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新着風俗体験談
先輩に連れてってもらったピンサロSに、すごく可愛い子が当たってラッキーだったことをよく覚えてまして。洞口依子似の正統派美人。
可愛いんだけど、ちょっとお腹がぽっこりこん、だったんだな、残念なことに。これさえなきゃあ…。
そして半年前、リストラにあって職無し。
寮だったんで追い出され、やむなく寮付きのピンサロ(遊んだとこと違います)の従業員に。
半月ぶりの休み、ふと思い付いてデリででも遊ぼうと思ってホテルで電話。
「髪の長い、おとなしめなコいますか?」
「いますいます。美人ですよ」
ほんとかよっ、と思いつつ待つ。
ピンポーン♪
「Rから来ました、M子です」
…あれれれれ?一年前の、あの子じゃないか!しかもますます綺麗になって!
「○○駅のサロンにいなかった?」
「えっ?ええ」
「僕、一年前に先輩と行ったんだよね。ついてくれたよね?名前Nちゃんじゃなかった?」
「そうです!ああ、思い出した、私生理中じゃなかった?」
「そうだったかなあ」
「申し訳なかったの覚えてる」
会話はずみっぱなし。
やば、コースの時間を連絡しなきゃならないっていうんで、ロングの120分奮発。
「今日は生理じゃないよね」
「意地悪う」
うっ…尖らした口、セクシーで可愛い!
一緒にお風呂にはいっていちゃいちゃ。なんかスリムになってるか?
「痩せた?」
「わかるーー?ダイエットしたの。ビールやめてお腹ヘこませたんだ」
サロンじゃ暗くてわからなかったけど、色白でもち肌。
おっぱいもすっげえ美乳。
浴槽の中でたまらなくなって吸い付いた。
「あっ」ちょっとビックリしてたけど、大人しくなって数分、
「あっ、あっ、ああっ」喘ぎ始めた。
「キモチいい?」
「うっ、うん…駄目になりそう」大げさだなって思ったけど、悪い気はしないよね。
張り切ってサービス。
攻め好きだなあ…。僕。
クリに手がいくと声が大人しい。
乳首を噛むと叫ぶくらい喘ぐ。
「おっぱい弱いんだね」
「そ、そうなの…特に生理中って敏感で、あの日もすっごく感じちゃって…。でもピンサロって声出すの恥ずかしいから…堪えてたの…」
なんだ、そうだったのかあ。
下触れないから仕方なく胸攻めるしかなかったんだけどね。
「今日は思いきり声出していいよ」
尚も乳首攻め。
柔らかくってホント、こっちもキモチいい。
下もびしょ濡れで、押さえぎみの声が却ってリアル。
「あ、あ、もう、イキそうだから駄目」彼女はかぶりをふって僕の下半身に顔を埋める。
「キモチいいよ、そう、上手だね」
優しく髪を撫でて、油断させていきなり乳首をつまむ。
「あっ、だめーん」
「こら、口がさぼってる!」
半ば調教してる口調になってきちゃった。
だんだん2人ともたまらなくなってフィニッシュ。
彼女はちゃんと愛撫でイカせて差し上げて。
「偶然ってあるんだねー」
「ホント、びっくりした。」
「僕の事よく覚えててくれたよね」
「うん、胸…感じちゃったから…」
恥かしそうな顔がほーんとに可愛い。はまるかも、やっべー。
今サロンで働いてると告げるとびっくりしてた。
「大変でしょう、女の子の愚痴とか、我が儘だもんね。そんな時は私に会いに来てね」
うーん、仕事頑張るぞ(笑)

御約束の前沢牛を堪能した後は当然次のお楽しみ探し。
ここでもかんを頼りに、長身の姫好きな私はiモードのプロフ(身長170cm)だけで判断しオーダー、某DHや○いちゃん登場です。
見事!プロフに偽り無し(でも風俗には良くある話ですがストレス太りで少しウェストが・・・)でも91(E)のプリッとしたバストは涎モノでした。
僕の3倍はあるようなパッチリな目が印象的、横顔はあゆ似でした。
やや不思議ちゃんでM印象でしたが、ベッドに移ってからはSっ気を発揮し責められまくりでした。
でも責められるだけではいけない私は何とか弱点を探そうと必死にあちらこちら触ったり舐めたり・・・。
うーんよがらない、ずっとこっちを凝視している。
腰周りを飛ばして一気につま先と栗の助君を攻めてみました。
おっ反応あり!そのまま湿った先に中指を進入!!
嵐の予感!!!
下半身に集中して責めまくった結果ベッドに30cmのシミができ、こちらを凝視できなくなったや○いちゃんはぽっと紅くなっています。
様子を見ながら栗の助を亀攻撃していると、
「や○い、いいものもってんの」とかわいい訛り言葉いいつつゴムを取り出し、
「どうやっていきたい??」の質問攻め。
「任せるよ」という言葉と同時に私の亀吉君は蜜の中へ。
そこからは吠えまくりのや○いちゃんでした。
何度も「相性がいい」と言いつつ携帯アドレスを教えてくれたので「2週間後に来るね」とつげその日はさよなら。
2週間後の出張前に出勤確認し2度目のご対面。
今回は安いビジネスホテルから数ランクアップのホテルでお出迎え。(コースも40分から90分にチェンジ)
前回つぼを見つけた私は最初っから下半身責めまくり。
恥ずかしさも消えたのか今日は最初から声を出しまくって悶えてくれてます。
ころあいを見てこちらから「どうしようか?」と囁くと腰に絡めた脚で僕を引き寄せ、今度は生で進入!!
20分の格闘の末
「行きそう、何処に出す?」と聞くと再度脚で腰を押さえます。
「やばいよ出るよ」を3回言い終えるまでもなく一番奥のほうで爆裂。
その後5分間そのままでじっとしていました。
うつろな目でこちらを見るや○いちゃん。
何を聞いても「瞬き」だけが帰ってくる状態です。
正気に戻ってシャワーで洗いっこしながら話を聞けば、2年付き合った彼氏と3日前に別れた、仕事も今日まで休んでいた・・・と半泣き状態に。
情を掛けるのはイカンとわかりつつも相談に乗って残りの時間を過ごしました。
彼女が帰って1時間後「今日だけ一緒にいてほしい」と一行だけのメールが。
一瞬考えて「OK」を返すと3分としないうちに彼女が登場。
事務所に生理になったから帰る話をして戻ってきたとのこと。
はまりそうで怖いと思いつつもやたらと甘えてくるや○いちゃんに負けました。
私も翌日はフレックス出勤なので、午前5時を回り理性も失せ本能だけで繋がりあってました。
チェックアウトのちょっと前に「帰るね。吹っ切れた。ありがと」とだけ残して彼女は一人で出て行きました。
その後も月に2度くらいメールでやり取りしつつ「お盆頃には東京に遊びに来たい」というメールにも「OK」を返してしまいいました。
うーん本当に良いのだろうか?
この話はここまで。
ほかにもこの1年でDHだけで6割の確立=10名貫通成功。
「手間の掛からない奉仕する客」に徹した結果かなぁ・・・。
といいつつも前半の秋○・○形では苦戦、仙○・○島では地雷で爆死しましたが。
でもそろそろ考え直してDHはDHの楽しみ方に戻さないと。
火傷してからでは遅いので。
運が残っていたらまた便りを出します。

楽しみはおいしい地元料理と地元のオナゴ?青○DHのリ○ちゃん、まだあどけなさの残る姫です。
地元情報誌には顔写真はなく、かんを頼りにオーダー。
ドアを開けると小柄だけどメリハリ(150cm B86-E・W58・H86)の効いた○○ちゃんが!女子○生そのもの!!
前置きのトークもテンポよく年齢差13歳を感じさせない楽しさです。
聞くと以前は私のうちの近く(世田○)に住んでいたらしく地元話で盛り上がりました。
シャワーもそこそこに早速ベッドへ。
S派の私はリ○ちゃんの性感帯探し。
胸と首筋と中が気持ち良いらしく10分で2回痙攣→ダウンを繰り返しました。
正常位スマタで私もゴールを目指したら「イイヨ、そのままきて」のお誘い。
スキン無しを告げても「大丈夫だってば」・・・・。
2週間ぶりの感触に1分持たずに何処に出すか聞かずに暴発!
なんとか腹上でフィニッシュ。
テレ笑いを隠しつつ再びシャワーへ。
それ以来青○に行くたび呼んでついに4回目、「今日は最終だから泊まってもいい?」 おまけに安全日らしく朝まで(といっても来てくれたのはAM4:45)3回生中奥出しを楽しみました。
さあ来週は青○出張!また呼ばなきゃ。

同僚がすごかったと言うことから人妻デリヘルを頼んでみました。
泊まったところは浅草のビジネスホテルですがフロントをかいくぐって来てくれたのは28歳のAさん。
スリムで色白の可愛い系。
夜も10時だったのですが話してみると仕事帰りで、普段は保母さんをやっているなんと独身のお姉さまでした。
ビールを飲みながらしばらく話してシャワーへ。
2人で体を洗いながらAさんは「あたしって相当Hだよ。」だって。
あそこを触ってみるともう濡れぬれ。
その後ベットへ移動してプレイ開始ですがFの上手さに危うく爆発寸前。
体制を入れ替えて攻守交替しクンニを開始、Aさんの足の親指が思いっきり反り返って感じまくっているのが分かりました。
その内Aさんが「ゴム着けよう。」と言い出してあとはくんずほぐれつの大汗をかき、Aさんも前から1回、横で1回バックで2回とイキまくり、最後はカーテン開けて夜景を見ながらバックで大放出。
ヘルスで〇番したことはなかったんですがうわさ通りのすごさでした。

読むばかりじゃあれなんで、はじめて投稿してみます。
3年前、会社の同僚3人とお泊り大阪出張に行ったときの話しです。
事前に仕入れた「大阪の出張はかわいい子が多い」という話しから、某出張ヘルスにTEL。
「30分ほどで…」ということでしたが、なかなかこない。
時間はすでに2:30をまわり、オーダーから1時間が過ぎました。
酔いもあってか睡魔に襲われ、半ば「もういいや…」という気分で、とりあえずホテルのドアをちょっとだけ開けて、そのまま寝てしまいました。
すると、誰かにゆすられたので、目を覚ますと、目の前には、どこぞのアイドルのような女の子が笑顔で除き込んでいます!!
「遅くなってごめん、ドア開いていたから勝手に入ったら、寝ているからビックリしたよ。起こして平気だった?」
そんなやさしい気遣いとかわいい顔で、目もいっぱつで覚めました。
それから一緒にお風呂に入りまして、目どころか股間も覚めて元気一杯。
そのままの勢いでプレイ突入。
その子はちょっとMっぽいところがあり
「どこが気持ちいいのか、言ってごらん…」
「このシミはどこから出てきたの…」
「いましゃぶっているのは何…」と、答えさせればさせるほど、ベットのシミは大きくなるばかり。
おしゃぶりも喉の奥まで入れながら「おいしい…」と。
この女の子は、まだ二十歳。誰がこんな教育をしたんだ!!と感謝しながら、騎乗位素股の最中
「どこに入れたいの?」と聞くと、自ら
「お○こに入れさせてください」といい、そのままズブズブッと腰を落としました。
それ以降の乱れっぷりはさらにすごかった。
バックでしながら、アナルに指を入れれば、痛がるどころか、もっとと叫ぶ始末。
何度も昇天する彼女を見ながら、発射準備ができたので抜こうとすると「中にください」と懇願するので、おもいっきりぶちまけてあげました。
そのまま余韻を楽しみながらゆっくりと抜いて、愛液とザーメンまみれの肉棒を口元にあてがえば、丹念におしゃぶりし、綺麗に処理してくれる、なんて従順な女の子なんでしょうか。
こんなに充実したHをしたのはいつ以来だっただろう…そんなことを考えながら、全身を洗ってもらいました。
そのときちょっと疑問が。確か60分コースだったのに、着てからどのぐらいたったのだろうと。
彼女に聞いたら、部屋についたのが、3時半、いま5時を回ったところ。
彼女はこのまま仕事終了で直接帰ることになっていたので、時間終了のベルもならさなかったようです。
本人も気持ち良かったらしく、時間を忘れていたとのこと。
だったら泊めれば…と誘えば彼女から「そう言ってくれないかな~と思ってたの」というかわいらしい返事が。
この瞬間、私は天使を捕まえたと確信しました。
ちょっとの仮眠の後、再び愛欲の乱れあう時間が始まりました。
あの激しさとかわいい喘ぎ声、そして少女と大人の女が同居するような綺麗な顔。
こんな最高の女性とだったら…と思いながら、それは旅先の出来事。
その後しばらく連絡を取り合ったのですが、距離の壁には勝てないものです。
今彼女はどうしているんだろう…と懐かしく思いながら、新たな出会いを今でも続けています。
追伸
その夜、会社の同僚にきた女の子たちも、それぞれすごく綺麗で、同じように生本番までいったそうです。
大阪最高ー!!と今でも3人で話しています。

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