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実はその1年前にも来たことがあるのですが、その時に出会った嬢がほんとによくて、再会のタイミングを虎視眈々と狙っていました。
カーテンが開いてご対面!
彼女は背が高く(165以上?)、スタイルはスレンダー、顔はアイドル系のS級美女。
元AKB48の渡辺麻友さんを大人っぽくした感じ。なので、仮にまゆちゃんとします。
軽く腕まくりした白のワイシャツに、ミニスカートのまさしく女子高生コスです。
脚が長くて、見えそうで見えないギリギリの感じがたまりません。
まゆちゃん、最初は探りさぐりのトークで、おそらく私のことは覚えていませんでしたが(笑)、そんなことはどうでもよく、私はただ会いたかった。
オープニングトークもほどほどにまゆちゃんは私の股間をズボンの上から触り始めます。
以下(まゆちゃん=まゆ 筆者=クリ)
クリ「まゆちゃん可愛すぎるね。また会えてめちゃ嬉しいわ」
まゆ「えー、お兄さんもイケメンだよ♩」
まゆ「お兄さん、どれくらい溜めてきたの?」
クリ「1週間くらいかな。まゆちゃんに会えるのわかって我慢してたw」
まゆ「えー!嬉しい!じゃあ、いっぱい出ちゃうね♩」
まゆ「たくさんイきたい?それか、じっくり一回にする?お兄さんイきやすいとかあったっけ?」
こんな感じで細かく好みや特性を確認してくれます。ナチュラルに聞いてくれる感じがエロい、、。
回復力に自信がない私はじっくり一回をリクエストしました。
その間、私はまゆちゃんの脚をさわさわしています。スベスベしていて癒されます。
1年前も脚を触らせてくれて、その感触が忘れられず、今回も絶対に脚さわさわをしようと心に誓っていました。
クリ「脚、今回も堪能させてね」
まゆ「いいよ♩お兄さん触り方優しいから、いっぱい触って!、あ、でも時間も過ぎちゃうから、そろそろズボン脱ごっか♩」
クリ「あ、そうだよねw」
そんなわけで私だけ下半身は裸になりました。
露わになった股間を、色白ですべすべの手で触ってもらいます。
まゆ「ローション使う?このままがいい?」
クリ「いきやすいから、このままでじっくりがいいな」
まゆ「いいよ♩ お兄さん、どこが気持ちいい?たまとかは好き?」
クリ「たま気持ちいいから触ってほしい!」
まゆ「こんな感じ?」さわさわ
クリ「やばい、、めっちゃ気持ちいい」
気持ちいい場所を逐一確認してくれるのも高ポイントです。
まゆ「じゃあお兄さん、そろそろ寝てもらっていい?」
仰向けにされた私。そしてまゆちゃんは私の顔の上に立ちます。つまり私の眼前に広がるのは、まゆちゃんのスカートの中です。
黒っぽいレースのパンツで、これもまたエロい、、当然ながら、太ももまで超綺麗。
(これを書いている今でも、下半身はゾクゾクしています。)
クリ「やばい、、絶景すぎるww」
まゆ「ほんとぉ?いっぱい見てね♩」
クリ「目にやきつけるわ。ほんと良いね。これリクエスト多いでしょ。」
まゆ「うん。これ好きな人多いよ。触りたい人はオプションつけたりする♩」
心が揺らぎました。。。持ち合わせがないわけではありませんでしたが、今回はここまでにしておきました。
逆に、また次回も指名しようと思うための伏線とします。
私からリクエスト。
クリ「もしできたら、四つん這いになってもらえる?」
まゆ「四つん這い?いいよ♩」
クリ「あーー、これもやばいw」
まゆ「お兄さん、やばいしか言ってないよw」
素晴らしすぎます。可能な限り要望にはすぐに答えてくれる、最高です。
私、四つん這いのお尻を眺めるのが大好きでして、この手のお店に行ったらほぼ必ずしてもらうんです。
その後まゆちゃんは、そのまま私の胸の辺りに座りました。お尻が目の前です。
こんな幸せな重力ありますか。ガリレオさん、ニュートンさん。
黒レースの縁を指でなぞりたい気持ちに襲われましたが、我慢がまん。
クリ「あー、やばい。まゆちゃん可愛いし最高だわ」
まゆ「ありがとう♩褒めてくれて嬉しい♩」
クリ「ちょっとやばいなぁ。ほんと好き、、」
まゆ「私も、そんなに言ってくれるお兄さん好き♩」
私の上に座って、背中を向けて振り向いた状態で言ってくれました。目も耳も幸せです。
今度は、おもむろに添い寝状態になってくれました。
くっつきながらまゆちゃんは引き続きシコシコ。
そして小声で
まゆ「(やばいね、お兄さん。)」
まゆ「(すっごいエロいよ)」
まゆ「(まだイっちゃダメだからね♩)」
夢、ではなくAVに見たシーンがこの部屋で繰り広げられていました。
ひとしきり添い寝言葉責めを楽しんだ後は、向き合って座った状態で。
まゆ「あと5分くらいあるけど、どうする?もうイきたい?」
クリ「じゃあもうちょっと!」
まゆ「わかった♩」
クリ「もしかしてイかない程度をキープしてくれてるの?」
まゆ「そうだよ♩ 力加減してる♩」
風俗における「上手い」ってこういうことかもしれませんね。
今まで早めに果てさせられてしまい、変な時間が余った経験が何度かありましたが、この娘はちゃんと客が時間いっぱいに楽しめるようにしてくれていました。
そしてギリギリにフィニッシュを迎えました。
まゆ「わ、すごいw 1週間分ってやっぱりすごいねw」
クリ「恥ずかしいわw ありがとう笑 めちゃくちゃ気持ちよかった、、」
私はこの時点、いや中盤くらいでもうまた来るを決めていました。
最後は手のひらをタッチしてお別れ。
次のリクエストを練っておかなければ。
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