぁ、この写真の通りのナイスバディの…..人気の女の子ですよ」
小「ハイ!じゃあこの娘でお願いします!!」
この後の待合室ではドキドキしっぱなしで、15分ってこんなに長いんだって緊張していたその時、
「〇〇さんご指名の〇〇様~ご案内致しまーす」
と声がかかり、破裂しそうな心臓の鼓動と共に遂にあのグラビア嬢と歓喜のご対面!
………ん?あれ?この人じゃないです…..よね…..?
ショートカットのはずの髪は伸びてて印象が全く違い、ドすっぴんと思われる少しくすんだ寝起きの様な顔色は、グラビアアイドルもすっぴんだとこうなるのか….それより何より真っ先に目を奪われたのは、さっきのパネル写真には存在しなかった、そこだけがドカーンと不自然に張り出した「ナイスバディの」大きなお腹でした。
初風俗、初ソープで衝撃のパネマジ洗礼を受け、さっきからのドキドキに動揺も加わって混乱をきたした精神状態で入室。
ここからは薄れゆく記憶から当時のやり取りを何とか絞り出していきます。
嬢「えーと、今日はなに?どしたの?こんな真昼間から。急に遊びたくなった?」
小「ハイ、でも実はこういうお店は初めてなんです。しかも女性とのエッチだって25~6年位振りかな?」
嬢「えぇ~!? ウソぉ~!? そんなにご無沙汰なの!? ま、リラックスして遊んでいってよ♪ あ、服脱いだらそのかごに入れてね」
小「だから今日ちゃんと最後までできるのか不安で。だって長い間何もなかったからもうリセットされた童貞みたいなもんだし」
嬢「あはは~そんなぁ~大丈夫だよ、てかアタシ責任重大じゃーん♪ こっちが緊張しちゃうよ~ はい、じゃこっち来て♪ 身体洗うよー」
呼ばれて浴室へ行くとソープと言えば連想するあのマットはなく、湯を張った浴槽の横で嬢が手で股間と上半身に泡を付けてササっと洗って流す位のかなり適当な洗体を済ませると浴槽へ。
嬢「じゃ入って、うん、あ、お湯熱くない?あとこれお願い」と渡された歯ブラシを持って嬢と浴槽の中で2人仲良く歯磨きタイム。
嬢「えぇ~じゃあそんな長い間彼女も作らず、風俗にも行かずって事?ムラムラした時もずっと自分で処理してたの?」
小「まぁそうすね…..趣味が多かったんでそっちに気が行ってたし、性欲の方は一人でなんとかなってたかな」
嬢「ふぅ~ん、そうなんだぁ……でもなんか……うーん、 そんな言うほど女に不自由してる様には見えないけどなぁ……ホントに…..?」
小「ホントですよ!多分エッチしたら下手っぴだしモテてないの判るんじゃない?ですんで今日はお姉さんにセカンド童貞捧げますんでよろしくお願いします!」
(ま、ホントに本当の話なんですけど、疑いの目を向けられた時、あら?もしかして誉め言葉?ってちょっと嬉しかった、男ってホントにバカですね)
そんな会話で多少緊張が解れたとはいえ、いよいよベッドへ向かうとまたまたドキドキが。
何しろ25年以上振りの女性との触れ合い、しかも女性といえば大昔付き合ってた二十歳前の、微乳で幼児体型だった彼女しか知らなかった小生にとって、大人の色気を持つ女性の、夢の様な掴めるサイズの美巨乳を前に(その下のお腹はとりあえず無視して)興奮が止まらぬままスタート。
先ずはキスを….チュパ、あ、それで終わり?えーと、あ、こういう店ではそんなもんなんすね、と続いて嬢に仰向けにされフェラ。
あまり激しくないフェラでしたが、含んだ口の中で柔らかい舌がねっとりと絡む至高の快感にこれがプロの技なのか?とうっとり。
そのエロいフェラチオ顔をじっくり見ていると、確かにパネルとは随分違ったけど、すっぴんなのに肌艶もキレイで改めて見るとかなりの美人の部類に入る人だったんだなぁと感嘆。
薄ピンクの乳首がかわいい大きなオッパイを含めた色白の身体も本当にキレイで、あの極端に張り出たお腹さえなければむしろあの作り込み過ぎたパネルより好みのタイプ寄りのいい女だよなぁと。
後で気になって調べた某掲示板でも「〇〇痩せたら絶対入りに行く」「あのお腹さえなかったら高級店でも人気嬢になれるレベル」などといった意見が散見されました。
余談ですが小生はこういった掲示板に書き込みは一切しないのですが、名誉棄損なメチャクチャな事いっぱい書き込まれてホント怖いですね。
読むに堪えない酷い内容にうんざりして近年はどこかのお店を利用する際でも見る事は殆どなくなりました。
さてそんな事を思いながらお待ちかねの極上オッパイをいただきます。
両手で揉み上げてその柔らかい感触を楽しみながらグイッと鷲掴みにして乳首をチュパチュパ吸いまくります。
小「オッパイ….すごい大きい….」
嬢「フフフ♪….オッパイ好きなの?」
小「大好き、こんなに大きいオッパイ初めて…」
と、この未知の領域だった感触を夢中で楽しんでいるのですが….あれ?嬢はそうでもないのか、いつもの仕事モードとばかりに声も漏れず薄い反応….ま、そんなもんすかと構わずむしゃぶりつきながら、片手で下の方を弄るとツルツルのパイパンである事に今更気づきます。
かつてはパイパンなんて変態プレーの焼印的なイメージだったのですが、この数十年の間に女性自身が身だしなみの一つとしてアンダーヘアを綺麗に処理することがそれほど特殊でもない事に気づかされた浦島太郎くんでした。
とはいえ、直面した毛1本生えてないマ〇コというこれまた人生初のどエロい現実に大興奮していると、
「そろそろしよっか」
とまたまた仰向けにさせられ、再びねっとりフェラでビンビンに仕上げられて騎乗位で合体完了、ってえぇ?生でいいの?とびっくりしてたら、さっきのフェラの途中、気づかせぬ程の電光石火の早業でしっかり被せられてました。すごい。プロの技。
ここから嬢がエロい腰使いでグラインドさせ、その動きが遅くなると今度はこちらが下から突き上げる、この阿吽の呼吸での騎乗位を長々と楽しんでから最後は正常位で前後のピストンに合わせて上下にプルンプルン揺れまくるオッパイを眺めながら (そう!これをずっとやりたかったんだよ!よくAVのシーンであったこれを!)というマヌケでトホホな感動と共に積年の思いも込めてS着ながら嬢内で無事発射。
四半世紀振りのセックスは大変満足のいく成功体験となりました。
小「エッチのし方忘れてなくて良かったー!ちゃんと最後までできました!」
嬢「あはは~良かったね!セカンド童貞奪っちゃったけどアタシで良かったの? なーんてww」
小「お姉さんに奪われて最高でした!ありがとう!また指名したいな♪」
嬢「うん、ま、暫くはここに居ると思うからさ、こっち来た時はまた遊びに来てよ」
この後のお風呂タイムでは、パネルでは30歳だけど本当は35歳で、別に鯖読んでるんじゃなくて単にお店がHPちゃんと更新してないだけなんだよねーという、さっぱりサバサバキャラの嬢らしい裏話なんかも聞けて楽しいひと時でしたが、この後はお互いのスケジュールが合わないまま結局1年ほどで退店された為、セカンド童貞を捧げたこの嬢とはこれっきりとなりました。
・キス苦手
・声少な目
・(デブではないが)どすこい巨腹
という難点(何故かこの3項目の方にちょくちょく当たります)はあったけどそれでもまた抱きたいと思わせたあの美巨乳の持ち主は、今どこで何をしてるのでしょうか….
そしてこの日が風俗店利用のハードルを破壊し、以降の禁断の扉を開く解禁日となったのでした。
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