- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
なべキチ様の、的を得たコメントを楽しく、拝読させていただいております。
感謝しております。
当方、2回目の投稿です。
何しろ、50歳をすぎているもので、若い方のような体力はありません。
残念ながら、自分で楽しめない状況ですので、相手の方が喜んで下さるよう努めています。
さて、先日、都内デリヘルを利用させていただきました。ごく一般的なOLでした。
本日、初日の、T163、B84、W60、H85の30歳代後半の方でした。
7月の暑い日でした。
早速、ワンピースを脱がせますと、黒っぽいブラと、Tバックのパンティー姿。
熟女ですが、とてもおしゃれです。
ブラを取りますと、汗ばんでおります。
一緒に、シャワーを浴びます。
後ろに回り、両手でBを揉みながら、舌で背筋をなめますと喜んでいました。
さて、ベットでは、今回69で、喜んでくださる事に焦点を絞りました。
69で、約20分。
当方が、”腰を自分の好きなように動かしていいですよ”と言いますと、待っましたとばかり、当方に舌に押し付けてきました。
当方の舌に、腰を、前後させ、こすり付けてきています。
(この状況、なべキチ様、想像してくださると助かります)
かなり強烈で、つぶされそうしたが、舌の動きを止めずに頑張った結果、満足してくれたようでした。
乱文ですみません。
皆様の参考になれば幸いです。
いつもありがとうございます。なべキチ様も、ご自愛ください。

今まで二回はハズレなかったので、あまりお安くはない(都会の5割増しくらい)のですが、またまた同じお店に挑戦です。
「○○ちゃんいます?」
最初に来た娘。
「その子は不定期で今日は出てません。」
「△△ちゃんは?」
「今日はもうご案内が出来ません。ほかにもいい子がご案内できますが」
2度あることは3度あるというので、又、クリーンヒットを目指して、お兄さんに少しちゃぶちゃぶ言ってから、オーダーしました。
待てよ、三度目のなんたらでおおハズレかも…
少しドキドキしながら待ちました。
こんこん! 到着です。
ドアを開けるとでかい!
身長が170ぐらいあります。
幸いこちらのストライクゾーンは広いので広角打法(ちょっと古いかな?)でセンター前のクリーンヒットを目指します。
「唇がセクシーやね。」
唇が厚くて、くわえてもらうと気持ちよさそうです。
「そうかな~たらこ唇だし…」
「ぜんぜんいい感じだよ。キスしたら気持ちよさそう…」
流れでちゅーちゅーしました。
お風呂に入るため脱がせます。
「ええやん!身長あるし、モデルさんみたいやね。」
「でも、よく大きいって言われるの」
と言いながらも、まんざらでもない反応です。
まずタラコ唇を舐めあげたり、吸ったりして堪能します。
「バストの形もきれいだね」
と言いながら、乳房から乳輪、乳首と舐めると、乳首の周りにさぶイボが出て、乳首が勃起します。
「最近の女の子は、スタイルがいいね。」
わき腹から、おへそに舌を這わすと、くすぐったがられました。
かまわず、うち股から、周辺を舐め廻します。
「んんっ」
と気持ちよさそうです。
本能の赴くままクリトリスを剥いてご奉仕しました。
少し指を入れて、まぜまぜすると、ちゃぷちゃぷといいかんじです。
「キスしてもいい?」
ここで攻守交代です。
タラコ唇を味わいます。
キスの後、乳首舐めをして、タラコが下半身に降りていきます。
「見ててもいい?」
顔上げて、タラコにずっぼしはまっているペニスを観察します。
「思ったとおり、エッチぃ感じやね。手を使わずゆっくり舐めてや。」
見ずらいので、髪を持って出し入れを見ました。
「んっ!んっ!んっ。」
気持ちよくなったので、腰を使いながら、溢れるくらいタラコの中に放ちました。
まあ、結果からいえば、3打数3安打といえますが、3塁打、ヒット、ヒットくらいかな?
最初は常連さんの友達を騙ったけど、続けて利用しているので、そろそろ常連にしてもらえるかな?
最初の娘をもう一度、呼んで(本当に酔ってたので堪能してない!)ホームランを目指したいです。
とりあえず、3連戦は3勝しました。
ハズレも結構引いてるので、また、報告いたします。

その熟女とは、以後2回楽しく中出しをさせていただいています^^
だんだん慣れてきて、こちらは早めにホテルへ入りシャワーを浴びて、嬢の到着を待ち、即尺・生ハメ。
嬢もこちらの思うように動いてくれます。
まったく本当の不倫sexそのものです。
羞恥系プレーが好きみたいです。
安価な店で15kでこれだけ楽しめます。
さて今回は、浮気してみました。
サイトを見ていて気になった、超ドM・入店したて、32歳 Sさんに突撃してみました。
メガネをかけた外見は、エッチな教育実習生みたいな感じです。
ベッドに入り、乳首舐めクリいじり・言葉責めで数回逝かせて、横からヌルヌルマンコを亀頭でつっつくと
「はいっちゃう。・・・入れたいけど・・・」「入れないよ。入っちゃうかもしれないけど。」
などと訳のわからないこと言いながら、かまわず亀頭でマンコをすりすり、偶然スルっと入れると、「あっ あっ 気持イィー。」
「自分ばかり楽しんだお仕置きだ。」
「ごめんなさい・・・」
その後は、やりたい放題。
気がつくと、10分前アラームが。
「このままもう少し・・・」
「まだ、満足しないの? 延長しようか?」
「はっ はい お任せします。」
30延長し、店に電話する間も、乳首・マンコ イジイジ。
電話終わったら、またハメハメ。
結局休憩もとらず、2時間半やりまくりました。
「Sちゃんは、一日中やりまくっていたいタイプだね。」
「そうなんです。」
「今度、しようか?」
「はっ はい お願いします。私でいいんですか? わたし、彼氏が欲しいんです。」
「とにかく楽しみにしてるよ^^」
中出ししたいことを告げると「こんどピル飲んできますから、イイですよ。」だって。
性格は穏やかで、顔も可愛い子でした。
ひとまづ、もう一度指名してから考えます。

とあるデリヘルで遊んだときのことです。
ホテルへ先に入って女の子を待つこと約5分。
どんな子が来るんだろうとあれこれ想像しながらのワクワクドキドキの時間。
ドアをノックする音。
キターッ!期待と興奮でドアを開けると、そこに立っていたのは、明らかにCクラスのオナゴ。
おっぱいは大きいが、おなかも負けじと大きい。要するに単なるデブ。
がっくりしたが、デブ専へ来たと思って諦めることにしました。
シャワーを浴びる時も浴室のドアは開けっ放し。
先に上がってドアを閉めようとすると「閉めないでください!」とのこと。
後でわかったのだが、ドアを開けてこちらの動きをうかがっていたようです。
要するに、嬢の荷物に手を出したりしないか見張っていたようです。
気を取り直してベッドに入り、プレイ開始。
いきなり、「私、口内発射はできないの。キスも苦手なの。好きな人ともキスはしないの。」とのたまい、こちらのテンションはガクッと下がりました。
「その代わり、●番したくない?」ときた。
聞くところによると、個人でお客さんと交渉して●番をやることについてはお店公認だという。面接の時に言われたそうだ。
●番に応じてくれるほうが女の子にとってはありがたいとのこと。
中にはそんなデリヘルの経営者もいるのかと思いました。
せっかくだから、野口さん数枚で、ゴム付きでやることにしました。
入れてみるとかなりの下付きで、バックからやったほうがよく入るし良く締まりました。かれこれ10分ぐらい入れたり出したりかき回したりしました。
しまり具合はなかなか悪くなくそれなりに気持ちは良かったです。
いったあとは二人でベッドに寝ながらあれこれと世間話。
そのうちに時間が来てシャワーを浴びて、終わり。
デリヘルで●番をしたのは初めてでしたが、別に得したという気持ちにもなりませんでした。
もともと●番を目的にデリヘルへ行ったわけではないので、まあ女の子が何度も懇願したので応じてあげた次第です。

楽しみにしていたんですが、急な内容変更など5日も前から予約していたにも関らず、当日ごちゃごちゃ言われ頭にきたので時間ギリになってキャンセルしてやったのです。
頭にきてやったことなのですが、女の子には悪いことをしたと後で少し後悔ました。
そんなことをしたからか、ここから私に悲劇がはじまります。
キャンセルしたのだからもう行かなければよかったのに、約一週間溜めに溜めた欲望を
抑えきれず、チェックしていた人妻店に予約の電話を入れてしまったのです。
最初はもちろん狙っていた子を指名。
ところが理由は言いませんが、私のよく行くホテルには行けないというのです。
さらに他のホテルなら行けるが料金アップと言います。
初めて電話する店だったし、狙っていた子だって実際どうかなんてわからないと思い、もう一人ピックアップしていた上半身だけの写真紹介の女の子を指名しました。
しかし、これは私のしてはいけない帳にしっかりメモられていることでした。
溜っていたこと、今日は抜くぞと決めていた日だったこともあり、何も見えなくなっていたのでしょう。
おまけに店のコメント欄には、身長は高く、Iカップのバスト、ウェスト59cm、ヒップ89cm。
オッパイが大きいだけでなく、ウェストがしっかりくびれているなどとありますからもう楽しみにホテルに向かいました。
しかし、このウキウキした気持ちはそう長くは続きませんでした。
そして間もなくその終焉の時はやってきます。
女の子到着。
時間はほぼ遅れはありません。
部屋に入ってきて早々、私の顔、風体を見るなり顔色が変わりました。
ちょっと油断をすれば溜息でもつきそうな感じです。
出会い系サイトでの出会いならわかりますが、これはあくまでもサービス業です。
そんな態度をとられる言われはありません。
しかし、ここはぐっとガマンします。
そして、会話もそこそこに始めようとすると
「お風呂まだ溜ってないからちょっと待って」
など言って携帯をいじりだします。
こんな風にまずは軽く時間稼ぎから始まりました。
そしてこの時間稼ぎは、だらだら歯を磨くなどあの手この手が続きます。
なかなか何事も始まりません。
30分もたった頃でしょうかようやくことが始動します。
でも実はこの時、私はすでにどうでもよくなっていました。
理由は言うまでもありません。
それはその女の子の実体を目の当たりにしていたからです。
バストではなく胸囲105cm カップはC程度、ウェスト三段腹 推定85cm、 ヒップ 100cm越え、パンティーは悲鳴を上げていました。
プロフどおりは身長のみ。
あそこなどは肉に埋もれ、その肉をかき分けやっと姿を表すといった始末。
あんなの初めてみました。
それでも2マン払っているは、溜っているはでむしゃぶりついてはみるものの、全く我が息子は微動だにしません。
「俺はデブ専じゃない」心では涙を流し叫んでいました。
そして、やけくそだ。
こうなったらねじ込んでやると本番に持ち込もうとすれば、「おこずかいくれればいいよ」とぬかしやがる。
「もうこれ以上お前に払う金なんてあるか」思わず言いそうになってしまいますが、ぐっとそれを飲み込みます。
あげくは、「立ち悪いね」女の子のこの一言で私を懸命に振るい立たせていた欲望は音もなく崩れ去り、時間は90分ありましたが45分くらいで切り上げさせてもらい帰路につきました。
立つ訳ないだろ。まったく酷い詐称でした。
よくあることと言ってしまえばそれまでですが、みなさんも経験した時はさぞや落ち込んだことでしょう。
代償となる金額がけっこうなものですから。
私の場合は、この帰路の途中さらに悪夢は続き、バイクで雷雨にあい、ガス欠になって
単車をガソリンスタンドまで引き、家についたらもってた株は大暴落、ほんとに散々な
一日でした。
最後に、まぁみなさんもよくご存じでしょうが、上半身だけの写真というか、腹の写っていない嬢は指名しないことを改めてご忠告申し上げます。
もちろん今の時代、修正を加えているものもあるでしょうが・・・・

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる


