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現地支社の職員との夕食を済ませ、彼と別れてホテルのある繁華街のギャスタウンにあるホテルに向かっていました。
バンクーバーは国境の南のシヤトルと同様、ロスやシスコと違って、夜間の路歩きも比較的安全と聞いていたので、ゆっくりと街筋を眺めながらの歩きでした。
当然あちこちのビルの陰にはその道の女性が立っていて、ウインクや手招きをしています。
外人女性には、横浜で一度お相手したけど、体臭が強く、お道具もゆるゆるだったので、あまりいい思いはしていませんでしたので、そのままホテルに帰るつもりでした。
しかし、あるビルの前に立っている女性の顔を見た途端、思わず立ち止まってしまいました。
外国女性俳優の中で唯一お気に入りのイングリッド・バーグマンそっくりの顔をした女性でした。
毛皮のコートを来ているので、全体の肢体は判りませんがコートの下に伸びた足を細そうですし、小柄なのが気に入りました。
料金は確か百数十ドル程度だっと思います。
彼女についてそのビルの裏手のプチホテルのダブルベッドで一杯になるような小さな部屋に入って、前金を払い、お互いが着衣を脱ぎ始めて、びっくり。
彼女のお腹がこんもりと盛り上がっているではありませんか。
毛皮のコートで全然判りませんでした。
私は脱いだパンツを取り上げて履こうとしたら、彼女が半ば泣かんばかりして、その手を抑え、
「この子を産むためには、お金が必要。プレイは心配なく出来る」
そういった趣旨のことをいって嘆願するのです。
私は、一生に一度の男気を出して、黙って帰るけど、
「金はいいよ。元気な赤ちゃんを産みなさい。」
とかなんとか言いましたが、片言の英語なので通じたかどうか。
すると彼女は、怒ったようにして、
「サービスはちゃんとするから、パンツを脱いで下さい。」
といって、私の前に跪き、洗ってもいない一物を口に咥えました。
覚めた雰囲気だったので、なかなか勃起しません。
すると彼女は私にベッドの上でよつんばいになれといい、これまた洗ってないアナルを懸命に舐め始まるのです。
夕方ホテルでシャワーを浴びてきたことを思い出し、ホットしましたが・・・。
頭は半ば覚めていますが、身体の方は現金なもの、一物はギンギンになり、そのうち我慢汁まで出てくる始末。
そのうち、彼女はジャストモーメント、とか言ってハンドバックからコンドームを取り出し一物に被せると、ベッドの端で足を大きく上げ、私には床に跪いた形での挿入を促します。
ただし挿入にはわたしの一物を握って、それを自分の下腹部にあてがうのです。
なるほど、この姿勢ならお腹を圧迫しないわ、と妙な感心をして一気に突っ込みました。
一物の受けた圧迫感、それは強烈でした。
スライスしながら、妊娠してたら、あそこは緩くなってるはずなのに・・・なんて考えているうちに、猛烈な快感が襲い射精。
思わずサンキュウ、ベリーマッチなんて可笑しな挨拶をして、体を離しました。
そして、あらためて彼女のあそこに目をやって、これまたびっくり。
オマンコにはガーゼらしきものが詰めてあり、その下のアナルがポッカリと穴を開いているのです。
プロは恐ろしい。
これじゃー素股でも判らなかった。
でも、彼女の献身的なサービスは決して不愉快なものではありませんでした。
今頃、子供は元気に育っているだろうか、ちと心配です。

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