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中でも最近時々聞くのが「外資系金融」にいたOLなどが夜の世界に移動しつつあるということ。
派遣切り等に遭っている大変な状況の人たちは日々報道されますが、それまでウハウハだった外資系金融では人材カットがあってもまったく同情などされません。
アシスタント的な仕事をしてきた若いOLなどがかなり切られているそうですが、もともとそういう契約条件で働いていることもあってか、ニュースなどではほとんど伝えられていません。
20代前半のOLでも1千万超の手取りがザラという世界ですから、クビになったからといってサラリーが安い普通の日本の企業へ移る気にならず、効率よく、手っ取り早く稼げる世界へというのは当然の流れでしょう。
一方我が息子は「貯めこみ」「守り」に入る世の中とは関係なく日々「出したい」状態。
外資系金融などにいた美形の姫がいずれはお店に出てくるかと思っていた矢先、実際そんな動きの中で業界入りした姫にこの秋以降2人ほど出会いました。
1人はもともと吉原の高級店にいたという姫でしたが、そちらの店にそういった業界からのきれいどころがいちどに数人入ってしまい、やむなく大衆店に移動したということ。
まあこの姫はもともと業界にいたわけで、収入がだいぶ下がった点がご不満だったそうです。
もう1人出会ったのは、大手ではないものの中規模の外資金融出身で、景気低迷の割を食って退職。
やはり生活レベルを落とせないのでとりあえずソープ入りしたということでした。
20代半ばの姫で、キャバクラやデリヘルでなくなぜソープかといえば、「中途半端でなく、やることがはっきりしていて効率的」だからだそうで。
確かにやりようによっては客とほとんど話もしないで済ますこともできるし「時間がくれば確実に終わりだから」とのこと。
なるほど、いかにも外資金融的な効率主義の考え方ですな。
また、こういう仕事自体への抵抗はといえば、意外に少なく、実に現代的。
一般に実力主義などといわれる外資の会社、実際は情実とコネがすべてとのこと。
まあ実力ったってそれを判断するのは人間ですからね。
ましてアシスタントのOLなど、よほど美人でなければ、大して違いはなく、そういう社員はそれ相応の努力をするようです。
その努力とはもちろんカラダ。
「あの先輩はボスと何回寝たからマネージャーになれた」なんて話はよくあり、実際、その姫も昇進のために取引先やボスと寝たことがあり、会社でお偉いさんの部屋で一発やったこともあるといっていました。
でも一度くらい寝たからといって、もっと美人の同僚がいて、もっと多くの回数寝ていれば、いくらカラダのご奉仕をしたって成果なし。
ソープは一回いくらで必ず入ってくるからわかりやすい。
なるほどこれも理路整然としてますな。
まあ若いうちが勝負とはいえ、実際そういうことってあるんだなと思いましたが、過去のことはどうあれ、その日はそんなボスさんたちを日々楽しませたボディを私が楽しめることとなったわけです。
脱がせますといわゆるスリムメガバストのなかなかおいしそうな体。
いろいろ話してスッキリしたのか結構積極的なプレイでこちらが圧倒されそうです。
こういったちょっと高飛車っぽい姫の場合はたっぷり抱きしめて少し激しいくらいのプレイで応えてあげると、自らのオンナに目覚めて思い切り感じてくれ、腰をふりふり、身をくねらせての大胆プレイ。
最後はぐったりとして身をゆだねてきました。
出したあとはせっかくなので、時間いっぱいまでナイスバディをくまなくナメナメし、余韻を楽しみました。
この姫、景気回復したらまたあの業界に戻りたいといっていましたが、当面は若いボディで好き物オトコどもを楽しませてくれそうです。

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