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仕事が超多忙を極め、気がつけば夏も終盤。
先日、近くの祭りに出掛け、女の子の浴衣姿についムラムラ(笑)
「久々にイってみよう」と携帯で以前利用した事のある店のHPを2~3店みるが、あまりいい娘はいなさそう。
でも不思議なもので、同じところで指がとまる。
とある店の、年齢25、T155、B83、W57、H85のありふれたスペック。
しかも写真なし。
プロフには「癒し系」の文字。
気になるならイって見よう!とラスト1枠を取ってラブホへ。
やってきた彼女は、スレンダーで3サイズにも偽りがなさそうな、めちゃめちゃ大人しそうな娘。
早速、世間話でも・・・と思ったが続かない。
「そうですか」「はい」「いいえ」って、『大人しい=癒し系』と履き違いを疑ってしまうような展開。
事務的に「お風呂行きましょう」「なんか飲みますか」が続き、テンションは、かなり↓↓↓。
こんな時って、時間が過ぎるのも遅く感じてしまうもので、シャワーから上がっても、まだ20分経っていない。
そそくさとベッドに潜り込んで、入ってきた彼女にキス&ハグ。
嫌がる気配がないので、身体のほうへキスで移動してみる。
手はポコ○ンを握るものの自分での動きはあまり無し。
『すっかりマグロ』を目の前に失敗を悟りかけた時、マ○コに手を伸ばすと「・・・え?」って驚くほどの大洪水!
「あまり気持ちよくて・・・イっちゃいました」
「いつイったの?(笑)」
実は、あの声が大きいらしく、以前「声がでかい」と2~3人に言われてから、すごくガマンするようになったんだとか。
「それにしても、少しくらい反応してもらったほうが、こっちも楽しいんだけどな~」っていうと、
「本当に大丈夫ですか?」とまだ遠慮。
ならば、と思い、さっき指を滑らせた時のア○ルの反応はよかったので、ローションでぬるぬるにして指をスプリ。
いきなり「あぁぁ」と声がでて、ちとびっくり。
難なく指を吸い込んでいくア○ルと、リミッター解除で部屋に響く声。
「あぁぁ。んくぅぅ。ごめんなさい。うぅぅぅ。すいません。うぅぅ」と謝りながらの悶絶。
最後に「ひやぁぁん」と部屋に声を響かせ、ぐったり。
イッタ後にフェラしようと頑張ってくれるんですが、腰がたたない様子。
「本当にごめんなさい。うごけない。あの~、好きにしていいですから、気持ちよくなってください」と涙の出るようなお言葉。
お言葉に甘えて、臭いも無かったア○ルへそのままIN。
絶叫というか、雄たけびというか、それはすごい響き&すごい絞まり。
「この声って体の何処から出てるの?」ってな印象。
1回イった感じのところで、マ○コにIN。
こちらもすごく気持ちがいい。
声も「はぁぁ、はっぁあ、わあぁ」と小刻みになったと思ったら、いきなりハスキーボイスでイってしまった。
同時に私も昇天・・・。
「ごめんなさい。」といいながら、涙・よだれ・ちょい鼻水(笑)状態の彼女は、本当に動くのが辛そうだったので、お姫さまダッコでお風呂へ。
「あ!洗面台へ」といわれ、驚くことにメイク落としシートを手にして、自分の顔にペタリ。
素顔は、とてもかわいく清楚な感じ。
「メイクなくてもいけるんじゃない」の声に
「でもやっぱり礼儀だから」と彼女。
「似合えば・・・」なんてヤボなことは言いませんでしたよ。
お風呂からでると、彼女の携帯にコールが。
意外に充実した後半で、時計を見たら・・・25分オーバー。
メイク落としに気を取られすぎでした。
彼女は電話で厳しいことを言われているようでしたが、最後に一言。
「あの~、ちょっと立てないんですけど」
自分の結婚式でもしなかった、お姫様ダッコでチェックアウト(笑)
ドライバーさんも苦笑い。
ダッコの途中で、
「後ろのバージン、奪われちゃいました」
「痛かった?」
「気持ちよかった。声も出せたしね^^」
雨のち晴れでした。

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