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姫納めの姫は、20代半ばのちょい色黒の小柄姫で、オッパイ、お尻、アソコと全体にプリプリした肉付き、肌がすべすべ。
明るいところではそう美人というわけではなく、人によってはオキニにはならない人もあるかもしれませんが、明かりを落として抱く分には抱き心地、声とも最高の姫です。
アソコの相性ですが、この姫はアソコがいわゆる「下つき」。
私は、大きくなるとやや左方向にそそり立つタイプの息子で、カリがやや大きめですが、太さ、長さとも普通のゴム製品でフィットする標準サイズかと思います。
正常位で上から乗ると息子の位置がアソコに対してやや下向きとなり、少々無理が出てきます。
そのままでは姫もやや苦しく、またせっかくそそり立っている息子が入りきらず気持ちよさも減退することがあります。
そんなときはお尻の下に少しタオルなどたたんで敷いてあげると位置や入る角度がちょうど良くなり、腰を自然に下から上へとスムーズに奥まで突き動かして姫の中をたっぷりかき回すことができます。
下つき姫の場合は逆にバックはお勧めで、ワンワンスタイルでの合体だけでなく、入れたまま姫をぺったりとうつぶせに寝かせ、その上に後ろからかぶさる体位が容易にできます。
これは下つきの姫ならではの体位で、奥まで入りながら両手でオッパイや乳首を愛撫でき、なおかつお尻のプリプリ感を密着感たっぷりにダイレクトで楽しめます。
姫納めではこのバックが姫に非常に好評で、プレイ時間中に2回試したところ濡れも締りも倍増し、久々に2回イカせることになりました。
そして姫はじめに考えている姫がいまして、こちらは年齢はやはり20代半ばで色白でちょい細め、オッパイもアソコも小ぶりで「上品な」感じのするおっとり姫です。
声も控えめで、プレイ中はいかにも秘め事という雰囲気がたまらんのですが、こちらは逆に「上つき」の姫。
バックはそこそこの気持ちよさですが、正常位で足を閉じさせて上からまたがり、アソコの前から息子をINといったプレイが可能です。
四十八手では「唐竹割り」というそうですが、姫や男のお腹が出ていたり、足が太かったり、また息子が小さかったりするとうまく入らず、また入ってもすぐ抜けてしまったりして、難しい体位のようです。
私も最初はやっていなかったのですが、いろんな姫、特にちょい緩めの姫で時々試したところ、うまくいくと効果絶大。
足を閉じますからと締りは倍増、また姫も体勢が楽になり、長い時間のプレイができます。
男は両手も空くため、入れながらもボディをたっぷり愛撫できます。
このオキニ姫の場合、それまでも十分気持ちよかったのですが偶然試してみたところ快感爆発。
しかも上つき度が高いのでこの体勢でも息子が結構奥まで入り、密着感も増し、姫も快感レベルが高くなるそうです。
最近では姫のほうからこの体位をリクエストするほどで、時間の半分以上はこの体位で楽しんでいます。
姫はじめ候補の姫は休みで田舎に帰っていますが、まもなく出てくる予定。
新年の一発に向け息子が早くもうずいています。

数年前に一度、31日の深夜一番遅くにソープに予約し、0時をまたいで楽しんだことがありますがこの時は午前0時にまさに「最中」だったこともあって「納め」と「はじめ」を同時に済ませたことになりました。
いまはそこまで行きませんが年末、年明けにそれぞれオキニ姫のもとを訪れてじっくり楽しむのが恒例になっています。
以前はオキニが何人かいましたが、最近はたまに浮気はあるもののできるだけ決まったオキニにお世話になることが多くなりました。
月に2回くらいお世話になり、おそらくもう50回以上はお邪魔したでしょうか。
「もっちり肌」が大変魅力的で、あそこも体も、すっかりなじんでいて、プレイ中の密着感最高です。
女としての魅力は満点ながら割と反応が控えめで、感じても声は小さめ。
でも、じわっじわっと濡れてきて、それがプレイ中、息子にダイレクトに感じられるのがたまりません。
のんびり、まったりが大好きで、終わった後に普段の生活や趣味のことなどをゆっくり話しするのが大好きなようです。
年末か年明けかいずれかはダブルで予約し、ねっちりプレイのあとはできるだけまったりした時間を持てるようにしてあげています。
今年は年末いっぱいまで出ると聞きましたので、またお邪魔しようかと思っています。

知り合いのオッパイ星人は、ソープでも最後に手で抜いてもらえば十分、プレイのほとんどをオッパイに時間を費やすという向きもあります。
好きなオッパイを十分たんのうできるし、疲れない、ということだそうです。
私はそこまでは行きませんが、巨乳といったこだわりでなく、中乳とでもいいますか、「普通のオッパイ」が好みです。
余り大きいと何か乳牛のようでもありますし、また一時、小さめのオッパイの魅力も模索しましたがやはり小さいと感触や反応が少々物足りず、プレイ中も「オンナとヤッてる」いう満足感がしません。
アソコは、前戯で指を入れたり、舐めているときは視覚的な楽しみが中心ですが、いざプレイが始まったら、今度は視覚と感覚に分かれるということになります。
アソコは息子が担当し、腰やお尻などは、手や密着する体が「感触」ということで担当の中心になります。
視覚のほうは、プレイ中は姫の可愛い顔やプルンプルンゆれるオッパイが中心になるでしょう。
20歳なりたての姫から40代目前までいろいろなオッパイを楽しんできましたが、若い姫は肌がきれいな一方でまだ柔らかさが足りず、もみがいという点ではもう少し、また熟女に近づくと、見てくれ的に厳しくなります。
経験では、20代半ばから後半くらいで、CからDカップくらいが一番いいのかなと思います。
いま数人いるオキニもオッパイは重要な要素で、一番お世話になっている姫は27歳ですでに6年近くのお付き合いですが、乳首はピンクで適度な大きさ、不思議にやわらかさも年々適度に進化し、もみごたえ、吸い応えともいつも大満足です。
オキニの姫だと、慣れてしまって、まずはFしてもらわないと勃たないという貴兄も多かろうと思いますが、私の場合、まずは上になって左右のオッパイを5分くらいもみ、吸いというだけで120%まで元気になります。
姫も心得たもので、その辺の段取りはいつも何も言わなくてもな流れるように進みます。
プレイはできるだけ両手が空くような体位を優先し、入れて腰を動かしつつも、手と口でのオッパイ攻撃は続けます。
男のエキスを放出後、残りのお話時間もやはりオッパイを触りながら。
オッパイざんまいのプレイが今日も終わります。

家に帰ってからでもいい話ですが、宿直明けなどでは、家に帰ると昼近くのいい時間になってしまうこともあり、ひと風呂&朝勃ち息子の面倒という点では大変効率も良く、気に入っています。
また、最近では夜勤前に行くパターンもあり、これもまたスッキリ爽快な気分で仕事に入れます。
オキニは以前から都内の複数の某店に昼、夜ともにグラマー系、スリム系などその日の気分で選べるよう決めてありますが、仕事で疲れがあるようなときには「会っただけで勃ってしまう」くらいの男好きのする姫を選びます。
小生の場合は夜勤明けの昼なら某大衆店で見つけたちょい黒めのEちゃん、通い始めて約3年。
夜勤の出勤前なら数年来のお付き合いのこちらはちょい白めのRちゃんです。
いずれも20代後半のオンナ盛りで、体つきも締まりも、テクも年々向上。
性格もよく、小柄ながら「まさに男好き」のする肉付きで抱き心地満点のボディです。
2人とも小生のプレイパターンや、「夜勤明け」あるいは「夜勤前」の一発ということも知っていますので、お風呂は手抜かりなくちゃんと念入りに洗ってくれます。
マットはのぼせたり、結構疲れますので、プレイはベッドでの姫のナメナメ攻撃から。
途中でゴムつけて攻守交代といった流れです。余り汗をかいたり、疲れが残ってはしようがありませんが、プレイではできるだけ上になってちょっと体を使うくらいでとどめます。
その方が帰宅後も心地よい疲れでゆっくり眠れます。
そういうわけで、余り体位は変えず、腰はゆっくり目で自然な動きで緩急だけつけ、激しくは動きません。
あくまで息子優先で、姫の反応や声を楽しみながら自然な快感が満ちてくるのを慌てず待ちます。
2人とも入れたときの締まりは実によく、特に一番目のお客となったときなどなおさらです。
入れた後、小生が動きながら息子でグイグイアソコを広げ、少しずつすべりを良くしていくパターンです。
入れてから10分ほどもすると、姫もじんわりと奥から湿ってきて、声も本気モードに。
オッパイやお尻なども愛撫し、抱きしめつつ腰を動かすと、すべりが良くなったこともあってだんだん快感が増し、息子の奥から放出信号が出始めます。
何回かの快感のヤマのあと、本ものの快感がやってくれば準備OK。
息子をできるだけ奥にグッと押し込み、出るタイミングに合わせて股間をアソコに押し付け、姫にも「出た」感覚をたっぷりと伝えます。
時間内に無事にたっぷり出せればめでたしめでたし。
調子によってはここまでいかず残念ながらイケないこともあります。
しかし小生の場合このパターンのソープは「夜勤明けで風呂に入る」ことが主眼。
たとえ出せなくとも、そういう時こそ早めにイッてしまった日に比べれば、時間一杯まで若い娘と合体してピチポチボディをたっぷり楽しんだのですから、これもまた良しとしています。
今も夜勤明けですが、こんなことを書いていると息子が大きくなってきてしまいました。
今日もあとでオキニのところへ行きたいと思います。

ソープランドのプレーをDVDで見ていたら、くぐり椅子なるものがあるのに気がつきました。
これだ!と早速、調査開始。
問題はその椅子の有無。
高級ソープランドでは大抵置いてあるようですが、基盤もやらないのに5マンエン以上も出す気にはなれず、あちこち電話で問い合わせてみたところ。吉原に一軒見つけました。
いわゆる大衆店というランクの店で60分3マン2センエン。
電話で予約、上野駅前で車に乗せられて懐かしの吉原へ・・・インポになる前は何度かお世話になった。・・・町並みは変わっていないが人の出入りはめっぽう少ない。
花の名前の付いたその店で、20分ほど待って部屋へ。
金色に塗られたその椅子・・・前は存在すら知りませんでしたが・・・合成樹脂板を、一部を開かせて折り曲げただけの、なんの変哲もないものですが、機能的にはよく出来ている。
姫は身の軽るそうな小柄な娘でした。
インポと告げ、この椅子でのアナル舐めを重点的に、と頼んだら快く応じてくれ、ホッとしました。
なんせ、電話では係りが、あのプレーは無理な姿勢でやるので、嫌がる娘が多いんです。と云われていたから。
通例の椅子洗いはほどほどに、問題のくぐり舐め。
タオルを広げて端に椅子を置き、別のタオルの八折したものを二つ重ね、まくら代わりに椅子の中に敷き、「お客様、腰掛けてください」
こちとらの両足の間から上向き姿勢でするすると中に入ったと思ったら、早速チンポの裏側から蟻のと渡り、そしてアナルへと舌が滑って行く。
ひょいと下を覗いたら、両手で椅子の両端を掴み、頭の高さを調節しながら、舐め作業をやっている。
こりゃーくたびれるわなー、と思ったら、気の毒になって、一瞬ひるんでしまった。
しかし、快感の方は絶妙。
うつ伏せだと開きが浅くてつまらないし、うんこ座りでも、四つん這いでも、すぐにくたびれるが、これなら長時間でも平気。
こちとらはやりませんでしたが、この相対位置だと男が手を伸ばして姫の○んこをなぶるのも自由なので、結構楽しみが多いとか。
相方の疲労を無視すれば、アナル舐めを満喫するには最適な方法だと感じた次第。
当日も、その魅力には勝てず、結局時間いっぱいサービスを受けました。

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