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人妻系にハマってから数人ほど人妻オキニが出来たのですがその中でも特に気に入っているのがMさんという30代前半の巨乳人妻嬢、見た目は清楚系なのですがスイッチが入ると乱れに乱れる淫乱人妻嬢です。
しかも淫乱なだけあってどんな変態プレイもノリノリで楽しむ筋金入り、以前ふざけてラブホのエレベーターの中で脱いでと頼むと躊躇なく脱いで、上半身裸になって廊下を歩いたこともありました。
そして今回のプレイはMさん提案のハメ撮りプレイ、私のスマホでの撮影は流出が怖いのでMさんのスマホを預かり撮影。
モードは写真限定、動画は恥ずかしいからとやんわりと断られてしまいました。
カメラアプリを起動してプレイ開始、早速カメラを向けるとMさん恥ずかしがる素振りを見せますが実際はポージングバッチリでオッパイや足を広げて見せつけてくる辺りかなり楽しんでいる模様でした。
フェラや69の時でもシャッター切る度に体を震わせて興奮していくMさん、タイミングを見計らって
「しよっか?」
と聞くと
「するっ!いっぱいして!Mのオマンコに入れてぇ」
と我慢の限界だったようで鏡の貼ってある壁に手を付き、お尻を突き出して本番をおねだりされました。
ゴムを着けて安産型のシミのないお尻を軽く叩くとアンッと嬉しそうに鳴くMさん、Mッ気も強くこういった主導権を握られる体位が大好きなのです。
ここで私は思い付きでMさんに提案
「シャッター切るのメンドイから動画にするね」
「い、いいよぉ、Mのいやらしい姿いっぱい撮ってぇ」
最初は恥ずかしがっていたのにすんなりとOKを出してくれました。
というわけで動画モードに切り替えて息子がMさんの中に入る様子をバッチリ撮影、ハメ撮りはしたことがないので手ブレも酷いのですが画面越しに自分のが入っていくのを見るのはAVのようで妙に興奮をしました。
奥まで入れたらゆっくりではなく、最初っから荒々しく腰を振って奥を突きます。
Mさんは激しいプレイが好きなようで初めてプレイした時も
「激しくしてください、優しくされると全然イケないの」
とお願いされたのでこのように最初から激しくエッチするのがいつもの流れになりました。
この時あまり撮影に気を回せずにいたのでスマホをどこかに置こうかな?と考えた時でした。
突如震えだすスマホ、着信画面が映り出しました。
突然の出来事に戸惑う私、しかもディスプレイに書かれた着信相手の名前が『旦那』なのですから驚かない方が無理なことです。
私は慌てながらMさんにスマホを渡すのですが、Mさんは驚いた様子もなくなんと通話に出てしまいました。
因みにこの状況でも私たちは繋がったままです、しかもMさんはこの状況でもゆっくりと腰を動かしてきます。
「もしもし、どうしたのアナタ?」
普通に通話しながらもグリグリと腰を押し付けて奥を刺激しようとするMさん、通話の内容から旦那さんの帰りが遅くなるという連絡だったようですが私はこの状況に心臓がバクバクしてて全く冷静になれませんでした。
私は動かずにいるとMさんがマイク部分を押さえながら
「いいから動いて」
と要求、本当にいいのかと悩みましたが、この不倫の様な状況への好奇心には勝てずゆっくりとピストン再開。
Mさんもかなり興奮しているようでアソコから汁がかなり出ていて足元にまで垂れていました。
私も調子に乗ってきてMさんが感じるであろう角度をいきなり強く突いたりして声を出させようとしたりしてスリルを味わっていました。
「んっ、あ、今仕事中だから、うん、じゃあね」
通話を終えたらスパートを掛けて一気に攻めます。
それはもう激しく、Mさんも抑えていた喘ぎ声を開放するかのように大声を上げて感じまくり。
興奮が高まりすぎて私は堪らずフィニッシュ、あまりの気持ち良さに腰が砕けそうでした。
Mさんは実際腰が抜けてしまいしばらくその場に座り込んでしまいました。
あまりにも興奮したうえ濃厚なプレイになってしまったため私もMさんも汗まみれ、シャワーを浴びたかったのですがMさんの腰が抜けてしまったので濡れタオルで私が汗を拭くという変な状況になってしまいましたが、Mさんは気持ち良かったと言いながら笑っていました。
その後は2回戦もいけるくらい息子が回復してきたのですが嬢も私もクタクタで続投不可、大人しくベッドで休むことにしました。
添い寝しながらピロートーク、話題は必然的に旦那さんからの電話の話に
「びっくりしたでしょ、ゴメンね」
「確かに驚いた、でもあれは仕方ないでしょ」
「いや、そうなんだけどねぇ…多分あの電話、狙ってしてきたと思うの」
どういうことだと首を傾げるとMさんは旦那さんの性癖について語り始めました。
「私の旦那ってさ、私が他人とエッチするととても興奮する人なの」
Mさんが語るには旦那さんは寝取られるのが好きだという特殊な性癖らしく、Mさんが性欲旺盛の淫乱人妻なのもあり、風俗で働く事が夫婦関係のメリットになっているらしいのです。
「だからさっきの電話でさ、エッチしてるの分かったのかハァハァしてたわ(笑)」
「そうなんだ(笑)だったらもっと激しく動けばよかった」
「そうよ、もっと激しくしてくれればエッチな声聞かせてあげれたのに」
Mさんは笑っていましたが、その夫婦関係を知らずにやる勇気は私にはありませんでした。
それからは次はどんなプレイがしたいかを相談しているうちにタイマーが鳴ったのでシャワーを浴びて撤収準備、ですがここでMさん唐突に思いついたのか
「そうだ、鏡の前で並んで写真撮ろうよ」
旦那さんに見せつける写真が欲しいと言い出しました。
それまでのハメ撮りも見せると言っていたので、旦那さんの性癖は筋金入りな模様です。
ここまでくると私も楽しくなっていたので二つ返事でOKを出して全裸で2ショット撮影、顔は隠させてもらいましたがガッツリおっぱいを揉んでいる姿を撮影、それに加えてたっぷり出したザーメンの入ったゴムとの2ショットも撮りました。
これもMさんの提案です。
そんなことをしていたらまた息子が勃ってきてしまいましたが時間もないので急いで服を着てホテルをチェックアウトして終了。
「次は電話中でも激しくしてね」
と最後にまた股間にくるセリフを残してMさんは去っていきました。
本当にエロい人妻のMさんにハマってしまったのでしばらく指名が続きそうです。

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