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おいらはもとピンサロの店員なんですが、パチンコ屋の店員みたいなもんで、寮生活で休みもほとんどないまま、働いてきたので小金がたまり、先輩が起こした会社を手伝うようになって、今じゃ普通のサラリーマン。
2年経ちますかね。
彼女とは別れてしまって長いので、ふと思い立って都内から横浜に遊びにいったとき、デリで遊ぶことに。
好みのタイプは色白、ぽっちゃりで笑顔のかわいい子なんで、それを伝えたらいい子いますが30分以上待つとのこと。
ま、どうせ泊りではいってるホテル(シティホテル)だし、いっか、と思い、待つことに。
いつしかうとうとしていたようで、チャイムが鳴ってやべ、涎でも垂れてないか?と慌てながらドアを開ける。
あれ。どっかで見たぞ?この子。
「あれ!たーやんさん!」
げげっ。サロンで一緒に働いてたEちゃんじゃん!
なんとも照れくさいものがあるよねー。
彼女の裸体は正直、何度も見てるはずで、新鮮でないという思いが頭をよぎったけど、なかなかどうして、人気のある子だったんで、どんなサービスしてくれるか期待大。
「あれからすぐ、私も辞めたのよ」
「なんで?」
「うん、彼氏に店から帰るところ見られちゃってね」
「そうなんだあ。で、喧嘩になったの?」
「うん、しばらくは別れなかったけど、やっぱりね。。。」
親元に帰ってきてたまにバイトしてるってことだ。ハマっ子だったんだね。
お互いご無沙汰同士ってことで、まずはお風呂でいちゃいちゃ。
「乳首感じるんだよね?」
「。。。うん。。。」
確か彼女は指名の客にいっつも胸を攻めてもらってた記憶があり、強く攻めてみた。
「あ、あんっ」
お風呂場にこだまする彼女の喘ぎは興奮度、大!
浴槽内で片方を吸って片方を指先で苛めて、2回いってもらいました。
ベッドに移動して今度はフェラサービス。
うう、さすがに上手い。
堪らなくなったので彼女を押し倒してキスの嵐。
もちろん、指では乳首、下のクリを弄りまくり。
「ねえ。。。あ、ああっ、いい、いいわ。。。もう、我慢できない」
懇願してくる彼女のせりふを受けて言葉で苛めてみる。
「今まで散々お客に弄ってもらって喜んでたのを知ってるんだぜ?淫乱ぶりは、相変わらずだな?びしょびしょなおま○こでもまだいれてやらないよ」
「あん、い、意地悪っ!ねえお願いよお、いれてえ」
「俺のこと好きか?」
「好きすき、大好き!あなたが辞めたから私も辞めたのよ。本当よ!」
うそだろ、まさか?
「お願いします、入れてくださいって言え」
「お願いします。。。入れてください。どんなことでもします」
よし、ゴムつけたし、挿入。
「あ、ああ、本当に気持ちいい、、、あなた、いい。。。」
そこで彼女は絶叫に近い声でいってしまいました。もう一度改めて攻め、突いて突いて突きまくってようやくおいらフィニッシュ。
(我慢強い息子でして)
休憩してジュースを飲んでたら、本当に自分を追ってやめたらしい。
でも、今日は本当に偶然で、涙流して喜んでくれた。
そのとき付き合ってた彼氏もよそよそしくなった彼女に暴力振るうようになって逃げてきたとか。
なんか、向こうがこっちに従順だと、Sになっちゃうなあ。
そんな趣味なかったんだけど。
メアドを交換してもう一回交わり、彼女は2時に帰ってった。

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