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都内にある場末のピンサロ。
地域最安値の店で、俺のザーメンを飲み干すオキニの話だ。
タグ:口内射精, 精飲地域最安値の店で、俺のザーメンを飲み干すオキニの話だ。
最初は「丁寧な仕事」にコスパの良さを感じた。
マメな営業LINEは面倒に感じたが、決まった出勤日で安定していて、雑談も面白い。
しかし一番なのは彼女のフェラ。相性抜群なのか、テクが凄いのか、膣内射精障害の俺もイケなかった事はない。
そんな折、無理を承知で頼んだ「ごっくん」がすべてを変えた。
ダメだったらごっくんオプがある他の店でも開拓するか、などと思っていると、渋りながらも俺の精液を飲み干して、仕方ないなぁといった目で俺を見るのが実に官能的な表情だった。
それ以来、俺は月2の頻度が週2に増えて、彼女の胃にザーメンを注ぎ続けるのがルーティンに。
オプション代も取らず、俺のわがままをタダで飲み込むオキニ。
他に浮気しても、コスパはもちろんサービス自体でも圧倒的な差があり、金も時間も勿体ないと感じただけだった。
出会ってから数年、仕事のモチベーションは「ごっくんさせる」その一瞬の快楽のみ。
不思議とやる気が出て評価も上がったが、増えた給料やボーナスはすべて彼女の胃にザーメンを注ぐためだけに消えた。
もし彼女が辞めたら、俺の仕事へのモチベは跡形もなく崩壊する気がする。
年末年始も勿論来店し、2発ごっくん。
もうこれ以外に生き甲斐はない。それでもいいと思っていた。
しかしこの目、オキニからお別れの挨拶がLINEで来た。
営業LINEかと思って開けば、風営法改正により店は閉店。彼女は昼職に専念するらしい。
青天の霹靂だった。
それでも男らしく「頑張って!」とだけ返信した。
しかし既読だけが付いてから1か月以上経ってもこの出来事を未だ呑み込めず、ただ何処にでもいいから吐き出したくて、失礼ながらここに記させてもらった。
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