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新着風俗体験談
久々に人妻系としたくなりデリを呼ぶことにしました。
地元の人妻系では最高レベルの高さのお店。
安定感も評判も値段だけに良い。
相手は37歳のムチムチした(デブではない)身体の熟女さん。
最近、10代の女の子しか呼んでいなかった分何かムラムラするものが・・・
車での待ち合わせなので熟女さんを車に乗せて少し話しながらドライブ。
「若いんだね~私で大丈夫?」
エロい人なら大好きですと伝えると
「分かった。いっぱいエロいことしようね」
期待できそうな感じが良い。
ちなみにこの店ではオプションで車の中で移動しながらのフェラ(ドラフェラ)がありそれを頼んでいたのでお願いすると
「OK。じゃあ止まれるとこ行こうか」
案内されつつ立体パーキングへ入り、何となく屋上に出ました。
「我慢できない。さわって良い?」
さわって欲しいと頼むと優しく俺のチンポをさわりはじめます。
「あ~、かた~い~」
色っぽい声を出しながら頬擦りしてきます。可愛いですね。
「ねぇ、舐めていい?」
断る訳もなくお願いしフェラをはじめました。
立体パーキングの屋上、車の中でのフェラ。
隣のビルではまだ働いている人の姿が見えます(笑)
5分くらいそこでフェラをしてもらいそろそろホテル行こうと言うと
「うん。私このまま舐めてるね」
分かっていたとはいえいざとなると結構緊張します。
何故ならここは田舎ではなく地元の地方では一番の都会なのだ。
街中にもかなり人はいる。
そこを車でフェラさせたままドライブするとなると・・・ドキドキ
すれ違う車、隣を走る車、歩道の人たち、沢山の人がいるところでフェラをされているこの普通ではない感覚・・・途中からはむしろ人に見られたいぐらいの気持ちになっていました。
車が走る際の微妙な段差やデコボコでもチンポくわえて離さない熟女さんに感謝です。
ちなみにわざと赤信号中に身体起こしてもらいキスしたり胸を揉むなど周囲に見せ付けるように振舞いました。
しばらくしてホテル前のパーキングに到着。
無事というか残念というか周囲の人にはバレなかったような気がします(笑)
ここでも5分くらいフェラをしてもらい、ホテルへ。
一度エレベーターでフェラしてもらいたかったんだよなと話すと
「OK、OK。してあげるよ~」
三階なのですぐ到着してしまい。
わざと扉を閉めてエレベーターフェラです。
しかも床に座って5分ほどしてもらいました。
部屋に入ってもすぐさまフェラ。
俺も服を脱ぎ脱がし互いに裸でいちゃつきました。
俺はローターでマンコを責め、あちらはこれでもかと舐め続けてきます。
これもしばらく続き
「お風呂入ろうか?」
お風呂に誘われましたが俺は入れたいなぁ・・・とつぶやきチンポを擦り付けました。
「ん、いいよ・・・」
許可が出たらすぐさま生挿入。
立ちバックにて激しく突きまくりました。
もうエロさが我慢できなかったので容赦なく責めます。
熟女さんに騎乗位を頼み騎乗位開始。
速さはないがねっとりした腰つきの騎乗位。
あちらも我慢できなかったようで
「あ、あ、イッちゃう~」
そう言って果てたところで俺も出そうだというと慌てて抜こうとするもすぐには抜けず少しだけ中出しになってしまいました(笑)
その後はのんびりマッサージしてもらいながらお喋り。
「凄い色々しってるね~」「こんなに喋れるお客さん中々いないよ~」
沢山褒めてもらいました。
年上に褒められると嬉しい。。
今回はドライブフェラ・エレベーターフェラ・中出しと物凄く濃いプレイでした。
ドライブフェラはまた絶対にしたい★

新しいオキニを発見しようと風俗情報サイトで嬢を探していますが、デリヘル店が書いている情報と掲載している嬢の写真を信用しつつ毎回だまされて、この頃はお金の無駄遣いだなと思うデリヘル嬢にしか当たっていませんでした。
こりずにある風俗情報サイトを検索していたところ「18才・新人未経験」の女の子が目につきました。
僕はどちらかというと、若さよりテクニックや色気を重視するのですが、このコーナーを読ませて頂いていると、新人の若い子で良い思いをされている方が多い様子なので、方針を変えてこの子を予約する事にしました。
しかし、僕もデリヘルで若い子を呼んだことが無い訳ではなく、運が悪かったのか自分のペースでしか動かない・言葉遣いが悪い・テクニック無い・お金お金とすぐ言う
子ばかりで10代ではいい思い出はありません。
そんなことを考えつつホテルで待っていると「きょんにちわ~」と小さい舌足らずな声で女の子が入ってきました。
ナビの情報通り、服の上からでも巨乳だということが分かります。
背は160くらい、特に美人というわけではありませんが可愛い感じで、巨乳だからといってデブではなくちょうど良いスタイルで色気もあり、僕の隣に座ってニコニコしています。
かわいいね、スタイルいいね、と褒めると「そんなことないですよ~」とホントに照れてます。
その時、僕の中でこの子は行けるかもしれないと予感がしました。
お風呂に入るため裸になると、やはり見事なおっぱいです。
シャワーを浴びながら、胸を触ったりしているともう感じている様子です。
下のほうにも手で愛撫するともう濡れてビクビクしています。
洗ってもらっている時僕のものはもうギンギンになってしまっていたのでそれを彼女の濡れている部分に擦りつけていると抵抗せずさらに感じている様子。
そのまま一気に突き入れると驚いたようすで「だめ~」というのですぐ抜いて、ごめんごめん滑って入っちゃったよと訳のわからないことをいってごまかします。
お風呂に一緒に入りフェラをしてもらって驚いたんですが、うまいんです。
ほぼディープスロートで根元までくわえてくれます。
18才ということであんまり期待してなかったんですがどこで覚えたんでしょうか?
うまいねと褒めると「えへへ」とまた照れてます。
ベットに行き本格的に舐めてもらい、69をしているともうほんといきそうです。
これはやばいと思い、じゃあ僕が気持よくしてあげるからと彼女を寝かせます。
いまさらキスから始めると彼女も答えてくれ舌を絡めてディープキスをします。
胸をはげしく揉むとこれも感じてくれてるようです。
彼女の足を思いっきり開脚し一番感じる部分にむしゃぶりつくと悲鳴のような声をあげて感じてます。
朦朧としているところで濡れている部分に僕のものを擦りつけるとまた可愛い声をだします。
しばらくそれを続け今度は入れ替わり素股をしてもらいます。
「素股したことないんですよ~」
なんて可愛いことを言うもんですから下手でも全然気にしないからといってやってもらいましたが、ほんとぎこちない様子です。
敏感な部分に擦りつけながら自分が感じちゃってます。
でもこれがまた僕も気持ちよくて、大きな胸がゆさゆさ揺れるのも絶景だし相手が本気で感じくれてるというのはいいもんです。
そのぎこちない腰の振り方であろうことか(計画通りか)ズポっと入ってしまいました。
そうなったらもう止まりません。
「だめ~」と言いながら彼女も腰を振って動いてくれているので下から突き上げます。
そのうち我慢も限界になり、いきそうだ、抜いて抜いてと彼女に言ったのですがなかなか
動きが止まりません。
やばいと彼女の腰を持ち上げギリギリセーフです。
お互い疲れてまったりとし寝ていると彼女が頭を僕の胸のところに寄せてきてくれます。
その後はベットに寝ながら話しをしましたが、笑顔で嬉しそうに話してくれます。
終わった終わったシャアー浴びましょとすぐ切り替えられてしまうよりよぼどうれしいです。
話しながら彼女のあそこをいじくるとまたまた感じていましたが、もう時間が無かったのでシャワーを浴びに行きました。
風俗は最悪だと思う時も多々ありますが、こういう普通では考えられないような良い思いをする時があります。
やめられませんね。
自分なりにセーブしつつ、これからもいろんな子と出会えたらと思います。

地域・・・・・・・・・・・・鴬谷
嬢・・・・・・・・・・・・・K
プロフイール・・・・・・・・21歳?165cmCカップお尻がそこそこで括れあり
特徴・・・・・・・スタイル抜群で可愛系でDKが凄く上手で蕩けるよ!
内容
部屋に恥ずかしそうに笑顔で入った時はヤッタと思ったね~
すらりと伸びた美足で・・・・
早速にお風呂に入り全身を手洗いで綺麗に撫でる様に・・・・もうチンポはギンギンで俺も負けじと彼女の乳房とマンコを泡だて綺麗に撫でる様に・・・・
湯部に浸かってると彼女のデープキス攻撃です。
それはそれはウットリするほどのキス攻撃で・・・・耳たぶから首を・・・そして乳を甘噛みされチンポをチョット扱かれたらもう爆発です。
彼女の口に吐き出して・・・・ゴックンしてくれるではありませんか・・・
その後、ベットでイチャイチャしてたらチンポをパクリと凄いストロークで・・・
これではまた負けそうで・・・・反撃開始です。
彼女の乳房を揉んだり舐めたりしクンニをしました。
俺はクンニには自信がありクリを優しく舐め少ししてクリを剥いて舐めながら膣の中を指でなぞってると突然 彼女がピクピクし始め痙攣するのです。
俺の頭を抱えて韓国語で何かを叫び・・・・
突然彼女は俺を突き飛ばし騎乗位で激しく腰を振り始めるのです。
膣は韓国人は狭いと聞いていましたが、本当に狭く気持ち良すぎで我慢するのが大変でした。
彼女の表情は目が据わっており・・・・俺は形の良い乳房を鷲掴みをしたり乳首を摘まんだり楽しみました。
そのうち彼女は疲れたのか俺に覆い被さったまま動かなくなったので、体位を変えバックでお尻を鷲掴みしながら激しく突きました.
彼女は韓国語で叫んでおり、俺も余りの気持ち良さに奥に突き刺さる様に放出しました。
暫く動く事が出来ず・・・・・
約30分位だと思いましたが、二人でシャワーをしベットで色んな話をしたりして聞いたら日本語学校に通いながら日本料理教室に通ってるとの事でした。
まだ時間が有るので再度の挑戦です。
今までだったら俺は一回で終わりなのに・・・今回は三回戦です。
来週も再度彼女に会おうとお小遣いを貯金してる俺がいます。
韓デリに嵌った俺が・・・・
それはそうと・・・・このサイトには韓デリが無いのは何故?なのか?
管理人さん韓デリコーナーをお願いします。

駅から5分ほどのホテルは、シングルのはずが、部屋がなかったのか、妙に広いツインの部屋。
英国調の家具が不思議に気持ちを落ち着かせる。
横になってのんびりしているうちに「一人で寝るのもつまらないなあ」と思い始めた。
若い頃はずいぶん遊んだが、今は女の子と遊ぶ気にもならない。
「そんな歳ではない」という気持ちだ。
「わたしが寝るまで一緒に寝てくれる子が居たら」と思い、「デリヘル○台」と検索して最初に見つけたHPの番号に電話した。
「お好みの子は?」
「いや、別にないですが」
「わかりました。30分ほどで伺います」
きっかり30分後に部屋のドアをノックする音が聞こえ、ドアをあけると廊下に女の子が立っていた。
「こんばんわ~!」
声がでかいっ! あわてて部屋に招き込んだ。
「なんだこりゃ」と思える子だ。
タンクトップに真っ赤なスポーツシャツ。
ジーパンのホットパンツから太い足がにょきっつとはえている。
折角の日本の美、黒髪を金髪に染めて全く気に入らん。
その髪を精一杯結い上げている。
金髪じゃなければ、たまご型の綺麗な日本美人なのに。
こんな子が、いままで静かだった部屋に飛び込んで来た。
「わあ~。お部屋センスいいね! 家具もかわいい!!」
とあちこちの部屋をのぞいて回る。
「あっ!そのパソコン触るな!まだ保存していないっ」
「あ!お客さん作家なんだ。こんなに難しそうな文章書いて」
「作家な訳ないでしょ…。こんなパソコン、サラリーマンなら誰でも持ってる」
娘と会話しているような気持ちになる。
寝るために呼んだはずが、部屋中ざわざわして落ち着かなくなった。
「まあ、いいからそこに座れ」。
両肩を掴んで窓際の椅子に座らせる。
「指!」
と言って包帯ぐるぐる巻いた小指をわたしにつきだした。
最近骨折したそうだ。
どういう風に骨折した話をききながら、ますますこの子のペースに巻き込まれた。
目じりがさがった顔で、一生懸命に話すアヒル型の口元がかわいい。
美容師を目指してがんばった。
何度も挫折しそうになったが、それが実現できて嬉しいという話を聞いて
「ああ、それはよかったね。やりたいことができるのは一番だ」
とか応えているいるうちに、デリヘル嬢を呼んだのを(それも添い寝させるために)忘れてしまっていた。
30分後、気を取り直して、
「お風呂に一緒に入ってくれるか」
と言うと
「うん。一緒にはいろ~」。
二人で服を脱ぎ始める。
色白のむっちりとした身体が健康そうで見ているだけで気持ちがいい。
脱いだ服を丁寧にきちんとたたんで椅子の上に置く。
「女の子は見た目で判断しちゃいけないな」などと思う。
先に風呂に入っているとはずかしそうに入ってきた。
「小さい頃からアトピーがあって」
腕とお尻にあるアトピーの後を見せる。
白い綺麗な肌に、ステロイド系の薬を使ったのだろう身体のあちこちに茶色く変色している部位があった。
それが気になっているようだ。
風呂に入りながら
「こんなもの気にするな」
と言うと嬉しそうな顔をして笑った。
「お母さんが一生懸命治してくれたものだから」。
「判っているじゃねえか」。
そんなことを話している最中にもわたしの下腹部をさわってる。
「大きくなりましたあ」
「いいんだ!今日は。大きくならなくても」
背中を洗いたいというので後ろ向きになると、感触のよい手のひらを背中から下腹部にまわしてくる。
「やめれ。大きくしなくていいんだ」
「じゃ、なんのためにわたしを呼んだのよ」。
「抜きゃいいってもんでもないんだ。俺ぐらいの歳になると」
なにか混乱しているかのような顔つきになった。
「わたしにも同じようにして」
というので、後ろ向きにして背中を洗ってあげた。
「さっきと同じようにして」
と何度か催促するので、股の下に手を入れ、ゆっくりと手を動かす。
ブリッとしたお尻が突き出され、息をこらしている。
風呂に入るときに飲んだ誘眠剤が効いてきたようだ。
なんだか眠くなった。
「おれ風呂からあがるぞ」
と言ってさっさとベッドに入った。
「待ってよ~」
といいながら丸裸でベットに飛び込んできた。
あと1時間もある。
わたしはきゃぴきゃぴの、普段なら「あっちへいけ」といいたくなるような女の子を抱き枕にして寝てしまうだろう。
つきあうのに少し疲れたが、たのしい1時間だった。ありがとう…。
この子もだんだんわたしの「つもり」をわかってくれ始めているようだ。
静かに添い寝して、お客さんが寝たら、静かに帰ればいいと。
と、思っていたら、10分もしないうちにもぞもぞ動きはじめた。
わたしの下腹部にそっと手をまわして、ゆるやかにタッチする。
小さな手のゆるやかな動きがなんとも気持ちがよい。
突然、顔をわたしの前に突き出して
「あ!お客さん、がまん汁がでてますけど」
と言って愛嬌のある目でにっこり笑った。
そう言い終わらないうちに布団の中に潜り込み、Fが始まった。
「やめれ! やめれってば。寝れなくなる」。
舌の動きがなんとも気持ちがよい。
「ここで一発抜かせなきゃデリヘルの名がすたる」とでも思っているのだろうか。
Fは延々と続く。
「なにをこしゃくな」と思ったのが悪かった。
布団をまくりあげ、F中のプロ意識まんまんの女の子をベットの頭のほうによいしょと抱きかかえて、ごろんと仰向けにし豊かなツンとつきだしたバストをそっとなめ始めた。
肩から豊かに始まる胸の丘はピンク色の乳頭を固くし始めている。
目を閉じたまま、わたしがどうするのか、待っているのだろう。
「はい。終わり」。
わたしは綺麗に処理された陰部に手を置いたまま寝ようとした。
陰部はすこし濡れているようだった。
「じゃ、お休みのキスをして」。
ほっぺたにキスをすると腕で首を引き寄せられ、いきなり舌を入れてくる。
かなり上手なディープキスだ。
陰部に置かれた手に女の子の手が添えられて動きはじめた。
わたしが手を離すと、こんどは自分で陰部をなぞり、ゆっくりと指を入れて動かし始めた。
「う、う」と声を漏らし始める。
わたしの存在は忘れたかのように、一人で胸をまさぐっているのを見ているとなにかこの子に悪いようなきがしてきた。
ピンク色の陰部に顔を近づけると、
「クリをなめて欲しい」
と言う。
せっぱつまったような声だ。
それで逝かせて欲しいというのだろう。
協力しましょ。
ちょっと眠いけど。
張りのある股を広げ、しばらくやわらかクンニ。
しばらくすると
「あーっ。あーっ」
と声をあげて体はエビぞりになる。
くびれた腰まわりが妙に妖艶な動きをする。
21歳でこんな動きをするものだろうかと思うくらいに。
もうこうなったら早く逝かせるしかない。
ベットに座り込み指を2本入れて激しく指マン攻撃。
身体がビクンビクンと痙攣し、わたしの手を強く握っている。
「逝ったか?」
「3回」
「3回?。そんなに逝くもんかあ」
「10回は逝くと思う」
などと言っているうちにわたしは女の子の腹の上に強く引き寄せられた。
「入れて欲しいんです」。
今まで見たことも無いようなマジな顔で、ちょっと恥ずかしそうに、わたしの目を見た。
身体はまだ痙攣が収まらないでいる。
「本番禁止」と思い込んでいたのが、実はそうではなかったんか…。
それにしても、客が要らないって言っているのに、「入れて欲しいんです」って、そんなデリヘルあるかあ。
思えば2時間前、わたしの部屋に飛び込んできた最初からこの子のペースだった。
「雨が降る静かな夜の静かな添い寝」の夢は泡と消えた。
で、この文章は終わりにしようと思いましたが、結局、「ゴムは気持ちよくない」とかで手を添えられてぬるっと入ったあとは、膝を抱えたまま「奥まで突いて」の言いなりになり、最後は足を下ろして「アナルに指を入れて」で指を深くアナルに入れ、数回、ゆっくりとピストンして果てました。
ビクンビクンと5回ほど精射しているときには強く首に腕を回し、それまで大きくあけた口が半開きのやさしい顔になって力が抜けたかと思うと、失神したかのように動かなくなりました。
「コールが入ったぞ。起きろよ」
と尻を叩いて起こし、ふらついてきちんと立てなかったので、シャワーは省き、支えながら服を着せてあげると、もとのきゃぴきゃぴガールに戻ったようでした。
「じゃ、またねえ。また呼んでね~」
と丸裸の、今はもうすでに静かにベットで寝ているはずの、わたしに倒れかかります。
「うるせっ!」

地方在住の為、たまの出張時に空き時間を確保して遊ぶというのが定番にしている40代の「まつり」といいます。
この度、据え膳食わぬは…といった状態まで行った時のことをお話しさせていただきたいと思います。
出張の数日前から2~3度利用したことあるデリヘルのHPを確認して、遊ぼうとする姫を探して、前日に予約を入れました。
姫のブログを読んで、好きだと言う品物を差入に(といっても飴やジュースなので高価なものではありませんが)購入し、ホテルにイン。
姫到着後に長めのコースを選んでいたので、ゆっくり会話などを楽しんでおりました。
会話の中で、本番しようとか言われない?と質問すると、言われても断るとのこと。(まあ当たり前の事ですが)
お風呂に入り、身体を洗ってもらい、ベッドに。
最初に責めてもらいフェラなどを楽しんでから、途中で攻守交替しました。
OPでつけた電マを使いながら責めて行くと、
「入れて欲しくなっちゃった…」
と姫からお誘いが…男として断る理由ないですよね。
しかし、ここでタイトルの通り「役勃たず」の状態に…こんなことはないのですが、焦れば焦るほど、反応してくれません。
ふと、その時思ったのが数日前から高血圧治療の為の薬を服用し始めたこと。
まさかこんな副作用があるとは…
そうこうしているうちに、時間が迫ってしまい断念しました。
せめての救いは姫から「体調整えて、この次はいれてね…」と言われたことです。
次回こそはとリベンジを考えているのですが、薬の副作用の為の勃起不全となるとどうしたらいいかと悩んでいるまつりです。
文才がないため、面白みに欠ける内容・乱文で申し訳ございません。

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