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姫とはお店に行かないときも週に何回かメールのやり取りをしている。
その日は予定の時刻にお店に行ったら体調が悪く遅れてくるとの事で、店で待っていると少し遅れて彼女がやってきた。
店は遅れて待たせたことから通常90分のところ倍の180分をくれた。
彼女と部屋に入ってからはいつものように恋人気分で舌を絡めあうディープキスから始まった。
彼女は感じやすくキスをしながら服の上から体中をやさしく撫で回すと口からはあま~い吐息が溢れてくる。
ゆっくり服を逃がせ下着姿にさせ、その日は時間がたっぷりあったので下着の上からもゆっくり優しく愛撫をすると、体をぶるぶる震わせながら感じているのが分かる。
下着の上かえらでも濡れているのがはっきり分かる。
いよいよお互いの下着を脱がせ僕は濡れた彼女のあそこの割れ目に合わせに舌を這わせると中からジュンジュンとラブジュースがあふれ出てきて腰をくねくねさせながらおねだりをしてくる。
僕のギンギンにいきり立ったものを握り締めゆっくりと蜜のあふれ出ている蜜壷に導いていく。
もちろん生で。
僕の先走り汁と彼女の蜜が混ざり合って先っぽがするっと吸い込まれていく。
入った瞬間彼女の口からはあまぁ~い声が溢れる。
その声は中に入っていくほどに大きくなって根元まで入ったときには歓喜の声に変わっていた。
彼女は激しくキスを求めてきて、二人はお互いの舌とあそこを絡めあいながら、一気に高まり彼女の口から
「イク・イク・イッチャゥ~」
と声が漏れ
「僕もいきそうだよ」
というと
「一緒に・一緒に・中にいっぱい出して~」
との言葉が。
その言葉に我慢をしていた僕のものがぐっと一段と大きくなり彼女の奥深くに熱い白濁した液体を吐き出した。
いった後も二人は繋がったまま暫く抱き合い、いった後もまだ硬くなっている僕のものをゆっくり抜き取ると、彼女のあそこからは今出したばかりの僕の白濁したものと彼女の蜜が混ざり合って、彼女のあそこからとろ~っと出てくるのが見えた。
彼女は放心状態になって足を広げたままその状態にしていた。
その光景を見ていた僕は、まだ大きくなったままの一物を彼女のあそこにあてがい、ゆっくりと僕の精子と彼女の蜜でぬるぬるしたあそこの中にゆっくり奥深くまで入れ二度目に挑戦。
その日は合計4回たっぷりと二人でたのしんだ。
その後彼女は川崎の店に移転したが、僕は川崎の店で今でも毎月彼女に会いに行っている。
その店は原則G装着のようだが僕と彼女はいつも生で楽しんでいる。

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