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新着風俗体験談
仕事も無事終わり最終日、ごぶさたスナフキンの頭はお○んこでいっぱい。
ネット検索で地元デリを検索すると、ありますな~どこにでも。
しかし料金は都内に比べちょっと安い感じ。
割安感から不安を感じつつもTELです。
約20分後、ネット指名したRちゃん登場です。
22才でお姉系美人、当りです。
30代の私は人妻系ではなんのためらいもなく速攻スケベアプローチするも、相手が20代前半となるとちょい気取り気味の紳士トークになりがち。
アタマん中はエロ満載なのにトーク長引き不完全燃焼なんてこともあるので、今日もその教訓を頭で反芻し恥ずかしさ振り払いたまらんアピールで攻め込みます。
するとRちゃんも「じゃぁこれは~」なんて足開いてヒザ上スカートの奥をチラチラしてくれちゃいます。
「いい子だ~」なんて思いながら四つんばいで近づき凝視です。
「きゃっ、いや~ん」と言いながらも、もっと広げM字開脚サービス。
たまらずパンストごしの白く切れ上がった三角地帯に顔を押し当てます。
グリグリしながら手を差込み一気にずり下げようとすると「待って、シャワー浴びようっ」とお預けです。
素晴らしいボディに反応し天に向かっていきり立てながらシャワーに向かうと、キレイキレイしてくれ、仕上げは密着ボディスリスリ。
「うふっ、うふっ」と軽い吐息が更に興奮高めます。
すると対面密着でチンポまたいだ立ちスマタ攻撃しかけてきます。
たまらず突きあげると
「あ~っ、カタイくて熱い」とかわ色っポイ声上げてます。
すると次の瞬間、
「あれ!?入ってるぞこりゃ」って感触。
Rちゃんは何も言わずいい声あげてるので気にせず続行。
「今度は後ろからね」と言うのが早いか後ろ立ちスマタ?
するとまたもやツルリン~コといった感じで入ってます。
Rちゃんも足開いてるんだもん。
今度も気にせず突きまくり。
兆してくると「でそう?いきそう?」と「ヌポッ」と外し太もも挟みに移行。
絶好のタイミングでボディーシャンプーヌルヌルの太ももに爆発です。
でもRちゃんは本○には一言も触れずに、体洗い「ベッドでね」なんて言っちゃってます。
ベッドでの2回戦はRちゃんの責めで終始展開されるも、完璧なスマタ。
最後は騎上位スマタで自分の腹に発射です。
「気持ちよかった?」なんて綺麗な笑顔で屈託ありません。
その後はたわいもない会話の後「また山形きたらTELくださいね」なんて名刺もらってお別れです。
結局シャワーでの出来事は触れず仕舞い。
私もタイミング失し聞かず仕舞い。
ルックス、ボディ、サービスと文句なしのRちゃんだったんだけど、一体なんだったのか・・?
まっ、気持ちよかったからいいか!
こうして体験談を書いている今も不思議な感じです。
オレの勘違いだったのかな?興奮しすぎての錯覚か?
やっぱりご無沙汰はだめですな~。

今回は先日行った人妻系デリヘルでの話しです。
千葉県某所(J1に残留できた某サッカーチームがある街)の某駅で待ち合わせ。
HPで容姿を確認して26歳の姫(HPには釈由美子似)を予約しました。
電話での連絡を取りながら難なく会うことが出来ました。
釈由美子似?でしたがなかなかカワイイ子でした。
近くのホテルに入り雑談から始まり、とある事を質問されました。
姫『旦那とは子供が産まれてからHしてないんだ~』
俺『何で?誘ってこないの?』
姫『別々の部屋でねてるしね~もうどうでもいいんだ~』
俺『もったいないな~俺なら襲っちゃうけど・・・』
姫『ありがと。いつもは最後どおしてる?』
俺『口かスマタかな~。』
姫『ふ~~ん』
何か意味ありげな受答えに『もしかしたら・・・』と期待しました。
ベッドに入り全身リップ、フェラ、69とサービスをしてもらい、ダメもとで、
『○○ちゃん、Hしたい!』と聞いてみました。
期待通り『うん、いいよ!、ゴムはつけて』と。
その後は激しく腰を振って彼女の中にはてました。
ホテルを出て某駅で別れ帰宅しました。
その夜、姫からメールが入り電話番号とアドをGetしました。
これは営業メールとも取れますがまた指名をするつもりです。
初めての投稿でまとまらない文になってしまて申し訳ありません。

インターネットの風俗サイトをあれこれ選んでいるうちに深夜になってしまい、開店中の店が少なくなって来ました。
あせって、朝5時までの店だけをピックアップしている中、これならいいかなと言う店が見つかったのでTELしました。
受付の男性は、かなり感じがいいです。
やっぱ、ここにしよう、と思い、空いている女の子を聞くとその店のHPで2番目に気に入ったコが空いているとのことだったので、予約を入れました。
わくわくしながら、30分後、女の子がやってきました。
玄関先で女の子が久しぶり~みたいな態度を取っています。
「ん?」
初めての店だったので、そんなことないだろと思っていたのですが部屋にあがってくると、前に別のデリで呼んだことのある地雷ちゃんでした。
写真の1.5倍くらいの体格をしているんです。
ま、言ってしまえば巨漢?
その上、サービスNGが多いこと多いこと,、基本サービスに入っている、DK,指入れ、素股、ローションプレイはなしでした。
やってくれたのは、全身リップ(でも中途半端)、生フェラ、69、口内発射と基本サービスの半分でした。
そして最悪なのが、乳首NGということです。
おっぱい星人としては、他のサービスが全部付いていたとしてもこれが入っていないことには何の価値もありません。
その理由が、「膿が出るから」という世にも恐ろしい理由なのです。
実際、プレイ後に皮膚科の塗り薬塗ってましたし!
そして全然濡れないんです。
乳首はNGだったので、その周辺を愛撫したらビンビンに乳首勃起していました。
クリを愛撫されるのが好きということだったので刺激してあげると身もだえして感じています。
しかし、あそこはカラカラ。
なんとかフェラでいったあと、一人でバスルームに駆け込んで、ザーメンを洗い流している様子。
引きますよね。。
終わりのシャワーでは「2,3日前から扁桃腺が腫れている」とかムチャなことを言い始めます。
それってバイキン一杯なんじゃ???
女の子が帰ったあと、イソジン原液で尿道をしこたま洗いました。。。

そろそろ風俗の年貢の納め時が近づいた様子です。
先週、またまた札幌に出張した時です。
前回報告したデリヘルに電話して待つ事20分。
ホテルのドアがノックされて「今日はどんな娘かな?」とドアを開けると・・・
んっ!?見た事のある顔です。
義理の妹が何故かそこに立っていました。
札幌出身の私ですが、まさか義理の妹がデリヘルに・・・
義理の妹も私に気が付き「えっ!お兄さん???」って。
お互いに滅茶苦茶に気まずい感じで立ちすくんでいました。
「中に入ってもいい?」の彼女の声で我に返り
「あぁ」と返事をして部屋に入れました。
義理の妹は今、28歳で結婚3年目、子供はまだいません。
ちょっと山口智子に似ています。
話をしていると旦那が出張ばかりで月に2日程しか帰ってこなくて寂しい気持ちと人肌が恋しくてデリヘルに勤めだしたとの事。
結構なお小遣いにもなるので、楽しんでいたそうです。
彼女から「どうする?」と言われ返事に困った私は「やっぱ、まずいよ!話だけで終わろうよ」と言いました。
(正直、何もする気が起きませんでした)
「でも、一応お金貰わないと店に怪しまれるし」と彼女。
29000円を払って
「お互いにこの事は黙ってような」って言うと、彼女は
「そうよねぇ~、やっぱり人に言えないわよね」と言いました。
何かホッとしたような気持ちでいると、
「でも、私もお仕事だから、これでもこの仕事に引け目なんて感じてないし」と言いながら、スーツを脱ぎだしました。
「ヤバイって!」と止めましたが言う事を聞かずに全部脱いでしまいました。
「2時間はここから出られないし、お互い秘密を守れるなら楽しんだ方が良くない?」と言いベッドで足を開いて誘います。
流石にデリヘル慣れしている私でもこんな事は初めてで何も出来ませんでした。
「私、お兄さん好きだったの。だからお願い、抱いて」と言いますが、どうしてもダメでした。
最後に彼女は私が見ている前でオナニーをして一人で果てました。
なべキチさん、困りました・・・

自分に○番をさせてくれた天使のような彼女たちが辞めて以来、新たな安住の地を求めてさまよった2004年。
単発で渋谷・池袋のヘルスを転戦してきたものの、やはりセックスをしていないと悶々としてくる。
そこで、犯罪に走る前に韓国デリを部屋に呼ぶ事に。
ホテルはあるが、部屋へ呼ぶのは初めて。
「100%本人が行く」という触れ込みの所のHPをチェック。
店長お勧めと付いていたギャル系で美人の新人を見つけ、予約。
タオルを用意したり、部屋を綺麗にしたりと意外と大変な事に気付く。
時間になり、女の子がドアをノック。
開けると、女の子の顔をチェック。
間違いなし。
しかも、実物の方が可愛い。
早速部屋に通し、100分2万5千+交通費3000円を渡す。
小倉優子をHITOMIか浜崎あゆみ風に金髪、目パッチリの化粧させた感じの美少女。
電気を点けた自室に、街を歩いているような派手目の可愛いギャルがいるという状況だけで、既にやりたくなってくる。
シャワーを浴び、早速一回戦。
ここで、トラブル発生。
店員との電話では生OKという話だったのだが、女の子が体調不良を訴えゴム着用を申し出てくる。
何とか食い下がるが、どうしても今日は嫌らしい。
今度の時は生でさせるという約束と、目の前の女の子の可愛さと白い肌のなめらかさの誘惑に負けて条件を飲む。
素人の女の子を部屋に連れ込んで一発……というイメージでやりたかったので、もう一回私服を上だけ着てもらう。
黒い長袖Tシャツに、下半身裸の彼女に乳首なめと生フェラをさせ、おっ勃ったモノにゴムを被せる。
彼女を寝かせず、部屋の机の椅子に手を付かせ、立ちバックで犯すことにした。
私服、ブラの上から胸や身体を触りまくり、抱きしめて匂いを嗅ぎまくっていると、本当にプライベートで連れ込んだようで興奮してくる。
ブラを外し、黒Tシャツをまくり上げて生乳を揉みながら立ちバックで入れようとするが、女の子の身長の関係で難航する。
女の子の脚を開かせ、思い切り腰を沈めて、真下から抉り込むように入れると、今度は上手くいった。
そのまま一方的に突きまくると、部屋でレイプしているような気分になって興奮。
一分少々で発射してしまった。
二発目。
会話を交えながら、フェラしてもらおうとするが、一回シャワーを浴びなきゃ嫌とごねる。
こういう予定外の状況では柔軟な発想転換が大事。
こちらから攻めてやることに決め、女の子を自分の布団に寝かす。
普段自分が寝ている布団に、少し金髪のギャルが……と、また同じような妄想で興奮してくる。
乳首から順番に、あそこを舐めにかかる。
若いだけあって感じやすかった。
クリトリスに狙いを定め、乳首との複合で十五分ばかり舐め倒してやると、荒い息遣いと共に身体をビクビクさせ始める。
ここまで、少し女の子からの要求が多くストレスが溜まっていたので、意趣返しのつもりで激しく責めてやる。
吸いながら舐める口撃がかなり有効。たちまち、しょっぱい愛液の洪水になった。
「あっ、あっ、あっ……」
としおらしく悶える女の子が、無意識に内股になり、太股でこちらの顔を挟んでくる。
最初は気にならなかったが、やがて三角絞めを掛けられているかのような体勢になってしまう。
太股でこちらのほっぺたにミッチリと挟みこみ、腰を小刻みに揺する女の子。
だが、幸い絞め落とされる前に勝ったようだ。
やがて「きもちいい」を連呼し、彼女はそのままイッてしまった。
女の子をイカせ、少し勝ったような気分になる。
乳首舐めをさせ、勃った所でゴムを着けて正常位挿入。
上から女の子の肩を抑え、白い肌に覆い被さってゴンゴン着くが、どうも収まりが悪い。
すぐに抜けてしまうのだ。
「バックでやる?」と、少し協力的になってきた女の子が自ら四つん這いになる。
H88のウエストの細さの割りに大きな尻を目の前にしながら、少し下からズブリと挿入。
女の子の白い生尻を手元に引き寄せ、腰の辺りを掴んで一気に腰を激しく突く。
バチンバチンと尻が音を立て、乱暴な位に突きまくって二発目、発射。
残り汁が出尽くすまで、挿入したままで待つ。
基本的に、中国女と違って韓国の娘はやることはキッチリやるのでハズレは少ないのだが、この子は可愛いのと気が強いせいか、少し文句が多かったような気がする。
だが、このルックスでもし生でやれるのであれば上々と納得し、女の子を部屋から帰す。
後には、使ったバスタオルと山盛りの屑ティッシュ、ゴムが残されたのだった。
以上、風俗店員の気持ちが、少しだけ分かった初自室プレイの報告……

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