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新着風俗体験談
初めて会ってからもう2年近くになる嬢のお話です。
2年の間に彼女はお店を2件かわって、今が三件目。
最初は地元のデリで自宅に来てもらっていたけど2件目は車で1時間以上かかる遠方でした。
そのお店で初めて会った時のお話です。
その子は最初のお店をやめる時に、ちょっとお店ともめたらしく商圏が重ならないところ、、出張範囲外の店に移る。
つまり、客を持って行くのはまかりならん!ということで、常連さんでアドレスを知っている人(僕も知っていました)にも一切連絡しなかったそうです。
お店をやめることは聞いていたし、在籍はあるのに出勤がなくなり、やめたかな?と思っても、やめたというメールもなし。
これは、連絡できないか、実は連絡したいほどの相手ではなかったか、、なんて考えていました。
そのうち、某掲示板でもやめたらしいとか、どこに行ったか分からないという書き込みが続々。
でも、やっぱりもう一度会いたいなと思って、大捜索作戦(笑)を開始しました。
手がかりはというと。
①彼女は、人妻店で働いていて、若い子の店では自分は不利だと思っていること
②出勤は週に2~3回、夕方から深夜になる前まで
③前のお店のエリア外とはいえ、自宅のあるエリアは避けるし、通える距離。
④当然、入店間もない新人
ということで、いくつかのエリアに絞り込んで風俗検索サイトで、人妻店の新人さんを見てみます。
このエリアにはいなさそうだ、、を繰り返してこれ以上遠くだったら無理かなと思ったエリアに、これは!と思う子を発見!
写真の雰囲気、身長や3サイズ、敏感ドM系(W)なところ、、、
間違いないという気がして、次の出勤に都合を合わせて予約しました。
で、当日。車で1時間半かけて、待ち合わせの駅に向かいます。
他人の空似かもしれないな。。。なんていう思いもありつつ、まぁその場合は仕方ない。
その子で楽しもう(おいおい)なんて思いながら時間よりちょっと早めに到着。
電話が鳴るのを待っていました。
そして、非通知の電話が鳴って、「もしもし○○○です」
それは、そのお店の源氏名ではなく前のお店の名前(W)
電話番号から僕だとわかっていたんですね。
まぁそんなこんなで再会を果たし、またコンスタントに会い続けています。
3件目に変わったときは、しっかり連絡くれたしね。
でも、最近は引越しをして彼氏(人妻店だけど独身)と同棲を始めたらしく出勤回数も時間も減らしていて、予約もすぐ埋まっちゃう人気で、なかなか都合が合いません。
残念だなと思う気持ちと、暇で稼げないなんていう状態ではないことによかったなって思う気持ちの半々で、次にタイミングが合うのはいつかな?なんて考えるのが楽しみだったりするわけです。

そこで、久しぶりにデリヘルでもと思ってよさそうなサイトのデリヘルに決定。
で、しばらくして指定のホテル待ってたら、凄いのが来た、
相撲取りかと目をうたがったぐらいで臭いもなんかきついし息子も全然たたない。
それどころか小さくなるばかり。
その嬢はフェラじゃなく手で、しかも唾をたらしてローション変わりにしてました。
もうこれは駄目だと思い、途中でやめてかえって貰いました。
今まで外れはひいたことがなかっただけに最悪な日でした・・・

無料案内所からの紹介で新規オープンしたお店へ。
受付を済ませレンタルルームへ一人で行きお店に電話し待つこと5分位して女の子到着。
あまり喋らず地雷かなと思いながらもプレイ開始。
キスはNGな様子に首から下を責めるとイイ感じで声が漏れだしました。
暫く攻め続け下を触るとイイ感じで濡れだしました。
クンニでクリを責め右指は入れ左指で乳首を責めるともうヌレヌレ状態。
これはいけそうと思いながらチン○でクリを擦りながら挿入を…と思いましたが今回は辞めてフエラから69の体勢でオマン○を攻めまくり無事口内で出しました。
帰宅後HPを見るとM娘との。
自分はSですのでM娘は好物ですので今度は生本を試したいと思います。

顔は小顔でカワイイ感じなのですが、表情に乏しく機嫌悪いのかと思ってました。
おっぱいはCカップぐらいのスレンダーボディで色白肌に少し興奮したのですが、ここでも会話は乏しくてベッドへ!
キスNG、この時点で地雷を覚悟したのですが、愛撫にはかなり感じてるらしく、イイ声出してヨガります。カワイイ(笑)
そこで攻守交代してもらったのですが、乳首舐めまでは、良かったのですが、フェラはチロチロってしてカポっとしてって感じであまりテクはなくて、しょんぼり(涙)
そうしたら「スマタします」と話し手をスキンに伸ばします?
スキンしてしばらくゆっくり擦りつけてたのですが、全然気持ち良くありません。
「やっちまった」心で思った矢先に思わぬハプニングがー!
「こっちのほうが早いから」って挿入しようとしますが狭くて入りません。
「手マンして」と言われしてあげるとイイ声出したので正常位でズブり!
少し強めに突くと「ちょっと痛い」と言いますが慣れてきたらイイ声&カワイイ顔で感じてます(笑)
座位から騎乗位に移行したところ限界がーそうしたらいきなり「中に出しちゃダメ!」
慌てて抜こうとしたら足つってました(痛)
しばらく我慢してたら不安そうな顔して心配してました。
時間がかなり余ったのですが、お構い無しにシャワー浴びて服を着てしまったので慌ててこちらも準備しました。
最後に「おこづかいちょうだい~」
今日一番の笑顔でした(トホホ)
風俗はカワイイだけじゃなくて楽しい会話もして盛り上げてくれたほうが少々ブサイクでもいいのかなって思った今日この頃です(笑)

1日目で疲れは早くもピークに近く、しかしながら2日目終了後は帰社しなくてもOKと来たら、これはもう風俗へ行って心身共に癒して来なさいというとですよね(笑)
昼休み中にせっせと情報収集をするも、ハッキリしない写真を頼りに妄想を膨らませ過ぎると後で痛い目に遭うだけなので、目星だけ付けて突入することにします。
案内された場所は過去にも訪れたことがあるビルでした。
中に入り受付けが始まるや否や系列店のアピールがありましたが、金額も少々張るようだったので、ここは予定通りの店でお願いする事に。
直ぐに案内出来るという数名の中から体験入店中のムチムチ爆乳の26歳の女の子を選択。
ショートカットの似合う可愛らしい方でした。
ホテルへ入ってしばし待ち、程なくしてドアがノックされたので出迎えようと思ったら…ドアが開きません(汗)
そう、ここのホテルは室内精算の為、受付けを連れて部屋のロックを解除してもらわないと開けられないのです。
まさか受付けと一緒に行動することになるとは思わなかったそうで、とっても恥ずかしかったそうです(笑)
お店に電話を入れ、一息ついた所で大ボケをかましてしまいました。
普段からデリヘルばかり利用している癖で、改めて1万円を渡そうとしてしまったんです(汗)
これには2人で大爆笑、これが功を奏して一瞬にして空気が和みました。
プロフィールの通り程よいムチムチ感で、肩ひもタイプのワンピースから覗かせるブラジャーがいっそういやらしく見えます。
ベッドに並んで腰掛け、抱き寄せてワンピースを来たままブラジャーを外すと、真っ白で乳輪&乳首もキレイな爆乳が飛び出します♪
たまらずモミモミしていると、なんでも乳首が一番感じるとのこと。
噛んだり引っ張ったり、大丈夫かい?と逆に心配してしまうくらいの刺激が好きなんだそうです。
興奮を抑えることが出来なくなって来たのでワンピースを脱がしてそのまま押し倒し、お尻の方からジーパンも脱がしに掛かると、ピチピチだったこともあってパンティも一緒に脱げてしまいました。
丁度まんぐり状態であらわになったアソコは毛が薄く、乳輪と同様にキレイな色をしています。
しかも乳首への愛撫で既に興奮状態であることを証明するようにネットリといやらしい光を放っており、これまたたまらずに即クンニに突入してしまいました。
即プレイはコースに無く、当然想定していなかったであろう彼女のアソコは、女の匂いとアンモニア臭が半々で漂っていていやらしさ満点です。
自分はひたすらクンニするのが好きなんですが、指入れは大の苦手。
「指入れても痛くない?」と聞くと、「すっごく痛くする人が居るから指入れは嫌い」だと言います。
それにもかかわらず、さっきの言葉はどこへやら?指を入れて欲しいとおねだりが始まりました。
キズを付けないよう注意しながら刺激をするも、もっともっとと終いには手首を掴んで自分で掻き回し始める始末(笑)
お構いなしに気持ち良くなる彼女は、もうちょっとで吹いちゃいそうだと言い出します。
気が付けば服も脱いでなかったので、これはキケンと自分も全裸になって一生懸命潮吹きに励みますが、これがなかなか逝かせられません。
すると彼女、見せてあげるとオナニーを始めます。
しばらくすると…出るわ出るわピューピューとオシッコが飛び散ります。
この光景には興奮MAXで、再びアソコに吸い付き乳首をつねるように引っ張るとヨダレを流して感じまくります。
こちらもボチボチサービスをしてもらおうと立ち上がり、自然な流れではありつつもこれまたコース外の仁王立ち即尺をしてもらいます。
もうここまででお気付きかと思いますが、彼女は超が付くドMのようです。
これはイケると踏んで作戦開始です。
仁王立ちフェラからそのまま押し倒し、マウントを取って正常位素股へ移行します。
ディープキスをしながら乳首を責めつつスリスリしますが手を添える様子はありません。
おもむろに穴に当てがってみると…残念なことにここはキッチリしているようで少し表情を曇らせます。
しかし流石はドM、ハッキリとダメとは言いません。
なので遠慮しつつも、会話を交しながら浅めにストロークを続けます(笑)
それでも長年の勘からして交渉をしてもOKは出なさそうな空気。
流石に悪いと思ったので抜いて正常位素股へ戻し、ラストスパートしたんですがここでちょっと事故ってしまいました(汗)
あまりにも興奮し過ぎて予定よりも早く出てしまったんです(笑)
飛んだザーメンは彼女の顔へ…
最後の枠だったのでこの後の接客は無かったものの、これには流石に困ったようだったので顔射オプションの料金を追加で払ってあげることに。
想定外の即プレイでもあり、彼女も「ドM感出し過ぎな私も悪いんだよねぇ~」なんて仰います(笑)
そんなこんなで最初に浴びるはずのシャワーを最後に浴び、大満足で別れました。

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