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新着風俗体験談
早速ですが、私の体験談を投稿させていただきます。
昨年の秋頃からお世話なっているソープでの体験です。
今回、4回目の体験談です。
お店のコースは4種類(60分:18K/90分:30K/105分:40K/120分:50K)
ありますが、いつも90分のコースを利用します。
私がお世話になる娘(R子さん)はHPでのプロフィールは年齢28ですが、この業界の通例として(?)実際は(年齢は聞いていませんが)10歳前後Overだと思いますが、美人で熟女好みの僕にはノープロブレムです。
1・2回目は普通にサービスを受けて楽しみましたが、3回目は時期的に寒いのでマットは省略してベッドでいちゃいちゃしている時に、今回のうれしい予感となる体験がありました。
それは、S装着しないチ○ポでクリトリスをこすりつつマ○コの入口をつついて挿入しそうになったのですが、生挿入はまずいと思い、私からS着をお願いしてその日は楽しくプレイ終了したものの、本当は挿れても良かったのかな?とお店を後にしました。
それで、今回は前回と同じ流れでベッドでいちゃいちゃした時にダメもとでクリトリスをこすりつつマ○コの入口をつついてチ○ポの先端を挿れたところ、抵抗がなかったので静々と奥まで挿入してしまいました。
どきどきの生挿入に私が
「あっ、入ったね」
と言ったところ、彼女から
「気持ちいい」
との返事で無事”生合体”完了です。
野暮なことと思いつつ
「ゴムなしでよかったの?」
と聞いたところ
「あなたが気に入って、真面目で遊んでなさそうだったからよ」
とのことでした。
自分で言うのも何ですが、時々のソープ(もちろんS着)以外は風俗に行ってないです。
その後30分ほどは体位を変えながら繋がったままおしゃべり(彼女の家族の話し等)をして楽しい時間を過ごし生中だしでフィニッシュしました。
恋人ではなく、夫婦でエッチしているような寛げる時間を過ごし、仕事で疲れている私としてはすごく癒され満足でした。
この投稿をお読みの皆さんそれぞれに風俗に求めるものは異なるでしょうがこんな出会いも良いのかなと思い投稿しました。

今日はその中の一人、一言で言うなら天然系の姫のことを書かせていただきます。
いや、天然という言葉では生ぬるい、すでにどこの星から来たの? と聞きたくなるくらいぶっ飛んでいます。
彼女に初めて会ったとき、体中青アザ&擦り傷だらけでした。
思わずどうしたのか聞いたら転んだとの返事。
でもちょっと転んだくらいではあり得ないだろう、もしかして彼氏か何かからDVの被害にあっているのではないのだろうかと思い、深く聞くのをやめようとしました。
しかし、すぐに彼女の転んだという言葉が真実である事を確信。
なにかとよく(何も無いところで)躓いてコケるんです。
その度に「やっちゃった」とでも言うかのように、
「えへへ~」
と照れ笑い。
なんか心配になったのですが、とりあえずサービスを受けることに。
体を洗って泡を洗う流すためにシャワーを使おうとしたのですが、蛇口を全開にしても出が悪く、どうしたのかな、とシャワーヘッドを回しながら前から後ろから見ていた彼女。
と、いきなり勢い良くお湯が出始め、その時のシャワーヘッドの角度が悪かったのか、反動で顔面にモロにゴンと当たってしまいました。
「えへへ~。他の部屋はそうでも無いんだけどこの部屋のシャワー調子悪いんだ~」
と言う彼女の鼻の両方の穴からは盛大なる鼻血。
思わず、
「えへへ~、じゃない!」
と大声で叱ってしまいました(笑)。
そして、自分で体を流すと、彼女の鼻にティッシュを詰めてベッドに寝かせ、
「わかってると思うけど、鼻血が口の中に流れてきても間違っても飲み込んじゃダメだぞ、これに出すように」
と言いながら枕もとに洗面器を置きました。
すると彼女、
「みゃあさん、お医者さんみたい~」
との一言。
何もしてないのにインターバル無しで三回戦やった時以上にドッと疲れが出ました。
ちなみに彼女の脳内における自分の職業ですが、その日のうちに「お医者さんみたい」から「お医者さん」になっていました。
「この仕事してると~、定期的に検査しないといけないんだけど~、みゃあさんが婦人科だったら~、みゃあさんの所に行くんだけど~」
と真顔で言われたので。
それからしばらくの間、彼女は自分のことを「先生」と呼んでいたのですが、次第に何の先生なのかさえもわからなくなってきたみたいで、先日ボーイさんに、
「みゃあさん、バッジとか付けてないですよね? いえ、○○さんがみゃあさんのことを弁護士とか言ってましたので」
と言われました(苦笑)。
彼女との会話で、自分はエッチが好きだからこの仕事をしている、普通のOL程度の収入だったとしてもこの仕事をやるとか言っていたので、冗談半分に、
「じゃあ、この仕事やめちゃえば? やりたくなったらいつでも俺が相手してあげるから」
と言うと、目をパッと輝かせて、
「うん! そうする!」
と言うなり、いきなりフロントへインターホンで、
「もしもし~、○○ですけど~、今のお客様が終わったら~、このお店やめます~」
と言い出して慌てて止めた事もありました(後でボーイさんに、彼女はすぐ真に受ける性格だから滅多な事は言わないでください、と怒られました)。
すみません、全然エロ話ではないですね。

ちょっとした駅の裏通りにあり、部屋も狭めで手コキだけだったり、ヘルス的なサービスだけだったりする「簡易ソープ」とでもいうべきもの。
以前は結構ありましたが、最近はその数を減らしているようです。
以前行っていたある行きつけの駅前ソープは、部屋こそ狭く、時間も短めながらサービスは普通のソープと変わらず、よく楽しませてもらいました。
職場から歩いて実に5、6分だったので、予約をしておけばスムーズに夢の時間へと没入でき、「今日は残業なし」となればそのままオキニのもとへ直行です。
いつものオキニのMちゃんは店でも一番若く、おっとり系のいい娘。
時間のメリハリというか、気分の切り替えが私には実にいいストレス解消になっていました。
いまのいままで机の上で書類やパソコンやらとにらめっこしていたのに、直後には若い娘と抱き合って夢の世界、とはなんともたまらん話。
一番早いときでは、仕事場を出てからわずか15分後にはベッドプレイ突入という日もありました。
今は残念ながら職場が少々離れてしまったのでこうはいきませんが、男は「ヤリたい」と思った時が、快感も大きく、一番気持ちよく楽しめる時。
またこういう環境になれたらいいなと思っています。

別に生に拘っている訳では無いので(もちろん出来たら出来たで嬉しいけど)、その点でオキニに対しての不満は全く無し。
そんなオキニとの先日での事。
いつもは彼女のテクニックを堪能するため、あえてマグロに徹していた自分だったが、たまには趣向を変えてみたくなり、彼女には一切仕事はさせず、最初から最後まで自分が攻める事に。
彼女は、
「そんなこと初めて。これじゃあ逆に私がみゃあさんにサービス料払わなきゃいけないね」
と冗談半分に言いながらもノリノリでOK。
事前に、
「もし俺がなにか細工したらいけないじゃない。だからゴムだけは○○ちゃんが付けてね。これが今日の唯一の仕事」
と自分。
彼女は、
「細工なんてする人じゃないってわかってるよ~」
と言っていたけど、一応この点だけは了承してもらった(万一事故で破れるような事があったとして、それを故意に破ったと思われたくなかった小心者の自分です)。
そんなこんなで攻めていく自分。
受身だった時には気付かなかったが、彼女はかなり感度が良い様子。
気付いたらシーツにバスケットボール大の大きなシミが出来ていた。
「そろそろ入れたいな」
と言うが、イってしまったらしく、
「ううん……」
と呆けたような反応。
「約束でしょ、ゴム付けて」
と言っても、
「ううん……」
「このままだと生で入れちゃうよ~」
「ううん……」
このままでは埒があかないので、仕方なく自分でゴムを装着して挿入、無事発射。
後で聞くと、なんとか意識はあり、ゴムを付けようと思えば出来なくは無かったけど、凄く気持ちよかったからもうなんだっていいやという気分になっていたとの事。
その上で、
「あの時は本当、生で入れて欲しいくらいの気分だったのに、なんでゴム付けたの? でもそれがみゃあさんのいい所だけどね」
と何故か怒られてしまった(笑)。
「それなら生で入れるって言った時に、いいよと言ってくれたらいいのに」
と反論すると、
「私は生では絶対しないと宣言している以上、自分からいいよなんて言えないよ」
という感じで軽い口論。
最後は、
「じゃあ、次に来た時はマジで生で入れるよ?」
と言うと、
「いいよとは言わないよ。でもダメとも言わないから後はみゃあさんの好きにして」
と言いながら自分のほっぺたに触れるだけの軽いキスしてくる彼女。
ほっぺたへのキスを彼女にされたのは初めてだったので(DKはしょっちゅうなのに)、思わずドキッとしてしまった。
今思えば、最初から最後まで彼女の計算ずくの演技だったのかもと疑う部分も多少あるけど、それならそれで騙されてみたいとも思う今日この頃。

私、神経質な上小心者なのでポン引きの方々がいらっしゃるような地区には出張らないことにしているのです。
そのためボーイさんに顔見知りがいることもあってソープデビューしたお店にずっとお世話になっています。
ですが前回(1年半前くらい)写真指名で地雷を踏んで以来、足が遠のいていたんです。
今日は給料日ということもあって、だいぶ前に写真指名で入れたコを指名しようとしたんです…がお休みということで断られちゃいました。
しかし私もまだ20代、これではアッチも含めて収まりが付かないので写真指名で入りました。
差し出された写真はすぐに案内できるコから渡されてきましたが、どうもアッチが肯いてくれません。待
ち時間が30分かかるとは言われましたが見た目美人系のHさんが気に入ったようでしばし待合室で我慢です。
そして時間になって、緊張のご対面へ…!
階段の上で跪座(正座の膝立て版)しているコは写真どおりのコ!
「地雷回避ー!」と内心快哉を上げてしまいました。
B83W55とかなりスタイルのいいコだったので今回は当たりかな!とほくそ笑んでいたくらいですから。
しかしプレイのほうはハッキリ言うとちょっと萎え気味。
オパーイ星人の私が優しく触ろうとすると「痛いから」と断られましたし、背中ナメナメも身を捩ってかわされる始末。
しかもかなり敏感らしく(本人申告)、そのコがイクの速過ぎて
「一緒にイキた~い♪」
と言われても追いつけずスッカリしょんぼりしてしまいました。
しかしこちらのトークには結構食いつく感じのコで、「普段の休みの日はどうしてるの?」とか「ドライブ行くとき独りなの?」とかまるで店外デートOKみたいな雰囲気です。
以前別の店(都内の性感)で同じような雰囲気でメアド交換して地雷踏んだこともありましたが、このコなら顔は上の下、スタイルは上の中なので地雷原突破の価値は有ります。
相手の
「次にドライブ行くとき教えてよ」
という言葉を逆手にとって、
「だって連絡先知らないよ?」
と畳み込んでみました。
するとそのコは
「(禁止行為だから)絶対秘密だよ?」
と声を潜めながらメモ用紙にメアドを書いてくれたのです。
そして
「明日は私固定休だから、デートしない?」
と言ってくれたのです!
地雷原突破の勇気は報われました!
そんなこんなで明日店外デートに行ってきま~す♪
…でも店でお金払ってイカなかった上、30分延長して勝ち取った犠牲はかなり大きかったです…(合計で100分35500円)

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