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投稿No.5155
投稿者 ナルト
掲載日 2020年9月15日
西荻窪のメンズエステへ突入。 
おすすめの90分コースを選び、洗体では焦らされフル勃起を見せつけた。
自慢の17センチ砲がそびえたつ!どうだ!
「元気ね、硬いよ、洗いやすくなった、アリガト」
と勃起して剥けた亀頭を泡で包んで洗う。
「ここはキレイにするね」
念入りに洗ってくれたが、念入り過ぎだ。。

ドぴゅ

仮性包茎には耐えられない刺激で発射してしまうが、泡で包まれていてわからないようで、ペースダウンが無い。。
「凄い硬いね、お兄さんここで一回する?」
射精しても一発程度では萎えない。
そのせいでまだ一発も射精していないと思われたようだ。
「あっ、出る」
2発目の射精を放つ。

部屋に戻りマッサージ。そして仰向けでサービス。
「凄い、さっき出したばかりなのに。。」
そそり立つ17センチ砲。とても2連射を済ませたとは思えないほど誇らしげに勃起している。
ローションつけて、かなり激しくしごかれる。
「どこがにきもちいい?ここかな?」
仮性包茎のカリをつつんで激しく刺激してくる。

ドぴゅっ

普段から保護されている亀頭は刺激に弱い。
でも、さすがに3発目なので量が少ないから、射精に気がついてもらえずまだしごかれた。
早漏だけど絶倫のチンポは刺激を与え続けられると萎えない。

ドぴゅ

4発目、2連射のあと2連射。
さすがに萎え始める。
だがしかし、刺激を与え続けて勃起が維持される。
「もうイッタよ」
「うそ?まだ硬いよ、まだ出るよね?出したいでしょう?」
そのまま刺激され、本日5回目、しかも後半3連発。
さすがに急速に勢いを失い、皮も被る位に萎えてしまった。
こんなに抜かれるとは。。

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連続射精、お疲れさまでした。既に射精しているのに、チ●コが泡に包まれていた、精液の量が少なかった、ということから射精に気付かず、献身的に手コキを続け射精させようと頑張る嬢の姿が微笑ましいですな。

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投稿No.5153
投稿者 たまきんぐ
掲載日 2020年9月12日
前回(投稿No.5145)の初訪問から数週間ほど経った週末の昼過ぎだったと記憶している。
2回目の訪問は慣れたものだった。
なんの躊躇いもなく、ビジネスホテルの一室に入り、声高らかにフリーを宣言し、小さな紙を貰い、また指定のホテル前へと向かった。

今度の女の子は少しだけギャルの入った、色白のK-POPアイドルにいそうな子だった。
名前は「かな(仮称)」と名乗った。
ギャル系が好みな私にとって、前回のゆりよりもずっとタイプだった。

この店の教育によるものなのか、私が短いコースで入っていたことによるものなのか分からないが、かなもすぐにシャワーへエスコートしてくれた。
妙にお洒落だったが、聞くと服飾系の現役専門学生らしく、洋服の話で少し盛り上がった。
とはいえ、盛り上がったところでお互い服など着てはいない。

前回同様にうつ伏せでのサービスが始まり、かなもまたわざとらしく私の鼠蹊部を責めてくる。
私の反応を見てかなはニヤニヤしていた。
仰向けになり、私の息子付近へのアプローチが始まる頃に、私も2回目だった為、多少の心の余裕もあり、少し意地悪をしたくなったので、手持ち無沙汰になっていた右手で、かなのおっぱいの側面あたりを軽く撫でてみた。
「んふふ」と笑顔だ。
推定Dカップのなかなかのおっぱいだった。
この時私は「どこまで逸脱できるのだろう?」と考えてはじめていた。
私は調子に乗り、「ちょっといい?」と立ち上がり、かなの背後にまわり、水着越しに両手でおっぱいを揉みしだいた。
かなは「いやん。あかんて。」と私を諭した。
私は「大丈夫。優しくするから。」と言いながら、そのまま優しく、かなのおっぱいを揉み続けた。
自分で言っておきながら、何が大丈夫なのか全く分からない。
かなから吐息が漏れ、強く制止されることもなくそのまま続けられたので、ビキニの中に手を入れ、乳首を刺激した。かなは再び悶えた。

私は興奮を抑えきれなくなり、ビキニを外そうとしたところ、かなはさすがに抵抗した。
「ちょっと待って。あかんて。」
その反応を見て、私は笑いながら、そのまま強引にビキニを外した。
かなは乳首を見られるのが嫌だったのか、なぜか手ぶらをした。
私は優しく手をほどき、ようやく目の前に現れた乳首はそれは綺麗な姿形だった。
気付くと私は乳首を吸っていた。
かなが「あ~ん、あっやめて・・・」と、よがった。
かなの右乳首を吸いながら、私の右手で、かなの左乳首を優しく刺激すると、かなの吐息もまた一段と大きくなっていった。
そのまま、普段のセックスをするように、私の右手はかなの太ももを優しく撫でていた。
触れるか触れないか分からないぐらいのタッチだ。
普段のそれに付け加えて、この店のサービスで受けた陰部に絶妙に触れるか触れないか指を滑らせる動きを、逆にかなに試してみた。
かなの反応は非常によかった。

入念に周辺を刺激した後に、私は水着越しにかなのクリトリス上に指をあてた。
かなは再び「いやん、あ~ん。ダメ、もうやめて。」と悶えた。
勢いよく、そのまま指を滑らせて、水着の中に手を入れた。
かなのナカは想像通り、ぐしょぐしょになっていた。
止められなくなった私は指を膣に入れて、Gスポットを軽く刺激した。  
かなは急に立ち上がり、いい加減怒られるのかと少し驚いたが、ベッドの端にあった枕を手に取り、その枕を抱きしめて顔を隠しながら、再び立ち上がる前の体勢に戻った。
もう快楽に身を委ねるつもりのようだった。
観念したかなは少し戸惑いながらも下の水着も脱ぎ、私は手マンを続けた。
かなは恥じらいながらもイヤらしい声をあげていた。
その姿はとても可愛く愛おしかった。
「やはり女の子は演技でも何でも良いから、恥じらいが必要だな。」と心の中でそう思った。

続けて、クリを舌で刺激しようとクンニの体勢を取ろうとしたところ、かなは必死に抵抗した。
どうやら聞くとクンニがイヤらしい。
これまで以上の拒絶で、ガチ拒絶に感じた私はさすがに諦めた。
またタイミング悪く、タイマーが鳴った。
かなから「あかんもう時間ない。どないしよう?」と聞いてきた。
「延長ってこと?そんなの出来るの?」と聞いた。
「30分単位で出来るよ。もう30分だけ一緒にいたいから、店の人に聞いてもいい?」と言われた。
「もちろん。」と答えた。

かなは電話で店の人に了解を取り、もう30分だけ一緒にいれることになった。
電話が終わってすぐに、かなは「ごめん、すぐ戻るから、ちょっと待ってな。」と言い、そのまま一人でシャワーを浴びに行った。
かなは身体にバスタオルを巻いて、すぐに戻ってきた。

ここからはもう普通の男と女のセックスだった。
先程は拒絶されたはずのクンニもすんなり出来た。
後で聞くと、先程は万が一デリケートゾーンがにおったら嫌だったので、強く拒絶したとのことだった。

前戯がひと段落着いたところで、かなから「もう時間もないから、挿れへん?」と誘ってきた。
ラブホに備え付けの、くすんだ群青色の安っぽいビニールに封されたコンドームを装着し、遂にかなのアソコヘと私の息子を挿入した。
かなは顔を赤らめて、「やばい、太い。あ~ん。。」と漏らした。
私は、いけないことと分かりながらも行うセックスに最高に興奮した。
ここからのことは細かく覚えていないが、とにかく私は全身全霊でかなを抱いた。
わずか10分程のことだったと思うが、最高の快楽を味わえた。

その後も何度か店に行き、毎回セックスを楽しみ、時にはかなの男相談に乗ったりして、親しくはなったが、私の転勤と共に会えなくなった。
実際は転勤後もしばらくは、初めてかなと会った帰りにLINE交換していたので、たまに連絡を取り合っていたが、なぜかいつのまにかブロックされていた。

約8年経った今も店のHPはあるが、かなは当然もういなくなっているようだ。
この仕事で早くお金を貯めて、服飾の勉強で米国へ留学したいと言っていたかなは今どこで何をしているのだろう?と、あれから2児の父となった今の私はコロナ禍の在宅勤務で時間を持て余したので、ふと昔の思い出に浸りながら、筆を走らせてしまいました。

かな改め本名Yちゃん、あの時の夢は叶えられていますか?
もう会うことはないけど、どうぞお元気で。

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「2回目の訪問は慣れたものだった」という通り、前回(投稿No.5145)に比べて嬢への攻めもかなり大胆になりましたな(笑) それが功を奏し、前回とは比べ物にならないくらい濃厚なプレイを堪能することができて良かったですな。

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投稿No.5145
投稿者 たまきんぐ
掲載日 2020年8月28日
それは社会人になり、配属先の大阪での新生活が2年程経った頃だったろうか。
人生で初めてメンズマッサージなる風俗に行った時の話だ。

当時付き合っていた彼女は1人いたが、より多くの女性と性行為をしたかった為、月に何度か自宅にデリヘルを呼ぶぐらいのことはしていた。
ご存知の方も多いと思うが、大阪にはいわゆるハコがあまりなく、デリバリーが主体となる地域だ。
そのせいかデリバリー「ヘルス」と言いながらも、相手との相性次第で、そのまま最後まで持ち込めることがしばしばあった。
細かく記録を取っていた訳ではないが、体感的な打率は全盛期のイチローを大きく超えていた。

話をマッサージ店に戻す。
なぜその店を見つけたのかは全く記憶にないが、恐らくネット検索で偶然見つけただけだろう。
地味なHPには「日本人が水着でサービス」との記載が有り、土地柄日本人じゃない店もかなりあるものと思われた。

HPに記載された住所を頼りに向かうと、古めかしいビジネスホテルらしき前に着いた。
アクセスを見返すと、403?なる部屋番号の記載があった。
正直少し怖くもあった。が、日頃の仕事の疲れと共に蓄積された20代の旺盛な性欲がそれを忘れさせた。

形だけのようなフロントを通り過ぎ、エレベーターで4階に着いた。
目当ての部屋の前に着くと、指2本分だけドアが空いている。
緊張しながらもドアを開けると、薄毛のおじさん(推定40歳)が「いらっしゃいませ。当店のご利用ははじめてでしょうか?」と明るく招かれた。
「はじめてです。」と正直に告げると、店の仕組みを説明された。
この場所では受付、会計のみを行なっている。
女の子は別場所で待機しており、店から歩いて数分の指定のラブホ前で合流、そのままホテルへ一緒に入る。
お店のルールとして、客はとにかく完全受身で、女の子へのタッチは厳禁。
以上のような説明だった。
パネルもあったが、そんなに期待して来た訳ではなかったので、フリーの料金を支払い、そそくさと受付を済ました。
小さなメモを渡され、それを持ちそのままラブホ前に向かった。

ホテル前に立つと、どこかで見ていたのか、すぐにそれらしき小柄な女の子がこちらに歩いて来た。
「こんにちは」と明るく声をかけられたが、こちらは無言で頷くだけで、そのままホテルへ入っていく女の子の後ろをついて行った。

部屋に入り、改めて女の子と挨拶を交わした。
名前は「ゆり(仮称)」だ。
至って普通のロリ系の可愛い女子大生風の女の子だった。
ゆりは、簡単な挨拶後すぐにシャワールームへエスコートしてくれ、私は全裸で、ゆりは私服を脱ぎ、その下に事前に着ていた水着姿で、私の全身を丁寧に洗い流してくれた。
小柄ながらも水着越しに分かる、推定Cカップの胸の膨らみを見ただけで、私の息子は既に反り返っていた。
こんな普通の女の子が水着で自分の息子を恥じらいながらも丁寧に洗ってくれている、そしてこの後手コキとはいえ、オーガズムまで導いてくれると想像しただけで少し興奮した。

シャワーを終え、ベッドに行くと、ゆりからうつ伏せになるよう促された。
ゆりが私の背中にオイルを塗り、マッサージを始めた。
オイルマッサージ好きの先輩に誘われ、何度か通常のオイルマッサージは経験していたが、それと比べると素人に毛が生えた程度だったが、気持ちは良かった。
特にゆりが太ももをマッサージする際にわざとらしく鼠蹊部まで指を滑らせる度に、全身がゾクゾクした。
私の中にはなかった、初めての感覚だった。

マッサージをしながら世間話をして和んだ。
しばらくすると、ゆりから仰向けになるよう促された。
ゆりがローションを手に取り、遂に息子を触りはじめた。
鼠蹊部を事前に入念に刺激されていたせいか、いつも以上に快感が強かった。
なぜかゆりが手コキをしながら、顔を近づけて来た。
普通の風俗ならここでキスでもするのだろうが、こちらは完全受身がルールと聞かされていた為、少々戸惑った。
私は何もせず、はにかみながら小声で「気持ち良いよ」と囁いた。
ゆりは黙って微笑んだ。
私の射精欲はかなり高まってきていたが、なぜかどうしてもおっぱいを触りながらイキたかった為、ゆりにダメ元で「少しだけおっぱいを触っても良い?」と聞いたところ、「優しくなら」と快諾してくれた。
水着越しに触れる彼女の可愛らしいおっぱいは柔らかくも有り、程良い弾力もあった。
普段なら何とも思わないおっぱいも、完全受身のルールを逸脱し、おっぱいを揉むことになぜか異様に興奮した。
そのまま優しくおっぱいを揉みしだきながら、私の息子は絶頂を迎えた。大満足だった。

少しの休憩後に軽くシャワーでオイルやローションを洗い流し、ホテルを後にした。
部屋を出る前に、「ごめんね、ルール破ってしまって」と伝えると、ゆりは優しく「ううん、大丈夫だよ」と微笑んでくれた。
その反応は私の勘違いでなければ、全く気にしていないように見えた。

帰りの電車で「これはありだな。」と心の中で再訪を誓った。

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完全受身で女のコへのタッチは厳禁なソフトサービスのお店にも関わらず、特別におっぱいを触らせてくれたとなると、例えそれが水着越しであったとしても、嬉しいものがありますな。しかも、そのお相手が可愛い女子大生風の女のコとくれば、興奮はひとしおでしょうな。

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投稿No.5144
投稿者 ケン
掲載日 2020年8月26日
風俗とは違う遊びがしたくて、一年ぐらい前からメンエスにたまに通ってます。
この店は値段は多少高いですが、セラピストさんのレベルが高く、施術内容も密着度が高く、キワキワをかなり攻めてくれます。
いつもはモンモンムラムラして、終わったら、お気にのソープ嬢と激しいSEXをしてました。
この店は非風俗店なので、セラピストに過剰サービスを求めたりすると、確実に出禁になります。
そのあたりは徹底されてます。
一応紙パンツを着用するようになってますが、ほとんどのセラピストさんが、「施術がやりにくい」と言う理由で、途中で脱がします。
なので、最初から紙パンツを着用しなくなりました。
施術中はバスタオルの下は、ノーパンフルチンです。

前置きが長くなりましたが、久々に利用しようと思い、HPを見ると、22歳の新人のセラピストさんが入店してました。
店に確認すると、ラスト枠で180分のコースが取れたので予約しました。
お店はマンションの一室にあり、インターホンを押すと、セラピストさんが出迎えてくれます。
「こんばんは〇〇です。ご来店ありがとうございます。」
やばいです!
めっちゃかわいいです。
絶対に風俗じゃ出会えないタイプで、とても笑顔が素敵な子です。
部屋に案内される時に、顔ばかり気を取られてましたが、後ろ姿を見ると、かなりエロい体付きです。
身長は150cmぐらいですが、痩せてはいますが、細すぎず、太ももやお尻もいい肉付きをしてます。
部屋で受付をするんですが、こちらはイスに座り、彼女は床に座ってします。
その時にどうしても意図的に胸を強調させる、この店の制服の胸元に目がいきます。
ぱっと見EかFはありそうで、チラッと見えるピンクの下着にムラムラします。

「じゃあシャワーをお願いします。」
と言われシャワー室へ。
「今からあんなかわいい子に、マッサージされるんだ。」
と思うとシャワー中すでにフル勃起!
今日も迷わず、紙パンツは履かず、バスタオルだけを腰に巻き、シャワー室を出ました。
バスタオルを巻いてますが、勃起してるのはバレバレです。

最初はうつ伏せから施術が始まりますが、この子は必要以上に胸を押し当て、密着してきて、時たま竿に触れるのでは無く、軽く握るような感じで触ってきます。
続いて仰向けになり、施術続行です。
かわいい笑顔で「痛くなかったですか?」
と聞いてきたので
「すごく気持ちいいよ!」
と答えると、彼女はニッコリ。
仰向け時はさらに密着時間が長く、ある意味前戯です。
タイトなスカートがめくり上がり、見えるのはピンクのTバック。
「あんなかわいいのにエッチな下着付けてるんだ。」
と思いました。
密着したままバスタオル越しですが、胸を股間に押しつけてくるし、太ももにまたがり、彼女が股間を押しつけて、前後するような施術になりました。
その時に、今までニコニコしてた彼女が艶っぽくなり、まるで満喫するように腰を動かし、吐息がもれます。
そのまま、上にずれてきて、俺のチンコにアソコを押しつけるような体勢になりました。
彼女はゆっくり動くんですが、バスタオルがずれて、俺のチンコはムキだし!
それでも彼女はバスタオルをなおさずに施術を続けました。
最後は彼女の両足で俺の太ももを挟むような体勢でキワの施術をします。
さっきズレたバスタオルはそのままで、チンコ丸見えの状態です。
他のセラピストさんだと、少しズレた時点で見えないようにすぐに直すんですが、この子は直しません。
太ももを絡めて、添い寝するような体勢。
彼女の豊満な胸を押し当て、足を絡めて、アソコを太ももに押し当て、キワキワを攻め続けます。
彼女からはアエギ声に近い吐息が漏れます。
そして彼女の手はキワを触るのから、チンコをなぞり始めました。
もう理性を保つのに必死です。
なぞるのから、チンコを軽く握り始めました。
そこで彼女の顔が近づき「まだ40分ぐらい時間ありますけど、何かして欲しい事はありますか?」
と聞いてきました。
かわいいくて潤んだ瞳で言われて迷いましたが、思わず彼女をギュッと抱きしめてしまいました。
「やってしまった!」
と思った次の瞬間、抱きしめて近づいた彼女が、さらに近づき、俺にキスをしてきました。
もう完全に理性は飛びました!
恋人のような甘いキスから、舌を絡めたディープキスへ。
彼女の制服を脱がして、下着姿へ。
もう2人とも止まりません。
キスをしながら、彼女を脱がしていきます。
露わになったピンクの乳首を愛撫すると、大きな声でアエギます。
その瞬間我に帰り「そんな声出すとバレちゃうよ。」と言うと
「大丈夫!もうラスト枠だから、この部屋には誰もいないから!」
との事でした
彼女のアソコはパンツ越しにもわかるぐらいびしょ濡れです。
パンツを脱がすと、なんとパイパン!
「お毛毛無いよ」
「無い方がエッチでかわいいでしょ!」
かわいい顔して超エロいです。
クリを指や舌で刺激をして、溢れてくる愛液。
指を一本入れると、キツキツのアソコ。
少し動かすと、やらしくクチャクチャと。
彼女が「ダメ出ちゃう!」と言った瞬間アソコからビチャビチャと潮吹き!
一度吹き出すと止まりません!
「ダメ!いっちゃう!」
さらにアソコを締め付けて彼女はイキました。

彼女を抱きしめて、優しくキスをすると「次は私の番」と言い、俺のチンコをフェラします。
「すごい大っきくて、硬い!」
かわいい顔して卑猥な言葉を言いながら、ジュボジュボしゃぶります。
そんな事をされ続けると、我慢の限界が!
「ダメ!いっちゃいそうだよ!」
と言うと、彼女が
「まだいっちゃダメ!お願い!おチンチン入れて!」
「でもゴム持ってないよ。」
「いいよ!お願い生で入れて!生が好きだから!」
こんなかわいい子に生で入れてと言われ、断る理由がありません!
彼女を寝かせて、キスをしながら、入り口に先を当てます。
「入れるよ!」
「お願い!来て!」
ゆっくりとキスをしながら、彼女の小さなアソコに入れていきます。
その間も2人は抱き合いキスをしたまま。
完全に恋人SEXです。
奥まで全部入った時に「やっぱり大きくて、すごく硬い!硬いの大好き!」
そのままゆっくりと堪能するように腰を動かします。
ずっと彼女のキワマッサージでムラムラしてた俺は、ゆっくりでも我慢の限界でした。
「もう我慢出来ない!イッてもいい」
「私もイキそう!一緒にいこう!」
そう言うと彼女は両足で俺の腰をホールド!
いわゆるだいしゅきホールドです!
「ダメ!イッちゃう!」
「私もダメ!中にいっぱいちょうだい!」
彼女と激しいキスをしながら、大量のザーメンを中に出してしまいました!
イッた後もチンコは彼女に入れたままで、ずっとキスをしてました。

もうこの時点で抜かずの2回目が始まってました!
スローから段々と激しくなり、彼女のアソコからはビチャビチャとハメ潮吹いてます!
二回目も限界が!
「イキそうだよ!」
「私も!一緒にいこう」
二回目も大量の精子を彼女の中に放出!
イッた後は激しいSEXだったのでお互い放心状態。
我に帰り、チンコを抜くと、アソコから大量の精子が!
「いっぱい出たね!すごーい。まだ立ってるよ!おチンチン綺麗にしてあげるね!」
なんとお掃除フェラ!
俺の精子と彼女の潮、愛液の混ざったチンコを美味しそうにしゃぶります!
「まだ出来そうだよ!」
と言うので、時計を見ると、もう終わりの時間!
シャワーも浴びずに、帰りの準備をしました。

帰り際に彼女が抱きついて、キスをしながら「今日これから時間ある?続きしようよ!」
と言われ、連絡先を書いたメモを渡して来ました!
「朝までSEXする?」
と聞くと
「嬉しい!」
と彼女が!

その後は朝まで彼女と楽しみ、今でも関係は続いてます。

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「何かして欲しい事はありますか?」と聞かれて思わず彼女をギュッと抱きしめてしまったようだけど、出禁になるどころかそれを皮切りに激しいエロが繰り広げられることになるとは!! しかも、その後、朝まで彼女と楽しみ、今でも関係がいているとは羨ましい限りです。

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投稿No.5126
投稿者 まんじろう
掲載日 2020年6月26日
ずいぶんご無沙汰しておりました。
ここのところ、投稿No.5046と投稿No.5069で掲載頂いた熟女デリヘルのKさんに入りびたっており、新たに投稿するような事がなかったもので・・・

さて、普段は事務職の私なのですが、工場へ5日間の生産応援に行かされたため足腰がズタズタ。
これは揉みほぐしてもらった方が良いかと思い、週末にマッサージ店へ行く事にしました。
但し、真面目な整体の店に行っても面白くない(笑)ので、それなりのサービスがありながらもシッカリとしたマッサージが受けられる店を調べて凸しました。

まず受付で応対した中国人らしき嬢(Lさんとします)は超ミニの白衣を着ていて、どうやらそのまま施術も担当するようです。
昨今の状況からマスクを着用しているので顔はよく解りませんが、40代と思われますがかなりの巨乳で白衣からこぼれそう。(笑)
簡単なコース説明を受け、オイルマッサージ+泡洗体のコースをチョイスすると、パーテーションで区切られた薄暗いエリアに案内されます。
顔の部分に孔の開いた施術台に脱衣籠が置かれており、全部脱いでこれを穿くようにと小さな筒状のものを手渡されました。
Lさんは一旦退室して準備をするようなので、取り急ぎ全裸になり手渡されたものを広げるとTバックタイプの紙ショーツ。
紙ショーツはホールド性が全くないので、穿くと竿が横から丸見えになるぐらい突っ張ってしまいます。
落ち着かないなと思いながら施術台に腰掛けて待っていると、Lさんが戻って来てうつ伏せになるようにと言います。

顔を施術台の孔に合わせ、竿は股間から覗けるよう下向きにセットして横になると、Lさんのマッサージが始まりました。
腰と脚がつらいと伝えると、強めにするから痛かったら言うようにとのこと。
オイルをたっぷり使い、首、肩、背中、腰、尻、脚と、各部位5分程度じっくり時間を掛け、少し痛くて気持ち良いマッサージが続きます。
脚まで終えたら、また首へ戻って来てもう1セット、身体全体がほぐれていくのがよく解ります。
時折、Lさんの巨乳が頭や腕などに当たりますが、少し痛い程度のマッサージを受けているのでエロい気持ちにはなりづらく、竿はおとなしいままです。(笑)
しかし、施術台から左右に下ろした手では、Lさんの腿や尻を撫でたりはします。
「お兄さんエッチね」と言いながらもおイタに寛容なLさん。
そして2セットめの腿に来たとき、かなり奥まで手が入って来て指先が玉袋を掠めました。
思わず「うっ!」と声を上げると、嬉しそうに含み笑いをして紙ショーツ越しに竿先をツンツンします。
私も腿を撫でていた手を股間へと上げていこうとしたのですが、「あとでねー」とかわされてしまいました。

うつ伏せのオイルマッサージは2セットで終わりらしく、大きめのタオルでオイルを拭うと、「泡準備するね」と言って退室。
暫くすると、泡が入った桶を持って戻ってきたのですが、Lさんの後から嬢がもう一人ついて来ます。
「今日お客さん少ないから2人でサービスするねー」とLさんが言うと、背中に泡を塗り始めました。
うつ伏せなので容姿が解らないのですが、後から来た嬢(Mさんとします)も「お兄さんよろしくねー」と言って背中に手を這わせてきました。
LさんとMさん、背中から腰を通り過ぎて尻から内腿へと泡を塗っていきます。
2人がかり4つの手が身体を這い回るのというのは初めての経験で、俄かに竿が元気になってきました。
どちらの手か解りませんが、内腿に入り込んだ手が玉袋を掴むように撫で、他の手が竿の側面を行き来します。
が、決して竿を掴んだり竿先を弄ることはしないので、焦らしているのは明らかです。
私もこれなら暴発の心配がないので、心置きなく快感に身を委ねますが、見ないでも我慢汁がダラダラ流れ出ているのが解ります。(笑)
もっと楽しんでいたいと思っていたのですが、5分ほど経った頃に温かいタオルで泡を拭い始めました。

すっかり泡が拭い取られたところで、「仰向けねー」というLさんの声。
待ってましたと仰向けになると、Lさんが頭の下に枕を差し入れます。
Mさんはどんな娘?と見ると、こちらもマスク着用で顔はよく解りませんが、恐らく20代で細めながらも出るところは出ているスタイルの良い嬢です。
Lさんが紙ショーツを引き摺り下ろし、元気になっている竿を露わにすると、Mさんが「お兄さんすごーい」と言いながら胸から股間へと泡を塗り始めます。
私の右側にLさん、左側にMさんが位置しており、Lさんは左手で私の右乳首を弄り、右手で玉袋を撫でます。
Mさんは右手で私の左乳首を弄りながら、左手で竿を握って擦ります。
両乳首と玉袋と竿を同時に刺激されるというのも初体験で、むちゃくちゃ気持ち良いです。
「2人でされるの初めて?」と聞くLさんに、うんうんと返事しながらおイタを始めます。
まずは右手をLさんの巨乳に伸ばし、白衣の胸元を下にずらして直接モミモミ。
しながら、左手はMさんのミニスカをくぐってショーツに覆われた恥丘をグイグイ、更にショーツの脇から指を差し入れて豆と入口近辺をクチュクチュ。
2人ともおイタに寛容で逃げることはしませんが、私を攻める手の動きが激しくなってきました。
Lさんは玉袋中心に内腿近辺を撫で撫で。
Mさんは両手で竿を握って根元と竿先を逆方向に捻りながら高速でシコシコ。
もっと長く楽しんでいたいと思いながらも、2分と持たず敢え無く発射してしまいました。
Mさんは「すごーい」と言って手のスピードを落としますが、止めることはしません。
Lさんも手を止めず撫で続け、「くすぐったい?」と聞いてきます。
私は直後攻めが好きなので、「気持ち良いよ」と答えると、「気持ち良いの?」と微笑みながらLさんも竿を弄ってきました。
Mさんは竿をLさんに譲って玉袋を撫で始めます。
Lさんは、やわやわと竿を擦ります。
この刺激もすごく気持ちよく、あっという間に少量ながらも2度目の発射となりました。
Lさん「すごいねー」と言いながらも手は止めません。
Mさんも興味深そうに竿を見つめながら玉袋を弄り続けています。
暫くするとさすがにつらくなってきたので「ありがとう」と声を絞り出すと、「もう良いの?」と言ってやっと手を止めるLさん。
Mさんは温かいタオルで泡を拭い始めました。

泡を拭い終わるとシャワー室へ案内されます。
ここのシャワーはセルフサービスらしいので、ボディシャンプーを使ってオイルを流します。
シャワー室を出ると元のエリアに戻り、仰向けになるよう言われます。
全裸のまま横になると、Lさんは衣類籠から私のパンツを取り出して穿かせました。
そのままの状態で、腕と手、腿と脛をマッサージ。
射精の満足感とマッサージの心地良さのお蔭でうとうと・・・
タイマーの音が鳴り響いて目を覚ましました。
Lさん「お疲れさまー」と言いながら最後に肩を揉み揉み。
着衣していると、冷たいお茶を持ってきてくれました。

店を出て歩き始めると、マッサージ前より足が軽く、腰の痛みもかなりマシになっていました。

さて、本文中にも書きましたが、2人がかりのサービスは新鮮な感覚で非常に気持ちよかったです。
因みに追加料金は一切なかったので、Lさんが言うように客が少ないと2人がかりなのかもしれません。
が、嬢にとってメリットはない筈なので、すいていれば常にというものでもないのかも・・・

ウチからはちょっと遠いのですが、機会があれば是非再訪したいと思っています。

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追加料金一切ナシで3Pとはラッキーでしたな。緊急事態宣言が解除されコロナも一時期よりは落ち着いたとはいえ、まだまだ客足は戻っておらず、店も必死だろうからね。追加料金一切ナシの3Pは、そのような事情によるこの時期限定の超特別サービスだったかもですな。

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