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最近のお気に入りは若くてかわいいMちゃん。
はじめての時にわりといい思いをさせてくれたので、店に電話してMちゃんを予約しようとしたら、電話に出たママも多忙だったのか「今日はMは休みなので予定がわからないから、Mに直接電話して聞いてみて」と言われ、Mちゃんの直電を教えてくれました。
そこで、SMSで明日の予約をとりたいと送ったところ、あっさりOKの返事でした。
翌日、予定の時間に店に出向くと、どうしたことかMちゃんはまだ出勤してないと。
「ええ、昨日予約したんだけどなあ」と言ってみましたが、店に予約したわけじゃないのでママの方でもわからないと。まあ、そりゃそうだが。
やむを得ず店を出て時間をつぶすことに。
Mちゃんには再びSMSをしておきました。
30分後くらいにMちゃんからSMSで「ネボウシタ イマミセ」と。
どうも近所に住んでいるようで、あわてて出勤した様子です。
それじゃあと再び店に行くとママがすぐにMちゃんの部屋に通してくれました。
着物調のガウンを羽織ったMちゃん、なんとなくまだ眠そうな顔をしています。
笑いながら「まったくもう、寝坊したの?」とか言ってみましたが、謝る様子もなくペロっと舌を出す程度でした。
まあ、まだ日本語がほとんどしゃべれないので言い訳のしようもないんだろうなと理解してあげることにしました。
一人でシャワーを浴びて戻ってくると、いつもどおりにMちゃんがバスタオルで体を拭いてくれます。
ひととおり拭き終わったところで、もうよかろうとMちゃんを抱き寄せキスをします。
キスをしながら「待ちくたびれたよ。Mちゃんに会いたくて会いたくてしょうがなかったんだから」と言いながら、ガウンを脱がせます。
ガウンの下はパンティ一枚だけでした。
前回は様子を見ながら、徐々に攻めましたが最終的にはあっさり全裸になってくれたので、今回は最初から大胆に攻めます。
たぶん、Mちゃんも予約をしてきた時点でそういう展開になるだろうと思っていたでしょうから、なんの抵抗もない様子です。
「もう我慢できないよ」と言いながらMちゃんをマットに押し倒し、すぐにパンティをはぎ取ります。
そこにはネックレスだけしたMちゃんのきれいな全裸が横たわっています。
「やっぱりいいねぇ。Mちゃん!会いたかったよ」と言って、大きな乳房を両手でつかみます。
こんなに若くてかわいい子をあっさり全裸にできるなんて、やっぱりアジアンエステは最高ですね。
正直、Mちゃんはほぼマグロなんですが、おかげで思う存分若くてピチピチのボディを堪能できます。
今日は100分コースですが、のっけから全裸プレイなのでまだまだ十分に時間はあります。
形のいいおっぱいの先端は完全に立っている様子です。
ゆっくりゆっくりと味わいます。
こんなにかわいい子のこんなに綺麗なおっぱいなら何時間でも吸い続けていたいなあと思うくらいです。
マンコの方もしっかりいただきます。
改めて見るとMちゃん、いいお尻をしています。
やわらかい体の両足を閉じて持ち上げると、まわるくて、少し大きめのお尻のシェイプが溜まりません。
お尻をなでなでしながら、真ん中の閉じられた部分をそっとなぞります。
Mちゃん、声をあげたりはしないのですが、ピクんとしたので、少しは感じてるようです。
そのあとは、脚を大きく開かせ、いつものクンニ攻撃をじっくりと時間をかけて堪能します。
時折、クンニを中断して再びMちゃんに抱き着き、舌をいれてキスをします。
抱きしめながら、何度も何度も「溜まんねえな」と言ってしまいます。
ちなみに、前回もそこまでしか進めませんでした。
●番をお願いしてみても、大きく首を振って断られました。
まあ、チャイエスって、ダメな子は全体ダメなのであっさりと諦めました。
ただ、今回は早々にエッチなことを始めたのでまだまだ時間があります。
もちろん、そろそろマッサに切り替えるという方法もありますが、今日はそれよりも抜きたくて来たので、なんか物足りない気がします。
そこで、Mちゃんに、再び「入れるのダメ?」と聞いてみると、前回同様に首を横に振ります。
意味不明な会話ですが、「じゃあ、残り時間どうしよう。じゃあ、お口でやってくれる?」と聞いてみますが、これも同様に首を横に振ります。
「じゃあ、どうする?」と言いながらMちゃんのお尻をなでなでします。
まあ普通だったらこのへんで嬢から「マッサージしましょう」と言いますよね。そりゃあエステですからね。
ところが、なぜかMちゃんは黙ったままで「マッサージシマス」と言ってきません。
なんとなくですが、今日のMちゃん、仕事をする気がぜんぜんない様子です。
「ねえ、どうしようか?まだまだ時間余っているよね?」と言ってみたところ、ふとMちゃん「マッサージ シナクテイイナラ・・・」ととても小さな声で言いました。
一瞬、何を言っているかわからなかったのですが、「え?マッサージしなくていいなら、何?」と聞き返すと、「・・・シナクテイイナラ、エッチシテモイイ・・・」とのこと。
耳を疑いましたが、エッチというのは●番のことだろうと推測できたので、「ホントいいの?ココに入れちゃうよ」と言いながらMちゃんのオマンコをさすります。
すると「ゴムシテネ オワッテモ、マッサージシナイヨ」とのこと。
そこで、「うん、いいよ、終わったら僕がMちゃんをマッサージしてあげるよ」と答えました。
そうとなったら早速いただきましょうとゴムを装着します。
そして、念のため、もう一度Mちゃんのマンコを舐め上げます。
Mちゃんの愛液と自分の唾でびしょびしょになったのを確認してから、正常位で挿入しました。
Mちゃんの表情は相変わらずマグロですが、そんなことは構わずに思う存分腰を振ります。
おそらくですが、Mちゃんは●番は絶対にやらない派だと思うのですが、今日はついOKしちゃったという感じのようです。
なので、たぶん、Mちゃんと●番まで持ち込めた初めての客かもと思うととても満足感があります。
後半はいったん外して、四つん這いになってもらいバックから挿入しました。
やっぱりいいお尻です。腰のくびれもすばらしいです。
Mちゃんの白くて濃い愛液まみれになったイチモツが穴に吸い込まれては、穴を押し広げるにように出てくる光景を眺めていたら、興奮度がピークになり、そのままMちゃんに覆いかぶさるように果てました。
そのあとはしばし二人で並んで休みましたが、まだ時間はあるようなので、約束通り、Mちゃんをうつ伏せにしてマッサージをしてあげました。
大きくてこんもりとしたお尻がとても素敵です。
「どこをマッサージしてほしい?」と聞いてみると、「ゼンブ」とのこと。
しょうがないので、ちょっと真剣にもみほぐしてあげました。
まあ、日ごろのエステ仕事を癒してあげるのもいいものでしょう。
こちらは基本料金だけで、十分にゆっくりとした時間でいいセックスを味わったのですから安いもんですね。
ちなみに、直電がわかっているので、時折、店外に誘い出す下心をもってSMSを送りますが、片言のカタカナの一言、二言の返事で、完全に意味不明な単語も多く、どうにも会話になりません。
まあ、雰囲気から言っても向こうには特別な感情があるとは思えないし、性的にはまだ開眼してなさそうなので、まず店外で深い関係になるのは無理だろうなとは思っています。

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