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新着風俗体験談
ホームページに電マオプション無料と書いてあったのですが、他の子が持って行ってないということで少しテンションが下がりました。
会ってみると小柄で眼鏡をかけていて、ロリロリでした。
ケーキ(いつもデリヘルを呼ぶときは持っていきます。)を食べているところをいたずらしますがめげずに食べ終わりました。
シャワーを浴びるということなので、服を脱がしますが下着はそのままで、パンツの上からさわり続けます。
目をつぶって声が出てきたので、脱がしてベットに。
パイパンの舐め回し、攻め続けます。
指を入れながらクリを攻めていると突然シューと音がして液体が。
えっ潮と思ったが量が多いのでおしっこかなとおもったところ姫がおしっこ出そうと言った後すぐに再度シューと音。(ベットはびしょびしょです。)
姫の反応は別に恥ずかしがるところもなく、未だにどっちかなと思っています。
おしっこだったら、すごい体験かなと思っているところです。

以前から気になっていた、Yさんを指名してU駅で待ち合わせHOTELに入りました。
挨拶をし、お互いの服を脱がしあい、唇を合わせ、横になると、我が分身は彼女の口の中に吸い込まれ激しく攻め立てられました。
体を入れ替え反撃です。
「まだ洗ってない」
の声を無視して舐めまくり、彼女の鳴き声を聞きながらまた体を入れ替え、唇を激しく吸いあいながらお互いの体を弄り合い、だんだんと大きくなる泣き声。
指入れをすると
「クリがいい、いくいくいぐ~」
とはててしまいました。
暫くまったりとしていると
「たいへん時間がない!」
急いで体を洗ってもらい風呂場で素股です。
ローションをぬられ彼女が上になり腰を振ります。
そのうちに彼女の中に吸い込まれてしまいた。
さらに激しく腰を振りだし、下から応戦すると
「クリにあたる。いいそこそこそこをついて、もっとついて、いいもっと~いぐいぐいぐ~」
彼女嬌声の中たまらず中だしです。
「お店に内緒ね!」
「また指名待ってます。次はゆっくね、気持ちよっかたわ」
アドレスを交換してお別れです。
これを書いてるうちにたまらず、お店に予約メール入れてしまいました。
来週、しゅつげきです。

以前、何度か投稿していた北海道にて旭川から札幌へ風俗遠征している者です。
札幌へ遠征するのは相変わらずですが、今は箱ヘルからデリヘルへシフトしています。
旭川にもあるでしょ?と言われそうですが知り合い遭遇率とホテルIN発見率が高くなるので(笑)
ここ2年ばかり同じデリをずっと利用していましたが、指名しなくともよくついていた嬢がいました(他の嬢に当たることもありましたが)
何度もつくとだんだんサービスも濃厚になるもので、仁王立ちフェラやってくれたり潜望鏡やってくれたりとお風呂で暴発しそうになります(^^;
スマタが得意な嬢でいつも騎乗位スマタでフィニッシュしていましたが、ある時スマタに不可欠なローション忘れてきたんですよ。
本人はバッグに入れておいたと言ってましたが、前の日の遅番の嬢が借りて戻していなかった模様。
ローション無しでスマタしてもらいましたが、当たりがいつもと違うのかいつもより感じていたようです。
ただローションがないので滑りも違いだんだん腰が前に来るんです。
あららと思い
「入っちゃうよ!」
と言うと
「ゴム・・・」
まあローション無いってわかった時点でいろいろモーションかけましたが(苦笑)
「いいの?」
聞いても拒否しないのでG付きで合体!
体位も変えたりして思いっきり突かせていただきました。
その後もG付きで本○させてもらってましたが、先日店のHPから名前と写真が消えていました。
年齢もそれほど離れていなく、相性も良かったと思い残念ですが、これも風俗の宿命。
また新しいオキニを探します。

簡単な途中経過報告として、付き合い中の○美(28)は、現役ピンサロ嬢として働いており、○○香(25)はデリヘル嬢へ再転向(元々デリヘルです)、そこで○○香の後輩の○理(22)を紹介されて、○美許可の下、一度お相手(本番なし)をしていただきました。
あとは、この3人と以前食事に行った○美の仕事仲間2人(投稿No.2201参照)とのプライベート食事が数回(メンバーはその時々で色々)、○美・○○香との3Pも数回、○理も加わった4Pも1度体験しております。
ここでは○美・○○香初3Pの時の話を報告させていただきたいと思います。
○○香がデリヘルに再転向してからの話です。
覚えている限りの会話を含めて文章化しているので長文になりますがご了承ください。
○美の仕事の休みの日、デートをしていました。
せっかくだから精のつくものをと夜は焼肉を食べに行き、お酒もそこそこ入り、そこで○○香の話題になりました。
○美「○○香ちゃん、デリヘルに戻ったよね。今日呼んでみる?(笑)」
ダイモス「今日て…○○香さん呼んじゃってどうするの?3人になっちゃうじゃん?」
○美「うん3P(笑)」(○美は酔うと普通にこのような会話を繰り広げます)
○美「○○香ちゃんとも前から話してたし(笑)」と言いながらも携帯で電話をかけ始めます。
繋がったらしく、しばらく○美は○○香と会話をし、話がまとまったのか、携帯を手渡されます。
○○香「やっほー、ダイモスさん。2人でダイモスさんを責めてみようって話したことあるし、私も3POKですよ~(笑)」と軽く承諾。
さすがに急な話で躊躇しましたが、
○○香「私ももうその気モードになっちゃったし~(笑)私今空いてるんで店に電話して指名してね♪」
妙な話の流れで3Pセッティングがなされ○○香を呼ぶことに。
店に電話をして、○○香を指名してキープ。
そのままホテルに○美とインして再度店に連絡し、○○香に移動して来てもらうことに。
20分くらいかかるとのことで、その間お湯を溜めたりと準備をしつつリラックス…したかったが酔った○美はHモード全開でディープキスの嵐。
嵐が去りひとしきり落ち着いた○美を風呂へ先に行かせて、私は○○香の到着を待ちます。
到着したと連絡が来たのでフロントに
「後から来る予定だった連れがきたので、通してもらえますか」
と連絡し、部屋のロックをあけて○○香を招き入れます。
○○香「やっほー、ダイモスさん♪」とディープキスで挨拶。
こちらもひとしきり挨拶のキスを終えると、
「○美ちゃんは?」と聞かれ、同時に風呂場から
「こっちー、○○香ちゃーん♪」と聞こえてきます。
○○香「あっ、○美ちゃん、お風呂か~。じゃぁ、私たちも行こ♪」
○○香「今日は一応デリヘル嬢として来てるから、仕事する感じでやるね♪」
と、タオルを一枚取りにいき、丁寧に服を脱がせてくれます。
パンツを脱がす際に腰にタオルを巻きます。
○○香「パンツ脱がす時、こうやるの♪恥ずかしがるお客さんもいるからね。」
○○香も服を脱ぎ、手を引かれて○美のいる浴室へ。
○美「やほ、○○香ちゃん♪」、
○○香「やほ、○美ちゃん♪」と二人で笑顔。
二人とも裸なのに恥じらいとかなく普通に振舞っているので不思議に思うと、よく二人でお風呂に入ることもあると。
○美は湯船につかりしばらく○○香の仕事ぶりを見ることに。
椅子に座ると、前に肩膝をついて手でボディソープを泡立てて全身をくまなく洗っていきます。
時折、密着してキス。
一通り終わると今度は自分の体に泡立てたボディソープをつけて密着し体を上下に動かします。
胸の感触がとても気持ちよく、背中を密着洗いする時に同時に泡だった手で息子を優しく包み洗ってくれます。
洗い終わるとシャワーで流して、ここで軽くフェラが始まります。
湯船では○美が
「他の人がフェラするところって初めて生で見た♪」
とまじまじと見つめています。
○○香も「さすがに見られると恥ずかしいね~」と返し、少しの間フェラを堪能すると、次は湯船へ。
○美が背後に位置取り後ろから抱きつく感じで湯船につかり、向かい合って○○香が入ってきます。
○○香「やっぱちょっと恥ずかしいな~」と顔を赤らめ言いながらも私の腰を浮かせて潜望鏡に入ります。
○美「正面から見るとすごくやらしく見える~♪」と興奮気味。
後ろから私の乳首をせめてきます。
○○香のフェラに○美の乳首攻めと背中に感じる胸の感触がとても気持ちよいです。
後ろに手を回し、○美の股間へ滑らせると既に濡れていて、すんなりと指が入っていきます。
すると耳元での○美の喘ぎ声が加わりさらに感情が高まり、ここでまず○○香の口に放出。
残りも全て搾り取るかのような吸い取りの後、湯船の外の排水溝へ吐き出した後に再度咥えてお掃除フェラ。
この間、○美がいやらしく○○香のフェラを耳元で実況します。
二人に体を拭いてもらって3人仲良くベッドへ移動。
仰向けになり、○○香に主導権を渡して責めてもらいます。
その間、○美は横に添い寝するように横たわりここでも○○香の仕事ぶりを観察します。
ディープキスから始まり、首筋、胸、腹部と徐々に舐めまわしていき一旦息子はスルーし、太ももから足先まで舐めていきまた上がってきて最後にフェラが始まります。
○美「○○香ちゃん、舌使い上手~、なんかすごくやらし~♪」と○○香のプレイが見れて終始ご満悦な様子。
次はこちらから○○香を攻める番です。
お返しに体中を舐め回しあそこへ指を入れて軽くかき回していきます。
○○香のあそこは既に濡れていて軽く動かすだけでくちゅくちゅと音がなり「あっ…」と小さな声を立てます。
○美が居るせいか遠慮気味です。○美が○○香の横に沿い寝て
「○○香ちゃん…すごく気持ちよさそう…音が聞こえるよ」
と耳元で吐息を吹きかけるように囁きます。
すると○○香の体かぴくぴくと小刻みに震え指をきゅっきゅと締め付けます。
「…うん…気持ちいい」
とか細く答え、程なく大きく体を震わせて「…っ!」と声にならない喘ぎを発し果てました。
ダイモス「…へぇ、○○香さんって耳元で囁かれると弱いんだ?」と言うと、
○○香「…!?ぃや、そんなことは…」と動揺
○美「うん。なんかさっき急にいったよね?えへへ、弱点発見♪」
○○香「ち、違うってば…もう、やだぁ」と赤面し困り顔。
すかさず耳元によって
「まだ、指が締めつけられてるよ…」
と息を吹きかけながら言うと
○○香「…!いやん…」と顔を隠します。
○美が小悪魔ちっくな顔となり反対側からも囁き攻め。
お酒のせいで淫乱スイッチの入っている○美の淫語攻めに○○香は顔も真っ赤に、そしてとめどなくあふれてくる愛液に私の手も濡れきってしまっています。
何度いったのでしょうか、○○香は肩で息を切らしています。
○○香「次は私の番なんだから。もう、一滴も残さないんだから!○美ちゃんにもあげない!」と、こちらも小悪魔モードで反撃体勢に。
○美「えーやだよぅ、ごめーん、○○香ちゃーん」と言いながら○○香のフェラに参戦してきます。
2つの舌が纏わりつく感覚はなんともいえません。
二人がかりのフェラを堪能していると、
○○香「お仕事お仕事♪」と言いながら騎乗位スマタの体勢に入り、スマタを開始。
しばらくやっていると
○○香が「どうしようか、仕事できてるからほんとだったらスマタか口なんだけど…頂いちゃおうかな♪」とやる気に。
そのまま○○香の中に息子が飲み込まれていきます。
リズミカルな腰の振りで○○香はとても気持ちよさそうに感じています。
○美「○○香ちゃんばっかりずるい~」
と騎乗位中の○○香の後ろに回りこみ○○香のクリをピンポイントで責めていきます。
○○香「…っあ!やだ、だめ!」
と体をぴくぴくと震わせて、前にぐったりと倒れこんできます。
ちょっと悪戯してやろうと両手で○○香のお尻をつかみ穴が見えるように広げます。
ダイモス「○美さん、○○香さんのお尻どう?」
○美「えへ、綺麗なお尻♪お尻の穴ぴくぴくしてる~」と協力言葉攻め。
と、この攻撃にはこたえたのか、
「やだぁ、だめぇ~…っ!」
と大きく身震いしてぐったりとします。
暫くして落ち着くと
○○香「もぅ、これじゃどっちがサービス受けてんだか…」と苦笑。
○○香はいきましたが私はまだいっておらず、びんびんの息子をつんつんと突付きながら、
○○香「次は○美ちゃんね~ほら乗って」と騎乗位プレイを促します。
○美も同様に騎乗位で挿入し、上で一心不乱に腰を振っています。
後ろから○○香に胸を揉まれたり、お返しにクリをいじられたりと、○美も何度かいったようで正常位に変えて○美を突き立てます。
○○香はキスをしたり、胸を揉んだりしながら○美を攻め、私の様子を時折観察しながら、表情からそろそろと察したのか
○○香「○美ちゃん、…中でいいの?」
○美「…うん、いいよ。」
○○香「ふふ♪○美ちゃんの中にダイモスさんのいっぱい出してあげて♪」と言われ
ラストスパートで腰を振り、○美の中へ大放出しました。
息子を引き抜くと、○美のあそこからあふれてくるのを見ながら○○香が
「すごいいっぱい出たね~♪」
とティッシュで○美あそこを拭いてくれます。
○美は起き上がりお掃除フェラ。
あとは残り時間を3人で湯船に浸かり雑談をしながら消化。
○美「結局、私が一滴残らずもらっちゃったもんね♪」
○○香「もう、次はプライベートだよ。そん時は私が全部もらうんだから♪」
時間となり○○香は戻り、○美とはそのまま泊まりました。
次回はプライベートでと約束し、夢の初回3Pは終わりました。

もちろん、その姫が私の好みで可愛いからです。
19歳の長身でお店のHPではギャル系のお勧めの子となっています。
その娘とは4~5回会っており、すぐに感じてしまう良い姫です。
服の上から胸を触っただけでも、目がとろんとしてきます。
パンツの中は何時でも湿っており、パンツの替えが必要だそうです。
今回は会ってから直ぐにアダルトショップに行き飛びっ子を購入。
車の中で装着させました。
試してみたところ、相当良い模様。
あまりに感じてはまずいので、私のほうから
「弱い方で良いよ!」
といったところ
「うーうん、強い方で着けて」
と逆に言われてしまいました。
飛びっ子を着けるのは初めてだそうで、移動する車の中でも
「気持ちいい~」
とずっと言っていました。
交差点で、止まった際に1回目の絶頂を迎えていました。
音の事も気になっていましたが、デパートに入り人ごみの中では音は全然聞こえてきません。
姫も
「これなら大丈夫だし、車の中でより感じる」
と小声で言ってきました。
その後、姫の方も慣れてきたのか、反応があまり無くなってきたのでずっとONのまま、一通りお店を見学してたところ、靴屋さんにて試着をする事になりました。
椅子にすわり試着をし、店員さんがサイズを探しに行っている際に姫が
「椅子に座ったらイキそうになってきた」
と言っています。
店員さんが戻ってきますが、もちろんそのままONで様子をみます。
試着なんとか済ませ、自分の靴に履き替えている時に足元をずっとゴソゴソしています。
後で聞いたら、その時イッていたので手に力が入らなくなっていたのだそうです。
そろそろ時間なので帰ろうと思い、車をパーキング取りにいきます。
タワーパーキングなので、待ち時間が何分か有りました。
姫はそろそろ車に帰れる事で緊張感が抜けたのか、パーキングのおじさんが居るのに感じまくりです(笑い)
声すら出ていませんがうつむきながら明らかにイッています。
ベンチにすわりながら、太ももをさわると私の手にも振動が来ます。
こっそり胸をギュっと揉むと、姫は口に手を当ててイッてしまいました。
車に乗り込んだ後は、姫から私のアソコを触ってくるくらい待ちきれない様子になっています。
ホテルでのこの後の盛り上がりは凄いものでした。
ホテルに入ると自分から服を脱ぎ始め、私の服も脱がせて着ます。
今まではフェラは苦手と言ってテコキしかしなかったのに、いつの間にか咥えてます。
いつもは予想して私も綺麗にしてますが、予想外。
良く見ると白っぽいものがついてる様な状態です。
しかし姫は「ウッウッ、ジュルッ」と言う感じでほおばってます。
その後は自然に姫の方からまたがってきました。
もう姫は目を真っ白にして感じまくっています。
私の方も限界なので、姫に
「何処に出す?」
と聞いたところ
「中はダメ」
と言われたので
「じゃあ最後は飲んでね!」
と言いました。
イクの合図で姫が体制を切替、私のアソコに吸い付き無事フィニッシュです。
完全にMになっている姫の方も満足そうに飲み干しています。
姫からまた今度これで遊んでねと言われています。

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