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新着風俗体験談
札幌在住の五十路男です。
以前投稿させていただいた、麗しの五十路嬢(投稿No.5529)についての続報になります。
前回から約ひと月半後、再び会いに行きました。
挿入への期待は半々というところ。
これまでの経験から、事前シャワーなく即プレイになれば挿入への期待は高まるのですが、残念ながら今回も即尺後はシャワーへと誘われました。
ガッカリしましたが、それは顔に出さずに洗ってもらい、ベッドへ。
さらにベッドでも前回同様のサービスが続きます。
やっぱり「なしか」とガッカリしたまま乳首舐めと手コキで高められ、最後もほぼ手コキの素股でフィニッシュ。
普通なら、オキニもいることだし、この人とは縁がなかったとサヨナラするか、次回までしばらく時間をあけるところですが、二週間ほど経ったある日、ツイッターでお誘いのDMがきました。
彼女曰く「こういうことをするのは初めて」とのこと。
風俗サイトのお嬢とやりとりできるメッセージ機能ではなく、ツイッターのDMというのがテンションあがります。
というわけで、予定よりも早く再々訪。
対面時、かなりウェルカム・ムードで期待は高まるのですが、いざプレイが始まると、前回までと同じ流れで事前シャワーに誘われ「やっぱりダメか」と内心落ち込みます。
まぁ、そもそもヘルスなので無いのが普通なのですが、ここ何年かですっかり毒された私はもはや挿入なしでは満足感を得られないようになっていました。
とりあえず、彼女は真面目な良嬢なのだと思うようにし、ベッドでサービスを受けます。
で、手コキでイキそうになったので、一旦手を止めてもらい、ただ抱き合いました。
抱き合ったままで会話をしていると、アソコにナニの先っぽが当たっていることに気付きました。
で彼女が「やっぱりあなたも挿れたいと思う?」と言いだし、見透かされたようでドキドキしました。
「そりゃあ、まぁね」などと誤魔化しつつ「そういう人って本当にいるの?」と逆質問。
「いるよ、いるいる。少しだけとか、誰々は挿れさせてくれたとか」と彼女。
続けて「あなたはそういうこと言わないよね」。
私「何と言うか、それは違うかなぁと思うので」
彼女「でも、挿れたいとは思ってる(笑)」
私「そりゃあ、まぁ、そうです(笑)」
なんだかこういうやりとり自体が新鮮でドキドキします。
すると彼女が何やら逡巡しながら「あなたは定期的に来てくれるしなぁ…どうしようかな…一応、用意はしてるんだよね」と言い、コンドームを取り出しました。
ついに来たか、と思いながらも、初めての展開にやや戸惑う私。
これまでヘルスで挿入する場合「挿れて」と言われるか、お互いに暗黙の了解でということがほとんどで、こういったやりとりもゴムを使用するのも初めてです。
結局、コンドームを装着してもらい、正常位で挿入。
正直に言うと、普段から散々生挿入を愉しんでいるので、凄く気持ち良いわけではありませんが、達成感はありました。
ゴムありでイケるかどうか不安もありましたが、無事に彼女の中で発射。
普段は外出しなので、この感覚は懐かしいです。
実は当初、彼女は五十路だし、もしも挿入があれば中出しも可能なのではないかと目論んでいましたが、結果的には全く当てが外れてしまいました。
こうなると、気になるのは次回の展開です。
これまでの女性もそうですが、大事なのは挿入できた次の回だと、私は思っています。
次に会った時に(挿入が)無かったことにされるのか、普通にまた挿入できるのか、いつもドキドキしています。
なので彼女とも次回が大事です。
もしかすると、何事もなかったかのように華麗にスルーされる可能性もあり、そうなると私は何も言えません。
あるいは、次の段階(生挿入)に進むかもしれず、とにかく次が大事なのです。
面倒臭いヤツだなと思われるかも知れませんが、性格なので仕方ありません。
しかし、私の思いとは裏腹に、事態は急展開します。
初めての挿入からひと月と経たずに「一身上の都合により退店します」とまたDMがきました。
実はその少し前、体調を崩し何日か休んだこともあり、心配していたのですが、やはりそれが原因だったようです。
幸い、早めに連絡をくれたのでもう一度会うことができ、またもやゴムありでしたが最後に挿入も愉しめました。
もしかしたら連絡先の交換もできるかなと密かに期待していましたが、残念ながらそれはなし。
ほどなくツイッターのアカウントも消え、一切の繋がりがなくなりました。
半年に満たない間でしたが、思い出に残る女性になりました。
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