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新着風俗体験談
この店は100%○国人女性が来るのですが、ほとんど○番がデフォルトのようになっていて、嬢のレベルもそこそこなので何度か利用していました。
今日のお相手は身長155以下、首から下は若そうだけど、化粧のしかたが○国人っぽくてケバく、実年齢(自称26)よりも老けて見えてしまうという、当たりなんだか外れなんだかよく分からない女性でした。
しかも日本語での会話はまだ勉強中レベル。
普段は90分にしますが、「今日はハズレかな?」との思いもあって60分にしました。
日本語がおぼつかないので会話が弾まず、前戯はそこそこにして挿○を図ります。
キツマンでした。
しかも入れるや否や大きな声で反応します。
ゆっくり動きますが、非常に敏感に反応して声のトーンも徐々に上がってゆきます。
○ストンのスピードが速くなると、ますます声は大きくなって、犬が吠えているような声になります。
奥を突くようにすると一段と顕著になり、ホラー映画の中で聞かれるような叫び声になりました。
さらに時間の経過と共に泣き声まで混じるように。
ボリュームはますますアップ。
場所がラブホだからいいようなものの、それ以外の場所だったら間違いなく戸外まで聞こえていたでしょう。
AV女優だと「後藤えり子」がこんな感じの声を出していましたが、それよりも数段スゴイ。
音量といい泣きの度合といい、間違いなく今までまぐわった中で一番スゴかった。
○国にいると言われる「泣き女」に匹敵するかも知れません。
時間が短かったので最後はあっさりと時間切れ。
自分がテクニシャンになったような錯覚を覚えた十数分間でした。
今度彼女に入る時は、ナイショで小型録音機でも持ち込んで、あの大音声を録音してみようかなと構想中です。

ソファで少し談笑後、
「お風呂に入ろうか?」
の声に
「服を脱がしてあげる」
といって服の上からおっぱいを揉みながら言い、服を脱がしブラを外すとおっぱいは小ぶりでパンツを脱がすと、陰毛は少し濃いめでパンツの裏側を見ると白く汚れており○○ちゃんに見せながら
「パンツ白くなってる」
って言うと恥ずかしそうに
「女の子はみんな汚れるの」だって。
ベットに入りDキス後おっぱいを揉みクリをWローターで責めおまんこに片方を入れると気持ちよさそうに乳首が堅く起ってきてる。
おまんこからローターを抜いて○○ちゃんに見せながら
「ローターより本物の方がいいじゃないの?」
と聞くと
「うん」
と答えるのでおまんこにチンポを挿入!
「ゴムは?」
の声に
「外に出すよ」
で生挿入し腹上発射!
少し休憩後、チンポも回復し
「○○ちゃんのおまんこ気持ちいいからまだ元気」
って言うと
「もう一回する?」
って言いながらチンポを咥えてくるので
「そのまま上になってチンポを跨いで」
って騎乗位をお願いすると経験がないらしくぎこちなく腰を振りながら下からおまんこを突いてあげてフニュシュ!!
○○ちゃんが
「奥まで衝かれて気持ちよかった」だって。
やっぱり女の子が可愛いくて生挿入だとチンポも元気で気持ちいいね。

読んでいる内に自分の経験を載せたくなり投稿しました。
1月の終りに3年ぶり位に韓デリに挑戦してみたくなり行ってきました。
前は都内の某韓デリのメッカに行っていたんですが、家からはかなり遠いので近隣の政令指定都市に行き「サービスの良い娘!」とだけ伝えハズレ覚悟で待っていました。
来た嬢は30前後で小柄でしたが、顔は好みの範囲内だったので招き入れました。
雑談を始めるとジーンズの上から股間と太ももをソフトタッチでずっと触りまくられ、私の男の尊厳は思わず反応してしまい7分起ち。
シャワーに行くと頭の先からお尻の穴、足の指の間迄物凄く丁寧に洗ってくれました。
ベットに行き最初は彼女にひと通り攻めてもらい攻守交替。
形の良い胸(多分整形?)を愛撫してると乳首が面白いほど起ってました。
クンニから69の体制になり指を出し入れしているとピクピクと身体を痙攣させて彼女はイってしまいました。
私も我慢できなくなりゴムを付けて挿入し腰を動かしていると再び彼女は絶頂を迎えて物凄い力で抱きついてきました。
膣中が痙攣して何回も締め付けてくるので私もやや早漏ぎみに発射してしまいました。
終わった後、彼女が私を気に入ってくれたらしく彼女の方からアドレス交換を申し込まれまた会う約束をしてその日は帰りました。
1ヶ月後連絡をとり逢いに行くとホテルの部屋に来るなり2週間遅れのチョコをくれました。
私が、
「今日は時間が在るからロングでのんびりしよう!」
と言うと、
「嬉しい! そうして欲しいと思ってたの。今日はオッパの好きなようにして!」
と何やら意味深な発言。
シャワーを浴び、プレイを始めるとアソコはもうベチョベチョで私の太い指が2本楽に入ってしまいました。
Gスポットを刺激しながらフェラしてもらってると、
「オッパ! オッパのも凄く硬いよ! お願い、挿入れて!」
「いいよ! じゃゴム付けるね。」
と一応確認すると
「違う、要らない。オッパの好きにして良いって言ったでしょ! 生で頂戴!」
と言われ、お言葉に甘えてそのまま挿入。
久しぶりの生の感触を味わいながらピストンしていると彼女は、
「オッパ、もっと激しく来て。一緒にいこう!」
と言うので、
「解った、一緒にいこう。どこに出す。」
「膣中に出して! 一杯出して!」
と足を絡めて抜けないようにするので、そのまま膣内の一番奥に発射しました。
その後一回身体を洗いベットに寝ながら話していると、彼女がいきなり顔面騎乗してきてプレイ再開。
大きな鏡の前に連れて行かれ仁王立ちフェラをされたり、ソファで自らマンぐり返しの体制になり「舐めて!」とおねだりしたり完全に淫乱モード。
ベットに押し倒しバックで激しく突いて2回目の膣内注入をして終わりました。
結局、2時間ほとんど休憩なしでお互いの身体を求め合っていました。
私の好きな様にと言うより、彼女の好きな様にされたという感じでしたが今迄経験したマニュアル的なプレイの韓デリでは無く、濃厚な時間を体験させてもらいました。
現在、彼女は帰国中ですが2ヶ月で必ず帰って来るから今度は泊りで逢おうと言っていたのでホントに戻ってくるかは解りませんが、連絡が来たら逢いに行くつもりです。
ただ私の体力と精力がもつかどうか不安です。

相変わらずエロ中年の本領発揮中の烏賊瀬屋で御座います。
投稿No.2041で行った人妻店が、新規に姉妹店をオープンしたので行ってみようと。
気になる嬢がAちゃんとRちゃんという二人居たので、どっちが良いかな~と、先にAちゃん、次にRちゃんと一度それぞれ入って、Aちゃんに二度目に入った時の事なのですが。
ちょっとおかしな展開に・・
嬢「よかった~」
私「どうしたの?」
嬢「出かける時スタッフの人に、大切なお客さんだからAさん宜しくお願いしますよって言われて」
「ちょ~緊張して来たんだよ~、でもドア開けたら烏賊瀬屋さんなんだもの」
私「そういえば、受付した時に、今日入ったSさんですが、宜しければ次回是非って進められたよ」
嬢「ひっど~い、でもどうしてかな~?」
私「覚えていてくれたんだ~」
嬢「あたりまえでしょ、あれから私休んでたしね。休む前の最後のお客さんだし、それに・・・、ね~」
私「この前来た時、Aがお休みだったから、他の娘に入ったんだ」
嬢「だめじゃん、Aが休みなら帰らなくちゃ」
私「休むAが悪いんじゃないの?」
嬢「ん~、もう毎日出るようにするから浮気しちゃダメだよ」
私「Sちゃんと仲いいのかな?」
私「Aはね、RちゃんとIちゃんと仲良しなんだよ、一番仲がいいのはRちゃんかな」
嬢「誰に入ったの?まさかRちゃんじゃないでしょうね?」
私「誰でしょうね~」
嬢「意地悪、教えてくれてもいいじゃん」
私「どうしたら許してくれるの?」
嬢「じゃあ、この前みたいにAをいやらしく可愛がって、それと来週も来てくれたら許してあげる」
ご期待通りに可愛がってあげると、他の嬢に対する対抗心からか、この日は乱れに乱れ、隣部屋に聞こえる位の声でよがり。
攻守交替してAちゃんのサービスが始まったのですが、ネットリしたフェラした後に素股をしようと私の上に跨ると、息子を蜜で溢れた穴の入り口に当てるではないですか。
まさかないよね~、イタズラしてるなと思っていると、そのまま腰を沈めだすではないですか。
嬢「烏賊瀬屋さん上手だから、外に出してくれるでしょ?」っとニコッと笑うので、
私「ちょっと待って、生はまずいっしょ、旦那居るんだよね?」
嬢「うん。でも最近してないし、私ばっかり気持ち良くして貰ってるから。嫌なの?」
私「嫌なわけないよ、でも付ける物付けようよ、痛い思いする可能性高いのAだからね」
嬢「大人だね~、烏賊瀬屋さんが付けたいなら付けて、私はどっちでも良いよ」
早速ゴムを装着しAちゃんと合体、Aちゃんにとっては1年ぶりのHでした。
合体の余韻を楽しんでいると、来週来る際に事前に連絡を欲しいからとメルアドを渡されました。
ご機嫌を取らなきゃと、ちょっと良さげなお菓子持参で、約束通り翌週会いに行きました。
既にメールで知らせてあったので、ドアを開けるなり。
嬢「もう判ってるんだよ~、Aが休みの時入った娘ってRちゃんでしょ、だってこの前来てくれた次の日にRちゃんに
『Aちゃんが昨日最後に付いた人って、背が高くてがっちりして面白い人?』って聞かれたし」
私「え~、どこかで見てたのかな?」
嬢「私が戻る時、Rちゃんが丁度帰るところで見てたみたい。いい人だよね~って言いってたよ」
いきなりの先制パンチにちょっとイタズラ心が燃え上がり。
この後仕事が入ってるのを知っていたので、
私「今日はこれで終わりなの?」
嬢「ううん、出かける時に、この後予約が入ってるって言われたよ。今日は帰りたいのに~、体調悪いとか言って逃げちゃおうかな」
私「じゃあ、Aが仕事なら、あっしはRちゃんと駅で待ち合わせしようかな」
嬢「えっ、マジ」
私「うそぴょ~ん」
嬢「ちょっと~まじショックだったんだけど、本当にRちゃんと待ち合わせだったらどうしようって」
「Aが烏賊瀬屋さんとデートするのっ、いつが空いてる?合わせるよ」
前回同様の一戦をこなし、後日私の都合の良い日を連絡し会う約束をして別れました。
時間を見計らい、私と分かれた後どうだったのかメールをすると、
「お菓子、Aが一番好きなお客さんから貰ったって、RちゃんとIちゃんに渡したんだ。Rちゃん烏賊瀬屋さんだって判ってると思うよ」
とのお返事が。
お馬鹿な私めは、この後Rちゃんに裏を返しに・・・・

毎回、このコーナーを楽しみに読ませて頂いてます。
自分は始めての投稿で文章も読みずらいでしょうが自分の気持ちを整理するために初投稿させていただきます。
ことの始まりは、昨年の11月ですが、ほとんど使用したことのないデリに新人が入り、写真だとスタイルがもろに私好みだったので使ってみることに・・・
ホテルに入り、ルームナンバーを伝え、待つこと10数分、ドアをノックする音が・・・
ご対面です。
まあ、顔は普通ですが笑顔の素敵な子でした。
プレイも特に秀でたものも無かったのですが年齢差ほど会話に違和感も無く、なんでかは分かりませんが私に飲みに行こうよとのお誘いをしてくれました。
ただ、私は既婚なので17歳も年下の女の子と二人で飲みに行くのは気が引けましたので、冗談話として流しました。
ですが、若く笑顔の素敵な女の子に誘われて気分は良く、なにより笑顔の引かれたので暫くはこの子に通うことに。
で、3回目の利用でこの子とは初合体。
向こうから、
『今日は抱かれたい。』
と、嬉しい言葉。
遠慮なく頂きました。
毎回会うと飲みに誘われていたので、4回目の利用の時にお互いのアドレスの交換しました。
彼女の昼間の仕事はなんと私の家から近くて、しかも紳士服店でした。
何回かお店に顔を出して食事をするうちにお互いに惹かれてしまいました。
ある日、彼女から
『奥さんとは別れられないの?』
と言われ、ドキッとしました。
正直な話、かみさんは大事だし、別れる気はない。でも、彼女も他人に渡したくは無い。
という気持ちがありましたが、彼女はデリヘルに勤めていて辞める気持ちはないと話していました。
結局は今の生活を守るという結論に達しました。
年甲斐も無く、若い女の子に夢中になり、良い思いもしましたが今の生活も壊したくは無いという自分自身のワガママ、彼女への思いを断ち切るために投稿させてもらいました。
今までも風俗の子と仲良くなって店外はたくさんありましたが、こんな気持ちになったのは初めてでした。
まとまりの無い稚筆で更に長文申し訳ありませんでした。
次に投稿するときは、楽しい話を載せたいと思います。
では、失礼します。

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