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新着風俗体験談
10余年前くらいに投稿させていただきました。
この間も風俗はコンスタントに通い続けてきましたので、風俗の変遷も例えば箱ヘル→デリヘル、ホテヘル→デリヘルなど時代の流れを実感してます。
実はこの年(御年50ウン歳)になってハッキリ分かったことがあるんで投稿させていただきました。
若い時(20代)は人妻、熟女系風俗にハマってました。
なぜなら、●番率が高かったんですね。
この時代はいわゆるマンヘルが主流でしたね。
何しろできればいい、って感じでした。
30代に入ると、形態は混合型=ピンサロ、箱ヘル、ソープ、と色んなものを試しました。
私はソープは最初から裸になってしまうのであんまり楽しくなく、むしろイメクラやコスプレにハマってました。
こうした形態でも、やはり人妻、熟女系は●番率が高く、オキニができた店舗には2年越し通ってたこともあります。
もちろんNNでしたから。
携帯電話が普及し始め、メール機能も充実すると、店舗形態に関わらずオキニの娘とアドレス交換して、あわよくば店外デートも狙ってましたが、私の場合は過去には1~2回くらいでしょうか。
店外デートになると、普通のエッチとなってしまうので、体の相性がよっぽど良くなければあまり続ける気にならなくなってしまいます。
さて、40代では仕事が多忙の上経済的にも住宅ローンや学費など、小遣いには頼れず、副業で得たヘソクリなどを溜め込んで風俗通いは欠かさないのですが、どうしても安めのところに頼ってしまい、かなり地雷も踏みました。
また、やはり人妻、熟女系は比較的ロープラスなのでネットのボカシのかかった写真に期待してドキドキしながら待ってると、ヤッパリおばさんでガッカリ、なんてこともありますが、それでも●番ありだからと試みますが、若い時と違って、萎えてしまい最後まで果てない、ってことが続いたんですね。
若い時はできればいい!でしたが、自分は年取ってきてるのに、人妻、熟女系のおばさんじゃ萎えてしまうことに気づいたんです。
そして、ついこの間です。
若目の娘が揃ってる、比較的ロープラスのデリヘルを利用しました。
ロープラスなのであまり期待もしませんでしたが、来た娘は20歳で清純そうなショートカットの娘でした。
笑顔も可愛いく、すぐに打ち解けていろいろお話しすると、大学生だそうです。
話しもソコソコで、体を引き寄せるとシャワーも浴びずにそのままベッドインしました。
その娘はベタベタするのが好きとのことで常に抱きついてきます。
しばらく盛り上がったところで、
「このまましちゃう?」と聞くと
「外に出してね」とNSで合体!
その際も体を密着してきます。
ここにとても「愛」を感じたんですね。
ただできればいい、とは違うものが脳天を突き抜けた感じです。
いっきに昇天しました。
いやぁ、久しぶりに愛あるエッチでした。
そのことをその娘に話すと、そんなこと言われたの初めてだと言ってました。
終了時間も迫り、店外デートの誘いをするとあっさり「いいよ」とアドレス交換しましたが、他のお客さんとも同んなじように交換してるそうなので、あんまり期待するのはよそうと思ってました。
その日から2週間後くらいになって、デートの約束をしたところ「いいよ」との返事。
約束の場所に時間通りにあの時の笑顔でやってきてくれました。
店外デートはよくするの?と聞くと初めてだと。
この言葉、どこまてま信じていいのかな?と思いながらも清純派の娘なのでなんとなく信じたいと思います。
ホテルに行き、すぐにくっつき果てました。
この時です、服上発射した時の私の精液が勢い良く飛んだんですね、その娘の胸のあたりまで。
ここで気づいたんです。年を取れば取るほど、実は若い娘がエネルギーをくれるんだってことがわかったんです。
心も体も若い娘から愛をもらったなーと。
その娘は聞けば一流大学生でした。
頭もよく清純そうな娘、この娘からエネルギーもらった翌日の仕事はイキイキと頑張れました。
この娘とは次の約束もしてます。
就職の心配を今からしているので、そうした面倒も見てあげようかなとも考えてます。
あと、次からはNSはやめてちゃんとGでと考えました。長くお付き合いしたいので。
長い長い風俗経験で得た貴重な今を生きてます。
なべキチさん、長々と失礼しました。

コメントを楽しく拝見させていただいております。
さて、本日、都内某デリヘル体験しました。
鈴木京香似の、40歳、T167、B85、W58、H85の色白の方でした。
本日、初日のアルバイトとの事。
“普段できない事で、楽しんでください”と、誘いますと、うなずいております。
シャワーの後、ベットのそばの、椅子に彼女を座らせます。
小生、彼女の前に回り、ひざまずきます。
ちょうど、小生の舌が、彼女の乳首に当たり、優しくなめてみます。
同時に、小生は、両手で、彼女の両足の指から、足首を愛撫しますと、感じはじめ、よい声を発し、逝ってしまいました。(1回目)
ベットに移り、彼女に、四つん這いになってもらい、アナルなめをしてみますと、
“こんなことされたの初めてです。”と、まんざらでも無い様子。
その後、小生が下になり、顔面騎乗クンニをしながら、両手で、彼女の腰、背中、バストを、ゆっくり、愛撫しますと、またしても、素晴らしい声をあげていました。(2回目)女優の鈴木京香様は、美人ですが、大柄で、気が強い第一印象があったため、小生、何となく、圧迫観をもっていましたが、すばらしい声には、感心しました。
ところが、どういうわけか、50歳代の、小生、体力の限界が、暑さのせいか、これにて、ENDとなっしまったのが、チト、残念でした。
駄文ですみません。
なべキチ様の、ご感想を是非、お聞かせください。

4~5店見ててふと目が止まったのは、プロフにグラマラスボディーのサイズが並ぶ中、
18歳・T142・B76・W55・H79のショートカットの娘。
出勤時間は16:00~19:00・・・短いっ。
「いろんな話には聞くけど、ホントかなぁ」と半信半疑。
ハズレ指名の決めておいて電話すると、「そういうお客さん多いんですよね~」と店員。
18:45~の60分限定で予約できた。
丁重に飲み会のお誘いをお断りして、18:30過ぎにホテルへ帰宅。あせった。
予定より5分遅れて来た娘をみて、一瞬、ひるんだ・・・
化粧っけなし、長Tとミニスカ、メガネっ子・・・どう見てもJCくらい。
「今日はありがとうございます!」と元気いっぱいwww
「今日で2日目なんですけど、みなさん同じリアクションですね~」って大笑い。
病院の診察券で平成7年12月生まれを確認。サイズも、ほぼ間違いなし。
「お片づけの途中だったんですか?」
「そうそう。今日がここで仕事最終日だったから」とかばんをどかす。
「お風呂はシャワーでいいですよね」といいながら、パッパッと脱いでお風呂へ。
少し遅れて脱衣して風呂へ行くと、泡だらけの彼女。
「パパ、抱っこ!」と私の首に腕を巻き抱きついてキス。
「ヤダ~。硬いのがこすれてる」と抱きつきながらお尻を振ってイヤイヤ状態。
ひざをついて体を洗ってもらい、ベッドへ。
「ご飯、どこで食べるんですかぁ?」と聞かれ、
「その辺の居酒屋かな」って答えると、
「私、この後、そこの駅から電車で帰るんですよ。一緒に食べませんか?」って。
なんとネタに出来るほどすばらしい展開!・・・でも待てよ。この娘を居酒屋はマズイだろう。と後で場所を変更することに。
プレイは、マグロと思いきや、子猫のようにまとわりついてきては、キスしてくる。
ほんのちょっと膨らんだ胸を手のひらでなでるとトーンが上がってアニメ声。
69はフェラされてると、自分の顔がとどかないのでクリを指でいじりまくり。
手のひらに少し余るお尻をやわらかく揉む。
すると、さらにトーンがあがり、息子を握り締めたまま、ちょい潮ふき。
ぐったりしちゃいました。
「指入れてくるお客さんばかりだったので、そんなにクリいじられたら力が抜けちゃう」
と動きが緩慢になってしまった。
ラストだから仕方ないか。
「松本さん、外だし約束してくれるなら、入れてもいいよ」って。ハイ!いただきます。
かなりキツかったけどそれでもなんとか入ったら、彼女はしがみついて、今日1番のアニメ声。
いやぁ~、5分持ちませんでした。
しかも彼女の顔まで飛んだ。
「飛んだね~」って言いながら、お掃除フェラ。
「これすると、みんな喜んでくれる。気持ちよくしてもらったからサービス」なんだそうです。
時間後、しばらくすると電話がきた。
「ホテルの1階でまってま~す」ってことで飯食いに行きました。
結局、居酒屋(笑)
アルコールをオーダーした彼女に店員さんが、「未成年者でいらっしゃいますか?」
仕方ないので
「やっぱ、見てくれがJCだからアルコールは禁止だってさ。ジュースにしておけ」って言ったら、何を勘違いしたか店員さん
「申し訳ございません。今、お持ちします!」ってしっかりアルコールwwwww
気を良くした彼女。しかしアルコールに強くて、また、ひるんだ・・・(苦笑)
次の朝5時。私の息子をくわえていた彼女がいました。

在り来たりかも知れませんがデリヘルでの”当たり嬢”の報告をしたいと思います。
7月22日関東地方にも梅雨明けの時が来た。
週末からの連休も茹だる様な暑さを記録していたが梅雨明けと聞き尚更熱さが増したようだ。
この日は午前中から外回り・・・と言っても営業ではなく、マーケティングリサーチと称し、単にランチを外で食べるべく外出していた。
特に早急に戻って仕上げる案件も無く午後からは避暑を兼ね風俗で遊ぼうと画策していた。
三十路のセフレが1人いるのだが月のものに突入中で今回は見送りである。
(セフレの件は、このサイトの友好!?サイトの中出し倶楽部に投稿しています)
・・・と言っても、吉原に繰り出す程の資金はなくゴムを着けてSEXするくらいなら口内発射の方が手軽に手頃に遊べ女の体内に射精することに於いては、中出しである。
・・・ということで、都心近郊の町のデリヘルを検索。
人妻系で良さげな処をピックアップ。
1軒目・・・女性が出たが対応が悪いので「じゃあまた次回で」と電話を切る。
もう此処は二度と使わない。
2軒目・・・男性が出た。ちょっとノリが良すぎと思いながらも丁寧な言葉使いで好印象。
初めての利用で、好みのタイプを申し渡すと「ピッタリな方がいます」との事。
電話の向こうの決まり文句だが”初めて”を強調したので地雷は仕込まないだろう・・・。
一抹の不安は電話を切って気づいたのだが嬢の名前を聞きそびれた事ぐらいか!?
待ち時間も無く直ぐに案内できるとの事。
30分後に駅前のコンビニで待ち合わせと決まった。
小生、ホテルに入って待つのが妙に苦手で、また過去に良い思いをしたことが全く無くデリヘルは路上待ち合わせに限定している。
少し早目に指定場所に到着・・・もの凄い照り返しで日陰に逃げ込む。
暫し人間ウォッチング・・・大きな街ではないが、行き交う人は多く暑さも手伝って薄着の女性が目立つ。
目の前を少し派手目のノースリーブでミニ丈のワンピースを着た女性が通り過ぎた。
つい目で追ってしまった・・・20代中頃か・・・どことなく風俗の香りがしたが予約した人妻系デリヘルの姫たちは33~5歳の表記。
プラス5歳が実年齢であれば40歳前後となる。
小生の希望も期待も同世代の美熟女・・・今回は対象外だ。
すれ違いに、如何にも熟女デリで働いていますと言うオーラを放っている30半ば頃のミニスカートを履いた化粧の濃い女性が近づいてきた。
スマホを翳している・・・正直、コイツかぁ・・・と思ったが、小生のスマホは鳴らない。
???10m程離れて立っていた男性が手を上げている。スマホを耳に当てながら・・・。
タイプではなかったので少しだけホッとする(笑)
・・・スマホが震えた。
軽快に左人差し指を滑らし「もしもし・・・」
受話部から女性の声で「小生さんですか?」
小生:「ハイ!!そうです」(若そうな声に期待度が上がる)
謎の女性:「あの~今、どちらですか?」
小生:「コンビニの脇の日陰に居ます」
謎の女性:「スミマセン服装は・・あっ・・分かりました!!」
先程のミニ丈のワンピースの女性が笑顔で近づいてきた。
やった!!!ラッキー!!!心の中でガッツポーズ!!!
小生:「こんにちは!!」
デリ嬢:「こんにちは、お待たせしました」
大島麻衣似で笑顔が、とても可愛らしい。
暑いですねえ・・等と世間話をしながらホテルへの道を歩く。
小生:「名前・・・まだ聞いてなくて、何と言うんですか?」
デリ嬢:「えっと、まだ決まってないんですぅ」
小生:「・・・・・・・・・源氏名無いんですか?」
デリ嬢:「そうなんですよぉ。今日が初めてで・・・」
小生:「・・・で、初めての客ですか??」
デリ嬢:「ハイ!昨日面接して今日からです・・でまだ名前決めてなくて」
小生:「何とお呼びしたら良いですか?」
デリ嬢:「そうですねぇ~」(ちょっと考えて・・・)「○○ちゃんって呼んでください」
恐らく本名から派生した普段呼ばれている呼び名だということが程なく判ることとなった。
普通なら女性をホテルへ連れ込むのは至難の技だが、女性から積極的に入っていってくれるのは楽だ(爆)
部屋を選び、鍵を受け取り、エレベーターに乗り込む・・・。
エレベーターの扉が閉まるのと同時にダメ元でキスしてみた・・・。
意外と簡単に受け入れてくれて舌を絡み合わせてくれた。
初めてと聞いて、地雷を踏んだかも!?と思ったがルックスも良いしキスも嫌がらずで、当たり!!の様だ。
部屋に入り、一息つく。
彼女をソファに座らせ、テーブルを挟んで反対側に腰を下ろした。
ガッついて無いことをアピールする・・・・キスしといて意味なさそうだが・・・。
照明がMAXでソファが深く正対して座ったので彼女のスカートの奥がクッキリと見えた。
直ぐにでも裸体を拝めるのだがチョットだけ得した気分になった。
デリ嬢:「えっと・・お風呂入れてきますね」
立ち上がって浴室へと続くドアを開けバスルームに消えた・・・バスタブにお湯を入れる音がして彼女が戻ってきた。
小生:「ほんとに初めて!?」手際が良いので聞いてみた。
デリ嬢:「結婚する前に少しだけ・・・かなりブランクありますよ」
小生:「結婚する前!?じゃあ、かなり若くして結婚したんだ」
デリ嬢:「4年目ですよ・・28歳でになったばかりデス!」
小生:「やっぱ若いよね。人妻系デリだとダントツに若い!!」
デリ嬢:「そうですかぁ。でも人妻ですから!」
なんとなく二人で笑った。
小生が店に電話しなければと促すと・・・。
デリ嬢:「ハイ!そうですね・・・お湯溜まったら掛けます」
・・と言って小生の脇に身体を密着させるように座ってキスを求めてきた。
根っからのスケベなのかブランクがあると言っても久々というのが嘘なのか・・・。
濃厚なディープキスを仕掛けてきた。
負けるわけには行かない!!!ワンピの裾を捲り、パンティの上から割れ目にタッチする。
デリ嬢自ら股を開き、如何にも愛撫を求めている仕草をする。
要望に答えなくては男が廃る。太腿の付け根からパンティの中へ指をすべり込ませる。
ねっとりとした感触が指を通じて伝わってくる・・・クリトリスを探し当て愛撫すると「あうぅぅん」と声を漏らし・・・急に「ダメ!!」と言ってバスルームに消えていった。
お湯を止める音がして彼女が笑顔で戻ってくる。
店に電話を入れワンピースを脱ぎ始めた。
クビレこそ無いが綺麗な裸体だ・・・胸も本人曰く、BカップだそうだがHP掲載時はDと記載させること間違いないくらい形も良く揉みがいの在りそうなバストだ。
シャワーを浴び一緒に浴槽に浸かる・・・趣味など当たり障りのない会話をし出る。
ベッドに横になりキスをしながら前述の形の良いバストを揉む。
先に攻めて良いか確認すると良いとの返事。
股を開かせ顔を埋める・・・クンニで、その気にさせて・・・裏メニューに持ち込めれば・・・。
などど思考を巡らせていると、かなり感じてきたのか喘ぎ声が大きくなってきた。
デリ嬢が「そ・こ・・ダメ・・感じちゃう・・・ダメ・・・ああイイ・・」とボルテージがあがってきた。
10分近くクンニしていただろうか・・・彼女にその時が着た。
大声と共にイった・・・「○○○イっちゃった・・・気持ち良かった」
やはり○○ちゃんは本名の様だ・・自分の事を名前で呼称する女性は多々いる。
ドサクサに紛れ半立ちしたイチモツを彼女の膣口に当ててみると・・・。
「ダ~~~メッ」
きっぱり拒否を発動された。
ゴムを付ければ良いか?と聞いたが、しっかりと駄目出しされ計画は水の泡と消えた。
デリ嬢:「お口で、たくさん御奉仕します」
・・・と、体を入れ替えフェラを始める。
ジュボジュボと音を立ててリズミカルに咥えてくれる・・・勃起までは早かったが残念ながら射精感は全くと言って良い程、こみ上げてこない。
股の間に顔を埋めて一生懸命に首を上下させているが今ひとつな感じだ。
彼女に触りたい旨を伝え、身体を90度向きを変えてもらう。
膝を折って着く形なので腹の方から腕を伸ばし彼女のクリトリスへ攻撃を開始する。
舐めたままの状態なので、唾液と彼女自身の愛液でヌルヌルになっている。
2~3分も愛撫しただろうか・・・小生のイチモツを咥えながらも身悶えし喘ぎ声が漏れる。
此処ぞとばかりに、小陰唇から膣口も攻める・・・人差し指を膣口に押し付ける。
押し付けた指腹を膣口が開く直前で引き焦らす。
膣内で感じる女性なら何割かは、これを繰り返すと耐えられなくなり「指、入れて」と言ってくるのだ。
賺さず「指じゃなく口に含んでる物なら入れてあげるよ」が決まり文句。
殆んどが不発に終わるが極稀に成功することもあった。
今回は「入れて」ではなく「あ~ん、集中出来ない」と言われた。
小生:「なんで集中できないの?」(意地悪く聞いてみた)
デリ嬢(咥えながらも喘ぎ声含みで)「だって気持ち良いんだもん」
小生:「入れて欲しい?」
デリ嬢:「えぇ~~~っ」(もうひと押しか・・・かなり感じているのは確かだ)
小生:「我慢できないでしょ!!入れちゃおうか?」
デリ嬢(ハアハアと荒い息使いで)「う~~~~~~~~~~ん、だめ~~~~ぇ」
・・・・残念無念・・・・これ以上言うとシツコイ!!と思われること120%なので今回は諦め小生がイク事に専念する。
・・・と言ってもフェラ自体、それ程のテクも無く単調なブロウジョブと化している。
唯一、舌先で先端部をチロチロしてくれる時は感じる。
目を閉じ、妄想モードに入ることにした。
また拒否した、お仕置きとして指入れを敢行・・・人差し指の根元まで沈みこませ、バイブよろしく高速で振動させる・・・デリ嬢から、かなり良い声が発せられる。
その声も相まって射精感を創りだす事に成功!!
程なく彼女の口の中にザーメンを流し込んだ。
尿道に残留した精液も絞り出してくれたのは嬉しい誤算だ。
何と!なんと!!その上!!!ゴックン!!!!
手の甲で口元を拭いながら・・・「飲んじゃった」
ビックリです!!この店は基本プレイ以外オプションは無いはず・・・。
小生:「飲んじゃったの!?」(本人が言っているのに間の抜けた質問をしてしまった)
デリ嬢:「うん。とっても気持ち良くしてもらったから・・・しっかり○○(本名)に中出し出来たでしょ!!」
白い歯を見せて彼女が笑った。
一本取られた・・・・。
嗽をするように促し、タイマーが鳴るまでマッタリした時間をベッドで過ごしシャワーを浴び帰路に着いた。
シャワーを浴びた直後、彼女が身体を拭きながら、しゃがみ込み小生のイチモツを口に含み
「私の唾液付けて帰ってもらってもよいですか?」と言ってきた。
「もちろん!!」と答えると、亀頭にキスして、イチモツに向かって「またネ!」
部屋を出て、エレベーターに乗り込むと彼女から濃厚なキスをしてきた。
ホテルの玄関を出るときには、まるで恋人同士のような気分になっていた。
久々に良い体験が出来たのだった。

風俗歴はもう20年になる禿げ親父ですが、若い子が好きでどうにもやめられません、自分でも病気だと自覚しております。(笑)
先月、そんな長い風俗歴のなかでも初めての体験をしましてとても心に残っていますので投稿した次第です。
私はデリヘル専門で二十歳前後の子が好みなのですが、いつものお店に21歳の大学生が体験出勤しておりましたので電話をしたところ、運良くその日一人目の客として予約できました。
ホテルに入り、お風呂で念入りに体とあそこを洗い歯を磨いて待っているとドアをノックする音が聞こえました。
私はこの瞬間が楽しくてデリがやめられないんですよ。
ドアを開けたとき可愛い子がいたら心の中でガッツポーズが出ますから。(地雷だったらその日は一日中落ち込んでしまいますがね)
玄関に立っていたのはスレンダーでやたらと足の長い、清楚な白いワンピース姿の女の子でした。
21歳で間違いなさそうです。
なんと夏なのにストッキングをはいています!(私は生足より断然ストッキング派です)
これだけでもヤッホーなんですが、顔を見るとセミロングのフワフワのヘアーで目がクリッとして鼻が高く歯並びが綺麗。
田舎の学生さんだからか?化粧っけが無くて純朴な感じなんですが、化粧したら結構な美人になりそうです!
恥ずかしながらこの時点ですでに愚息はビンビンでした。
部屋に入れてまずはお店に電話、お金を渡します。
なれていないのかいちいちぎこちない動作がまた欲情をそそるんです。(赤ずきんちゃん食べちゃうぞ~ってオオカミになった気分ですね)
嬢の緊張を和らげるため少しの間身の上話などを聞きましたが、親が学費をくれないためにやむなくデリを始めたとのこと。
ほかにも居酒屋でバイトをしているそうです。
奨学金は借りなかったの?と聞くと、返済できるか自信が無いから借りたくなかったとのこと。
長引くデフレ不況の深刻さはこんな可愛い子にも試練を与えているんですね~。
こんな話を聞いてくれて、なんかお客さんて優しくて一緒にいて安心感がありますね!って言われて鼻の下が伸びきってしまいましたが、もしかしてこれってまんまと嬢の罠にはまってる?
さて、いつまでもベット上で身の上相談もしてられません。
お風呂に行こうか~と誘ってみたんですが、アレ?なんか嬢の様子が変です。
スースーと寝息らしきものが聞こえるような。
顔をのぞいてみたらまさかの展開。いつのまにか爆睡してますよこの子。(笑)
そういえばさっきの会話で、今日は居酒屋のバイト帰りでほとんど寝ていないと言ってはいましたが。
う~ん、いくらなんでも客の前で爆睡とはね~。
これじゃあプレイはまったく期待できないなあとがっかりでしたが、どんどん時間は過ぎていきますからとにかく料金分は楽しまなくてはなりません。
部屋の明かりを暗くするのが私のスタイルなんですが、それではますます爆睡されてしまいそうです。
明かりをつけたまま、しばらくパンストプレイを楽しみ、ワンピースを胸までたくし上げて形の良いCカップの乳首から足の先まで舐めまわします。
そしてぷっくりした嬢の唇に私のタラコ唇をあわせますが、開いてくれないのでディープキスができません。(残念)
ピチピチの肌を十分に堪能して下腹部に手をやると爆睡中なのに体は反応するんですね、良い具合に濡れてきました。
パンストと白いパンティをクルクルっと丸めて脱がせてあそこに指を入れてみるとすでに中の粘膜は充血して燃えるように熱くなっています。
軽く手マンで煽ってみると、う~んと苦しげな声は出すもののまったく起きる気配がありません。
そこで、かってに素股させてもらうよ~と耳元にささやいてあそこにいきり立った愚息を押し当ててこすりつけてみます。
いくらなんでもこの体勢になれば身の危険を感じて起きるだろうと思ったらこの期に及んでもなお爆睡していますよ、この子は。
なんだかニュースに出ていたどこかの大学のテニスサークルの昏睡レ◯プのような状態になってきました。
恐る恐る先っぽを入り口にあててみますがぴくりともしません。
了解も得ずに生入れはまずいよな~としばし躊躇するも、とうとう我慢できなくなってイッキに根元までズブリと入れてしまいました。
ヤバい!さすがに騒がれるかな~、と我に返るも嬢はなおも爆睡中~。
長い両足をかかえてゆっくりとピストンしてみると、う~んとうめくばかりで起きません。
そのまま調子に乗ってピストンを続けているうちにだんだんと昏睡レ◯プ魔のような気分になって自制がきかなくなり危うく発射しそうになりました。
いくらなんでも素人の女子大生に中田氏はいけないと思いとどまり、ゴムを着けて女子大生の締まりの良いあそこを存分に堪能し大量発射。
結局この間1時間ほどですが嬢は一度も目を醒すこと無く終止爆睡。
よほど疲れていたんでしょうね~。
まだ時間は20分ほど残っていましたので、起こすのもかわいそうと思いひとりで風呂にゆったり浸かって余韻をたのしんでいましたら、突然浴室のドアが開いて嬢が顔を出しました。
お客様すみません、あたしったらすっかり寝てしまって、と平謝りです。
いやあ、一人で楽しんでもう終わったから気にしなくて大丈夫だよ、と私。
この子何をされたのかまったくわかっていません。やれやれ。
デリ嬢がこんなことしていたらあっという間に妊婦になってしまいます。
自分のしたことは棚に上げて厳しく注意したのは言うまでもありません。
ええ、もちろん彼女の身を案じてのことです。(笑)
その後、禿げ親父はこの子の天然さがどうにもいとおしくなってしまい、アドレスを交換してプライベートでも援助することになりました。
先週もホテルで店外デート?しましたが、さすがにもう爆睡はしませんね。
下手なりにもいろいろサービスしてくれて満足しています。
ボケは相変わらずですが。(笑)
今は娘の学費も大変なのですが、この子の卒業まで頑張って援助しようと思っています。(もしかして禿げ親父は彼女に嵌められてATMにされたんですかね?ま、楽しいからどうでもいいんですがね~。)
乱筆乱文失礼しました。

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