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新着風俗体験談
お気に入りのデリヘル嬢を自宅に呼んでいました。
当時20歳の姫は外見は清純な女子高生といった感じでとてもデリヘルで働く子には見えませんでした。
その姫との「大切な思い出」を初投稿します。
いつも自宅ドアを閉じると、「ギュッ」と強く抱きしめあいます。
玄関前でエッチな音を立てて激しいDキスをし、また、「ギュッ」っと抱き合います。
しばらくしてソファーに移動して・・・また、「ギュッ」
洗面に移動して、お互いに脱ぎあいますが、いつもお互いに少し照れ気味に・・・
そして、裸になり・・・「ギュッ」、激しいDキスをします。
この時までに凄くうれしいのが、姫は僕の息子を決して触りません。
僕も姫のおっぱいもアソコも触りません。
恋人気分の雰囲気を大切にし、気持ちで触れ合います。
お風呂に入り、お互いの体を洗う時に初めて手で触れ合います。
もちろん、僕の息子はギンギンに・・・姫のアソコはグショグショに・・・
お互いに見つめあい、少し照れながらDキス。
布団(ベッドではなかった)に潜りこみ、始まります。本格的なイチャイチャが・・・
長~いDキスから僕が攻めます!舐めまくります!
首筋をたっぷり愛撫し、お椀型のきれいな美乳を舐めあげ、ややラインの未発達なくびれから足先まで優しく舐めます。
もう、ヘロヘロになった姫を見計らい、恥丘に少しずつ顔をうずめていきます。
エッチなにおいをかぎながら、グチョグチョのオマン○を舐め上げると、姫は大きく股を開いてくるのです。
「すごい、いっぱい濡れてるね!」
「えっちぃ~」
こんな会話がたまりません。
ここで息子を姫のオマン○にあてがい、天然ローションの素股です。
いい音するんですねー、「グチャグチャ」と。
姫もゆっくり腰を動かし、二人で気分は合体!
ある時、
「あー、凄い気持ちいい。したくなっちゃった。ダメかなー?」
「・・・」
間がありました。
ダメだったかと思ったら、
「少しだけだったらいいよ!」
「うん、ありがとねっ!」
息子を姫の膣穴に導く右手の緊張すること・・・
生のまま正常位で合体しました。
少しでも長く姫のオマン○の中にいたかったのでゆっくりと腰を動かしDキス。
上からも下からもエッチな音が鳴り響きます。
もう、イクってときになりました。
さすがに中出しは良くないと思い、姫の恥毛の上に発射!
トロ~リとした精液とJKのような姫の恥毛が混ざり合った姿はいまでも、鮮明に覚えている素敵な思い出です。

今回は名古屋郊外の人妻デリです。
仕事中に急にムラッとすることってありますよねー!
ここで携帯チェック・・・人妻デリを発見早速℡・・・・
女性が対応してくれます。
イベント中もあり70分14kです。(ホテル込)
今すぐいける子が一人のみ・・・ここは勝負です。
その方にお願いをします。
ここのデリは待ち合わせの為待ち合わせ場所まで車を走らせます・・・・
到着後5分程で人妻さん登場・・お顔はまあこんなもんでしょうって感じ。
スタイルはいいです。
推定年齢36歳です。
ホテルまでは約10分、たわいもない会話でホテルへ急ぎます。
ホテル着後チェックIN、エレベーターへ。
ここでキスをせまると受け入れてくれます。
これはうれしいですね。
部屋に入るなり攻撃開始です。
キスから乳・・あそこへと・・
かなり感度良好です、こうなればうれしくなってどんどん攻撃っすw
ほどよく攻撃しお風呂へ。
お風呂では特にサービスなし。
ベットにIN、ここからは人妻さんにサービスをしていただきます。
なかなかエロイです。
キスから胸 腹 足とまったり全身リップです。
時よりの上目使いがたまらんです。
そして本丸へ・・・これがたまらなくいいんです。
早いだけやなめるだけって子が多い中、この人妻さんはゆっくり奥までつぼを的確に攻めてきます。
すぐに射精感がやってきます。
これでは・・・・我慢が出来んと思い攻守交替です。
今度はハードに言葉攻めも加えながら攻めまくりです。
あそこからはどんどん蜜があふれてきます。
こうなると本●したくなるのが男ってやつです。
さりげなくスマタしていい?ときくと うんいいよと帰ってきます。
正常位スマタをしながら少しずらして反応を・・・・ダメ。。。。
あぁーさすがにだめかーと思いこりずに腰をふりながらさりげなくずらしていきます。
今度は何も言いません・・・・もっとずらしていくと・・・なにも言いません。
これはOKなんかな?って思いながらも少しずつ少しずつ挿入を試みます。
ダメ。。。。。。。あぁーやっぱり・・・・
こうなったら鬼トークで勝負!
俺 「ねえねえ気持ちいい?」
人妻 「うんすごくいいよ」
俺 「もっと気持ちよくなりたくない?」
人妻 「そりゃなりたいけど・・・」
俺 「じゃあさ、スマタの延長で先っちょだけしてみる?」
人妻 「だめだよー」
俺 「いままでしたことある?お客さんと?」
人妻 「・・・・・・・・うん」
俺 「そいつと俺の違いは?」
人妻 「うーん、強引にされたからなー、ちょっとショックだった。」
俺 「そっかぁーじゃあ思いっきりやさしくしてあげるね」
人妻 「うん」
俺 「うん?いまうんっていった?」
人妻 「えーそういう意味じゃなくてー」
俺 すでにゴムを取り出している
人妻 「何してるのかな―?」
俺 「ううん、ゴムつけてスマタするだけー」
人妻 「ならいいよー」
俺 心の中で(勝った!と確信)
こうなればスマタからずらしていっても人妻さんはなにも言わずに受け入れてくれます。
もうこうなったらふりまくりの・・いろんな体位でしまくりです。
人妻さんもヒィーヒィーしてます。
大満足で大発射です。
全てが終わり人妻さんに
「気持ち良かった?」
ってきくと
「うん、でもいけないことしちゃった・・・・」と。
俺が必ず又来るからと伝え笑顔でバイバイです。
再訪確定ですな!
やっぱり非本●店でのこの交渉というか勝負がたまらなく好きですわw
って感じで次回もがんばっていきます。

相手は43歳の人妻。結構キレイ系で悪くない。
プレイはS気プンプンで言葉責めを多様してきました。
「乳首立ってるね。どうしたのかなぁ?」
「オチンチンどうして欲しいの?」
「すっごく熱いよ。どうして?気持ち良いの?」
などなど・・・
新鮮でかなり興奮しちゃいました。色っぽくて。
フェラやパイズリを一通り楽しんだら○番を交渉しました。
女「うーん、ダメー」
と断られますが粘っていると
女「今日、旦那とする日だから・・・内緒でしてる仕事だし」
と言われ仕方なく断念。
フェラでは中々イクことができなくなった俺のチンポを残り時間5分というところまでしゃぶってもらい、何とかお口の中に出すことができました。
手コキじゃデリ呼んだ意味ないし。
ヤレないなら最低お口の中に射精しないと納得いかん。
女「ごめんねー無理矢理イカせるみたいになって。また会うことあったら埋め合わせしてあげるからね」
と嬉しい言葉を。
また利用して次こそは挿入したいと思います。
デリ嬢に挿入するのがデリ呼ぶ一番の楽しみな俺でした。

メッチャ可愛い子で女の子にしか見えません。
胸はシリコンが入っていますが、下半身はそのままです。
一緒にシャワーに入り、キスしながらお互いの下半身を触りあいました。
僕のアソコはギンギンですが、彼女は半立ちです。
(ホルモンの関係で完全に勃起しないそうです)
ベッドでは彼女の責めは強烈です。
男のツボを知っています(笑)
僕も彼女のソレを口に含んだ時は不思議な興奮をしました。
スキンを付けて彼女と繋がって激しく腰を振る僕がいました。
大量に発射した後は、優しく口で奇麗にしてくれました。
勘違いしたデリ嬢を呼ぶより100倍いいということがわかりました!

黒のミニスカートから伸びる細いナマ足がセクスィーでいい感じだ。
ベッドの端に腰掛けて、早速おしゃべりスタート。
春から大学生というのでよくよく聞くと、何と数日前に高校を卒業したばかり\(◎o◎)/!
すぐお金を貯めて遊びたいと、高収入系のバイト探しで見つけたのがこのお店なんだって。
「脱ぎなし、抜きなし。男のオナニー見るだけでお金がもらえる」
って求人誌に書いてあったので、キャバクラより簡単そうだと思って決めたと言う。
そう。女の子に触るのさえ「オプション」になる、マニアックな?店からの派遣なのだ。
「そうは言ってもさ~・・・お客さんに何か頼まれたりしないの?」と聞くと、
「まだ今日で2日目ですから・・・。でも昨日はひとり、おちんちん触って、って・・・断りましたケド」
「え~? そうなん?」
「ムリですよ~」
「他の人は?」
「パンチラまでです」
「で、男はオナニーでイクの?」
「・・・うん」
まぁ確かに、卒業しててもやっぱり女子高生のパンチラだから、ずりネタとしても貴重だろうが、それだけではちょっとキツイかも・・・。
この店でボクは何だかんだ言っても、いつも結局はオプションをつけて、普通のデリヘルに近いことをしてもらってるのだ。
「きれいな脚だよね、カワイイな~」
なんて言いながら、太ももにタッチ。
スベスベのきれいな肌だと褒めまくる。
まんざらイヤそうじゃない。
そのノリでスカートをちょこっとめくっちゃう。
そこに現れた黒の下着。
「やだ~」
と軽くいなされたので、もっと触りたいのをグッとこらえ、スカートを元に戻した。
初体験は高1の冬。2年間の経験人数は4人だと言う。
「今、彼氏は?」って聞くと、
「ナイショ!」
「ってコトは、いるでしょ?」
「・・・うん」
「バレない?」
「・・・春休みだけだから、たぶん大丈夫」
高校で入ってた部活や、春から行く大学のことなど、しばらく雑談して和んできたところで、オプションで頼んでいた制服に着替えてもらう。
でも着替えのためお風呂に行こうとするから、着替えも見たいと言うと、
「え~っ・・・エッチ!」
とふくれつつも、部屋を暗くすればOKだと言ってくれた。
早速、メインライトを落として、ブラックライトのムーディーな照明を作る。
「いま着てるのって、私服だよね?」
「うん。そうだよ」
「オシャレさんだよね、カワイイ」
と、どんどん褒める。
両手で隠しながらも見えてる、黒いブラの間に僅かな谷間・・・小ぶりのおっぱいだ。
だがそれさえじっくり見せてくれず、ブラックライトに妖しく光る、制服のブラウスを着てしまった。
下も、私服スカートの上から制服スカートを履いてしまう。
「パンツ見せてくれないの~?」
「さっき見たでしょ?」
「え~? 足りてないよぉ~」
「だって着替えを見られるのは、ホント恥ずかしいから」
リボンをつけてベストを着て、紺ハイソをはくと・・・ハイ、女子高生の出来上がり。
名実ともに、こりゃ、ホンモノです。ヤバい!
まずはベッドの上で、ファッションショー。
クルクルまわったり、スカートをチラッとめくったり。
一通り堪能したら、ベッドに座ってもらい、後ろからそっと抱きすくめてみた。
最初はちょっと体をこわばらせていたNちゃん。
「彼氏だと思って、もっと身をゆだねていいよ」
って言ったら、少し甘えるように寄っかかってきた。
ふと、互いに無言になった。
ちょっと照れたので、頬にキスしてみた。
おやっ? 大丈夫・・・クチビルにも、チュッ。
ぎゅっと抱き寄せ、本気でキスする。
舌を入れると、Nちゃんも応えて絡ませてくれた。
最初、この娘とはキスさえ無しかな、と思ったケド・・・自然な流れでベストを脱がせ、ブラウスのボタンを外していく。
そうしてブラジャーの脇から指で乳首に触れた。
「あっ・・・イヤっ・・・」
すかさず、キス。
すると小さな乳首がツンと立つのが指で感じられた。
長く、長く、キスを続ける。
キスしながら乳首を手のひらで転がしたり、指の間ではさんだり。
いじるたびに、Nちゃんの小さな快感の吐息が漏れ始めた。
横に寝かせて、ブラを外す。
「ダメ・・・」
と言いつつも、抵抗しない。
長かったキスをやめて乳首を舐めはじめると、快感の吐息が頻繁に漏れるようになった。
乳首を舐めながら、パンツをずらしてあそこを触る。
かなり、濡れている。
「そこはダメだよ・・・あっ・・・ダメ・・・あん・・・」
抵抗のコトバがほとんど仕草を伴わないまま、吐息はやがて快楽のあえぎ声へと変わった。
「Nちゃん、気持ちイイの?」
「・・・ウン」
10分はそうしていただろう。
彼女のパンツを下ろしてみた。
ぐっしょりだった。
体勢を変えて、おまんこを舐める。
ラブジュースが舌に絡むように溢れ、それが女の匂いを発していた。
クリトリスが小さくて、カワイイ。
「ボクのも触って欲しいな・・・」
と言うと、ズボンの上からナデナデと触ってくれた。
そのままの体勢でズボンを脱いで、おちんちんを直接、彼女の手にあてがってみた。
シコシコとしごいてくれ始める。
しばらくそうした後、うつぶせにした彼女の下にもぐりこみ、シックスナインの体勢を作った。
すると無言のまま、ボクのをくわえてくれた。
時々、歯があたる、初々しいフェラ。
小さなお口いっぱいにほおばってくれている。
ボクは舌を最大限に使って、彼女をイカせることに集中した。
舌をフル回転させる度に、フェラがとまる。
チンコをくわえたまま、深くあえぐ彼女。
あえぎ声の空気振動を直に受けて共鳴するチンコのしびれが心地いい。
「・・・イっちゃった・・・」
と、しばらくしてから、彼女。
「ちょっと待って・・・」
と、部屋備え付けのゴムに手を伸ばしたボク・・・。
「待って・・・それはイヤ・・・」
「大丈夫、こうして、こするだけだから」
正常位の体勢であそこにあてがい、しばらくゴム付スマタの状態でこすり続ける。
「こういうのも気持ちいいでしょ?」
と聞くと、そっとうなずいた。
だが悪いボクは、キスしながら時々腰の体勢を変えてみた。
だが、なかなかうまく入らない。
入れようと力を入れるたび、
「ダメ・・・」
と、拒否られてしまう。
ついに何度目かで、
「痛い!」
と言われてしまい、中断。
どうも、彼女のあそこが小さすぎるようだ。
終了10分前のタイマーが、こんな間の悪いタイミングで鳴る。
これ以上続けると互いに醒めそうだったので、ゴムを外してシックスナインを提案。
だが彼女はもうクタクタだから、フェラでいかせてくれると言う。
ぎこちないフェラのため、時間がかかってしまったが、しばらくしてお口の中に発射。
すると、顔をしかめてすぐティッシュに出してしまった。
「口に出されるなんて・・・」
と言う彼女。
「こんなエッチなことするなんて、思ってもなかった・・・」
と言っていたけれど、かといって怒っている素振りではない。
まぁ、ラブホの密室なんだし、互いの気持ちが高まりさえすれば、十分アリ、でしょう?
「次、またすぐ来て指名するから・・・ありがとね」
「なら・・・ウン、いいよ・・・でも、約束だよ」
いろいろ求められたとき、うまくかわすやり方をまだ知らない純潔素人娘。
最初の「ほとんどNG」な状況から、オプションなんかじゃなく、ここまで出来ちゃったので、彼女をしばらく忘れられそうにない・・・。
きついおまんこだけど、ゆっくり時間をかけて、次こそは・・・と、密かに願っているのであります。

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