- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
GWの初めにぎっくり腰をやってしまい、外出もせずにひたすら寝て過ごしたわけですが、最終日にはなんとかおさまってきました。
旅行とかもしなかったので、お財布には余裕ありですし、痛みもなくなってきたので、ムラムラ感がアップしてきました。
ここで、お気に入りの子が出勤していないかチェックしたわけですが、会いたいと思ってる子は全部お休み。
メールやLINEを知ってる子にアプローチしてみますが店外もままならず。
では、という事で割といい子がいる人妻店にまず電話をしてみると体験入店の24歳が空いているとの事。
まぁいいかとその子に来てもらったのですが、、、
体験と言っても、実はその地域の別の若い子のお店に在籍の子でした。
スタイルは細身で悪くないですが、シャワーで直接グリンスをドボドボとかけてごしごし洗います。
なんだかな~と思いつつプレイが始まったのですが、顔を近づけるといきなりそっぽを向いてしまい、軽いキスさえ拒否してきます。
仕方がないのでおっぱいからあそこへとしつこいぐらいに責めてみると濡れ具合はいい感じです。
僕が責めている間、彼女はずっとしごいていたのでアソコもまぁまぁ固くなってます。
そこからスマタになったわけですが、彼女が持ってこすり付けてくるのがクリではなくて、ビラビラの方。
しかもかなりヌルヌル状態なので、いい具合に絡み合ってます。
これは!と思ってぐっと突き出してみると、、、
ギリギリで躱していきます。
「入っちゃいそうだね?」
って言うと、それはオプションとの事。
最近は気に入った子とはみんな、いわゆるロハでしたので、キスもできない子に追加出してまでとは思えず、ならいいやと体を離しました。
で、横になるとそのままテコキ。。。
キスもフェラもなし。
つまり口はお喋り以外に使ってないわけです。
なんか萎えてしまいそのままタイムアウト。
その子が出て行ったのが23時でした。
明日からの仕事再開を考えると、今日何とかって切羽詰まったのが良くなかったです。
今日は割引dayと言う別の人妻店にすぐに電話してしまいました。
で、来たのが、細身ですがかなりの熟女。
妙にサバサバしててどうもかみ合いません。
で、この人もキスなし。
フェラも適当に済ませてローションスマタを誘ってきます。
もう、仕方ないかと思い任せてみましたが、どうにも逝けずタイムアウト。
1日2回連続未発射と相成ったわけです。
もう50も半ばですので、やっぱり気分が乗らないと立つものも立たない。
嘘でもいいからハグから軽いキス、そして濃厚にってしないとダメみたいです。
なんか嬢からしてみたら面倒ください客になっちゃったなぁなんて思いました。

最初はお酒飲んで色々お話。
娘さんに渡したCDも好評だったようで嬉しい。
シャワー行った後はキスからスタート。
乳首や耳も舐めてもらいフェラしてもらいます。
根元まで咥えてくれるし上手だなぁ~!
攻守交換で俺も乳首を舐めておっぱいを揉みまくる。
オマンコに手をやると少しずつ濡れて来ている。
指に唾を付けてオマンコの中に入れてかき回す。
セックスしたいので「前みたいにしたいんだけど良い?」と聞く。
笑顔で「良いよ」と返事をくれたので生挿入!
生でオマンコに入れた時のとろけるような温かさが大好き!
正常位→騎乗位→正常位と楽しむも疲れていたせいか射精せず…
時間が過ぎたが「今日ここで最後だし催促の電話来るまで良いよ」と優しい対応。
オナニーしてるのを舐めてもらう。
手が舌に当たるの何かエロい…
射精しそうになったところで咥えてもらい口腔内に射精。
優しい対応が良かったし次はちゃんとセックスで射精したいのでまた呼びます。
セックス前提で呼んでますね(笑)
毎月この人呼んでセックス。
新規では別の人を呼んで発掘していきたいですね。

投稿No.4168で投稿したガッツリ嬢に久々に合って来ました。
無性にムラムラしていたのでガッツリ嬢にガッツリ抜いてもらおうと思いガッツリ嬢のお店のHPを検索すると、潰れていたのでラインしたのですが、返事がなく困っていたら1週間後に新店舗から出勤するよって返事が返ってきたので早々に突撃してきました。
今回は、口開に行きたかったので仕事終わりにお店に電話し出勤時間から行けますかと尋ねると、予約が入っているとのこと!
少々困っていると、「嬢に早く出勤出来るか確認しますので15分後くらいにかけなおします」とのこと。
祈る思いで目的地まで車を走らせていると5分もしないうちちにお店から「1時間早く出勤できる」とのことでしたのでお願いしました。
ただ目的のホテルまで1時間ほどかかる道のりなので、渋滞でもしたら、間に合いませんので渋滞前にと思い車を飛ばしていると、嬢から着いたよってラインがはいりましたが、まだ45分も時間があったので飛ばしてるので暫し待ってねと返事を返し予定より15分前に着きラインをしたら駐車場から現れました、ガッツリ嬢!
お久~って軽く挨拶をし部屋を選び、エレベーターに乗り込みDKを交しスカートの捲りあげパンツを脱がしアソコを触るとグッチョリと濡れていました。
エレベーターの扉が開くと嬢が
「ちょっと待って」
と言うと僕のズボンとパンツを脱がして即尺をしてくれました。
お互い下半身マッパで部屋に入りました。
嬢がお店に電話しながら、湯舟を張ってお風呂から出てきた洗面場でバックからズブリと挿入しました。
嬢は必死に耐えながら電話を切り終えるとこちらも出し入れを終えベットに向かいました。
お互い急いで服を脱ぎ捨てベットに潜り込み嬢をアソコをこねくり回し始めると、とめどなくアソコから愛液があふれ出て嬢が
「出ちゃう、出ちゃう」と喘ぐので、
「何が出ちゃうの」と問いかけると
「出ちゃう出ちゃう」としか言い返さないので手の動きを停めると
「ダメ辞めないで」と言うので
「何が出るか言わないと続けない」と言うと困った顔をして
「し、精子出ちゃう」(嬢は潮が出るとは言いたくなかった模様で精子と言ったみたいです)って言ったので
「精子出るんだ~」「精子出るとこ見せて」と言い再びこねくり回すとジョワーと潮を吹きました。
再びこねくり回すとまたまた、ジュワーと潮を吹きました。
これを何度か繰り返すと、ベットの布団に水たまりが出来ました。
ここで攻守交替をしチ○ポをしゃぶらせギンギンになったところで、正常位でハメ出し入れすると、嬢が
「また精子出ちゃう」
というので高速で腰を振りますが、一向に潮が出ませんがふとした拍子にチ○ポが抜けた時にピューっと潮が吹きまるでAVのようなハメ潮が!
その後、騎乗位に体勢を映し嬢の奥に精子を注ぎこみました。
嬢が上から降りると太ももに俺の精子が伝わって流れ落ちて来ました。
「いっぱい精子出たね」って嬢が言うので僕も
「○○ちゃんの精子もいっぱい出たね」と布団を指さすと、
「だって前のお店潰れて久しぶりだし、感じちゃった」とのことでした。
僕としては、AVのようなハメ潮見れたので感激でした。
布団の上が冷たかったので、お風呂に入りながら暫し談笑をしていると
「もう一度しよ」
とお誘いがあったので、風呂場にあったマットを広げ嬢を寝かせ、またまたこねくり回すと、散々潮吹いたのに先ほどより多くの潮がピューと勢いよく吹いたので
「精子よく出るね」と言うと
「お風呂場だし、濡れても平気だし我慢しなかった」とのこと。
その後、正常位でハメ僕が逝き2回戦終了し、再びお風呂に入り談笑してお風呂から出て体を拭いていると再び息子が元気になったので洗面所で三度合体し腰を振るとまたまた、ピュピュと潮を吹いて床をベチョベチョになりハメ潮完成です。
コールの電話が鳴ったので、こちらもフィミッシュし嬢に
「金玉の精子空っぽになったよ」と言うと嬢も
「私の精子も空っぽよ」と返してくれました。
その後シャワーを浴び服を着てお別れになりました。
ネット上では、潮はおしっこだとか色々言われているが、この嬢の潮は本当の潮だと思ったのと同時にこの嬢はガッツリと抜いてくれるなーということで楽しくスッキリ出来ました。

この日は仕事の関係で2週間もオナニーすらできずかなり溜まっていたため、お店に電話で姫の使命と180分のロングコースを選びました。
そして予定の時刻にチャイムが鳴りました。
「あっ!!おつかれさまでぇすっ!!」といつもの元気な声が響きます!
年齢は19歳!身長は160cm位で、有名アイドルグループの小〇菜月似でしょうか?
黒髪ストレートのロリロリフェイスに、ムチムチのふともも、プリッとした張りのあるお尻、くびれたウエストに大きく成長したGカップのおっぱい、まさにパーフェクト!
小生の「どストライク」です!
昼間は地元でアルバイトをしながら月に何度かデリの仕事をしているようです。
「バイト忙しかったからそのまま来ちゃった。でも結構イイでしょ?」とファッションチェック。
その日はニットとコートにタイトミニスカート、ブーツのコーディネートで、巨乳とヒップラインが強調されてさらにエロさを感じます!
軽く会話のあと、耳や全身ゆっくりと愛撫していくと甘い吐息をとともに少しずつ姫の両脚が開いていきました。
スカートの内側に手を入れるとジトッとした湿気を感じ、甘酸っぱい匂いが漂ってきました。
首筋、おっぱい、腹部と近づくにつれ、匂いはだんだんと強くなっていきます。
脚を大きく広げて姫の陰部に顔を近づけその匂いを嗅ぐとかなり強烈でパンティー越しにも強く匂ってきます。
かすかに蜂蜜のような甘さにレモンなどの柑橘系と黒酢のような強い酸っぱさ、さらにアンモニアと若い女の子の汗とが混じった匂いを放っています。
病気を持っている場合は不快な臭いがしますがそれとは違い、若いメスのフェロモンを大量にふくんだ何度も嗅ぎたくなる魅惑の匂いで、酸っぱさが強いためヨダレが出そうです!
「今日、かなり汗かいちゃったから。・・・けっこうムレてる。(照れ)」
と手で顔を隠して恥ずかしがる姫。
その仕草がまたカワイイ!
パンティーをずり下ろすと、色白の肌にほぼ無毛に近い薄毛の間に薄ピンク色をしたちいさな割目が姿をあらわしました。
「う~、はずかしいよぉ~。」と顔を赤らめる姫。
そのオスの本能を刺激する強烈なフェロモンについに我慢できず、ムレムレになりながら今日1日働いた姫の洗っていない「ロリマンコ」にむしゃぶりつきました!
ベトベトとした粘膜を舐めるとしょっぱさと甘みのある味に甘酸っぱい強烈な匂いとが合わさり興奮を誘います!
やがて割目からヌルヌルとした蜜が湧き出しました。
こちらは酸味があり唾液が止まりません!
「ああぁ、気持ちいい!!」
さらに割目の内部に舌を入れ、中をかき出すと小さな粒が小生の口内に入ってきました。
ブルーチーズのような味と香り。マンカスです!
「どストライク」の姫の「ロリマンコ」から出てきたマンカス!これは最高のご褒美です!
小生も堪えきれずズボンを脱ぎ捨て、ガマン汁が垂れ流し状態になるまで硬くなった愚息を自らシゴきながら再びロリマンコに舌を入れ、残った姫のマンカスをかき出します!
するとロリマンコの奥からドロドロとしたものが湧き出しました!
これが姫の「本気汁」です!さすが19歳だけあってゼリーのように濃く、味は甘みがあり、次から次へとどんどん溢れてきます!
「あああああ、ヤバい、ヤバいい!イキそうぅぅ!」と姫。
小生も2週間も溜まっていたためもう限界です!
「ああ俺もイキそう!顔に出してもいい?」
「うん、出してぇ!いっぱいちょうだい!!・・・あああああ、イクぅぅぅ!!!」
両手で小生の頭を押さえ、さらにムチムチのふとももで強く締めつけながら、ビクッ、ビクッと痙攣しアクメを迎える姫!
小生も足元にあった姫のパンティーを拾ってすぐさま立ち上がり、左手で姫の強烈なフェロモンを放つ黄色いシミの付いたクロッチ部分を嗅ぎ、ガチガチに勃起した愚息を右手で激しくシゴキながら姫の顔へ近づけると、姫も大きく口を開けて舌を出しておねだり!
ドバ、ドバッ、ドバッ!!
姫のかわいいロリフェイスとお口に2週間分の溜まった精液を大量にぶちまけました!
顔中が精液でドロドロになりながら、姫は愚息をパクッとくわえ込みお掃除フェラ!
ベロベロと舐めまわしながらきれいにしてくれました!
「ヤバい!すっごい出たね!ほら口の中もいっぱいだよぉ!もぅお風呂入りたい!(笑)」と姫。
その後、お風呂では水を弾くエロボディを堪能しGカップの巨乳パイズリで発射、さらにベッドではキツキツに締まったロリマンコに2回も発射し、残った精液をすべて搾り取られました!
後で話をすると、今日はどうやら排卵日だったようで、
「排卵日はムラムラしていっぱいイッちゃうんです。だからはずかしい。」と姫。
発情したメスは匂いでオスに知らせると聞いたことがありますが、あの強烈な匂いもそれが原因かもしれません。
あの強烈なフェロモンを嗅ぐため、レア姫の次回の予定を確認してバイバイとなりました。

つい先日、約1年ぶりにデリヘル遊びをしてきました。
今までは二十代の若い女性場ばかりと遊んでいましたが、今回思い切って年増の女性と遊んできました。
年は45才、スレンダーで身長162cm、年より4~5才くらい若く見えました。
13時にラブホテルの駐車場で待ち合わせです。
長時間待つのがいやで2~3分前に一番遠くに駐車し待つこと1分くらいで送迎用の車が私の車の後ろに到着しました。
助手席のドアが開き「こんにちは」と彼女が降りてきました。
なんだかホームページの写真とイメージが違う感じがしましたが、並み以上の顔立ちとスタイルだったので一緒に部屋へ入りました。
彼女は風呂の準備をし私の座っているソファの横に密着するように座って来ます。
少しの雑談後、彼女はスカートを少しめくり上げ「見て」と小さい声でささやきました。
私は思わず彼女のスカートをめくりあげました。
すると綺麗な花の刺繍がしてある小さな紺色のパンティがストッキング越しに目に入って来ました。
「Tバック」と私が聞くと
「そうよ、私はいつもTバックなの」といって立ち上がりました。
私はお尻を見せてといって彼女のスカートをめくり上げストッキングを脱がせました。
白く形のよいお尻に紺色のTバックが性欲をそそります。
お尻をさわりながら
「俺もエッチなパンツ穿いてきたんだ」というと彼女は
「見せて、見せて」と大乗り切りで早速ベルトを外しファスナーを下していきます。
そして「まあ、エッチ、いつもこんなの穿いてるの」
今日は紫色のお尻の部分が小さいビキニパンツでした。
「今日は特別に穿いてきたんだ。Tバックも持ってきたよ」というと
「じゃあ、Tバックはお風呂上りに穿いてみせて」と彼女。
しばらく下着だけでいちゃいちゃしてから風呂に入りました。
風呂でも、いちゃいちゃして上がると彼女は
「Tバック穿いてみせて」
と男性のTバック姿を見てみたい様子でした。
私はジャケットのポケットから黒のTバックを取り出し彼女の前で穿きました。
「まあ、素敵。私、男の人のTバック見たのは初めてだけどいいね。」って褒めてくれました。
私のお尻は垂れていなくて、すごくきれいと良く言われます。
私は彼女にもTバックを穿いてもらいベッドでのプレイを色々楽しみました。
ディープキスの後乳首、クリちゃんと攻めます。
彼女もだいぶ気持ち良くなってきたのか「あん、あん」とうめき声が大きくなってきます。
彼女はバイブ攻めをしてほしいと言って鞄から2種類のバイブを取り出しました。
1本はペニスの形をしたものでクリトリスを攻めるひだのようなものが付いたタイプ、もうひとつは棒の先に小さな卵型が付いているものです。
どちらも電池で振動します。
バイブを突っ込んだままキスしたり乳首攻めたりしばらく楽しみ、今度は69態勢になりTバックを横にずらしてクリちゃん舐めながらバイブ突っ込み、彼女は俺のTバックの上からびちゃびちゃになるまでパンフェラしてTバックを彼女と同じように横にずらしてフェラに夢中。
そのうちに彼女は
「もう、我慢できない。ほしい」
と言ってサイドテーブルのコンドームをとり私のペニスに装着してくれました。
私はバイブを抜き去り私のペニスと交代しました。
暫く正常位で楽しんだ後、今度はバックでの挿入です。
彼女のTバックを横にずらし、びちょびちょになったおまんこに、はちきれないばかりのペニスを挿入します。
[Tバックずらし嵌め]ってやってみたかったのが実現しました。
彼女もお互いにTバック姿でのsexにすごく興奮していました。
別れる際に今度はどんなTバック姿にお会いできるのか楽しみにしていますって言っていました。
ホモでもゲイでもない普通のセックス好きでビキニパンツとTバックの大好きな中年の体験談でした。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

