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新着風俗体験談
風俗関係は初めてだったので緊張はしましたが、お相手は23歳のYさんでした。
正直に童貞でお触り、キスもしたことが無いと言いますと喜んでくれて、彼女との初H風コースにしましょうとの事でした。
歯磨き、うがいだけ行いなった後、服を着たまま軽いキスから軽めのディープキス、服の上からのバストタッチ。
本当に彼女としているような感じでした。
お互いに服を脱ぎ、シャワーを済ませるといよいよベットでのプレイです。
もちろん僕が上です。
途中で何度も抜けてしまったりとうまくはいきませんでしたが、なんとかYさんの中でビュビュ(ゴム付)と出すことができました。
彼女とHをしたようなプレイでした。
もちろんこの後はスケベいす、お風呂でフェラチオ、マットプレイのプロのサービスもしてもらいました。
気持ちは良いのですが、心の満足感は彼女風Hの方が数段上でした。
こんども彼女風Hプレイにしてもらおうかな。

70分21Kで生中の姫がいる店を捜しだしました。
まだオキニがいなくフリーで入店していました。
ある日、予約の電話をして生可の姫が予約できることを確認して店に行きました。
受付でロング対応で楽しみたいのでダブル(140分42K)で入る事にしました(写真もみていません)。
いざ階段で対面です、歳は30ぐらい、ぽちゃ系でした。
この店の部屋は大変狭くベッドをはさみ1M横が風呂の洗い場という狭さです。
ただし上も横も鏡張りでHをしている姿が鏡にうつされて燃えます。
部屋に入りお互いに服を脱ぎ、私はベッドに腰かけていると姫(Mさん)はキスをしてきてそのまま舌を這わせチンポを生尺してきました。
まさか格安店で即尺とはびっくりです、
「え・・洗ってないよ・・・」
姫「ダブルにしてくれてうれしかったから・・・」
あとはベッドに姫を押し倒し、オメコを舐めまくり、生中を充分堪能したあと中出しです。
その後もマットで1回、ベッドで1回、計3回放出しました。
次回指名することを約束し店を後にしました。
それから1ヵ月後Mさんを予約して階段で対面してみるとなんと別の姫がいるではないですか?
細身の筋肉質の姫です、当然顔も違う別人です。
どうやら前に入ったMさんは辞めて別の姫がMさんになったようです。
しかたがないのでこのままはいることにしました。
新しいMさんには正直に話をしました。
新しいMさんは最近までOLをしていて初めてソープに入店したそうです。
当然まだ入店して1ヶ月以内ということです。
さすがにこの姫とは生ではできずゴムプレイでしたが(本当にシロートでした)、性格が気に入ったので、このMさん通うことにしました。
2WEEKペースで通うとどうやらピルは飲んでいるので生ではできそうなことがわかってきたので生プレイに持ち込むことにしました。
ある日、先に服を脱ぎ、姫の服、下着を脱がせてから、いつもはそのまま風呂に入るのですが、この日は姫を抱き寄せDKをしながらオメコをさわり、耳元で
「チンポ舐めて・・」
とささやくとMさんはそのまま生尺をはじめました。
その勢いでMさんをベッドに押し倒し、オメコを舐めまくり、充分濡れたところで一気に生で挿入していきました。
さすがに一度びっくりした表情でしたがかまわずそのまま、腰を振りました。
射精感がこみ上げてくると姫の耳元で
「中で行くよ」
姫「うん」
そのままな中出しです。
この瞬間からMさんは私の本当のオキニになりました。
それから2年ぐらい通うことになりましたが、残念ながらお金がたまったので店をやめることになり、お別れとなりました。

したのですが、これがなんというか・・・めちゃめちゃ微妙でした。
「別に取り立てて悪かった点はない」けど、「全てにおいて去年のほうが良かった」というカンジ。
姫2人のルックス、プレイ中の雰囲気、サービスのレベル・・・ホントに何一つ特筆できる点がない。
ま、去年と同じ姫を指名したわけでもないのに、去年と同じノリを期待した私が悪いとも言えるんですが(汗)
そんなあまりに微妙すぎる姫初めの話はおいといてw
今回の本題は今年2発目に行った店の話だったりします。
一月下旬のある日。
姫初めの反省から、今度は気心の知れた娘と確実に楽しみたいと考えて、ここ最近メールをやり取りしている某ソープのYちゃんという姫に会いに行くことに。
そしてお店でご対面~メールはやり取りしてても会うのは結構久しぶり。
そのせいか、ベッドに腰掛けたオイラのヒザに甘えモード全開で擦り寄ってくるYちゃん。
こちらもまずは優しく彼女の髪をなでてあげます。
ちなみにYちゃんのいるお店は、
「和風のコスチューム」+「ノーパン・ノーブラ」が女の子のお出迎えスタイル。
ですが、オイラはYちゃんにはあえて下着を着てもらうようにメールでリクエストしています。
しかも今回リクエストしたのは「スケスケパンツ」だったりw
ちゃんとリクエスト通りにしてるか、一刻も早く確認したいところですが、あまり慌てて脱がしてしまうのももったいない?ので、先にオイラの服を脱がしてもらう。
すると、オイラのトランクス姿を見て冗談を言い出すYちゃん。
彼女「あれ~、普通のパンツだ~。
○○さんスケスケパンツはいてくるって言ってたのに~」
オイラ「え~言ってないよ、そんなこと」
彼女「言ってたじゃん、二人でスケスケパンツはこうって~」
オイラ「やめてよ~オイラがはいてたら変態さんでつかまっちゃうよ~」
・・・そういえば前にも「今日はこのTバックはいて帰ってね」とか言われた事があるw
どうもYちゃんてばこうゆう話で男をからかうのが好きらしい。
んで、今度はオイラがYちゃんを脱がす番。
まずは胸元をゆるめて・・・真っ赤なブラを確認。
そして下は・・・うわ、スッゴイなこれw
リクエストした方としてはパンティー全体がレース生地みたいなのを想像してたんですが、実際に彼女がはいてたのはほとんどガーゼみたいな布。
色気という意味では、この布はちょっと・・・と思ったのもつかの間、よくよく見ればこのパンツ、穴が開いてますw
大事なところがぱっくり開いていて、そこから彼女のお毛々が飛び出してるじゃないですか!!
あまりのインパクトに思わず「今までこのパンツって何回ぐらいはいたことある?」
と聞いたら
彼女「今日初めてはいたよ~、買っただけではく機会なんかないから・・・」
そら日常生活じゃ履かないよな、明らかに。
持ってるからには、使う機会が全くなかったってのはウソっぽいけどw
上下のコーディネートとしてはちょっと???だったので、ブラはとっととはずしてもらいましたが、
せっかくなのでしばらくそのカッコのままでプレイすることに。
エロ下着姿で即尺してもらったり、穴部分から指マン攻撃したり。
彼女のリアクションも良くて楽しい、楽しい♪
さすがに挿れる時には、汚したり無理して破けたりすると悪いんで脱いでもらいましたが。
プレイの後、「えっちな下着で相手してくれてありがとう」とメールしたのは言うまでもありませんw
なんていうか、こんなリクエスト聞いてくれる姫は大事にしないといけないかな~とか思う今日この頃です。

「わあ、嫌われちゃったかなって心配してたんだけど、来てくれて嬉しい」
って客あしらいがずいぶん上手くなったね。
お茶を飲みながらの雑談で次第にムードも盛り上がったところで、
「ねえ、ちょっと捲ってみて」
とレースクイーン風コスチュームの裾をオキニが示しました。
そろそろと短いスカートを持ち上げてみると、いきなり腿の付け根の黒い草原が目に飛び込んで来ました。
「さっき気がついたらレースが切れちゃってぶら下がってたの。でも替えの下着持ってなかったし。だらしなく見えるのと恥ずかしいのとどっちがマシなのかなあとか思ったんだけど、思い切って脱いじゃったんだ」
オキニはいつもオシャレな下着を着けていてそれを脱がせて行くのも楽しみの一つなのですが、たまにはこんなサプライズもいいものです。
そんな言葉を聞きながら腿を開かせ指で攻撃開始していました。
可愛い喘ぎと発生し始めた潤いに、
「このまましたくなっちゃったな、ダメ?」
と迫ると、コクンと頷いてくれます。
この店は即尺即ベッドがデフォではないので今までは俺もそう迫ったことはなかったのですが、こうなりゃ勢いです。
慌ててズボンとパンツを脱ぎすでに先っぽからガマン汁のあふれる愚息を解放してやると、オキニは躊躇なく含んでくれました。
久しぶりのオキニの暖かいお口で興奮もMAXに達した俺は自分でゴムを被せて正常位でのしかかります。
オキニはまだコスチュームの下半身だけ捲り上げた姿での結合です。
「ごめんね、レイプみたいで嫌かな?」
と言いながらも必死で腰を動かす俺に、
「ううん、こういうのもエッチで興奮しちゃう」
と応じてくれます。
しばらくして発射、下だけ剥き出しでダラリと脚を広げた姿は更にちょっとS心を刺激します。
そのままちょっと休憩してからまだ着たままだったものを脱がせて行くうち、俺は早くも元気を回復してしまいました。
それを示す俺にオキニも微笑みながら、
「今日はいっぱいしよう」
とさっきの発射の残りの汚れを口でお掃除、ゴムを着けてくれると、
「今度はバックがいいな」と四つん這いになりました。
さすがに二回目は長持ちしますから体位を何度も替えながら発射。
早めの一発目のおかげでいつもは時間的にお願いしない二回戦をこなせて大満足。
でもこれってちょっと間のあった俺を引き戻すためのオキニに作戦だったりして。
などと勝手な深読みしながらもまた近いうちに行って即しちゃうぞ、と決心する俺なのであります。

震災前は福原の×1ソープ、21K、生中OKというお店を捜したところでした。
震災で通うことができなくなり。
久しぶりに雄琴に行くことにしましたが、当時の雄琴は年齢が高い、サービスが悪い、完全ゴム着等で閑古鳥がなく状況でした。
ある日の昼間、雄琴近くまで行ってから、近くの公衆電話(当時は携帯電話はあまり普及していなかった)から電話帳を見ながら片っ端に電話して、予算と生プレイ可を聞きましたが、スキン着ですと言われ続けました。
あきらめかけた時、和風のお店で、若いボーイさん風の声で
「多分いけますよ・・・」
自身なさげな声で話すではないですか?
「すかさず近くですから5分以内に行きます」と言いすぐ車を店の前に横付けしました。
すると店の中から若いボーイさんが出てきて店の中に案内されました。
待合室は和室の部屋が3部屋くらいあり、店の中も完全和風でした。
昼間なので雄琴全体に人の気配はなく、当然店の中にいる客は私一人のようでした。
しばらくすると呼ばれ、階段の前で姫とご対面です。
姫に手をつなぎ2階の部屋へ、姫(名前は忘れました)は30歳ぐらい、中肉中背でした。
顔はまあまあでした。
部屋で私がベッドに腰を掛け、その前に姫が正座して話を始めました。
この店は今日始めてで、今までは福原にいたが地震で働くことができなくなったので雄琴で働くことにしたということでした。
「さっきボーイさんが言っていたけど・・生でプレイ・・・どうしようと言っていたけど、生でしたいの?」
私「うん」
姫「じゃあ本当はスキンを使わなければならないの、特別だからね、絶対他の人に言わないでね」
と言って私の服を脱がしてくれました。
私が終わると姫の服を脱がして行きました。
通常このまま風呂で体を洗うと思っていましたが、なんと姫はDKをして舌を首筋から下へ・・・そしてまだ洗っていない、玉袋を舐めてくるではないですか。
さらに亀頭をパクリと咥えて、さらに咥えたまま舌でぺろぺろともうたまりません、先走り汁があふれだしてくました。
すると姫はベッドに昇り、バックのスタイルになり、
「入れて・・」
私「まだ舐めていないよ・・」
姫「大丈夫、そのまま入れて・・・」
私は後ろから姫のオメコにチンポをゆっくりとはめていきました。
その時、膣から血の匂いがしてきました。
どうやら姫は生理が終わったすぐのようでした。
膣中は既に濡れており、なんともいえない気持ちよさがチンポに伝わってきました。
姫は「うぐ・・・、ああ・・・」
気持ちよさを野獣のような声で答えていました。
早いピストンはすぐ射精してしまうので、ゆっくりと膣奥を突くようにすると、姫も手を私の腰に回してきて奥を突くように腰を引き寄せようとしていました。
残念ながら溜めていたので、しばらくすると大量の精子を膣奥に出してしまいました。
後で姫に話しを聞くと神戸では高級店で働いていた、久しぶりのSEXだったので大変気持ちよかったといわれました。
その後はマットを堪能し、中出しをしました。
また来てねといわれて店を後にしました。
1ヵ月後店に電話をして見ると姫は辞めていました。
閑古鳥が鳴く雄琴では稼げませんからね。

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